封印区画

カレンダー

11 | 2012/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

カテゴリー

最近の記事

実験中

    検索フォーム

    月別アーカイブ

    07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  04  03  01  12  11  10  09  08 

    最近のコメント

    最近のトラックバック

    帰省中

    帰省中です。

    実家のPCは、なかなか空かないので
    誰も使ってない時に
    何か書かないとと思うわけです。

    でもそう都合よく書くことが出てくるものでもないのが困りものです。
    スポンサーサイト

    買ってきたはいいが

    GWAVE 2012 1st Memoriesを買ってきた。
    さっそくパソコンに取り込もうとしたんだが
    そこでこんなメッセージが出た。

    このディスクに一致する項目は見つかりませんでした。
    新しい ディスク情報を提出しますか?


    なんとまだDBに登録されてないらしい。
    今までは発売日に買ってきても登録されてたのに
    今回何があったんだ?

    データを手打ちするのも面倒なので
    PCへの取り込みは少し待つことにする。
    年明けまで待っても登録されてなかったら
    しょうがないから手打ちでやることになりそう。

    そうならないことを軽く祈っておく。

    仕事納め

    今日で今年も仕事納め。
    例年なら仕事納めの日に即帰省といくところなのだが
    今年は、曜日の都合で仕事納めが
    1日早まったため、まだ帰省してなかったりします。
    と、言っても明日には帰省するんだが。

    とにかく終わった。
    それだけですごい解放感があります。
    ゴールデンウイークとか、盆とかとは、何か違いますよね。
    今日から1週間くらいだらだらと過ごすことにします。

    扱ってるネタが

    扱ってるネタが扱ってるネタだけに
    一部とっつきにくい部分があるのは、しょうがないかもしれない。

    アリストテレスの幻想偽典 1.禁忌の八番目

    やっぱりこの手のバトルものはいいです。
    異能ものの中では、割とオーソドックスな
    能力同士の戦いなんだけど、
    それがどことなく懐かしさを感じさせる。

    哲学書の解説とか、かったりーけど
    それ以外は割とテンポよく読めました。

    これで戦略抜きのご都合主義っぽいところがなくなれば……。
    なんかの伏線かもしれんが今のところは、そうとしか思えないんだよな。
    あれとか、あれとか……。

    捨てたいものなら山ほど

    捨てたいものなら山ほどあります。
    でも以前にも書いたとおりなかなか捨てれません。
    ならば今年中に捨てると宣言してしまえばどうだ。
    と、いうわけでこのテーマです。

    「年内断捨離宣言!」

    年内にこれだけは捨てるということですね。
    ん?もう残り1週間きってるじゃん。
    今から捨てられるものなんかあるかな?
    業者さんに頼むものって今から頼んだら
    今年中に処分できなさそうな予感がする。

    ならば捨てれそうなものをと部屋を見渡す。
    傘とかいいかもしれない。
    1人暮らしなのに10本以上保持。
    緊急用に買った傘がここまで増えるとは思わなかった。
    これなら数本処分しても問題ないだろう。

    幸い不燃ごみの日は、あと1日残っている。
    今から袋に入れて明日捨ててくる。

    散髪

    散髪してきた。
    火曜日だから休みかと思ったが
    帰りにのぞいてみたらやってるみたいだったから。

    本当は、もう少し早く行っておきたかったんだけど
    選挙の時期にいくと、床屋の人が
    公明党に入れてとしつこく話しかけてくるんだよね。

    それで今回も間が開いてしまった。
    次こそは、もう少し早めに……。

    今度こそ動き出した?

    いつになく章ごとのサブタイトルに共感した。
    でもどこか話とずれてる気がしないでもない。

    ライジン×ライジン4 RISING×RYDEEN

    2巻目で敵のボスっぽいものが出たと思ったら
    3巻であっさりつかまって
    4巻目は、そのままゆるい流れでいくのかと思いきや
    最後にちょっとした急展開がありました。

    今度こそ物語が動き出したということでいいんだろうか。
    気になるような、気にならないような
    なんともいえない感じの終わり方でした。

    そういや、2巻あたりからちょこちょこっと出てた子が
    今回ようやくメインの立ち位置で登場してましたね。
    楽するための苦労は厭わないというタイプは、
    ライトノベルだと意外とレアな気がするんだよな。
    現実では、ここまで極端じゃないにしても結構いそうなタイプだと思うんだがな。
    あの子の場合は、ただ何も考えてないだけというのもありうるんだけどさ。

    終わってしまった。

    ケイオスラビリンス、クリア!

