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    戦刃乙女、プレイ開始

    土曜日に買ってきたまま放置していた
    戦刃乙女-マキナに宿りし心が願うは…-のプレイを開始しました。

    意外とさくさくすすんで現在第6章
    サイヤ人みたいな恰好した人との戦いが終わったところ。
    難易度は可もなく不可もなくといったところかな。
    マニュアルに載ってない画面が出てきて何度か戸惑ったが
    それ以外は某所で酷評されてるほど悪くない。
    一区切りつけやすいのもありがたい。
    これの前にやってたゲームは
    やめ時が難しくてだらだらと続けてただけによけいにそう感じるのかもしれないけど。

    ここまでだと
    エリザベスが意外といいキャラしてるなと感じた。
    ミヤビとの掛け合いとか地味にツボついてくるし……。
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    自転車

    乗らないな。
    なんていうかすっかり必要性を感じなくなってる。

    「自転車乗ってる?何に使ってる?」

    最後に乗ったのは中学の中ごろじゃないかな。
    当時は、まわりに何もないところに住んでたのもあって
    自転車が結構便利だったんだけど
    今は、そういうことがないからね。

    歩いても1分かからずコンビニに到着
    駅まででも5分程度となると
    本当にいらないものになってしまってます。

    まわりを見ても自転車乗ってるのって
    学生くらいだから地域全体そんな感じなんでしょう。
    今住んでるところは、そういうところだと思ってます。

    なんか物足りない

    GWAVE 2012 2nd Memoriesをひととおり聴き終えたんだけど
    今回は、このシリーズにしては、なんか物足りない。
    なんていうか勢いのある曲がないんだよね。
    まったりとしたやつばっかでさ。
    それはそれで悪くないんだけど
    でもなんだかなという気分になるんだよね。

    それだけに最後のほうの曲には少し救われたかなという感じ

    次に出すときは、もう少し勢いのある曲を多めにしてほしいです。
    なんだかんだと言ってもエロゲソングとの
    一番の接点はこのシリーズなわけだし……。

    スポ根系?

    なぜか、せんすいぶ!のイメージとかぶった。
    別にスポ根ってわけじゃないし、
    あっちは、ある意味エリートの集まりだし
    共通点は多くないはずなんだけどな。

    空戦魔導士候補生の教官1

    というわけで別にスポ根じゃないんだけど
    どこかスポ根っぽさを感じさせる話。
    練習シーンとかに緊張感がないせいなんだろうな。
    最後のキメラの襲撃がなければ
    そっち系の話だと言われても違和感がない。
    っていうか、全体の中で襲撃の話だけすごく浮いてる気がする。

    この設定だとバトルものになるんだろうなと思いつつも
    序盤ののりもいいなと思っている。
    今後の方向性が少し気になるところである。

    頭文字D終わったか

    初めてヤンマガを手にとったときに見たのが
    中里をやっつけるシーンでした。
    あれから18年もたったんですね。

    最終回だけ見てる人は絶対に
    主人公がだれかという点で勘違いすると思う。
    そのくらい最終回で主人公が空気。

    10年落ちのハチロクで最新の車を
    次々に負かしていくという展開が熱かったっけ。
    途中でエンジン載せ替えたあたりから
    その辺のハンデがなくなった感じがして
    そこから覚めていったなという気がする。
    それなりに楽しめては、いたんだけどね。

    初期のような熱さはどこへやらという感じになってましたね。
    原因の半分は高橋涼介という参謀がついたからで
    もう半分が先にも書いたハチロクのパワーアップかなと思ってる。
    何も考えてない拓海が遅いマシンで
    最新の車を追い詰めてる頃が一番楽しかった。

