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    基本的にはブラック

    子供の頃は、コーヒーも紅茶も
    砂糖なしでは飲めなかった。
    周りの人は、紅茶もコーヒーも飲まないって言ってたから
    早めに大人の洗礼を受けてたということかも

    「コーヒーはブラック派?何かを入れる派?」

    どこで何があったかは、覚えてないんだけど
    今では完全にブラック派です。
    以前は、家に砂糖を常備してたんだが
    今は、家の中に砂糖がないのです。
    買うの面倒だからとかそういう理由じゃなくて
    純粋に必要ないという感覚になっています。

    コーヒーも紅茶もあるんで飲まないということは、ない。
    でもノンシュガーは、基本でしょ。

    コンビニで買うペットボトルの紅茶とかだと
    砂糖なしがないのでそれだけは、砂糖入りを飲むんだけどな。
    あくまでそれだけ
    ノンシュガーの「午後の紅茶」も出せばいいのに
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    家事は、苦手だ

    何が好きって言われると
    全部苦手と答えるしかない。

    「家事仕事では何がすき?」

    料理は、冷蔵庫壊れてから、まともにする気がなくなった。
    少しでもあまったら大変なことになるからなんだけど

    洗濯は、週に1回まとめてやる。
    これからの季節は厚手のものが多くなってくるので
    面倒なことになりそうです。

    掃除は、やらなきゃと何度も思いつつも
    ぜんぜんやってない。
    おかげで埃がたまりっぱなし
    まじでどうにかしなきゃな。

    と、いうわけで家事をほとんど放棄しています。
    これって、人間としてどうなの?

    不適切?な替え歌

    幼稚園の送迎バスの運転手が
    「ドは毒殺のド、レは霊きゅう車のレ、ミは皆殺しのミ」と歌った
    というニュースを見たんだけどさ、
    これって騒ぐほどのことなのかな。
    子供ってこういうの普通に歌ってるような気がするけどな。

    子供の頃は、「お正月」「ひな祭り」の替え歌で
    ものすごく不謹慎な歌を歌ってたんだけど
    別にたいした騒ぎにはならなかったよな。

    あと、歌じゃないけど九九の変形で
    「にいちがに、ににんがし、兄さん元気で姉さん死んだ、西があっちで東が向こう」
    というのがTVで放送された次の日なんかみんなそれを言ってたような気がする。
    こういうのも今の基準だと駄目になっちゃうのかな。

    国勢調査

    帰ったらポストの中にでかい封筒が入ってたので
    何かと思ってみたらこう書いてありました。

    ○○様
    国勢調査の調査票を配布するため何度か伺いましたが
    ご不在でしたので調査票などを置いてまいります。

    ○○には、苗字ではなく、住所がそのまま書いてありました。
    あれ?一応表札は出してあるのに、とか考えてしまいました。

    それにしても最近は、定時後すぐ帰ってるから
    夕方ごろ尋ねてくればいるはずなんだけどな。
    いったいいつ、たずねて来たのやら。

    面倒だからポストに放り込んだんじゃねーの
    と、半分本気で疑ってしまいます。

    登場しないほうが少ないんじゃねーの

    いくつか思いついた。
    実は出てこない話をあげるほうが難しいんではないだろうか

    「動物が登場する童話・絵本と言えば?」

    とりあえず真っ先に差別差別と騒がれて
    一時的に発売中止にまでおいこまれた話が思いついた。
    あれを差別と言い出したらもう何でもこじつけできそうな気がする。

    虎がバターになる奴です。
    よく考えるとこの話を考えた人は、すごいと思う。
    虎とバター、どう考えても結びつかないようなものを
    想像だにしない方法で結びつけてしまった。
    この発想は、なかなか真似できるものではない。

    本当に何考えて書いたんだろうな。この話。
    ついでにいえばもう発売は再開してるんだっけ?
    タイトル出しても差別差別と騒がれないレベルになったってこと?
    もともと騒ぐほうがどうかしてるという感じだったけどさ

    忘れ物

    小中学校のときは、よく忘れ物して
    先生に怒られたっけ。
    高校入ると忘れても何も言われないし、
    大学にいたっては、忘れ物っていう概念自体なかった気がする。

