文字が並んでいるはずなのに線のように見える
そんな文字列がITMediaで紹介されてました。

厂下广卞廿士十亠卉半与本二上旦

このフォントだと分かりにくいが
リンク先の文字列を見ると確かに傾いて見える。
これで本って字の横棒がもう少し長ければ言うことなしだよな。
同じ高さに棒がある漢字って他になかったのか少し気になるところだ。

あと、「ネオナチ」とか「岡田克也」を繰り返して書くと
傾いてるように見えると聞いたことがあるがこれと同じだよな。
言われてみると確かにそうなんだがそれだけ見ても気づかない。
観察力が足りないのか、見つける人が異常なだけなのか。
残念ながらたぶん前者だと思う。
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2010.04.08 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
昔、ドラクエⅣを元にしたカードゲームが
集中的に発売された時期があって
そのとき発売されたカードゲームをいくつか持ってました。

「カードゲームでは何が好き?」

ってことなのでそのゲームについてなんとなく書いてみる。
持ってたのは、『バルザック』『大格闘技場』『銀のタロット』の3つ
他にも種類があったみたいだがとりあえず持っていたのがこの3つ

バルザックがたしか大富豪と同じルールで
革命の代わりにラナルータってカードがあった。
でもラナルータって強さが変わる呪文じゃないよな。

大格闘技場がトランプでいうところの戦争+予想ゲーム
戦争ってのは、カードを出し合ってでかい数字のほうが勝ちという
ものすごい原始的なゲーム。(カードダスの遊び方にこういうのが多かったような気がする)
で、それで何回勝てるかを予想するゲームだったと思う。
これに関して言えば結構うろ覚え。

銀のタロットがトランプで言うところのハーツ
これが一番燃えたような記憶がある。
とくに『ひいてはいけないカード』を引いたときの緊張感がたまらない。
あのカードを引いて得点が+だったら神ってレベルで
ゲームのバランスぶち壊してくれてたのが最高でした。

あのシリーズって今でも売ってるんだろうか。
2010.04.08 Thu l トラックバックテーマ l COM(0) TB(0) l top ▲
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