    思いのほか、さくっと終わってしまった。
    22日購入で24日クリア。
    やりこみ要素もなさそうな感じで
    この値段のゲームとしては、
    プレイ時間が過去最短かもしれない。

    結局、考えたのは、ラスボスとの戦闘くらいでした。
    アイテム封じられるのは、地味にやらしい。

    地下水路に開けれない扉が一つ残ってるが
    これは、気にしないことにする。
    どうせ薬が一つあるだけだろう。

    あとは、もう少し伏線とか張れないものなのかな。
    ラスボス倒したあとの展開がすごく唐突で……。

    全体的にボリュームもいまいちで
    この値段のソフトとしては、不満が残るところ。
    謎解きとしてもRPGとしてもなんか中途半端な感じでした。

    実践できれば

    実践できれば効果があるんだろうな。
    そんなイメージを持ちました。

    18分集中法

    中途半端に区切ることで集中力がつくのは、確かだと思う。
    たしか最初にそれを勧めてくれた人は、
    奇数分(ただし5の倍数はNG)で区切れって言ってたっけ。
    考え方としては、あれと同じなんだろうな。
    数字を具体的に示したことでとっかかり安さとしては、こちらが上かも。
    でも今さらやり方を変える気にはならないんだけどね。

    だったらなんでこんな本を読んでるんだという話になるんだけど
    こういうの見たらなんとなく読みたくなるんですよね。
    読んでも実践することなんて稀なのに……。

    ケイオスラビリンス プレイ開始

    体験版のほうがそれなりにいい感じだったので
    ケイオスラビリンスを買ってきました。

    そんなわけでプレイ開始。
    体験版と同じところは、わりとサクサクっと終わらせた。
    で、続いて中庭
    校舎内に比べると、仕掛けが少なめで拍子抜け。

    ボスもヒールポーションを何個か使えば勝てるレベルでした。
    ベルセルクは、放置したままなのに。

    そして勢いそのままに地下水路行ったところで詰んだ。
    雑魚のはずの相手に2撃で殺されるとか、
    急激に敵強くなりすぎです。

    もしかして中庭にもう少し気の利いた武器防具が落ちてたりするのか?
    後で少し探してみる必要があるかもしれない。
    どのみちガーゴイルのスキルをゲットしなきゃいけなさそうな感じだし……。

    いつもと同じ

    次の日滅亡すると言われてもいつも通りだと思う。

    「次の日世界が滅亡するなら、一日何をする?」

    「次の日民主党が政権をとってたら、1日何をする」
    と読み替えてもOK。
    あのときも普段と同じ生活をしてました。
    だいたい世界が滅亡するとかスケールでかすぎて
    いまいちピンとこないんだよな。

    結局パニクったところでどうにもならないから
    最後には悟りを開いてそうな気がする。
    日本がとかね、限られた範囲なら逃げるという手もあるんだろうけどね。

    だいたい暦が終わる程度で騒ぎすぎなんだよな。
    作った人が途中で死んだとか飽きたとか十分考えられそうなものなのに。
    1999年と違ってネタにできそうな人もいないから
    日本じゃ盛り上がらないでしょう。

    選挙に行かなかったのは

    今さらですが今回の衆院選の投票率は、
    戦後最低を記録したとかなんとか。

    こういうとき投票行かない人って
    たいてい無党派だから投票率が下がると
    組織票を持ってるところが強くなるわけだ。

    ただ、それだけだといまいち納得いかないのが民主党の惨敗
    個人的には嬉しかったりするんだけど
    投票率が低かったら組織票が強くなるから
    第2民主党みたいな党ができたとはいえ、ここまで惨敗は
    ないんじゃないかなと思う。

