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    あれも昔の遊びになるのか

    70年代後半の生まれでもやったことのある遊びが結構ある。
    学童保育に入れられてたせいだろうか。

    子どもの遊び 黄金時代 70年代の外遊び・家遊び・教室遊び

    そんなわけで70年代の子供の遊びについて書かれた本
    ということになっては、いるが
    80年代くらいまでは、普通にやられてた遊びだと思う。

    少し前に書いた名前の本と同じで新書で出すな
    というタイプの本なんだけど、
    これは、いろいろ懐かしいものとかがあって
    あまり苦にならなかった。

    もうこのへんの遊びは古い遊びになるのかと……。
    ってことは、今の子供は何やって遊んでるんだってことになるんだよな。
    言われてみると外で体を動かす遊びをしてる子供って
    最近見なくなった気がするんだよな。
    気がするだけかもしれないけど。
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    エロゲの雰囲気

    時期的にタイトルを見て
    真っ先に思い浮かんだのが戦刃乙女だったのは、しょうがないことだと思う。
    変なところで設定がかぶってるし……。
    でも実際にはメンアットワーク!の3以降のほうが近いかも。
    イメージ的に……。

    神喰のエクスマキナ

    本来、女性しか持ってない資質を
    男が持ってるがゆえにハーレム状態になる。
    言われてみると意外とない気がする設定。
    しかも主人公以外の登場人物が全部女という潔さ。
    エロゲーでもここまで偏るのは……別に珍しくなかった。
    っていうかさ、そのままエロゲになっても
    おかしくない雰囲気があるよな。

    戦闘?
    これが実のところピンと来なかった。
    Aランク級とか、言われてもハァという感じで
    いまいち凄味が伝わってこないんだよな。
    せめて軽く暴れて強さを見せつけるくらいしたらとか思ったりもした。
    あれだけ見ると名前だけすごそうなのが
    あっさりやられたという感じしかしないんだな。

    だからさ、そういうのは、おいといて
    ハーレム系の話だと思って読むのが正しいと思う。
    今後どうなっていくかは、分からないけど少なくともこの巻はそんな感じだな。

    すくえりゃいいほう

    最後にやったのは、いつになるかな。
    年齢は2ケタいってなかったと思うんだけど。

    「金魚すくいで何匹すくえる?」

    掬えればいいほうでしたね。
    そりゃまぁ年に1,2回しかやらせてもらえない
    というか機会がなかったので
    コツとか覚えれるほど数をこなしてないんだよな。
    それで掬えというのが無理があるんだよ。
    何も知らない状態でやれば大抵の人は0匹だろう。
    うまい人を見る機会がなければそんなものだろう。

    一回で何十匹とすくう人は、
    それこそ毎日のように練習できる環境があるんだろうな。
    あまり想像はしたくないけど。

    個と群れとって言っても

    電気信号にすぎないものが集まって意識をもつから
    群れには個と違った意識がある。
    その時点でもう発想が違うよなという感じがする。

    群れは意識をもつ 個の自由と集団の秩序

    前半は主にボイドについて、
    後半はミナミコメツキガニを使った実験と
    その結果からの考察が主なんだけど
    はっきり言って前半はさっぱりでした。

    やっぱりこういう本は、何やってるか分からないと
    いろいろついてけないものがあります。
    実のところ、後半も完全には分かってないんですけど
    こういう実験でこういう結果が出たっていうのが分かるから
    そこからなんでそうなるのってがいいんだよな。
    そこと結びつくからなんとなくわかるって感じでね。
    個と群れの境目とかまさにそんな感じ。
    案外図だけ見てた方が楽しめるんじゃないか。ふとそんなことを考えてしまった。

    少し気になった。

    「yahoo コメント 見にくい」+αで検索してくる人が
    今日は、やけに多い。

    そこでふと思ったんだけど
    この言葉で検索してくる人って何求めてるんだ?

