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    期待外れ

    リア充爆発しろ!~変身能力手に入れたんだけど質問ある?~を買って
    さっき全ルートクリアしたところ。

    なんていうかいろいろと期待外れ。
    やっぱりメイビーのへんし~ん!!!シリーズをやった後だと
    どうしてもハードルが高くなるんだけど
    それを抜きにしてもこれは、ひどかった。

    ボリュームの小ささもさることながら
    これ系は、ちょっとしたいたずらが楽しいのに
    ほとんどが即エッチという感じで
    相手にもとまどいというかパニックっぽいところが
    感じられないのがすごく不満なんだよな。
    もう少しなんとかならなかったのかと思う。
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    考える事などない。

    布団の中では、考え事とかしないです。
    何も考えずにぼーっとするのが早く寝るコツです。
    そもそも睡眠っていうのは、脳を休める作業なんだから
    考え事とかしてたら眠れるわけがないんです。

    「布団の中で考える事」

    だいたい布団に入ってからなかなか眠くならない
    という状況がいまいち理解に苦しむところです。
    布団には眠くなってから入るものだと思ってるし
    実際にそうしてます。

    とりあえず時間になったら寝るというのは、
    どこか損してる気がしてしょうがないんです。
    特に寝れないときは……。

    割とあてはまってたりする。

    小学校の時、挨拶できないなら教室入るなと言われて
    そのまま帰ったことがあります。
    教室に先生がいるかいないかで行動を変える理由が分からなかった。
    他の子のように先生がいるときだけ挨拶して入るのが納得がいかなかったんだな。

    納得しないと動かない症候群

    そんなわけでこの本ですね。
    この本に出てくる事例ほどひどくないとは、いえ
    結構当てはまってるところがあります。

    行動力のなさというのも仕事に関していえば
    はっきり言って否定できません。
    それを分かってても動けないというのは、もどかしいものです。

    でも自分で考えてやったらそれはそれで文句言われるしな。
    その辺がいろいろ難しいところだったりするわけで……。

    黒棒

    このテーマだと黒棒にふれないわけには、いかないな。
    黒糖の焼き菓子の総称なのかな。
    とにかくそういう類の物です。

    「食べすぎたりして嫌いになったものある?」

    子供のころは、大好きでした。
    うちの祖母がそれを知って会うたびに買ってくれました。
    たまにしか会わないときは、それでよかったんですけど
    あるとき、祖母の家に1週間くらい泊まることになって
    そのときに出てきたおやつというのが……。

    これ以上は、書く必要もないくらいですね。
    同じものを何回も出されると飽きるものなのです。
    でもね、年いってる人の中には、それが分からない人もいるんです。
    そういう人には、好きな食べ物とか言っちゃいけないと思う。
    とくに自分に甘い人には……。

    本当にそういうことだけは、しっかり覚えてるから困る。
    たまにだからありがたいというものもあることを知ってほしい。

    好みではある。

    あとがきの最後で
    「またどこかでお会いできる日を夢見てます」と書いてあって
    次のページに2巻が4月20日発売とか書かれてると
    途端にあとがきの最後の一言が白々しく感じるよね。

    再生のパラダイムシフト リ・ユニオン

    巻末のことは、おいとくとして
    パラダイムシフトとか潜水都市とかの設定は、なかなかいいと思う。
    序盤が盗難事件というわりとしょぼそうなイメージの事件から
    最終的に都市全体を巻き込む展開にもってくところは、
    なかなかうまいなと思った。

    ほのみんの正体がわりと早い段階で
    想像がついてしまったのがアレだが
    正体があかされた後の展開とか王道ながら好きなタイプでした。

    に、しても主人公の能力ある意味かなりのチートだよな。
    死人でも平気で生き返らせそうな勢いだもんな。
    前線に出て戦わせるより治療薬として後方支援してるほうが
    向いてるんじゃないかなと思えるくらいだ。

    こういうキャラをあえて前線にたたせることで
    成り立ってるのがこの物語なんだなと感じました。

    卵かけごはんは、いい。

    社会人になってからは、金の節約とは、割と無縁ですね。
    時間の節約ならコンビニ弁当だったりするわけだが

    「あなたの『節約ごはん』は?」

    学生時代によくやってたのは、
    卵かけごはんですね。
    だいたい丼1杯の米に対して
    卵1個使うレベルのやつ。
    茶碗だとちょっと卵の量が多く感じるんだよな。