    で、なんでかなと考えたすえ、たどり着いた結論は、
    投票に行かなかったのが無党派ではなく別の層だという説。

    なんていうか民主党の支持団体って
    なんか変なところ徹底してるっていうイメージがあるじゃん。
    投票証明書とって来いとかいう団体は他に思いつかないんだよな。
    それが今回民主党が割れて、その辺の徹底ぶりがなくなってたとしたらどうだろうか。

    もともと、自分の意思というよりは、行かされてたという感じの人が
    突然自由にしていいと言われたら投票に行くだろうか。
    こういう人はたぶん行かないと思う。

    こう考えるとこの投票率での
    民主の惨敗と維新の善戦が説明できるような気がした。
    実際誰が行かなかったとか調べようがないので
    仮説どまりなんだけどね。

    マスコミが自民党の安倍さんがしゃべってる時に
    わざわざ音声を編集してぼそぼそっと喋ってるように見せて
    印象を悪くしてることを知ったのが、わりと最近。

    「あなたの喋るスピードは?」

    で、普段からあの編集された音声と
    同じようなしゃべり方をしていたりします。
    ようするにそれほど早くないけど、
    相手には伝わりにくいとかそんな感じ。

    悪い癖だと思ってるが直らない。
    早さの問題じゃないので
    このテーマの回答として適当かと言われる少し疑問なんだけどな。

    本場のは苦手

    日本で食えるものは基本的に
    日本料理と言い切っていいと思う。
    ラーメンとかカレーとか
    完全に日本向けに改良されて本場とは、別物になってるみたいだから。

    「どこの国の料理が好き?」

    当然のごとく日本料理でしょう。
    たまに本場の味とか言って、
    海外の味をそのまま味あわせてくれる店があるけど
    そういう店でおいしいと感じることは、稀。
    なんだかんだ言っても慣れ親しんだ味が一番なのです。

    やっぱり日本料理が一番です。
    白米と味噌汁とあとサッパリ系のおかず一品があれば
    他に何もいらないです。

    一夜あけて

    結局昨日は、日付が変わるまで起きていた。

    ネットで開票速報を見ていて
    赤松落選の情報が流れ
    気分よく布団の中に入ったのでした。

    そして、朝起きたら比例で復活してて
    なんだかなという気分になったのでした。
    もちろん民主惨敗は嬉しい限りなんですが。

    それにしても今頃選挙無効と騒ぎ出す
    弁護士どもは、一体なんなんだろうね。
    そんなことは、2009年の選挙のときに分かってたことだろうに。
    なぜか自民党が勝ったときだけ湧いて出てくるんだよな。

    あと、死票とか世襲のニュースとかも
    自民党が勝った時限定だよね。

    今壊れてるのは…

    今壊れてるのは、冷蔵庫とIHとこたつか。
    とりあえず3つともなければないで
    どうにかなるということは、分かってる。

    「買い替えたい!家電」

    買い替えたいのは、どれか。
    あえていうなら台所回りのものかな。
    あの辺の物が壊れてから自炊しなくなってるんだよね。
    これじゃまずいと少しだけ危機感を感じてます。

    あくまで少しだけです。
    最初にも書いたがなければないでどうにかなるものです。

    そんなものより今ないもののほうが欲しいですね。
    掃除機とか、ホットカーペットとか、
    電気屋に行く機会があれば買おうと思いながら、はや数年。
    いく気がないと、とことん縁がない店だったんだなと感じてるところです。
    電球とかだとわざわざそこまで行く必要もないしね。

    景気よくしようと思ったら金をもっと使うべきなんだろうけどね。
    こういうところは、どうしようもないくらい
    面倒くさがり屋なのでした。

    常識から天才は生まれない

    タイトルだけ見ると
    記憶力を身につけるための本に見えるが
    実際はそんなものでは、ないです。

    瞬間の記憶力

    競技かるたのクイーンが
    いかにして勝負に臨むか、
    そしていかにして技術を身につけたか、
    簡単に言えばこれだけが書かれた本です。

    こうして見ると極めた人ってのは、
    やっぱり違うんだなとつくづく思います。
    練習の仕方ひとつとってもどこかセオリーから
    外れてるところがあり、それが立派に強みになってる。
    そういうところが天才の天才たる所以なんだろうな。

