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    日本じゃやらないだろ

    ハロウィンってあれだろ。
    バレンタインデーと同じように
    日本のお菓子業界がステマしてるっていうやつ。

    「ハロウィンの仮装、何かした?」

    さすがにこれは、日本では根付かないだろう。
    宗教的な概念でいえば日本で言うところの盆なわけで
    これをお祭りみたいな行事にしちゃうのは、ちょっとあれだなと
    思ってたんだけどところどころ受容されてるみたいだな。
    wikiによると日本では1990年代後半から少しずつ広まってるらしい。

    と、いうことは、子供のころは縁がなくても不思議じゃないわけだ。
    当然家でもやらなかった。
    でもこういう行事があるというのは、知ってた。
    たぶん「基礎英語」っていうラジオ番組のせいだと思う。
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    U-Ta-Hi-Me×宮沢ゆあな

    ノイズコレクションは50体突破
    でも命名規則を見るとまだ200分の1か。

    そんなわけで今回は絆星から数曲、Project U-Ta-Hi-Meでプレイした。
    さすがにこれくらい回数を重ねると
    新しいタイプとの遭遇がないということもあるみたいです。

    Drehit Sich!
    ヒカリノハナのときと同じタイプのボス
    サンプル曲以外で出てきたのは初めてか。
    これも初見のときは、やっかいな気がしたけど
    慣れてしまえばどうってことないタイプ

    月影のBreak Away
    円形のスペアナを基本としたステージ
    っていうかそれ以外出てこない。
    ここまで徹底したステージも珍しい
    ボスはそろそろ見飽きてきた円形+バリア型

    絆星
    ステージの途中でなんとなくそんな気がしてたが
    ヒカリノハナ型2回目
    ステージ全体としても
    Drehit Sich!と似た感じ

    タカラモノ☆

    同じく円を基調としたステージ
    宮沢ゆあなの歌ってこうなりやすい傾向があるのか?
    ボスは突撃ラブハートと同じタイプ
    最初見たときはびびったがかなり楽に倒せるタイプだと思う。
    utsc_010.gif

    やめられない

    逆に大人になったなと感じることのほうが
    少ないんじゃないかと思う。
    実際考え方とかは子供なままな気がする。

    「自分の『子供っぽいところ』は?」

    あえてひとつあげるとしたらいまだに少年誌を発売日の朝に
    コンビニで立ち読みしてることかな。
    なぜか喫茶店で読もうという発想は生まれない。
    別に金がないというわけじゃないんだけど
    もう完全に習慣となってるのでやめられないですね。
    本当にいつからやってるんだか。

    でも最近の子供って立ち読みしないですよね。
    ああいうのって子供がやるものとばかり思ってたんですけどね。

    割と見慣れたもの

    そうなんだ。割と見慣れたものなんだよな。
    でもこの画像だけ見たら何かと
    真剣に考えてしまった一品



    こういうのは、人が装着してる写真を使えば
    分かりやすいと思うんだけど
    売ってる人は、画像だけで表示されるなんて
    考えてないんだろうな。

    作られた感あり

    都市伝説でも某ライトノベルには、
    絶対出てこないタイプのものだな。
    でも巨大魚くらいなら……。

    戦場の都市伝説

    戦場にまつわる都市伝説の紹介と解説
    それだけなんだけどこうして見ると
    なんていうか一般的?な都市伝説よりも
    意図的に作られたような気がしてならない。

    強制連行とか南京大虐殺とかそれ自体が
    都市伝説みたいなものなのに
    それがあったという前提で都市伝説ができてるってのは、
    自然発生的なものには思えないんだよな。

    ホロコーストだって、
    実際はそれ自体がなかったという説もあるんだが
    それがあったという前提でできてる都市伝説は
    その大本が覆されたときにどういう変化をとげるか
    少し興味深いところです。
    案外都市伝説って簡単に自然消滅するようなものなのかも。