    「忘れ物、よくするほうですか?」

    で、大学出た後、今はどうかというと
    忘れ物をするほどものを持ち歩かないし
    持ってこいと要求されることもない。
    つまりは、しないということだ。

    忘れ物は、いちいち家に持って返るからするわけで
    その対策なんて学校や職場に最初からおいとけばいい。
    と、言う考えに小学校の時点で達してたんだが
    なぜか学校においていくと怒られた。
    あれが不思議でしょうがなかったな。
    先生に聞いたらそういうものだからとしか答えてくれなかったし……。

    何かのいやがらせ?

    シティバンクからギフトカタログなるものが届きました。

    どうもクレジットカードを使ったときにもらえる
    ポイントで買い物をできるらしいが
    何年も使っていてなぜ今ごろと思ったわけだ。

    ひょっとして何かがもらえるほど
    ポイントがたまったのかなと思って中を見る。
    結果、今あるポイントで手に入るものは、皆無。

    これってもっとクレジットカードを使えという催促か?
    ただの嫌がらせにしか見えねーぞ

    畳嫌いは、人にあらず

    マジでそう思ってた頃がありました。
    あれが嫌いという感覚が分からない。

    「畳の部屋、好き?嫌い?」

    というわけで大好きです。
    そのまま横になったときの感覚がたまらなくいい
    やっぱり住むなら畳の部屋がいい。

    初めて自分の部屋がもらえるときに
    狭い和室と広めの溶室どちらがいいかと聞かれ
    迷わず和室を選らんだよな。
    このときすでに畳好きだったんだな。

    あなたは、馬鹿なのですね

    ストレイトジャケットアビスゲートを買いにいったときに
    隣に並んでいたのでつい手にとった本です。
    表紙見ただけでろくに中身も見ずに衝動買いしました。。

    紅のトリニティ

    で、最初に開いたページに書いてあったのがこの台詞
    結局最後まで頭から離れませんでした。
    ある意味強烈なお方です。

    どこかで見たような設定だけど、
    どこで見たかというと思い出せない。
    けどこれに限らず人の生きていけない世界と
    隣合わせの設定は好きです。(ザ・サードもそういうとこあるよな)

    とりあえず今回は、キャラ紹介と舞台設定の説明に
    大半をついやしたという感じで、いまいち話がつかみづらい。
    おもしろくなるか、つまらなくなるかは、次の巻で決まりそうな雰囲気。
    さて、どうなることやら

    花束

    花束って言うか、花に縁がないんだよな。

    「花束をもらった・あげた事はありますか」

    ないです。
    子供の頃、花を見せたら怖がったらしいです。
    (よくわからんがアニメか特撮の話がトラウマになっていたらしい)
    さすがに小学校に入ってからは平気だったみたいだけど。

    そんな理由で親とか親戚とかは、
    花を見せないようにしていたそうだ。
    そういうこともあって花束には縁がない。

    もっともそんなことがなくても花束には縁がなさそうだけど

    レベルは結果につくものでは?

    官房長官が
    「大局的、戦略的な話を含めて、早急にハイレベルの話し合いを行われた方がいい」
    って言ってるんだけどこの発言にはすごい違和感を感じる。

    レベルが高いとか低いとか、それは、結果につくもので
    レベルの高い試合をしようとかそういうふうには、言わないと思うんだよな。
    試合なんていかにして勝つかを考え戦いその結果が
    ハイレベルとか低レベルとか言われるのが普通じゃないか。

    で、ハイレベルの話し合いって何なの?
    なんか高度な駆け引きでもした気になりたいの?
    っていうか話し合いにレベルってものがあるのか?

    と、疑問だらけなわけです。
    もしかして、この人いつも
    「今日は低レベルな話し合いをしよう」とか
    「明日はハイレベルでいこう」とか
    考えながら生活してるの?

    話し合いのレベルなんて関係ないのに……。
    主張するべきことをちゃんと主張することだと思うんだけどな。

    スポーツ選手は試合のレベルなんて考えないだろ。
    常に全力で戦うことだけを考えてる。
    それと同じでいいんじゃないかな。

    目覚まし方法?

