歌うものではない。
というのが自論になりつつある。
あと最近は、U-Ta-Hi-Meに喰わせるというのもやってるか。

「自分の歌声」

聴いてる人からは、よく音程が外れてると言われる。
声がどうだとかは聞いたことがない。
ようするに自分の声を客観的に聞いたことがないんだから
ああだこうだと言えないんですね。

普段しゃべってる言葉も
周りの人に聞こえる声と
自分に聞こえる声は、別物だというし。
分からんものは分からんというしかないんですね。
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2012.10.26 Fri l トラックバックテーマ l COM(0) TB(0) l top ▲
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