    自分と同調してくれそうな人の意見?
    当のyaHooのコメント欄にいっぱいあるじゃないか。

    どうしてこうなったか?
    だったら「原因」というキーワードが入ってそうだが
    αにそれらしいき単語は含まれてない。
    どのみち中の人に聞くしかないんだろうけど。

    ぱっと思いついたのがこの2つなんだけど
    上に書いた理由でなんか違う気がする。
    どうせこのブログに求めるものは、ないだろうと思ってるんだけど
    それでも気になりだしたらいろいろ考えてしまう。

    見にくくなったな

    Yahooニュースのコメント欄が
    リニューアルするという話を聞いたので
    見に行ってみたんだけど
    見にくくなったの一言。

    FC2もそうなんだけど
    新機能はつければいいというものでは、ないです。
    本当に望まれてるか確認くらいしてほしいものです。
    あれっていちいち議論するところじゃないから
    コメント欄はもっとシンプルでいいと思うんだよね。
    そう思うとかそう思わないとか、返信とかね
    いらない機能ばかりつけたせいで見にくくなってる気がするんだよな。
    せめて変更前に一部のユーザーに試させるくらいは
    してもよかった気がする。

    開始当初のレイアウトを維持し続けてる
    2ちゃんねるは、そういう意味では、すごいと思ってます。
    新機能がついてもはたから見れば変わったという気がしないところとか。

    空き巣に入られるまでは

    もともと寝つきはかなりいい方でした。
    布団入れば即寝てるくらいに……。

    「寝つきはいいほう?悪いほう?」

    過去形で書かなきゃいけないのが悲しいところである。
    空き巣に入られてからというもの、
    布団に入っても些細な物音で目が覚めるんですよね。

    何も盗られてないんですけどね。
    ただ入られたという事実がなんか
    重くのしかかっているという感じかな。

    とにかくここ数日はすごく寝つきが悪い。
    まじで、どうにかしたい。

    別物なんだね

    どうやら1,2巻を読んだときは、
    設定を勘違いしていたらしい。
    パラダイムシフトで作られたものは、
    あくまで作られたものにすぎないんですね。
    元からあったものと同じようにはいかないんだ。

    再生のパラダイムシフトIII ゴースト・エッジ

    そんなわけでこれも3巻目か。
    こんなアンチパラダイムシフトみたいなアイテムがあるなら
    残留体対策としてパラダイムシフトより先に
    研究されてそうなもんなんだがな。
    そんな感じの相手が今回の敵だったりします。

    そしてパラダイムシフトでできたものと
    それ以外のものの違いを
    強く印象づけるものでした。
    今まではできた時点で同じものという印象があっただけに
    ちょっと強烈なものがありました。
    つまり燈矢もほのみも……なことになるんだなと。

    今回印象深かったのはこの辺。
    その後の戦闘とかどうでもよくなるくらいのインパクトでしたね。

    例によって最後に次巻の予告(2013年冬発売)があるんだけど
    今回ちょっと気になる言葉が……。
    『再生』が今はもう使えないとかなんとか。

    過剰反応かもしれないけど

    過剰反応かもしれないけど
    対策をしすぎる分には、問題ないと思う。

    というか、管理人さんが外からは開けれないと言った
    シャッターが外から開けられてるのを見ると
    どうしてもまだ警戒しないといけないと感じるのです。
    開ける目的というのが空き巣以外に
    何も思いつかないものですから。

    そんなわけで今日は、家にあるものを
    いろいろ実家に移動させてきました。
    空き巣に入られたときに被害がなかったとはいえ、
    次も同じようになるとは、限りませんから
    盗られそうなものは、あらかじめ置かないようにと考えました。

    あとは、管理人さん側でも何かしてくれればいいんだけど
    こちらに関しては期待薄
    ダミーのカメラがあるだけでも効果があるっていうんですけどね。
    それくらいしてくれないかな。
    賃貸だと下手にいじるわけにいかないのが悩みどころだな。

    とりあえずあの子のことは、おいとく

    前巻で政府との間を取り持ったと思ったら
    今回のしょっぱなから豪快に裏切ってた。

    ライジン×ライジン6 RISING×RYDEEN

    「眺める者」とは、言いえて妙だな。
    そういやどこぞの政党も有事の際には、
    注視すると言って本当に見てるだけだったな。
    やっぱりあの連中がモデルだったりするんだろうか。
    責任転嫁するところといい、地位に拘るところといい……。
    と、思いはしたがこっち系の小説などでは、よくあることか。