    だれにでもできるって簡単に書いてあるけど
    これは、そうそうできるものじゃない。
    なんていうか努力するというのも
    欠かさずやるというのもある意味才能なんだよな。

    明日は

    明日はいよいよ選挙か。
    これだけ選挙が待ち遠しいと感じたのは
    初めてかもしれない。

    それくらい、ここ3年くらいがひどかった。
    地元では、赤松口蹄疫の元凶の人が
    一生懸命アピールしてるみたいだが
    誰が入れるかという気分です。

    とりあえず、明日は、朝一で投票してきたいと思います。
    応援するためというよりは、落とすためというのが目的。
    そのためには、勝てる可能性のある候補に投票しないとな。

    それでも勝てるかどうか分からないのが
    今住んでいる地域の困ったところです。

    見れば分かる

    ありのままを書いてしまうと
    同じ記事が2つ並んでしまう。
    テーマを考えるときにそう思わなかったんだろうか?

    「最近更新したブログの内容はどんなもの?」

    見れば分かる。それが全てである。
    たぶんブログを複数持ってる人を対象に書いてあるんだろうけど
    真面目に続けようと思ったら
    複数のブログは管理できないと思います。

    ひとつしか持ってない場合は、
    結局のところ見れば分かるとしか書けないわけです。

    続けることの意味

    書くことがなくなるといつもこういうことを考えてます。
    ブログを続けることにどういう意味があるか。

    多くの人がいう、観察力がつくというのは、嘘。
    メリットと言えばせいぜいタイピングの速度が上がるくらい。
    それもある程度までいくと止まる。

    結局のところ結論はいつも
    意味はないというところに落ち着く。
    ただ習慣になってるみたいなところがあるから
    何か書かなきゃなという気になってるだけ。

    なんか間違ってる気がしないでもない。

    電子マネー

    最近、電子マネーの定義がどの辺までさすのかが
    よく分からなくなっています。

    「電子マネー使ってる?」

    とりあえずwiki見てみたら電子マネーの一覧がありました。
    当然の如く使ったことないものが並ぶ中、
    一つだけ使ったことのあるものがありました。
    BitCashです。
    これもね、たまたまDLsiteに興味をひくものがあったから使ってみたという程度。
    また使う機会があるかと言われるとかなり微妙です。

    電子マネーなんてその程度だよな。
    基本は現金です。

    翔竜山登頂

    ここのところ、ランス・クエスト
    消化してなかったクエストをちまちまと消化していました。

    で、ついさっきようやくクリアしたのが
    タイトルのクエストです。
    最後のクイズ野郎に落とされること3回。
    地味に面倒だったな。

    さて、いよいよワールド移行以外にやることが
    なくなってきたんだがどうしたものか。
    初期のクエストはほとんど忘れてるから
    移行もありかなという気がしないでもない。
    でも、同じ話らしいしもう少し忘れてからのほうがいいかな。

    そんなことを今、考えています。

    そんなものが必要なのか

    本番というものないな。
    しばらく考えたが最近そういう機会にめぐりあった覚えがない。

    「あなた自身の励ましの呪文」

    細かいことを言い出せばいくつかあるんだけど
    「なんとかなる」の一言で片付くレベルなんだよな。
    励ますというよりは、リラックスさせると言った方がいい感じで
    奮い立たせるというのとは、なんか違う。

    そういうことなので
    励ましの呪文なんてものは、たぶんない。

    というか、自分で自分を励ますってのは、
    励ましてくれる人がいないみたいでなんか嫌な感じがするんだよな。
    何か別の言い方をしたほうがいいんじゃないかな。

    伍長?