    年中出しっぱなし

    暖房器具らしい暖房器具が
    エアコンくらいしかないんだな。
    しまうものでもないから結果として年中出しっぱなしです。

    「暖房器具出しましたか?」

    そこにあるのは、確定。
    あとは、つけるかどうかですね。
    暖房としては、まだ1回も使ってないですね。
    家では、未だにTシャツだけですごしてるくらいですから。
    まだ暖房をつけるのは、早いかなという感じ。

    でも寝るときにかける布団は増えてます。
    こっちは、さすがに毛布なしだと少しきついかなと感じています。

    このシリーズもなんだかんだで3巻目か

    武装中学生2045 -夏- 3

    いつもどおり戦って勝つだけかと思いきや
    ラストに軽いサプライズがありました。
    あれがあれだとは、想像していませんでした。
    でも改めて見るとそうであってもおかしくない設定になってますね。
    そうかあれは、伏線だったのか。

    それは、ともかくとして今回は、
    クマグスの親戚の会社が舞台だが
    なんかすごくセキュリティが甘い気がするんだけど気のせい?
    あれくらいの会社になると敷地内に入るだけでも
    それなりに手順を踏まなきゃいけなさそうな気がするんだがな。
    話そっちのけでそんなことを考えてました。

    あと、今回のバトルっていまいち緊張感がなかったな。
    敵さんの性格っていうか性質的なものなんだろうけど。
    死を覚悟するというのと、死んでもいいやってのは、
    端から見てると別の感覚ってことなんだろうな。

    名には、ともあれ最後に起こったことが起こったことなので
    いろいろ続きが気になっています。
    次巻が出るのは、いつごろになるんだろう。

    U-Ta-Hi-Me×パープルソフトウェア

    Purple software クロニクルサウンドトラックに収録されてる曲を
    いくつかProject U-Ta-Hi-Meでプレイした。
    以下、プレイ記録

    L
    Romantic ModeのLIBERTYと同タイプのボスは、
    途中で音が途切れるとその時点で無敵になることに気づく
    制限時間も短めでわりと手ごわい
    utsc_008.png

    TIME
    螺旋型にスペアナを展開してくるボスは初めて。
    安全地帯からちまちま削ってたら割と時間ぎりぎりだった。
    かといって、隙間を縫うようなまねもできなさそうな感じ
    utsc_007.png

    Lilith
    割と見慣れた感じのステージ
    Dreamsとかと同じパターンで楽にクリア

    恋桜
    これも新鮮味がなかった気がする。
    それだけこのゲームをプレイしてるということかもしれん。

    歌は聴くもの

    歌うものではない。
    というのが自論になりつつある。
    あと最近は、U-Ta-Hi-Meに喰わせるというのもやってるか。

    「自分の歌声」

    聴いてる人からは、よく音程が外れてると言われる。
    声がどうだとかは聞いたことがない。
    ようするに自分の声を客観的に聞いたことがないんだから
    ああだこうだと言えないんですね。

    普段しゃべってる言葉も
    周りの人に聞こえる声と
    自分に聞こえる声は、別物だというし。
    分からんものは分からんというしかないんですね。

    そのうちやる

    何か、やらなきゃいけないことがあっても
    そのうちやると言って先送りするのは、
    悪い癖だが直らないです。

    「どうしても直せない癖ってある?」

    この点についていえば
    近いうちに解散と言いつつなかなかしない首相のことを
    あまり馬鹿にはできないのでした。

    もっともこっちは、保身じゃなくて
    ただめんどくさいから後回しってだけのことだが……。
    ついでにいえば、そのまま放置して
    何もしないままってのも珍しくない。
    これは、直さなきゃいけないなと思いつつも
    そのうち、そのうちと言い続ける。
    本当に悪い癖だ。

    そこに入れるのか

    動物を模した鉛筆削りというのは、ありだと思う。
    かつては、ポケットザウルスの鉛筆けずりを愛用してました。
    でもそこに刺すのはどうなんだろう。



    穴は口じゃなければそっちになるんだから
    妥当といえば妥当なのかもしれないけど
    それでも実物を見るとありなのかなと思ってしまうのです。
    ちなみにこれ鉛筆突っ込むと鳴くらしいです。
    後から突っ込まれて鳴くのは、どうしても変なものを想像してしまいます。