    実家が農家ということもあり、
    米は毎月送ってもらってたから買わずにすんでた。
    だから実質卵1個分+醤油少々の金額で済むんですね。
    大学の近くは家賃高いところが多かったので
    結構重宝しましたね。

    北風と太陽

    昨日書いた記事についてなんだが
    北風と太陽の例えってあの使い方でいいのか?
    冷静に考えるとなにか違う気がする。

    北風と太陽ってそろって
    旅人に嫌がらせをしたわけです。
    太陽は優しく旅人に優しくした結果
    旅人はコートを脱いだという新聞社の理論は
    そもそも成り立たない。

    北風がコートを力づくで脱がそうとしたのに
    大して太陽はコートの存在意義そのものをなくした
    というのが正しいと思う。

    これを北朝鮮の核問題に置き換えると
    北風のやり方は、無理矢理核を没収するという理論
    それに対して太陽というのは、何か?
    北朝鮮に核が必要ないということにするには
    どうすればいいかと考えると敵をいない状態にすればいいということ
    これがどういうことかというと北朝鮮の性格的に
    全ての国は北朝鮮にひれふせといった感じになるのではないだろうか?

    この最中で朝鮮学校無償化を解除することは、太陽の政策になるかといえば
    間違いなくノーだとおもいます。
    聞こえはいいかもしれないが太陽の政策と真顔で言われたら
    無視するのが一番いいです。
    その手のことに国益になるものなんてないと思うから。

    基本は付加価値

    中抜き読みは、継続中です。
    というわけで3巻の次は5巻を読みました。

    勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。5

    3巻の終わりに出てきた妹は、どこへやら。
    そして目次を見てこの子が店員になったんかと思ったが
    これは、フェイクでした。
    というわけでメンバー的には、変化なしの平常運転というところか。

    今回はメイド喫茶VS制服が特殊な喫茶という感じの
    オムライス対決……。
    もっともメインは嫌がらせにどう対抗していくかというところですね。
    なんとなく中国がレアアースの輸出を止めたときのことが思い浮かんだ。
    ようは、相手がそういう連中だったってことなんだろうな。

    みんな割と常識人として行動していて
    どこか物足りない感じがあるのは、否めない。
    もしや4巻で何かあったのでは、と軽く疑いました。

    それは、ともかくとしてこの場合普通は付加価値で攻めたほうが
    勝のはわりと自然の流れだよな。
    さすがにメイド喫茶で安物だすのは、コンセプトに逆行するというか
    この時点で相手は負けていたんじゃないかな。

    そんなこんなで5巻読了、次は7巻かな。
    今までのペースからいくと今秋あたりかな。

    問題すり替え?

    原文のタイトルまんまだけど
    これだけだと何の記事かいまいちよくわからないですね。
    こういうところのタイトルは結構重要だと思う。

    無償化見送り こんな時こそ太陽で

    それは、ともかくとして朝鮮学校無償化しないのは、
    スパイとか工作員容疑とかじゃなくて
    単にカリキュラムの問題のはずなんだが
    在校生とかの発言を見てるといかにも何か勘違いしてますという感じで
    新聞記者もそれが原因のように書いてる不思議。

    北風だの太陽だの言う前にとりあえず
    原因をミスリードさせるような行為は慎んでほしいものです。

    今日は、寒かった。
    暦の上では
    1年で1番寒い日は、過ぎたはずなんだけどな。
    そういえば去年も少しずれていた気がする。
    もしかしたら1年で1番寒い日というのは、
    少しずつずれてきてるのかもしれない。

    それにしても今日は寒い。
    これでも大雪の日本海側より
    ましなはずなんだけどな。

    食う寝る遊ぶ

    食う寝る遊ぶ。基本と言えば基本ですね。

    「夜は何をすることが多い?」

    帰ったらとりあえず飯作って食う。

    そのあと、PCとしばらくにらめっこですね。
    少し前なら散歩という選択肢もあったんだが
    寒くなってからは、外出るのも嫌なので
    ひたすらPCで何かやってます。

    すごく不健全です。
    これで仕事してなかったら完全に
    引きこもりですね。

    そして時間になったら風呂入って寝る。
    これについても普通と言えば普通。

    結局のところ夜だから特別なことをするというものじゃないんですね。
    休日とかまとまった時間があれば
    あるいは、違うこともと思ったがこっちもあまり変わらないですね。