    何は、ともあれこれで終わり。
    ヤンマガを立ち読みする理由もなくなりました。

    零の軌跡、終わった

    零の軌跡、ようやくクリア。
    終章突入したらすぐ終わるかなと思ってたら
    意外と長かった。

    約2週間でトータル58時間。
    計算すると1日平均4時間以上やってたんだな。
    ある意味すごいことかも。

    病院のボス倒してから
    ラスダン突入までの展開が
    息つく間もないという感じで
    予想以上に魅せられました。
    見てるだけってのは、わりともどかしいものがあるんですけど
    それが気にならないくらいのスピード感のある展開がよかった。

    そしてラスダン。
    あそこで冒頭部のことを何か語るのかと思ったが
    なにごともなかったようにスルー
    結局あれはなんだったんだろうな。
    そして長くて仕掛けの多いところでした。
    1日で一気にやるもんじゃないなと思いました。

    んでもってラスボス
    正直あの人はノーマークでした。
    それだけに黒幕と分かった時は、やられた感がすごい。
    いい意味で裏切られたなという感じですね。
    戦闘自体は単調だったんですけどね。
    床の仕掛けにちょっとびびった程度ですかね。

    そんなこんなで無事終了
    2周目とかはやる気になりません。

    さて、碧の軌跡はPC版が出るのか。
    出ないと言ってた零の軌跡が出たのでちょっと期待してる。

    なんかずれてる

    せんすいぶ!で主人公が
    小学校のころに全く疑問に思ってなかったと言ってたのに
    んなわけあるかと感じてたのだが
    現実にもあっても不思議じゃないということか。

    小学生男子に女児用スク水が義務化? モンスターペアレントのヤバい主張

    世の中には変な主張をする人がいるものだ。
    実際にやったら特殊な性癖の人を喜ばすだけだという意見があるが
    そうは、ならないと見ている。
    なんていうか義務化されたらそれが普通になるんわけで
    ギャップみたいなものを楽しむ人にとっては、
    逆につまらなくなるんじゃないかと思ってます。
    だからといってやれとは、言えませんけどね。

    だいたい盗撮されるの前提で抗議するってのもどうかと思う。
    そういうことならいかにして盗撮を防ぐかという意見を出すべきじゃないかな。

    っていうか、そこまで問題になるほど
    盗撮の被害って多いの?
    実は、保護者の自意識過剰なのでは……。

    やっぱりか

    やっぱり設定の都合上どうしても
    ハーレム化はするよな。
    そういう意味では予想通りだったりする。

    リーディング・ブラッドII 月影の秘事

    イザナギ、イザナミに今頃気づく。
    この辺は、なんで1巻で気づかなかったか少し不思議。

    そんなわけで幼馴染の話ですね。
    ここまで執念深い?幼馴染なんていねぇだろ
    と思いつつよんでいました。
    必死に抜け道を探したあげく未来の子供は
    あれでしたというオチ。
    しかも何食わぬ顔でタケルの名が出てきたところを見ると
    本家と分家が分かれた理由なんて
    意外と単純なものかもしれないな。

    でもって、これで一つ屋根の下に
    男1人に女4人。
    順調にハーレム化と思う反面
    そんな広いところに住んでるのかと
    変なところできになってたりする。

    終章突入

    零の軌跡、なんだかんだで終章突入。

    思ったよりはやく4章は終わったな。
    支援要請の期日が(中)になっていたから
    もう少し続くんじゃないかなと思ってたんだけどな。
    あそこ突入して最後まで行ったら終わりとは……。

    このぶんだと意外と早く終わりそうな気がするんで
    こちらを先に終わらせてしまおう。
    今日、買ってきたゲームは、そのあとでやるってことで。
    それほど急いでやるものでもないしね。

    そんなわけで今日は、これくらいでやめておく。
    最近寝不足気味なので週末くらいはちゃんと寝たい。

    零の軌跡、途中経過

    2日ほど書いてなかったけど
    零の軌跡は、相変わらずプレイ中。
    3章とインターミッションを終わらせて
    4章を途中まですすめたところです。

    ミシュラム行ったらすぐ終わるかと思ったら
    そこから2時間かかるとか、
    ここに来てようやく工房の存在に気づくとか
    この間いろいろありましたが
    とある悪の存在があきらかになって
    ようやく物語が動き出したかなという感じですね。