    たかが目を覚ますだけにそんなものが必要なのか。
    時間が来れば自然と目が覚めるものだと思ってるんだけど。

    「あなたの目覚まし方法」

    子供の頃に朝5時起きの習慣がついてしまったから
    時間になったら目が覚めるようになったのだろう。
    ゆえに目覚まし時計の世話になったことなど一度もない。
    ある意味、誇ってもいいのかもしれない。

    ちなみに子供の頃早起きだったのは、
    朝起きてファミコンをしてたからだったりします。
    夜は、親がテレビを占領していたため
    朝しかやることができなかったんですね。
    今、思うとむちゃくちゃ不純な動機で早起きしてたんだな。

    で、その習慣が未だに抜けないと。
    喜んでいいのか、微妙なところです。

    今頃言っても

    いくらなんでも言うのが遅すぎると思う
    ファミコンで遊んでる人ってまだいるのかな。
    と、思わず考えてしまう。

    「ファミコンカセットに息フーフー」は故障の原因 マリオ25周年で任天堂

    よくやりました。
    ひどいときは、カセットだけじゃなくて
    ファミコン本体にもやってたな。
    「フーフー」じゃなくて左から右へ口を動かしながら
    一気にフーーとやってたと思う。

    実際に接触悪いときはこれで直ったりするから
    みんなやってたような気がする。
    なんで当時、故障の原因になると言ってくれなかったのか。
    本当に今さらって感じだよな。

    自分の感覚がおかしいのか

    白鴨肉のローストの奪い合いの駆け引きが
    一番印象に残ってるっていうのは、どうかと思う。
    でもあれは、下手なバトルより燃える。

    アビスゲート3 楔を穿つ淵の使者

    なんというか、黒幕とかが見えてきて
    ようやく物語が動き出したって感じですね。

    最初のほうのクラウスとアリサの掛け合い見て
    キャラ変わってない?と思ったんだが
    なんせ前の巻を読んだのは1年以上前
    細かいことは忘れてそうだからもう一度読み返してみるべきかな。

    あと、リオネルをはじめて挿絵で見たんだが
    あの顔は、水棲生物というよりは、昆虫系だと思う。
    確かに堅そうではあるが鎧というのとは、違う感じ。
    胸に当たる部分を目だと思えば蛙っぽい顔になって急に愛嬌が出てくるんですが……。
    さらにその外側を目だと思えば、胸の部分が鼻の穴になって……。
    と、いう具合に気づけば本編より気になってたりする。
    やっぱり自分の感覚がおかしいのか

    3連休も

    今日で終わりですな。

    結局昨日のうちに帰ってきて
    ペットボトルと一緒の生活は送らずすむことになりました。
    よかった。よかった。

    で、今日は1日家でごろごろと。
    テレビなんてなくても生活に支障はないと
    何度も書いたような気がするが
    実際に壊れるとこういうとき、暇ですね。

    こういう日は、本でも読んでるべきかな。
    そういえば今年最初に何冊か読むと目標をたてたような気がする。
    さて何冊くらいいってるかな。
    というわけで調べてみた。
    目標12冊(少ねぇ)に対して
    現時点で21冊。
    あれ、読んでないようで意外と読んでるじゃん。
    これは、もう少し目標を多めに設定しておいたほうがよかったかもな。

    なぜか反捕鯨団体の言動が浮かんだ

    今年は、学生時代に読み始めたライトノベルの
    シリーズ完結ラッシュかもしれない。

    ストレイト・ジャケット11 ニンゲンのアシタ

    前巻まで資格者の化け物っぷりを存分にひきたたせて
    こんな奴らどうやって倒すんだと思ってたら
    『資格者』自体がものすごく雑魚っぽくなっていた。

    でも、完璧な敵を追及したらそれを倒すのに
    リマ・メイヴィスみたいな反則兵器を出さなきゃ
    収拾つかないだろうからあれくらいの欠点を持たせとくくらいが
    妥当なのかもしれない。

