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    正夢?そんなものは

    夢って記憶の整理みたいなものだから
    現実で見た景色が出てくることは、よくあるらしい。
    そして現実で見たことだけを忘れてるとこの景色、夢で見たとなるらしい。

    「夢が正夢になった事ある?」

    そんなことは、ない。
    夢で見た景色だと言っても、前に来たことあるよ
    と一言言われて終わりだった子供のころ。
    夢の原理を知ってしまうと馬鹿馬鹿しいことではある。

    でも予知夢ってのは、実際あるみたいですね。
    9.11の同時テロでは、前日に夢で見たって人が多数いたらしいし……。

    そうなると最初に書いた夢が記憶の整理説というのも
    少し怪しくなってくるわけです。
    結局なんなんだろうな。夢って
    スポンサーサイト

    ○×

    Googleで”○×”という言葉で検索したら
    候補がひとつも出てこなかったのには驚いた。
    とある記事を探してただけなんですけどね。

    ペンがいらないマルバツの本、ページ数は1400ページ

    需要があるのかどうか分からないが、この馬鹿さは嫌いじゃない。

    最初、この記事を見たときは、3の9乗通りの盤面があるのに
    よくここまでおさえたなと思ったんだけど
    冷静に計算してみると、なんでこんなページ数あるんだ?という結果が出た。

    まず先手の場合、初手は、9通りでそれに対して
    相手がそれぞれに1通りの手を返してくる。
    で、3手目は残りの7マスから選ぶわけだから7通り
    という具合に最後まで埋めると盤面のパターンは
    9×7×5×3×1=945通り

    後手の場合も同じように計算すると
    8×6×4×2=384通り

    この2つを足しても1329通りで
    実際には、途中で決着がつくパターンが含まれてるから
    もっと少なくなるはずなんですよね。
    1400ページもいったい何をと思わずにはいれませんでした。

    けっこうひどい

    昔からかなり人見知りするほうでした。

    「あなたは人見知りですか?」

    というか、今でもかなりひどいですね。
    知らない人の集団にはいると人見知りしまくりです。
    集団になじむのには、少なくとも1カ月はかかる。
    対人恐怖症といってもいいレベルかもしれない。

    実際のところ、初めて会う人には
    どう話しかけていいのか分からないだけですけど。

    勘ってさ

    たしか脳科学的に証明されてたような気がするんだけど

    「あなたは勘がいい?」

    勘は脳が経験から即時に判断するものだから
    特定の分野で経験を積んでる人は、その分野では、勘がよくなるらしい。
    熟練したプログラマがなりたてのプログラマより
    早くコードの間違いを見つけるのと同じらしいです。

    で、本題に入ると、勘はあまりいい方じゃないです。
    これってたいして経験を積まずにだらだら生きてるってことだよね。
    悪い傾向なのは分かってるんだけど
    それでも変えられないのが情けないところである。

    上から目線

    読んでてわかるわかると思ってしまうあたり、
    やばいところにに半分足を突っ込んでるんだろうな。
    という部分もあった。
    それについては、こちらにも似たようなことが書いてあったような気がする。

    「上から目線」の構造

    韓国の記事に対して
    「こいつらなんでいつも上から目線なの」
    というコメントがついてるのをよく見かけてたんだけど
    この本読んだらああなるほどと思ってしまった。
    あっちは、確かにああいう人ばかりいる気がする。

    上から目線が気になる心理、上から目線に陥りがちな心理
    この2点に関する章は読んでて納得できると同時に
    いろいろ反省させられることが書いてありました。
    これだけでも読んでみる価値はあると思う。

    あっさり

    びっくりするくらいあっさり決まったな。

    ダブル選、維新完勝 大阪新市長に橋下氏、新知事に松井氏

    平松氏の応援に来てる人が胡散臭い人ばかりなうえ、
    マスコミが味方に付いてたから
    勝にしてもすぐに結果は出ないと思ってたが
    開票と同時に当確ですか。