    それにしてもやはり今週中というのは、無理だったか。
    さて、この後はどうしようかな。

    雷ごろごろ

    さっきまで雷がごろごろ鳴ってた。
    今は、おさまってるけど
    空を見た感じだと
    またいつ鳴りだしてもおかしくない状態ですね。

    調べてみると昨日の午前中から
    雷注意報が出たままになっていた。
    普段、注意報のページとかあまり見ないんだが
    雷注意報ってあんなに長引くものなのか。
    もうすぐ注意報が出てから40時間立つんだが

    そんなことを考えてしまう空模様でした。
    それにしてもさっきは、ひどかったな。
    PCの電源を入れることさえ躊躇ってしまった。

    福沢諭吉逃亡中

    何か月ぶりかに財布の中から諭吉さんが消えました。
    今週は残りわずかなので
    野口英世が数人いればなんとかなると思うんですけど
    諭吉さんがいないと
    途端に寂しいというか心細くなります。

    数年前までは財布内にいるほうが珍しかったのに
    常駐させるのに慣れちゃうと
    いなくなったときの存在感がすごいですね。
    週末には、お金をおろしてこないと……。

    平日に下ろす暇がないってのもどうかなと思うんだけどな。

    日本人なら

    日本人なら小中高と体育の時間に
    必ずやるものだと思ってたんだが違うのか?

    「ラジオ体操、できますか?」

    準備運動=ラジオ体操だよな。
    準備運動で他のことをやった覚えがまるでない。

    真面目にやるとものすごく体力を消耗するので
    準備運動どころじゃなくなるんだが
    そこは、そこ。適当に手を抜くものである。

    それにしても懐かしい。
    小学校のころは、朝6時よりちょっと前に
    集まって近所の人全員でラジオ体操をしたものだ。
    行ったらハンコがもらえるってだけで
    他に何もないんだけどね。
    それでもそのためにちゃんと行ってたわけだ。

    今思うとあの台紙はどこでもらってたんだろうか。
    なぜか夏休みになると家にあったよな。

    零の軌跡、途中経過

    3章終わらねー

    ちょこちょこっとやってたんだが
    ようやく誕生祭の最終日突入ですね。
    1,2章に比べると妙に長く感じるのは
    気のせいですかね。

    こんなところでレンの過去が語られるとは、
    思わなかった。
    でもこれ空の軌跡やってない人からみたら?ってならないか?
    と、思ったがそれを言い出したら
    エステルたちのことまであれなことになるから
    空をプレイしてるのが前提なんだろうな。

    それにしてもやっぱりこの章は長い気がする。
    今週末には別のゲームを買う予定なんだけど
    それまでに終わりそうにないな。

    備えあれば憂いなし

    折り畳み傘は、常備しています。
    だから天気予報とかあまり気にしないです。
    晴れといっても降るときは降るし
    台風がきたところで会社が休みになるわけでもなし。

    「天気予報は何でチェックする?」

    それでもあえてチェックする必要があるときは、
    ネットでチェックすることが多いというか
    テレビがない生活を始めてから
    他に選択肢がなくなったというのが正しい。

    でもネットの天気予報ってあまりあてにならないんだよな。
    晴れと出てるのに外は雨っていうことも
    珍しくなかったような気がする。
    こうなってくると結局最後にあてになるのは、
    自分の目ということになりそうだな。
    少なくともその時点での天気に関しては……。

    ある意味詰め込みすぎかも

    前巻のラストのアレは
    ヴィヴィのチャイ化の伏線だったのか。
    そういえば新しいチャイカが出てくるたびに
    まわりで大量の人が死んでる描写があったような気が……。

    棺姫のチャイカVII

    そんなわけで前巻ラストのあれは、
    今回さらに衝撃的な展開を見せてますね。
    「黒」みたいな扱いになるんだろうか?
    次の巻で関わってきそうな感じですね。