    なぜか出てくる

    少し前に書いた記事に出ている広告が少し気になってます。
    例によって作者名をキーワードにしたamazonライブリンクを貼っているんだけど
    そこにどう考えても関係ない広告が出てきます。
    それが「織田信奈の野望」

    今まで出してる本が少ない著者の広告の
    2冊目に関係ない本が出てくることや
    名前が似てるだけの作者の本が出てくることは、あった。

    けど、今回のは、そのどちらにも当てはまらないうえに
    いまいち共通点が見えない。
    アスキーコードに変換したりしていろいろ試したんだけどね。

    この広告、いったいどこから出てきたんだ?

    一般論に見える?

    マスコミが腐ってるのは、今に始まったことじゃないが
    こういうことをちゃんと記事にしてくれる
    jcastさんには、感謝しています。

    麻生氏「さっさと死ねるように」発言 ネットでは「メディアが発言ねじ曲げ」の批判も

    発言後半部分は一般論にも読める?
    確かにそれだけ見たら読めるかもしれないけど
    あの流れで一般論と主張するのは、無理がある。
    マスコミもそこまで分かってて記事にしてるんだろうなと思う。

    っていうかね、たいていの発言は一般論に読めると
    言われたら読めてしまうものだと思う。
    一部だけ切り抜いてとなればなおさらですね。

    そもそもこの発言、麻生さん以外がしたら
    マスコミは記事にしただろか?
    民主党政権時代は、与党からもっとひどい発言が
    飛び出していたがマスコミは総スルーだった気がする。

    今回の件だって民主党政権だったらハネムーン期間とか言って
    無視してたレベルの発言だよな。

    ログインしたまま

    実家のPCがFC2ブログにログインしたままになっていたらしい。
    発覚した当初はログアウトし忘れただけかなと
    思ってたんだけど
    今日、自分のPCでも同じ現象が起こっていた。

    たしかにログアウトしたはずだということで
    いろいろ調べてみた結果
    どうやらFC2ブログとFC2IDは、ログアウトの処理が
    別々になってるっぽい。

    つまりFC2IDからログアウトしても
    FC2ブログからログアウトしたことには、ならず
    FC2ブログのトップページにいくと
    ログインした状態になっているということになってるみたいです。
    実家のPCもそれであんなことになっていたのか。

    なんていうか面倒な仕様だな。
    一括ですべてのサービスにログインできるようになってるんだから
    ログアウトも一括でできてもよさそうなんだけどな。

    派手なドンパチ期待してたのに

    空中要塞同士の派手な戦闘を期待してたら
    肩すかしをくった感じだった。

    棺姫のチャイカVI

    そんなわけで見どころは、
    要塞同士の戦いというよりは、内部の小競り合いですね。
    素人の動きが読めなくて苦戦するというのは、
    ちょっと新しい気がする。
    でもよく考えると能力のある素人VS玄人と考えるから新鮮なだけで
    天才VS玄人というふうに考えるとわりとよくあるパターンの気がしないでもないです。

    それは、ともかくとしてラストにさらっと書かれてる
    あれには、ちょっと驚いた。
    こんなところで退場する人だとは、思ってなかった。
    リアリティーを求めればあの大群に二人で挑めば
    ああなるのが普通なんだけどそれに驚くということは、
    頭がラノベ脳というものになってるんだろうか?

    もっとも腕だけだから実は生きてたという展開があっても
    不思議ではないんだろうけど。

    とにかく謎も少しずつあかされてきたし、
    今後が気になる作品では、あります。

    どっちかというと藤原氏の話

    amazonで検索しても出てこないから
    もしかして特殊な本なのかと思ってしまった。
    amazonだとなぜかタイトルが違うんですね。

    百人一首に隠された藤原定家の暗号

    百人一首の半分は駄歌というのは、新鮮な感じがした。
    ようするに百人一首というもの自体が
    ひとつのブランドになっていて
    その中にあるものは、名歌だと思い込んでたわけですね。

    歌ってるのがだれだれだからいい曲だと
    思い込む感覚にちょっと似てる気がする。

    それは、ともかくとしてこれは、
    百人一首がどういう主題で
    どういういきさつでできたかについて語られた本……
    と、いうよりは、藤原氏の栄光と没落について
    書かれた本といったほうがよさそうですね。