    それは、ともかくとして今回は空中要塞に乗り込む話か。
    Iさん、小物だったな。
    登場したと思ったら退場してた。
    いまいちボスっぽくなかった。
    それに対して「絶対正義」の存在感はちょっと異常だな。
    なんつーか、いかにもラスボスって感じで
    流れとしてはこいつとやりあって終わりかなとかなんとか思ったりする。

    でもこの話については、2巻でも似たようなこと書いて
    3巻で即捕まってたりするから
    ちょっと読めないところは、あるんですけどね。
    とりあえず続きを待ちましょうか。

    このタイミングで

    ポストに不動産屋のちらしが入ってました。
    普段だったらどうということは、ないんですけど
    空き巣に入られて間もない時期に
    こういうのが来ると
    実は空き巣と不動産屋は
    裏でつながってるのではと疑いたくなるんだな。

    実際は、毎月来てるものだし、
    関係ないとは思うんだけどね。
    それでもこのタイミングで来ると
    普通の感覚ではいられないわけです。

    どっちみち新築マンションとか
    必要としてないんだけどね。
    載ってるのは、いつも一人で住むには
    広い間取りの家ばかりだからね。

    じんわりときてる

    先週末に空き巣に入られてから
    寝不足気味ですね。
    気にしないつもりでいるんだけど
    些細な物音が異常に気になる。

    戸締りは、完璧にしてるんだけど
    それでも気になってしょうがないんだよな。
    やられるときは、どんなに気を付けてもやられる
    それを身を持って味わったあとだけに気になるんだよな。
    困ったものです。

    引っ越したほうがいいのかもしれないな。

    金があるとき

    なんで無駄遣いをするの?
    そこに金があるからだ。

    「財布のひもが緩むとき」

    当たり前といえば当たり前だが
    金のないときは、無駄遣いなんてできないから
    当然のごとく財布の紐は堅くなる。

    じゃあ緩くなるのは、いつかと考えれば
    当然その逆になるんですね。
    そう単純じゃないという人もいるかもしれませんが
    実際そんなものですよ。

    だから無駄使いを減らそうと思ったら
    持つ金を減らせばいい。それだけでかなり減ります。
    これ以上減らしたら生きていけないと思ってからでも
    そこから3割くらいなら減らせるものです。

    あまりないタイプだが

    設定的には、あまりないタイプだと思う。
    ただなんというか一発ネタっぽい感じがする。

    ドレスの武器商人と戦華の国

    戦争の最中で両軍に武器を売り歩くところは、
    悪人というより守銭奴そのもの。
    いつまで悪人と思わせる気かと思ってたら
    本当に最後の最後までネタ晴らしをしなかったのは、
    ある意味すごいと思うんだよな。
    たいていは、途中で真意がばれるようなところがあるんだよな。

    ご都合主義な場面は多々あるものの
    武器を売って結果的に戦争を終わらせる
    という話は、なかなか斬新でした。

    でもやっぱり一発ネタなんじゃないかなと思えてしまうんだよな。
    あとがきで次の巻の含みみたいなものがあるんだけどさ
    結局同じことしかできなさそうな気がするんだよな。
    そこのところがどうなるんだろうか少し気になるところではある。

    わりとてきとー

    そもそも綿密に計画をたてて
    計画通りいったためしなんてないんですよね。
    旅行、夏休みの宿題、仕事、どれをとっても計画どおりなんてありえない。
    最後のはちょっとまずい気がするが気にしたら負けだ。

    「旅先でのスケジュールは計画派?ノープラン派?」

    そんなわけでほとんどノープランです。
    事前に決めるといえば目的の行事、泊まる場所くらいですね。
    あとは、ほとんどいきあたりばったり。
    これくらいの電車にのれば間に合うかなという程度の感覚ですね。

    計画なんて一つ狂えば全部狂う。
    そんなものに合わせるのは、いろいろ馬鹿げてると思うんだよな。
    仕事とかならともかくたかが旅行だろ。
    だったら臨機応変に楽しむのがいいんじゃないかな。
    そういうもんでしょ。