    それ以外にも今回は、いろいろ濃い感があります。
    ハーレム化の加速、ギイとの決別?など
    これだけを1巻に収めちゃっていいのかなってくらい
    話的なボリュームがあります。

    紅チャイカが再登場してるのに
    ほとんど空気みたいな感じになってるんだよな。
    いや、要所要所でいろいろやってるんだけど
    それがほとんど印象に残らないくらい
    他のところが濃いというかなんというか。
    本当に今回はすごいです。

    1日中 零の軌跡

    さすがに疲れた。

    朝っぱらから零の軌跡をずっとプレイしてた。
    でも3章の途中までしか行ってない。

    2章で手配魔獣が見つからずうろちょろしてたり
    とある魚を釣るため餌のミミズを
    街道で敵を倒して手に入れるという作業を
    延々としてたせいで時間がかかった。

    手配魔獣は一回見落とすとかなりハマる。
    あんなところでじっとしてるなら無害だろうに
    依頼出してる人はよっぽど神経質なようだ。

    さすがに夜まで続ける気力はなく、
    今日はこの辺でやめておく。

    1章終わった

    零の軌跡、やっと第一章が終わった。
    意外と1章あたりの時間がかかるな。

    でもよく考えるとファルコムのゲームって
    だいたいこれくらいのペースだよな。
    しばらくPCのゲーム出さなかったから
    感覚がちょっと変わってきてるのかも。

    それにしてもあの子が出てきたのはちょっと予想外でした。
    数年前に出たゲームを移植してるだけだから
    端から見たらわかりきってたことなんだろうけど
    そこは、なんというか初プレイならではの楽しみというか
    そういう感じのものがあるわけです。

    今日は、こんなところかな。

    中身より作者か

    有名な作曲家で先生に評価してもらえず
    自分の曲を他の作曲家の未発表曲だと言って渡した瞬間
    評価が180度変わったという話があったような気がするが
    これも同類かな。

    作者が「ハリポタ」著者と分かった瞬間に 売れない小説がアマゾン1位に急浮上

    それにしても正体が分かった瞬間
    買いに走るってのは、なんだかなと思う。
    タレント本が売れるのと同じ原理といえばその通りなんだけど
    少ないなりに売れてたなら
    中身のレビューの一つくらいあってもよさそうなのに
    そんなレビューより作者名で売れてしまうのか。

    納得しつつもなんか間違ってるという気がしてしょうがない。

    零の軌跡、途中経過

    零の軌跡を1章の途中まで進めました。
    とりあえず病院まではたどりついた。

    街道の魔獣全部相手にしていると
    意外と時間食うゲームだな。
    ただ単に奇襲にこだわってるのが悪いのかもしれないけど
    戦闘を早く終わらそうと思うとそうするのが
    最善だったりするのだが敵が後ろを向くのを律儀に待ってると
    それは、それで時間食うわけで
    その辺が微妙に悩ましいです。

    でも序章で全部無視していって
    ボスキャラにやられたことを考えると
    ある程度は戦いながらいくのもやむをえないんだよな。
    そのへんは、おいおいとやっていくしかないかな。

    そういえばあの2人が出てきたな。
    なんつーか嫌味なほど強いキャラになってた。
    空のときを考えるとしょうがないのかもしれないけど
    それでもあそこまであっさりやっちゃうとな。

    零の軌跡、はじめた。

    いまさらながら零の軌跡をプレイし始めた。
    PS3で新作が出るというこの時世になんで零かといえば
    ただ単にWindows版が出たからというだけです。

    とりあえず軽く序章をやってみたが
    こんなに操作性悪かったかなと少し戸惑う。
    たしか空の軌跡のときは、
    マウスだけでプレイできたはずだよな。

    これがPSP→Windowsと言ったときの弊害か
    としみじみ思いました。
    ストーリーは始めたばかりなのでなんともいえないが
    この調子だと空のときほどめまぐるしい旅はなさそうだな。

