スウォッチのベルトがきれいに壊れた。
そんなわけで近くの時計屋に時計のバンドを見に行ってきたわけだが
スウォッチのベルトってなんか特殊な形をしていて
市販のベルトがつけれないらしい。

それでしょうがなく少しでかい時計屋まで足を伸ばした。
スウォッチ専用のベルトコーナーがあったんだけど種類は少なかった。
たまたまかなと思って検索してみたが本当に選択肢は少ないようだ。
新規参入しても意外と勝負できる市場かもしれないな。

と、書いてみたがこういう選択肢の少なさは独自規格の弊害だよな。
日本で売るなら日本の腕時計の規格に合わせてほしいと思った。
それと同時にそれでもいいものなら売れるんだなと実感しました。

どこぞのメーカーが独自規格の新製品を開発すると
すぐに互換性のなさをたたく人がいるんだけど
それだけで判断するのは、おかしいのかもしれないな。
スウォッチみたいに独自規格でもよいものなら売れるんだから。
ipodの音楽ファイル形式だって、もとは……。
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2012.04.28 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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