    あと、猫版もあるみたいです。
    当然こっちも鳴きます。

    生活保護

    生活保護受給者の数が過去最高になったという
    ニュースを見ました。

    さっき納税勧告ハラワセルを7,8回ループで聴いてたわけだが
    数年前は、あのなめたハガキネタで笑えてたんだよな。
    今は、生活保護の連中とかぶりすぎてて
    ちょっとシャレになってない状態。

    だいたい生活保護のほうが金もらってるっていうのがなんだかなという感じ
    そんなにもらってるなら医療費とか光熱費くらい払わせればいいんだよな。
    もっと少ない金額でやりくりしてる人がいる以上
    できないという言い訳は通用しないでしょう。

    あとは、「最低限の生活」の基準をもっと明確にすることかな。
    周りの人の7割が持ってたらありというルールはちょっとおかしい気がする。
    周りがいいものを持ち出したら
    生活保護の基準をそれに合わせるとかしてたら
    いつまでたっても生活保護を抜け出す気にはならないでしょう。

    「最低限の生活」には、不変の基準を作るべきだな。
    たとえ時代が変わっても衣食住があれば生きてける。
    周りに合わせる必要なんてどこにもないんだから。

    U-Ta-Hi-Me×パトべセル

    飽きもせずProject U-Ta-Hi-Meをプレイ中。
    今日は、ゴールデンパロ・スペシャルの遊撃警艦パトべセルの曲でプレイしてみた。
    これも発売されてから結構たってるんじゃないかなと思う。
    U-Ta-Hi-Meというのは、こういう埃をかぶってるCDに
    日の目を当てるためにあるのかもしれない。
    以下、プレイした曲

    ジェットコースター☆LOVE
    ボスが初めてみるタイプでした。
    スペアナを敷き詰めてくるのは、最初はびびったんだが
    ボス自身は微動だにしないんで案外楽でした。
    それにしても何パターンあるんだろうな。
    ボスくらいは、ある程度限られてると思ったんだけどな。
    utsc_002.png

    愛に満ちた未来へと
    ボスが迷路。こういうのもあるのか。
    これまた初めて見るパターンだが
    面倒なだけでそれほど難しくはない。
    utsc_003.png

    私ってジャスティス
    イロモノというか、初めてのタイプが続いた後だけに
    普通のボスが出てくるとなんというかほっとします。
    特に面倒なところもなく楽勝

    Cruising in my heart
    これも真新しいところは、なかったですね。
    ボスといい、途中までの展開といい
    Seventh Moonによく似たステージでした。

    納税勧告ハラワセル
    曲じゃないですがこういうのでもプレイできてしまいます。
    試しにやってみたらかなり難しかったです。
    6分以上あるのにHardだと時間が足りなくクリアできなかった。
    Easyでも3回目でようやくクリア。
    これもぎりぎりで最後にももちーが出てこなかったらタイムオーバーだったと思う。
    ももちーはUTaHiMe的にはいい仕事をしました。
    風車っぽいポスは初めて見たが
    他のボスとは比べ物にならないくらい性質が悪かったです。
    utsc_004.png

    作者名で

    最近、Amazonのおまかせリンクの広告が
    ころころ変わるようになってきた。
    それでもページの内容にあった広告が
    出ないところを見ると、クロールをしてるわけじゃなさそうだ。

    それは、ともかくとして
    少し前から読んだ本について書くときに
    作者名をキーワードにしたライブリンクの広告をつけるようにしてみた。

    本のタイトルで検索してくる人は
    思ったよりもいるなと思う反面
    そういう人は、買わないだろうなという気がするので
    同じ作者の書いた違う本が表示されたら
    少しは興味示すかなという考えからなんだけどこれは、どうでるか。
    今のところは、あまりクリックされてないみたいです。

    ニュースサイトのレイアウト

    ふとYahoo Newsのページを見たら
    レイアウトが変わってた。
    なんていうかもろにGoogle Newsの影響をうけてるなと思って
    比較のためにGoogleのほうを見てみたら
    こっちもレイアウトが変わっていた。