    ×××の参戦は、ちょっとびっくり。
    意外といい味出してました。

    レイオットも最後は死ぬかなと見せかけて
    無事、生き残るという王道?パターンでほっとさせてくれました。
    でもあれって、理性ある魔族になったってことでは?
    と、考えたがラストを見ると普通の人間として生活してるっぽいし……。
    この辺は、考えるだけ無駄っぽい。

    3連休

    3連休、ただし最終日が第3月曜日。

    よーするに3日間遊びに行ったら
    資源ゴミが出せなくなって、また1ヵ月分のペットボトル
    すごすはめになるのです。

    最近夜は涼しくなってきたので
    水分をとる量は減ってきてるんだが
    それでもペットボトルが大量にたまっています。
    やはり今週中に出しておいたほうが無難なようだ。

    ゴミ回収の日程はこういうときは、
    融通をきかせてほしいものなんだけどな。

    暑い

    部屋の中がすごく暑い。
    冷房全開なのになぜか暑い。
    それで外も暑いかといえば
    外は涼しいを通り越して少し寒いくらい。

    これは、PCの熱だけの問題じゃないよね。
    どうしてこうなったんだろう。

    窓でも開けるか

    旅というほどのもでもないが

    毎年1回、東京に一人で行って
    一泊してくるのが恒例行事となっています。

    「一人旅、したことありますか?」

    特に何をするというわけじゃないんだが
    向こうでちょっとした集まりがあるから
    それに参加するというだけですね。

    これも旅といえば旅である。
    新幹線使うと風情も何もあったものじゃないけど。

    前にもこんなテーマがあったような気がしたけど
    これとは、微妙に違うみたいだな。
    トラックバックテーマの担当さんもネタ切れかな

    PCが壊れそうだ

    と感じてから、2年も使っているこのPC
    何の前触れもなく画面が真っ暗になるんだけど
    それでもそれさえ我慢すれば使えるからという理由でまだ現役。
    (別にスクリーンセーバーで暗くなってるわけじゃないから)

    「今これが壊れちゃうと困ります」

    そんなPCだけど壊れると困るんだろうな。
    テレビとか冷蔵庫とか壊れると困るだろうなと思ってたけど
    実際に壊れてみると意外とどうってことない。
    使わないなら使わないでなんとかなるものです。
    PCは、もう生活の一部を通り越して体の一部になりつつあるので
    壊れるとちょっとやばいかもしれない。

    サーカスどころか

    なんとかショーとかいうものを
    生で見たことがほとんどない。
    ゆえにサーカスも……。

    「サーカスを見に行った事はありますか?」

    見に行ったことないです。
    だいたい人が集まるところで
    共通のものを見物するということが
    競馬以外では、全くというほどない。

    なんというかじっとして見てるっていうのが苦手なんだよな。
    競馬みたいに1R長くても3分ちょいなら集中して見てられる。
    けど、ショーを延々と見るとなるとどうも駄目なところがある。
    ゆえにそういう場所には足が向かないんだよな。

    自分ルール

    正直なところ自分ルールと習慣の違いが
    よくわからないんだが……。

    「自分ルールありますか?」

    とりあえず文章を入力するとき「…」は、2回続けて置くとかは、
    自分ルールかなと思ったけど2回続けるのが一般的らしい。
    じゃあ自分だけのルールって何があるかと考えてみると
    何もないんじゃないかなという結論に達してしまう。
    独特なものはないよな。

    とりあえず先週発覚した虫歯を。
    ってそういうことじゃなくてもっと内面的なことでは
    と、思ったんだがリンク先みたらそんなのもOKっぽい

    「一つ挙げるなら、自分のここをなおしたい!」

    痛みは、ほとんどっていうか全然感じないわけだが
    それでもあるとなると意識する。
    ゆえに早いとこ直しておきたくなる。
    そんなものだ。

    散髪

    散髪行ってきた。

    また3ヶ月近く放置してたっぽい。
    どうりで最近髪が鬱陶しかったわけだ

    歯ブラシが

    奥歯に届いてなかったらしい。

    左上の奥歯の感覚がなんかおかしいな
    と思って歯科に行ってみたところ
    虫歯になってますねと言われてしまった。
    虫歯ってもっと痛いものだと思ってたんだが
    案外自覚できないものなんだな。