    こうして見ると藤原氏の考え方って
    どこか在日韓国人と似てるところがあるな。
    考え方とか、権力への取り入り方とか……。
    こういうふうに考えると、
    天皇家が藤原氏を排除しようとしたのもなんとなく分かる気がする。
    著者のいうもともと日本人じゃなかったという説も
    あながち外れてないのかもしれないな。

    カキモドキ

    そういえば、今年は某所の
    牡蠣味噌煮込みきしめんをまだ食べてない。
    毎年1回は食べてたはずなんだけどな。

    鍋にフライに「カキもどき」-金沢の日本海藻食品研究所が開発

    そんな牡蠣にももどきと言われるものができたらしい。
    カニカマみたいに見た目だけ似せたものかなと思ってたんだが
    記事を見ると食感とかもそれなりのものっぽい。
    写真も見た感じは、本物っぽくみえるし
    1回口にしてみたいなと思わせるだけのものは、ある。

    ただね、場所が場所だけに
    食べに行くのはちょっと厳しいかな。
    この会社、溶けないかき氷のときも少し興味を持ったんだけど
    そのときも行くにはちょっとという感じだった。
    通販、それが無理なら出張販売くらいは、できないものか。

    嘔吐ロボット

    最近はこんなものまでロボットを使って研究するんだな。

    英国で「嘔吐ロボット」開発、ノロウイルスの感染分析に貢献

    とりあえず写真を見て吹いた。
    あれだけ見たらジョークか何かだと思ってしまうが
    作ってるほうは、大真面目なところがアレだな。

    記事だけ読むとわざわざ人の形を模す必要はなさそうだが
    それっぽく作っちゃうのは技術者のサガみたいなものかな。
    こういうこだわりは、嫌いじゃない。

    でも、
    「嘔吐物には想像していた以上に飛距離があり、きれいに拭き取ることも難しいことが分かった」
    っていうのは、なんだかなという感じですね。
    嘔吐物のでる勢いなんて毎回変わると思う。
    あの写真並みに出ることって本当に稀だと思う。

    そもそもあんな角度で嘔吐する人っていないよね。
    吐くときって普通は下を向くよね。
    だから飛距離云々は、あまり意味がなさそう。

    でも真面目に作られてるものだけになんらかの成果は期待したいところです。

    丼もの

    ここ何か月か、土日以外
    朝はパン、夜は○○丼という食生活が続いてる。
    我ながらよく飽きないなと感心してしまうレベルですね。

    「これだけは飽きない、という食べ物は?」

    残業があると帰り道にある
    すき家か、かつやによって帰ってくるんだが
    それが常態化しつつある今日この頃。

    たまには、変化を求めて
    コンビニ弁当にでもするかと思っても
    そこで買ってるのは親子丼だったり麻婆丼だったりする

    こうしてみると、丼ものってのは、飽きないんだなと思う。
    日本人はやっぱり米が基本ということか。

    半分

    半分終わったな。
    今週も、今月も……。

    これで今年もみたいにもう一つつけれれば
    少しかっこいいかなと思ったんだけど
    1年の半分って6月の終わりごろだから
    今月とセットにするのは、無理があるか。

    週と月だけだったら
    月の中間日の曜日が水曜日になればいいだけだから
    結構ありそうな気がする。

    特別なことがあるわけじゃないけど
    気づくとちょっと嬉しかったりする。

    店頭に限り

    店頭では割と即決です。
    たいてい出かける時点で何買うか決めてるしね。
    通販とかだとあれもいい、これもいいと
    いろいろ目移りします。

    「買い物するとき即決できる?」

    脳の構造の違いで
    男性はその店にいくと決めた時点で何買うか決めていて
    女性は店に行ってから何買うか悩むと
    何かの本で読んだ記憶があります。

    飲食店だとその傾向が顕著で
    メニューを見て悩んでるのはたいてい女性だとか……。

    そういうふうに考えてみると
    通販と店頭での行動が違うのも
    なんとなく納得できるものがあるのではないだろうか

    年齢不詳ではないと思いたい

    若いとも老けてるとも言われないところを見ると
    年相応という考え方もできるが
    端から見てると年齢がよく分からない外見をしてるという可能性もある。

    「あなたは年相応?」

    何歳か分からないけど
    年齢聞いたらああと納得されるレベルなので
    たぶん年相応の外見をしてると思います。

    趣味とかは年相応には、見えないらしいんですけど
    これとは、別の話。
    て、いうか年相応の趣味って何?
    趣味の世界に年齢の概念を持ち込むのは、
    すごく馬鹿馬鹿しいと思うんだけどな。
    この年になってこんなことをとか気にしたら負け。
    それが趣味の世界だと思ってます。
    だから趣味の世界に年相応の概念はない。

    だけどこの理屈でいうと外見にも
    年相応の概念はないってことになりそうだな。

    正しいパクリ方?