    おおざっぱに言えばそのままレイアウトが
    入れ替わったような感じになっている。
    それでも細かいところをみればかなり違うんだけど。
    2つのサイトに何があったか気になるところです。

    U-Ta-Hi-Me×Fire Bomber

    マクロス7 Let’s Fire!!!に収録されてる曲を数曲
    例によってProject U-Ta-Hi-Meでプレイしてみた。

    1995年発売って書いてあるから
    もう15年以上前のCDなんだな。
    聴いたらすごく懐かしい感じがしました。
    で、元の歌があれだからこういうゲームには、よくあいます。
    以下プレイした感想みたいなもの

    My Friend
    ボスがまだ見てないパターンの動きをしてきました。
    三角形のやつは、何度か見たけど四角形で周りをおおうタイプははこれが初。
    避けきれず何度か攻撃をうけるが
    曲の最後の空白部分に救われなんとかクリア
    utsc_006.png

    Planet Dance
    やたらとスペアナがよく伸びるステージ
    Dreamsのときとどことなく似た感じでした。

    Seventh Moon
    あまり印象に残るタイプじゃないですね。
    特徴的だったのって横から伸びてくるスペアナくらいだった気がする。

    突撃ラブハート
    ボスがすごい強烈な印象
    でかい丸型スペアナ3個に隠れてくるのは、
    どうしていいか最初はとまどう。
    真ん中だけ壊せばいいのに気づけば難しいことはない。
    My Friend同様曲の最後の空白部分に救われる。
    この時代の曲って最後に空白部分をいれるのがデフォなんだろうか?

    Only One

    芸術
    表現者あるいは表現物と鑑賞者とが相互に作用し合うことなどで
    精神的・感覚的な変動を得ようとする活動(wikipediaより)

    「やってみたい芸術教えて!」

    この基準でいくと芸術には向いてないと思う。
    とりあえず他の人がやってないこと
    っていうのが理想。
    単にひねくれてるだけかもしれないけど
    後追いってのは、なんかかっこ悪いというイメージがある。
    だからとりあえず最初にやりたいというのが正直なところ

    ほとんどのものは、手を出されてる気がするんだけど
    誰も手をつけてない未開の芸術ってものは、
    意外とありそうな気がする。

    錯覚

    ときおり、ねとらぼで見る錯視画像は、
    有名なものばかりであることが分かった。
    別に新たなものが発見されたとかそういうものでは、ないらしい。

    錯覚学─知覚の謎を解く

    と、いうわけで錯覚について書かれた本です。
    錯視の紹介というよりは、
    なぜ錯覚するかというところに重点がおかれています。
    それでもほとんどが分からないままなんだけど
    深く考えたことがないのでこれは、これで新鮮でした。

    見てるものが現実と異なってるというのは、
    発想の外の世界に触れた気がしました。
    当たり前と錯覚してるものは、意外と多そうですね。

    棺×家具

    使えないものを無理矢理使おうという発想ですね。

    生きてる間も使える棺 棺桶家具という発想

    発想自体は無理矢理使おうと考えれば
    自然に出てくるものだと思う。
    でも普通は無理矢理使おうとは、思わないか。
    身の回りで使わないものを考えてみると意外とおもしろいかも

    というわけで家具として使える棺らしいです。
    日本でも少しデザインを変えて棺ではなく箱と称すれば
    それなりに買う人がいるんじゃないかな。

    でもそれは、それでどこかが商品化してそうだな。
    棺だからこそ注目を集めてるということかな。

    定番かな

    旅行先で一人ふらふらと集団から離れて
    迷子になるというのは、定番だと思う。

    「子どもの頃にやった失敗」

    やった本人は覚えてないんだが
    親の話だとよく迷子になっていたらしい。
    でも子供ってそういうものじゃないかな。
    実際年下の兄弟とかいると
    何か行事があっても親は下の子のほうに注意を払うから
    ふらふらと離れてくのはよく見逃すのではと思う。