    当たらないわけだ

    一時期、雑誌の懸賞については、
    真剣にデータをとっていたことがあるんだけど
    小学館と秋田書店だけは、全然当たらなかったんだよな。

    読者5名にプレゼント…ウソ 秋田書店を消費者庁処分へ

    たしか、データをとってたときは、
    講談社、角川系が発売日直後に出したほうが当たりやすい
    集英社は、締切が近くなってから出したほうが当たりやすい
    という傾向があった。
    今はどうなってるか知らない。

    あとは、当然ながらマイナーな雑誌のほうが
    当選確率は、高くなります。
    当時は、JumpNovelという雑誌が集英社の傾向を見るうえで
    いいサンプルになっていたな。
    これで傾向を掴んで少年ジャンプで懸賞をいくつか当てたのは、いい思い出です。

    そんな中、全然当たらなかった雑誌というか
    出版社もあったわけで
    そのうち一つが今回のニュースになってました。
    なんとなく納得しました。
    実際は相性が悪かっただけだったりして……
    という気も少しはしている。

    掃除中に出てきた本

    掃除してたらゴミのように扱われてた本が
    いくつか出てきたので
    タイトルだけ列挙してみた。
    時期的に考えて今住んでる家に引っ越して
    間もない時期に買ったものだと思われます。

    うまい文章の裏ワザ・隠しワザ
    「書く力」が身につく本―手帳とメモからはじめる自己表現の技術
    私小説のすすめ
    散歩の極意
    自分で考える技術
    残酷すぎる世界の拷問・処刑史―ここまで人は残忍になれるのか!?
    眼がグーンと良くなる簡単な方法
    著作権の考え方
    座右の銘

    タイトルだけ見ると拷問の本だけが
    すごく浮いてる気がします。

    こうして見ると何かを書こうとしてたことだけは、分かる。
    けど、結局書く気にならなかったところを見ると
    この手の本は、読んだ時点でもうダメなんだろうなと
    悟った次第です。
    はっきり言って内容はほとんど覚えてません。

    だが、タイトルだけでも
    あとになって見ると意外と思うことは、あります。
    このブログもあとで見返すとなんか感じるものが
    出てくるものだったりするんだろうか。
    そんなことを考えてしまいました。

    大掃除

    昨日、空き巣に割られた窓ガラスを交換してもらって
    とりあえずは、元の状態に戻りました。
    これからは、施錠するだけではなく
    ストッパーまで有効にしとかないといけないんですね。

    人が集まると問題を起こすやつが出てくるのは、
    しょうがないとはいえ困ったものです。
    田舎だと鍵開けっ放しでも全然平気なんですけどね。
    っていうか、鍵をかけるという概念自体なかったりするからすごい。
    それでも何も盗まれないんですけどね。田舎は。
    こういう点では、少し田舎が羨ましかったりする。

    で、盗まれてるものが本当にないか
    確認するついでに部屋の中をいろいろ掃除していました。
    思ったより重労働でしたがその甲斐があって
    部分的には、すごくきれいになりました。
    机の上とか、窓の近くとか……。

    でもゴミの日は、火曜日なので
    明後日までは、ゴミのたまったゴミ袋3つと
    一つ屋根の下なのでした。
    よくこれだけ放っておいたなと
    ある意味感心してたりする一方で情けなさを感じてたりします。
    これでもまだ全体を掃除したわけじゃないんだよな。

    気分を紛らすわけじゃないが

    途中まで前巻の登場人物皆無で
    こんな話だったっけと混乱した。

    無限のドリフター (2) 世界は天使のもの

    あんなことがあって気分を紛らすわけじゃないんだけど
    とりあえず読んだからには、記録しておこうという
    いつもと同じことです。

    そんなわけでこの話、そもそも2巻が出たことに驚きだったのですが
    前巻できになってたところも明らかにされ
    最後は、ハッピーエンドで安心させてくれました。
    やはりルーとは、あそこまでいかないと後味悪いよな。
    そのぶん別のところでアレな展開があるんだけど
    こういうのがこの作者の持ち味なんだろうと
    勝手に解釈しました。

    これは、これでいいと思います。
    いいとまでは、いかないが決して悪くない
    そんな感じでした。

    空き巣に入られました。

    今日、帰宅したら部屋の中がところどころ荒らされていました。
    普段からあまり掃除しないだけにきたない部屋なんですけど
    それでも今日はあきらかに状況が違っていた。