    どこかの速聴のテープで
    「学ぶ」の語源は「真似ぶ」だから
    なにごとも真似することから始めろと聞いたのを思い出した。

    パクリジナルの技術 ~何をパクリ、どうオリジナルを生みだすのか~

    最初のほうで「奇才=迷惑な人」という公式が
    インプットされてしまった。
    でもこの本で奇才と褒めちぎられてる人って
    エピソードだけ見たらそんな感じだよな。

    でもまぁ、人に影響をあたえるようになるには、
    それくらいの人じゃないとダメなのかもしれない。

    それは、ともかくとして、
    考えてみると真似をしろという主張はあっても
    その方法論について書かれたものってあまりないんだよな。
    そういう意味では、おもしろい視点で書かれてると思う。
    実際に狂えるかというとそれは、微妙なんですけどね。

    GWAVE 2012 1st Memories

    DBに登録されていないという理由で放置されていた
    GWAVE 2012 1st Memoriesをさっき聴き終えました。
    相変わらずいい感じの曲が多いです。
    なんだかんだでほとんどの曲をPCに取り込みました。

    特に気に入ったのは、brave genesisとワールドエンド
    両方とも勢いが感じられていい感じでした。
    こういう曲には本当に弱いです。
    次もこういう曲を増やしてくれるとありがたいんだが……。

    楽しみな時代は終わった。

    更新さぼってたらトラックバックテーマが
    たっぷりとたまってました。
    こういう好きなの選べるよというのがすごく新鮮に感じられる。
    それだけ普段トラックバックテーマに依存してるということなんだけど

    「お年玉は、あげた?もらった?」

    お年玉が楽しみなのは、もらう側にいる間ですね。
    今は、あげる側です。
    親戚の子供たちに少々。
    まだ子供なのでそれほどの出費にはなっていません。
    これがもう少し成長すると……となるわけです。

    1週間

    これだけ長いこと更新をさぼったのはいつ以来か?
    たぶん、毎日更新すると決めてからは
    最長になるんじゃないかな。

    いろいろごたごたがあったとは、いえ
    少し気がゆるみすぎてました。
    少し反省しなきゃいけないですね。

    アラーム

    実家にいるときは朝が早めだったりします。
    と、いうのも他人の携帯のアラームで
    目が覚めるから。

    困ったことにアラームをセットした本人は
    熟睡したままだったりする。
    起きる気ないなら初めからセットするなといつも思う。

    起こされるほうにとっては、
    迷惑極まりないんだけどな。あれは。

    制作側の意図

    ケイオスラビリンスで納得いかなかった点として
    クレイモアと斬馬刀を手に入れるタイミングがある。
    手に入れたときには、もっと強力な武器があるから
    必要ないんじゃないかということです。

    これに対して、去年の終わりごろに
    納得いく答えが見つかりました。

    その答えがヤマタノオロチは、倒さなくても
    洪水2回分耐えれば先に進めるということです。

    つまり製作者側の意図としては、
    ヤマタノオロチとは、無理に戦わず
    古代遺跡に進み、そこで斬馬刀をGET
    そしてそれを持ってベルセルクに挑むという流れなんだろう。

    それならばベルセルク倒した後に手に入る武器のほうが
    古代遺跡の武器より強いのも納得がいく。

    それならそれでヤマタノオロチを倒さなくても進める
    というヒントの一つもほしいところなんだけどね。

    あと、ライトニングを覚えると思ったより簡単に
    ベルセルクが倒せてしまうというのが製作者側の誤算かな。

    途切れた

    毎日更新を続けてきたのに
    年末の最後の最後で途切れてしまったな。
    これだから帰省中はあなどれない。

    しょうがないので年もあけたことだし
    今日からまた心機一転ということで
    いければいいなと……。