    数年前の作品なので攻略が溢れてそうだが
    出来る限り見ずにプレイする予定

    端から端まで

    プールなんて高校以来1回も行ってない。
    どれくらい泳げるかなんて……。

    「水泳、どのくらい泳げる?!」

    たしかプールの端から端までは泳げた。
    というか、それ以上泳いだことがない。
    ということは、25mくらいか。

    普通に余力があったとはいえそれ以上泳いでないので
    なんともいえない。
    体育の授業なんてこんなものでしょう。
    効率よく泳がせようと思ったらどうしても一方通行になるのは、しょうがない。
    プールが広いわけじゃないので
    結局25m泳いだら終わりということになるんだよね。

    と、いうわけで25mくらいでしょう。

    ネットなしだと未だに騙されてたと思う。

    民主党議員は高学歴だが
    自民党の党首は3流大卒と馬鹿にする書き込みを
    某所で一時期よく見た気がするけど
    それを踏まえてこれを読むと妙に納得できます。

    「学歴エリート」は暴走する

    事務屋として優秀な人間が
    リーダーとして優秀というわけではないということですね。
    言われてみれば当然なんだけど意外と分かってない。
    分かってるつもりになってるから余計に分かってないということもあるかもしれんけど。

    状況判断より立場を優先するという考え方が少しだけ印象的でした。
    東大卒ではないけど実際に自分にも
    思い当たるところがある。それも一つや二つでなく山ほど……。

    まぁでも日本の場合、どんなときも立場ってものがあるから
    立場に縛られるのは、どうしようもないんだろうな。

    2巻が出るとは

    正直なところ、一巻だけで終わりというタイプの話だと思ってた。
    こうして2巻が出てることにちょっとびっくりです。

    アニソンの神様 score.02

    文化祭の次の舞台を求めて
    いろいろやる話ですね。

    今回は、京子の話ですね。
    この話を読んで
    そういえば前回はあの2人以外の扱いは結構適当だったな
    と、いまさらのように感じてました。
    となると残りのメンバーを掘り下げる展開は割と普通なのかもしれない。

    必死に隠してたけどバレバレでした。
    気づいてないのは本人だけ。
    よくある展開なんだけど
    これで事実に気づいた瞬間の反応は、いいなと思ってます。

    アニソンのタイトルには、もうほとんどついてけなくなってますね。
    章のタイトルは、半分くらい分かるんだけど
    話の途中に出てくるほうは、さっぱりな状態。
    テレビのない生活をしてるとこうなるんだなとしみじみと感じました。

    揚げるなら鶏

    テーマが大雑把すぎるんだよな。
    料理方法によって結構変わる。
    個人的には揚げ物が好きなので鶏かな。

    「牛?豚?鶏?好きなお肉の種類は?」

    そんなわけで単純に肉の種類だけで決めるのはどうかと思う。
    揚げるなら鶏
    焼くなら牛
    豚は……………とにかく適材適所というものがあってだな。
    どれが好きかとかそういうのは、ない。
    丼物はどんな肉がいい?とかそれ系なら
    普通に書けそうな気がするんだけどな。

    せんすいぶ!終わり

    せんすいぶ!全ルートクリア
    CGが埋まってないところが数か所あるが
    気にしないことにする。
    面倒そうでちょっと埋める気が起こらない。

    そんなわけで真麻ルート終了
    たぶん全ルートで一番シリアスな展開
    といっても知れてるレベルなんだけど。

    廃部の危機に
    「今日も1日充実してた」とか
    「明日が楽しみで眠れそうにない」とか言ってる
    陸の能天気さが何気にツボ。
    汎用の台詞とはいえ、あの展開でさらっと出てくるのはさすがにちょっと……。