    もうマスコミが世論を誘導できる時代の終わりみたいなものを感じました。
    この流れは、もっと加速してほしいですね。

    引き算の発想

    次から次へといろんな機能をつけていうくっていうのが
    日本の製品やサービスの特徴だと思ってた。
    こういう逆の発想も出てきていいはずなんだよね。

    はてながいま、「はてなブログ」を作る理由

    絶対必要な機能以外は何もつけない。
    実物をさわったわけじゃないが、
    ある意味すがすがしい。

    見方を変えれば原点に戻っただけのような気もするけど
    最近のサービスではそれができなくなっていたのかもしれない。

    FC2のブログも投稿画面見ると
    いっぱい機能があるんだけど
    ほとんど使わない。
    この余計な機能を削除できればどれくらい安定するか
    ちょっと見てみたい気がする。

    本来なら常に安定してなきゃいけないものなんだけどな。

    とりあえず3枚

    あまり重ねすぎると起きたとき大変なことになるので
    寒くても3枚以上は重ねないことにしています。

    「布団は何枚ぐらい重ねる?」

    で、今3枚重ねて寝ています。
    最近になって急に寒くなったからなんですけどね。
    もう少し寒くなったら毛布を一枚厚手のやつと取り換えることになります。

    それ以降は、布団は増やさず寝巻の上に
    いくつも重ね着して寒さをしのぐわけです。
    暖房は、あくまで最後の手段だと思っています。

    別に節電とか気にしてるわけじゃないんだが
    一度使うとしばらく止めれないから我慢してるんです。

    ご当地カレー

    FC2の投稿画面の左上に鯨カレーの広告が出てたのでクリックしてみた。
    被災した地域から生まれた新しいカレー
    東北地方を応援する意味で買うのも悪くないと思った。

    でも鯨カレーってどこかで見たような気がする。
    そんなわけで調べてみたらこういうものが見つかりました。
    やっぱり前からあったんだと思うのと同時に
    商品名の後ろに書いてあった
    【北海道から九州まで全国ご当地カレー】という文句が妙に気になったので
    ためしに検索してみた。
    その結果がこちらです。

    マグカップの時同様いろいろあって感心しました。
    こうして並べてみると食べてみたいのもいくつかあります。

    でも愛知県のあれは、ご当地カレーと言っていいのかどうか。
    数あるカレーの中でもあきらかに浮いてる。
    しかも特殊なのパッケージだけで中身は普通のカレーっぽい。
    ご当地カレーに名を連ねるなら他の地域みたいにもう少し
    地域の特色を出してほしいんだけどな。

    得意というよりは

    得意というよりは苦手じゃないという感じになるんですけどね。

    「得意なゲームを教えてください!」

    アクションとかシューティングとかね
    指先のテクニックが要求されるものは
    全体的に苦手。

    それ以外のものが相対的に見れば
    得意ということになるんだろうか。
    なかでもパズルっぽいことを要求するゲームが
    得意だと思ってる。
    あくまで、自分の中ではです。
    スペシャリストの方にはとてもじゃないがかないません。

    円高のうちに

    思わずほしいと思ってしまった。
    円高のうちになんとか買えないものだろうか。

    ついに500ドルの3Dプリンタが登場–クリスマスプレゼントにいかが?

    3Dプリンタというものの存在を知ったのは
    今年の9月ごろ。
    いまいちどういうものかピンと来なかったんだけど
    こうして動画でみるとああなるほど
    こういうものなのかと思いました。

    この値段なら欲しいかもと思ってしまった。
    使い道なんて何も考えてないんだけどね。
    なんか動いてるを見てるだけで面白そうな気がする。

    言論封殺

    こういう現場がリアルタイムで見れるとは思わなかった。

    成田豊氏死去=元電通社長

    この記事のコメント欄がすごいことになっています。
    電通に対して否定的な意見が書かれると
    すかさずyahooが削除するがまた書き込まれるの連続。
    これってあきらかに言論封殺だよな。
    他の記事でも同じようにやってるってならまだしも
    この記事以外では、あまり削除してないみたいだし……。

    たぶん記事が残ってる間はずっと続いてると思うので
    一度見てみるといいと思います。
    ここまで露骨な言論封殺の現場はなかなか見れませんよ。

    よく分からない。

    悪い夫婦ってのは、はっきりわかるんですけどね。
    よい夫婦ってのは、何を基準にすればいいかよく分からないんです。

    「あなたの思う【良い夫婦】とは?」

    悪い夫婦じゃなければよい夫婦なんじゃないの。
    その程度の感覚しかないですね。
    というかそう認識してるだけ。

    いい夫婦とか言われてた2人が突然離婚するのを
    目の当たりにするとその認識もあてにならないなと実感します。

    結局のところどういうのがいいのかよく分からない
    という結論に落ち着きます。
    それでいいのかと言われそうだが
    結婚願望のない人間の感覚なんてそんなものだと思う。