    1巻の最初で出てきた人って
    あんな名前だったようなそうでなかったような
    という、曖昧な記憶に少し悩まされてる。
    あとで読み直してみるか

    エスケヱプ・スピヰド 参

    今回も甲虫さんたちとの戦いですね。
    相変わらずバトルの流れは勢いがあって
    いい感じでした。
    甲虫も前より本気度あがっててすごいドンパチになってます。
    次回もこのノリで……。

    それにしても巴と剣菱は、思ったよりあっさり合流したな。
    今まで別行動してたのなんか意味あるの?ってな感じで。
    悠長に構えてる場合じゃなくなったって言っても
    いまいち説得力が感じられないのはなんでなんだろうな。

    今年度になってから、初めて暖房としてエアコンを使用してます。
    それくらい今日は寒いです。
    外見たら雪とか降ってるし……。

    明日の朝に積もってたりしないよな。
    と今から心配しています。

    それにしても家のエアコンこんなにうるさかったかな。
    どこか壊れてるんじゃないかと
    こっちも少し心配しています。
    けど、今は、調べる気にすらならないですね。
    せめてもう少し暖まってからじゃないと。

    植物系

    言われてみると意外と盲点かも。

    緋剣のバリアント

    読んですぐこれを思い出した。
    植物を守るほうと壊すほうの戦いですね。
    これだけ書くとすごく地味に思えるというか
    実際に戦ってるところ想像するとかなり地味なことやってるんだけど
    それをさも勢いのあるように読ませるあたりは、
    なかなかいい感じです。

    植物系というのもありそうでなかった感じで
    わりと新鮮な感じで読めました。

    アメリカ人は幼稚園児でも

    こんなことを真剣に口にする人がいることにちょっとびっくり。
    で、言ってる人があの人だからな。

    このネタたしか、円楽さんが司会のころの笑点で
    山田君が自己紹介のときに言ってた気がする。
    あのときは、山田君が照れながら言ってるのと
    あいまって会場の反応もいまいちだったが
    言う人が違うとこれだけ反応が違うのかとちょっと感心。
    マジで言ってるという部分がおおきいんだろうけどね。

    どうでもいいことだが
    アメリカって幼稚園とかあるんだろうか?
    学校入る前に集団生活させるというイメージが
    どうしてもわかないんだよな。
    実は日本特有の文化なのではと、少し考えてしまった。

    捨てれません。

    なかなか捨てることができません。
    それも「もったいない」とか「まだ使える」とかじゃなくて
    純粋に面倒だからというのだから手に負えない。

    「物を捨てるタイミングはいつ?」

    ごみの分別ってなんであんなに面倒になったんだろうか。
    まとめて出して業者に分別させれば
    新たな雇用が生み出せるかもしれないのに
    と、いいかげんなことを書いてみる。

    ようは、分別するのが面倒で捨てれないということである。
    いらないと思った時にふと思うわけです。
    これって何に分類されるの?ってね。
    だからこういうのは、燃えるか燃えないかだけでいいと思う。
    そうすれば面倒だという気が少しは薄れて
    捨てれるようになるかも。

    でも、使えないがらくたは、そろそろまとめて捨てなきゃと、思ってる。
    まぁ、思ってるだけです。

    注射

    子供のころは大嫌いでした。
    何のためかも分からずいきなり針刺されるというのは、
    やはり怖いものです。
    言っても分からないからかもしれないけど
    説明も何もなしで連れて行かれていきなりですから。

    「注射されるの平気?怖い?」

    今は、どうってことないですね。
    何のためか分かってるわけだし、
    痛いといってもしれてますしね。

    怖いと言ってる子供がいるのは、
    痛いからではなく、わけわからんままされるのが原因だと思う。
    100%伝わらなくても少し説明するだけでもかなり違うんじゃないかな。
    っていうか、何の説明もないまま連れてかれて
    いきなり何か分からない注射をされるのは、
    大人でも十分怖いと思うぞ。むしろ大人のほうが怖がる気がしますね。

    何のためにするか。
    それが分かってるかどうかは、かなり重要。

    マイシンザン

    とりあえず最初に浮かんだのがこれ。
    NHK杯の勝ちっぷりは本当にすごかった。

    「『マイ○○』と言えば?」

    血統とか当時でも変態っぽかったけど
    今見ると変態っぷりがさらにすごくなってたりします。
    こんなカタカナだらけの血統って
    なかなか見ないですよね。

    日本もドイツみたいにこういう独自の血統を保護すれば
    もう少し競馬に楽しみみたいなものができるのに
    とか思うことがよくあります。

    今何やってるんでしょうね。この馬は