    あとは、烏賊ですね。
    一発キャラのわりに妙に印象深い。
    このルート限定というのがちょっと惜しい。

    まぁ、こんなところですね。
    次があるとしたら共通ルートは少な目で
    そのぶん個別ルートを充実させてほしいかな。

    意外とあっさり

    最初の設定からしてもう少し続くかなと思ってたんだが
    意外とあっさり終わったなという感じ

    ラストセイバー (3) 叡智の花嫁

    というわけでラスボスとの戦いですね。
    ちょっと前に出てくる雑魚との戦いのほうが盛り上がってるあたり
    今プレイ中のゲームに通ずるものが……。

    ラスボスの正体が○○で
    当然のように同じ能力を持ってる
    となれば当然のように駆け引きの勝負になると
    一瞬期待したんだがさらっと終わるんですよね。
    これ自体は……。

    もしかしたら伏線全部無理矢理消化しようとしたために
    最後の戦いが適当になってしまったのではと
    ちょっとだけ疑いたくなりました。

    それでもこういうのは、好きなだけに一時閉幕というのは、少し残念。
    あそこまでやって続くのもどうかと思うけどそれは、それ。
    作者には次の作品を期待しましょう。

    せんすいぶ!3周目

    せんすいぶ!3周目終了
    いまさらながら「みと」と「ミト」の混在するテキストに
    どこか違和感を感じ始めた。

    それは、ともかくとしてアリスルート終わった。
    関西の決勝終わったと思ったらそく全国大会という
    展開の速さに少し驚いた。
    これがスピードスターの特性か。

    前2人のときと違ってどこかでクリスが絡んでくるだろうなと思っていたんだが
    最後の最後でちょろっと出てきた程度でした。
    いいキャラしてるわりに扱いひどいなと思う。
    一応ラスボスっぽいんだけどあの性格のせいで威厳も何もないんで
    いまいち盛り上がらなかった。
    他のルートでラスボスをつとめたあの人はあの人で影薄くなってるし。

    ともあれ残りはあと一人。
    また共通ルートでスキップする作業が始まるのか。
    どこかに最終章から始められるセーブデータ落ちてませんかね。

    パンと紅茶

    朝っぱらからご飯を炊く気にならないので
    手軽に済ませてしまおうというのが大きい。

    「朝ごはんの定番メニューは?」

    朝は、基本的にパン食ですね。
    それも食パンとかじゃなくて
    市販の菓子パンです。
    なぜかはしらんが食パンだと
    なんかもう一つおかずがないと物足りなく感じるんだよね。
    そのぶん菓子パンだと紅茶だけで済ませられる。
    ある程度普通のパンというのが条件だがな。

    そんなわけで朝は、パンと紅茶。それだけです。

    どらぺこ!終了

    どらぺこ!のトオルENDと神様ENDを終えて無事終了
    あと、ゲームオーバーがいくつか残ってるが
    これは、空いた時間に少しずつ見ていくことにしよう。
    こういうのが細切れの時間で見れるのがこのシステムの長所ですね。

    トオルENDは、さらっと流したせいか
    あまり印象に残らなかったな。
    たぶん7章βのほうで先に覚醒勇者を見たせいだろうな。
    アレと戦ったところで今さら感が全開でした。
    βは先にやるもんじゃなかったようだ。

    神様ENDは完全に蛇足だったな。
    やたらと条件の厳しい分岐があったから気になってたものの
    ここまでひっぱるとは、思わなかった。

    こんなの作るくらいならメイン4人の
    ハーレムENDをと思ったんだけど
    冷静に考えると全ルートハーレム前提で
    一人に焦点を当ててるだけだから
    そんなものがあってもしょうがないんだよね。

    そして、アルマルートが作れないため、
    無理矢理作った感のある代用品ができたんだろうな。

    そんなこんなで終了とします。

    そういえばamazonでショップ特典が普通に売られてますね。
    見つけたときは、軽くふいた。
    特典目当てで買った人は、これを見てどう思うのか。
    ちょっとだけ興味ある。
    値段がアレだから案外どうでもよかったりするのかな。