視点を少し変えてみるだけで
今まで見えなかったことが見えてくる。
そういうことを思い知らせてくれる本です。

その「数式」が信長を殺した

歴史上の人物の行動を
経営などで使う数学の言葉で説明する。
こう書いてしまえば簡単なんだが
それをすることを思いつくことがすごい。
こういう視点で見ると戦国武将とか
もいつもと違う一面が見えてきてなかなかおもしろい。

これを真似て、政府の行動を数学的にあらわせないかと思ったが
なんか調べれば調べるほど恐ろしくなるもので……。
戦国武将ってすごかったんだなと改めて認識することが多々ありました。
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2010.11.03 Wed l l COM(0) TB(0) l top ▲
「坂本龍馬」デザインのネットブックが出るらしいです。
天板に坂本龍馬の写真がつくだけみたいなんだけど。
なんつーか完全に時機を逃した感あり。
大河ドラマが始まったばかりの頃に出せばそれなりに売れたと思うのに
何で今頃?と疑問に思う。

実は、これ最初見たときに、
天板が透けて向こうが見えてるように見えたんだよな。
ノートPCもここまで来たのかとわけのわからん妄想ふけってみたが
実際は、水平線の部分が絶妙な位置にあるだけでした。

でもいつかあそこが透けて見えるPCが出るかもしれないな。
と、思ったりもするんだけど実用性は皆無だな。
2010.11.03 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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