    見る人が見れば

    別の専門家の視点で見ると意外と違うものなんだな
    と感じさせる1冊でした。

    桶狭間は晴れ、のち豪雨でしょう

    今って、何百年前の天気が普通に分かっちゃったりするんですね。
    そしてそのデータから歴史上の出来事を見ると矛盾が生じるということですね。

    視点を変えるだけで、あの出来事の意外な裏側が見えてくるというのは、
    いつ見てもおもしろいものです。
    こういう別の視点で見れることがすごいんだろうな
    とつくづく感じました。

    それにしても学校で教えてる歴史って案外適当なものなんだな。
    で、これを疑うことなく覚えさせる教育。
    日本の歴史教育の問題点まで見えてきたような気がしました。

    ちゃんと読むかと言われると

    ちゃんと読むかと言われると結構微妙です。
    たいていの場合はさらっと流し読みですね。

    「説明書はちゃんと読みますか?」

    読まなきゃわからない場合は読むって感じ。
    直感的に分かるようにできてるものは、ほとんど読まないな。
    というか、読む必要がないんだよね。

    ゲームで言えばシミュレーションゲームの類は
    とりあえずマニュアルを読む。
    ノベルっぽいゲームだとほとんど読まない。
    それで何の不都合もない。
    ちなみにマニュアルにもたいしたこと書いてなかったりします。

    クリリス

    タイトルありきのネタだと思ったら意外とおもしろかった。

    クリとリスが降ってくる落ち物パズルゲーム「クリリス」

    最初この記事を見たときは「クリとリス」って書きたいだけかと思った。
    でも、やらずにこういうこと書くのもなんだからということで
    ためしにダウンロードしてプレイしたところ
    見事にはまりました。

    リスを大量虐殺しておいて
    リス族が救われましたっていうのは、
    違和感あるものの、その辺の設定はどうでもいいと
    割り切ってしまえばなかなかおもしろいです。

    狙うと全然できないのに
    焦ってるときに限って決まりまくるコンボの
    バランスが絶妙で癖になりますね。

    気をとりなおして

    Purple software クロニクルサウンドトラック(修正版)を手に入れました。

    ブックレットに誤記がまだたくさん残ってるらしいが
    とりあえずCDの内容については、悪い話を聞かないので
    たぶん大丈夫だと思う。
    そんなわけでDisc2,3を一気に聴いてみた。

    よかったと感じたのがTIMEと恋桜、それから未来ノスタルジア。
    と書いておもったが橋本みゆきの曲ばかりですね。
    なんだかんだ言ってもパープルの曲との相性はいいみたいですね。

    逆に微妙だったのがプリミティブリンクの曲の一部。
    こういうキャラソンいれるくらいなら
    秋色謳歌のOPを入れてほしかったような気がしないでもない。

    それにしてもAmazonでは、まだ6000円になってるのか。
    これもいつになったら直るんだろうな。

    ジョークですむのか。

    そうか、タヌキスーツはお地蔵さんになるやつか。
    なんせ20年くらい前のことなんでかなりうろ覚えで書いてたりします。

    1日で5つもコメントがつくのは、初めての経験です。
    そのうち1つについては、こちらで書いてるので
    それ以外の4つについて書こうかと思います。
    それで触れないわけにはいかないのがこのニュース

    動物愛護団体PETA、「スーパーマリオ」批判は「注目してもらうためのジョーク」

    正直なところ、もうジョークで済むレベルじゃないと思うんだよね。
    予想以上に批判が集中したからあわててこう言ったという感じですね。
    イメージ的に批判されると急に曖昧なことを言い出す民主党議員とダブるところがあります。

    注目を集めたいなら他にも手段はいくらでもある。
    なのになぜこの方法か?
    いつものことながら理解に苦しみます。

    仮に「動物愛護団体PETAは殺人鬼集団」と批判され
    文句を言ったらジョークですと返されたとする。
    そのときPETAは、それをすんなり受け入れられるか?
    ちょっと見てみたいような気がする。