    で、その原因というのが
    歯の磨き方に問題があったらしく
    歯の表側だけの話だが
    一番奥の歯まで歯ブラシが届いてなかったらしい。
    で、磨き方を教わってきたわけだが
    歯ブラシってあんな奥まで突っ込むようにできてないよな。

    あそこまで突っ込むのを目的とするなら
    もう少し形状を変えるべきだはないだろうか。

    1日の終わりに

    ここに何か書くことが習慣になっています。
    と書きつつもさらりと忘れたりするんだけどね。

    「毎日これだけはしないと1日が終らない!」

    だいたい23:00過ぎるとPCの電源を入れて
    ネットに接続してここを開く
    書くことがなくてもとりあえず開く
    で、なんか書くというのが習慣になりつつある。

    もともと実験用で気の向いたときに何か書くという
    方式にする予定だったんだがどこでどう間違ったんだか
    最近は、毎日何か書いています。

    見事にだまされたわけだが

    本屋でふと見かけて手にとり
    最初の数ページをパラパラと読む。

    最近の若者はすぐ無理だと言うが、
    そう言う前に考えることがあるだろという本かと思って買ったが
    口の利き方や言葉の力についての本でした。
    こんな感じでだまされた人が結構いると思う。

    即答するバカ

    まぁ、当初考えてたものとは違う内容だったが
    これは、これでおもしろい。
    (タイトルは、もう少しちゃんと考えろと言いたくなる)

    個人的には第2章がおすすめ。

    「そうですね」は、
    ジャンプの読者コーナーでネタにされてたときは、
    確かに変だなと思ってたのに
    いつの間にやら自然に受け入れてた自分がいる。
    読んでる途中に変であることを再認識しました。

    「なので」とか「していてぇ」についても
    妙に納得させられるものがありました。
    近くによく使う人がいるからなんだけど

    当たり前のように聞いてる言葉が
    実は当たり前ではない。
    それに気づけないというのは、
    どこかそういう感覚が麻痺してるのかもしれない。

    住んでみたいというより、住んでおきたいだな

    静岡県に隣接してる県には一通り住んだことがあるが
    静岡県には、住んだことがない。

    「あなたの住んでみたい県、街は?」

    静岡県に住めばあの辺一帯を制覇したことになるので
    一度は、住みたいところです。
    何があるか全然知らないんですけどね。富士山くらい?

    これを足がかりにいずれは46都府県完全制覇できれば
    とか、思ってたり。
    最近、一箇所にとどまるよりこうやってふらふらしてるほうが
    性にあってるんじゃないかと思い始めたところです。

    夕食の時間

    決まってないですね。
    ちゃんと決まった時間に食べるようにしたいんだけど
    仕事が流動的なので帰る時間がばらばら
    夕食は帰ってから食べるので当然時間もバラバラ

    「夕食は何時に食べますか?」

    定時で帰れた日に限れば19:00~20:00の間に食べています。
    ちなみに自炊するのは、19:30までに帰れたときだけ。
    それ以降になるとコンビニ弁当、もしくは帰りがけに食べてきます。

    朝食は06:30~07:00
    こちらは、ブレがない。

    寿司

    昔から魚を生で食べることに抵抗があったせいか
    すし屋に行っても食べるものは、穴子、卵焼き、かっぱ巻きくらいのものだった。
    それがいつの間にやら。

    「最近克服したもの」

    最近は、というか1年くらい前からなんだけど
    刺身とか魚を生で食うのが、わりと平気になってきてます。
    いや、何がきっかけでとかいわれると困るんだけどね。
    とにかく刺身とかが平気になっています。

    そんなわけで寿司屋に行ったときに食べるものの種類が増えています。
    けど生の魚を2回続けて食べたら他のものをという具合に
    まだいくらでもいけるというところまでは、行ってないようです。
    それでも昔のことを考えればかなりの進歩だと思うんだけどな。