    よく迷子になったというのなら
    たぶんそんな感じだろうと考えてます。

    U-Ta-Hi-Me×HandMC

    PRIDE(HIGH and MIGHTY COLOR)に収録されてた3曲を
    Project U-Ta-Hi-Meでプレイしてみた。
    以下、曲ごとに感じたこと

    PRIDE
    ボスのパターンが初めて見るタイプだった。
    宙吊り型とでもいうべきかな。
    どういうパターンで動いてくるか分かればわりと対処しやすいけど
    所見の場合は、結構な確率でやられそうな気がする。
    実際1回目はタイムオーバーで2回目は楽勝だった。

    光るカケラ
    途中スぺアナが大量に出てきて
    よけるのも破壊するのも間に合わないところが1か所あった。
    ボスはUTAHIMEの周りに円を展開してうちがわにスペアナを出してくるタイプ
    後半は、周りを完全に壁で囲まれて
    ボスに近寄らないと弾があたらないというやっかいな相手でした。
    でもなんとか1回目でクリア

    all alone
    ボスより途中までのエリアが印象的なステージでした。
    あの赤いの、スペアナを出してないときは、
    無敵状態なんだと、ここで初めて知りました。
    曲のところどころのタイミングでスペアナが出なくなるのが
    このうえなくうざかったです。
    ボスは追いかけっこ型で
    utahimeに最初から収録されてる曲と同じタイプということもあり割と楽に倒せました。

    U-Ta-Hi-Me×Romantic Mode

    ROMANTIC MODE パーフェクト・ベストの最初の5曲を
    Project U-Ta-Hi-Meでプレイしてみた。
    全部5分以上の曲なので時間的には楽かな。
    以下、曲ごとの記録というか、感想というか、そんな感じのもの

    Dreams
    5曲の中では一番難しかった。
    中盤以降のスペアナの出方もさることながら
    ボスが内側に張っている壁がうざいのなんのって
    これだけ一発でクリアできなかったです。

    Don't Stop Loving You
    縦横から壁のようなスペアナが出てくるのが特徴かな。
    ボスは横の壁を破壊しつつ同じ位置で連射してれば倒せるんで
    それほどきつくない。道中も割と楽。

    Resolution
    なんだろうこの既視感はと思ったら
    Don't Stop Loving Youとほとんど同じなんだよな。
    ボスも途中の流れも。

    I don't wanna cry
    三角形のスペアナが中心のステージ
    ボスも三角形にスペアナを展開してきます。
    でも割とゴリ押しでなんとかなっちゃいました。

    LIBERTY
    ボスが自分自身をバリアで覆って
    離れた位置にスペアナを展開してくるという面倒なタイプ
    スペアナを壊すまでボスが無敵ってのは、なかなかやっかいでした。

    さっと起きる

    目が覚めたらすぐに布団から出る。
    これが基本ですね。
    ふとんの中にいると時計が見えないから
    布団から出ないと不安になるからなんだけど

    「目が覚めてから起き上がるまでの時間は?」

    目が覚める。布団から出て時計を見る。
    4時くらいなら再び布団へ。
    5時以降ならそのまま起きてるという感じです。
    どっちにしろ、いったん布団から出てることは確かです。

    そんなわけで布団の中でもう少しもう少し
    と言ってる感覚がいまだに理解できないのでした。
    あれってやっぱり癖になるものなの?

    歩くだけ

    歩いてるだけでも
    それが1日当たり2時間ともなれば
    それなりに運動になるかと思います。

    「あなたは定期的に運動していますか?」

    そんなわけで最近はよく外を歩いてます。
    いつも同じコースを1時間くらいかけて歩いてます。
    運動にはなってると思うけど
    効果のほどは、微妙かなと……。

    あとは、先月の終わりごろから始めた
    風呂に入る前の腹筋30回。
    意外にもまだ続いてたりします。
    たぶん風呂にお湯をはるまでの間という
    微妙な時間帯がいいんだろうな。