    依存症

    ネット依存症は、ひどいと思ってる。
    ダイヤルアップやめたら一気にタガが外れた気がする。

    「わたしは○○依存症」

    ダイヤルアップで接続してたときは、
    金の関係もあってそれなりに時間を気にしてたんですよ。
    で、それやめて時間を気にしなくてよくなったら
    一気に依存症ですよ。

    もう毎日ネットにつながないと何もはじまらないってのは、異常かもね。
    TVも新聞もない生活してると
    ネットだけが情報源になるから
    仕方ないという部分もあるんだけど。

    やっぱりどうにかしないとまずいかな。

    変態だらけのゆとり教育

    ゆとり教育を薦めてた人の理論って
    極端に言えばこんな感じなんだろうな。
    優秀なのを集めてやれば確かに効果はあるかも。

    ギフテッド

    一企業に幹部候補として集められた人たちの
    競争に見せかけた×××××。
    ありそうでなかった感じでなかなか良かったと思う。

    ぶっちゃけ途中まで主人公はたいしたことしてないなと思ってた。
    何かやってるように見えるんだけど
    実は何もしてないというかそんな感じ。
    だからこそ他の部分の話が見えやすかったのかもしれないけど。

    それだけに最後の××戦は熱いものがあった。
    なんだかんだでおいしいところは、持って行くんですね。
    けど、まあそれがいいと言えばそれがいい。

    続き出るのかな?

    おかず

    おかずと聞いて、別のものを想像してしまうのは、
    悪い癖だと思うんだがしょうがないとも思う。

    「ごはんに合うおかずを教えてください!」

    個人的には、野菜類か、白身魚をつけたいところ。
    もちろんちゃんと火の通ってるやつを。

    油っこいものが好きなんだけど
    ご飯にあうかと言われるとなんか違う気がする今日この頃。
    何が違うと聞かれても困るんだけど
    とにかく何かが違う。

    ここまで来たか

    いいかげん、放送法を見直したらどうだろうか。
    NHKのための法律になってるような気がしてならない。

    「テレビがあるのに受信契約を結ばない」──NHK、契約拒否の一般世帯を初提訴

    とうとう、契約してない世帯まで訴え始めたよ。
    受信料の制度がおかしいのは確かなんだよな。
    勝手に電波ながしておいて金よこせっていう商売
    普通はおかしいと思う。
    電気やガスだって契約してなきゃとめられる。
    だからNHKも契約してない家庭の電波は止められるようにすればいい。
    そういうことしないで受信料よこせはないだろ。
    TV局だってNHKだけじゃないんだし……。

    だいたいNHK社員の給料見てると
    あんなに金とる必要ないだろといつも思うんだよね。

    今は、テレビがないので無縁の話のはずなんだけど
    いまだに集金員が契約しろと訪ねてくるので
    案外近い将来訴えられるかもしれないな。

    と、ここまで書いて思ったんだけどこれって
    テレビの代金に上乗せすればいいんじゃないの?
    持ってる人と契約なんて形にするからおかしくなるわけで
    テレビの代金に数年分含めて、それ以降は無料ってことに
    しちゃえば意外とみんな納得しちゃうんじゃないかな。
    直接NHKに払ってないだけに……。

    言い出したらきりがないと思ったが

    考えてみると意外とないものだ。
    見てるだけでというものは……。
    やってると時間を忘れるってのはいっぱいあるんだけどな。

    「見ていたら時間を忘れてしまうもの」

    最たるものは、ネットだろうな。
    気づいたら時間がやたらとたってて困る。
    いつも見てるサイトはほとんど固定されてるはずなんだけどね。

    ついつい見入ってしまう。
    そういうものがあるんだろうな。
    このブログにもそういうものがあったらなと
    思ったり思わなかったり……。

    たかがゲームで

    シーシェパードの件といい、
    動物愛護団体の考えることはよく分からん。

    動物愛護団体が「スーパーマリオ」批判 「タヌキマリオは毛皮を肯定」

    たぬきマリオってかなり昔からあったような気がする。
    たしか葉っぱを取ったら変身するという感じで
    タヌキ殺して毛皮を剥ぐと言うシーンはなかったはず。
    しかも耳としっぽが生えるだけのような気がしたんだけど……。

    そこからこれだけの妄想ができるんだから
    動物愛護団体は実は動物を殺したい願望があるんじゃないか
    と疑ってしまうんだよな。
    実際のところシーシェパードと同じで
    資金集めたいだけでたたいてるんだと思うんだけどね。

    それにそういう感覚でいったらマリオより叩けそうなゲームは
    いっぱいありそうなんだけど
    マリオが有名なばっかりに任天堂が標的にされてるんだよな。
    これは、逆に動物愛護団体とやらを訴えることができないのかな?

