透明なミルクティーが出ると聞いたときから気になっては、いた。
で、近所の自販機で売ってたのを見つけたので
迷わず買いました。

確かに見た目は完全に透明。
でも飲んでみたら確かにミルクティーの味。
何を考えて生み出したかは、よく分からんけど
なんかすごいと感じた。ただそれだけ。



ついでだからとAmazonで画像探してみた。
これだけでも透明感は伝わる。
でもなんでカテゴリーが酒になってるんだろう?
ミルクティーだよね?
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2017.10.17 Tue l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
ずっと存在だけほのめかされてた人がようやく登場
思った以上に病んでた。

あやかし双子のお医者さん 四 妖刀と孤独な術者

というわけで晴と昔組んでた人が登場
あやかし嫌いで全てのあやかしを殺してやる
という思想はある意味筋が通ってるといえば通ってるんだけど
そのきっかけがあまりにしょぼいというか
そんなのでいいのという感じだったな。

話からすると八千の主があれの元相棒だったりするんだろうけど
それだと八千の立場がいろいろおかしなことに……。
この流れだと次あたり終わるかな。
この人の作品って5巻くらいで終わるのが普通みたいだし……。

2017-83
2017.10.16 Mon l l COM(0) TB(0) l top ▲
昨日今日と、このブログのアクセス数が
急激に伸びてるんだが何かあったんだろうか?
リンク元見るとGoogleをはじめとする検索エンジンがほとんどで
新しいところからリンク貼られたということもなさそうなんだよな。

神楽関係の記事も一段落ついたから
昨日から伸びる要素は何もない気がする。
まじで何があった?
2017.10.15 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
タイトルからしてファンタジーっぽいものかなと思ったら
わりと普通の現代物だった。

語り部は悪魔と本を編む

作家の卵が編集者との恋に落ちるところから
様々な難関を越えてなんとかデビューする話?
いや、なんか違う。
でもそんな感じだなと思える。
なんていうか、作家としての成長がメインなのか
それとも編集者との恋がメインなのかが微妙なんだよな。
両方が絡み合ってるといえばそれまでの気がするんだけど
それとも少し違う気がする。

そういう変なところで不思議な感じがする1冊だった。
読み終わってなお、変な感じがくすぶり続けてるんだけど……。

2017-82
2017.10.13 Fri l l COM(0) TB(0) l top ▲
神楽黎明記 ~莉音の章~の妖怪について
力でごり押ししてくるタイプが多いと書いたが
実際のところどうなんだろうってことで考えてみたら
敵のタイプが想像以上に偏っていた。

まずこのゲームで設定されている状態異常が
眠り、毒、麻痺、混乱、鈍足、暗闇、沈黙
このうち、敵の攻撃によって喰らう可能性があるのが
毒、麻痺、鈍足
この時点で半分以上使われてない。
このうち、毒と麻痺使ってくる妖怪が2種類ずつ
これが上層が毒、下層が麻痺と見事に棲み分けられている。
あと状態異常ではないが硫酸持ってる敵が3種
これも下層に集中していたりする。

ここまでいくと初心者向けにわざとやってるんじゃないか
っていう気がしてくる。
その一方で何も考えず適当に選んだら偏ってたという気もするんだよな。
真相はどうなんだろう。
2017.10.12 Thu l ゲーム l COM(0) TB(0) l top ▲
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