    いまさらですが

    メモっておいてなんだけど今頃Project U-Ta-Hi-Meを購入
    ダウンロード販売って利用したことなかったから
    いろいろ戸惑っていました。

    そんなわけで購入して3曲ほどプレイしましたが
    ゲームとしては、そんなに難しくない。
    EASYモードでやりましたがクリアできないことはない。

    3曲のうちヒカリのハナ以外は一発でクリア。
    ヒカリのハナだけ何度かタイムオーバーになりました。
    どうも攻撃をくらうたびに弾の威力が弱くなるらしく
    万全の状態でいければそれほど苦労しないボスに苦戦しっぱなしでした。
    あれってパワー最小で勝てるようになってるんだろうか?

    ビットキャッシュ

    ビットキャッシュというものを買ってみた。
    いわゆるWEBマネーというやつです。

    最初に公式サイトみたときに
    コンビニにある専用機で買えると書いてあったので
    それっぽいものが置いてあるのかと思ったが
    見つからなかったので帰ってきてからじっくり見る。

    セブンイレブンの場合は、
    プリンタ複合機から申し込めるらしい。
    そして申し込んでからレジに持って行って金を払う。
    これだけの話なんだが
    はじめてだといろいろ手こずるものです。

    2回目以降は、苦労することはなさそうだが
    そういう機会がくるかどうかのほうが怪しいです。
    今回のもある目的がなければ買わなかっただろうし……。

    いつも通りでありながら

    とりあえず読んでて最初に気になったのがダウジングのこと。
    ダウジングって科学的に解明されてたような気がしたので
    ちょっとばかし調べてみた。
    仮説はあっても解明はされてないんだな。
    でも都市伝説と言っていいのかどうかは、ちょっと微妙かな。

    あなたの街の都市伝鬼! 3

    そんなわけで、これも気づいたら3巻目なんですね。
    今回も例によって伝鬼コンビとともに妖怪を助ける話。
    何でか知らないけど、メインのゲストキャラって
    いつも妖怪サイドなんですよね。
    作者は、なんか狙ってたりするのかな。

    今回は前任者との出会いとかあって、
    主人公の心情に若干の変化が……ないな。
    ただ単に無意識だったものを意識させられたという感じかな。
    あとは、なんだかんだでいつも通りです。

    でもいろんな意味で読めないところがあるのは、不思議。
    いつも通りなら読んでる途中で
    展開も読めそうなものなんだけどな。


    よく見れば

    ロールスロイスを模してるとはいえ、
    これくらいなら画像をよく見れば
    何か分かるかなという感じ。
    一応それっぽいものは、ついてるわけだし。


    蛍光灯交換

    なんで蛍光灯交換ごときに1時間もかかってるんだろうか?
    40型丸型蛍光灯の取り付け箇所って
    どの電灯も取り付けがあんな面倒な構造になってるんだろうか?

    ランプホルダーと取り付け口が一体化してるのって
    少なくとも今の家に引っ越してくるまでは
    見たことなかったんだけどな。
    これ、作るときに交換しにくいとか考えなかったんだろうか?
    1度つけたらそれで終わりというわけじゃないから
    その辺もう少し心づかいがあってもよかったんじゃないかと思うんだ。

    っていうか、一体化するメリットって何かあるの?
    別々にしたところでこのサイズになるとそう場所をとるものでもないだろうに……。
    これは、これで少し気になるところ。
    こういうのは、たいてい開発者の自己満足だったりするんだけどな。

    電球切れた

    タイトルの通りです。
    電球が切れました。
    しかも近くのコンビニには、40型の電球が売ってません。

    そんなわけで玄関の電気をつけて、
    PCに向かっています。
    玄関の電気だけでもこの部屋の光量は
    結構キープできることを知りました。
    これは、意外な発見です。

    それでもやっぱり暗いものは暗いです。
    でもこの暗さだと、
    FC2のログイン画面の広告が
    結構雰囲気出てていいかんじでした。
    昨日まではうざいとしか思わなかったんですけどね。
    ちょっと部屋が暗いだけでここまで印象が変わるんだな。