    普通です。

    じゃんけんはここ数年やってないような気がする。
    年をとるとじゃんけんで決めるということがなくなるようです。

    「あなたが【ジャンケン】をする時の掛け声は?」

    「最初はグー、じゃんけんぽい」かな。
    たぶん、どこでも通じるごく普通のパターンだと思う。
    「ソース」とか「しょうゆ」とかは、じゃんけんを使った別の遊びだと思ってるので
    これは、いれないことにする。
    地方独特なものはたぶんない。
    せいぜい最初はグーが消える程度。

    いつも思うんだけどなんで最初はグーなんだろうな。
    これが不思議でしょうがない。
    別にグーじゃなくてもいいよね。

    霊感

    たぶんない。
    直接見たことなんてないし……。

    「あなたは霊感ありますか?」

    実は、今の家に引っ越してから
    年に何回か夜寝てるときに布団の中に
    よくわからないものが入ってくることがある。
    もしかして、あれが霊というやつなんだろうか?

    最初のころは結構びびってたりしたんだけど
    今は、すっかり慣れてしまったのが恐ろしい。
    人間の適応力ってのは、かなりのものがあると思う。

    けど、目を開けたら何もいなかったりするんだよね。
    見えないということは、やはり霊感がないんだろうね。

    ネットプリント初体験

    本日、初めてネットプリントというものを利用しました。

    PCでファイルをアップロードして
    コンビニでIDを入力するだけなんだけど
    初めてというものには妙な緊張がはしるものです。

    終わってみればどうってことなかったんだけど
    やっぱり妙な違和感はぬぐえないものがある。

    プレビュー画面があっても結局のところ
    プリントアウトするまでちゃんとできてるか分からないんだよね。
    で失敗してたらPCからアップロードし直し……。
    この辺にもう少し改良の余地がありそうな気がするがどうだろうか?

    成りすまし系はいい。

    ああ、あれだ。
    神楽幻想譚の「幻惑の香木」のイベント。
    なんとなくあれに近いものがあるな。

    ココロコネクト ニセランダム

    偽者ネタってあちこちでやられてるから
    それ自体は新鮮味を感じないんだけど
    昨日の記事でちょっと触れたように
    成りすまし系の話は好きです。
    とくに今回みたいに成りすます側に焦点を当てた話は、いいです。

    でも現象を認識された途端、あっさりばれまくるってのは、
    少し不自然なような気がしないでもない。
    なんていうか一気に変わりすぎだろみたいな感じで……。
    ピンと来なかったのはそれくらいかな。

    あとは、全体的によかったと思う。
    特に前半の翻弄されまくるところが。
    ああいうところが成りすまし系の醍醐味だよな。
    こういう話はもっと読みたいですね。

    でも、次は別の減少になるんだよね。
    これが惜しいと言えば惜しい。
    あくまで個人的な感覚ですが。

    カレーラーメンは

    流行らないのかな。

    前に麵屋ここいちに行ったときに
    ほとんど客がいなかったから大丈夫かと思ってたが
    今日行ったら、店ごときれいさっぱりなくなっていました。

    で、帰ってきて麵屋ここいちのサイトを見たところ
    店舗紹介が4件だけになってました。
    一時期東京に進出するとかいう話も出てたんですけどね。

    カレーラーメンは流行らないのかな。

    それにしてもあそこは、知らないうちに
    ハンバーグやうなぎにも手を出してたんだな。
    あれこれ手を出しすぎてどれも中途半端になりそうな気がするが
    本当に大丈夫なんだろうか?

    アンリアル

    ここ見てたらなんとなく興味がわいてきたので
    コミックアンリアル Vol.34を買ってきました。

    他人に成りすまして好き勝手にやる。
    女のふりして男を誘う、そういうシーンは好きだったりするんですけど
    いざ本格的にHが始まると覚めてしまう特殊な感覚なので
    こういう雑誌には、向いてないかなと思いつつも
    そういうシーンを探そうとするとこっち方面に行ってしまうから困る。

    でも、まぁとりあえず買って損はしてないと思う。