    玄関は、普通に施錠してあったところを見ると
    窓から入られたかなと思ってみたら
    鍵のところだけ窓ガラスが割られていて鍵があきっぱなしになってました。
    何か盗られてるんじゃないかと
    いろいろ調べてみたがそれらしいものは、なかったので
    とりあえずは、安心しています。

    現金とか通帳とか可能な限り家に置かない主義だったのが
    こんなところで役に立つとは、思いませんでした。

    110番に電話したあと、
    1時間ほど事情聴取と言うものをうけました。
    初体験ですね。
    あと、指紋とか掌紋とかとられたのも初めてだった。
    不謹慎だがはっきり言って新鮮だったな。

    そして窓のガラスが割られたので
    修理するまで外出できないかなと思ってたんだが
    管理会社の人によると窓のところにシャッターがついてるらしい。
    今の家10年以上住んでるけどそんなものがあるなんて
    全然知りませんでした。
    これなら大丈夫かなとも思っています。

    というか、そう思い込まないと今日は寝れそうにない。

    帰省中4

    帰省して4日目。
    実家にいる親戚の数が少し減ったため
    PCのキープが少し楽になった。

    よく考えたら昨日までは、
    早朝に更新することができなかったんだな。
    それだけに早朝に更新してると
    妙な違和感があったりします。

    去年までは、帰省中は早朝に更新
    っていうのが普通だったんだけどな。
    明日の更新は帰ってからでもいいかな。

    帰省中3

    帰省して3日目、
    相変わらずPCを使うタイミングで
    いろいろ苦労してます。

    「お盆で困ったことは?」

    今年は、暑いから親戚一同集まっても
    外で遊ぶという選択肢がないんだよな。
    そんなわけで家の中でワイワイガヤガヤ。
    猛暑さえなければちょこっと外に足を伸ばすということがあるから
    その間人数が少なくなってPCが空くんだけどな。

    Wimaxが使えるところなら
    自分のPCを持って行くという選択肢があるのにと
    何度思ったことが。
    ぎりぎりで圏外ってのは、ちょっと切ないものがあります。

    帰省中2

    例によって誰もPCを触らない時間帯に更新
    今年は外が暑いから誰も出て行かないのに加え
    集まった親戚が全員エアコンのある部屋に集まってるので
    同じ部屋にあるPCも全然空かないです。

    さすがにこれは、途切れるかなと思ったんだけど
    なんとかこうして更新していれる。
    さて、あと3日なんとか更新していけるか。

    そういうものだからで済む?

    久しぶりに出してみた。
    画像だけだと伝わらなさそうな広告。



    でもよく考えるとこれ系の商品は、
    予備知識なしに見せられても何これ?で終わりそうですね。

    帰省中

    帰省中です。
    例によって、実家にいるときは、
    PCがなかなかあかないので
    誰も使わない時間を見計らっての更新です。

    今年は暑いということもあり、
    朝早くから目が覚めてるので
    更新のタイミングも早朝になっています。

    それにしても自分以外全員エアコンが効いてる部屋で寝るとか
    不公平感を感じざるおえません。
    これが親戚一同一つ屋根の下に会するときの
    リスクというものか。

    隣には、昨日まで最高気温日本一を誇っていた市があるというのに

    今日も暑いです。
    もしかして盆の間、ずっとこんな感じか。
    汗ぐっしょりで目が覚めるのは、
    あまりいい気分じゃないんだけどな。
    2度寝する気にならないのが救いといえば救いかも。

    久しぶりにコメントもらったけど
    技の名前なんてほとんど覚えてないうえに
    来週まで自分のPCを触れないと来てる。
    これじゃ答えられないよな。
    もともとそっち方面は、あまり力入れてなかったし……。
    同じ技を3連続で使用することくらいしかしてなかった気がする。

    続・アクセス解析で

    改善されてクリック先が表示されるようになったと思ったら
    別の所が機能しなくなっていた。
    つくづくどこか抜けた会社である。

    今、機能しなくなってるのは、
    検索エンジンの項目。
    リンク先を見れば結構来てるというか
    他の所から来てないという状況なのに
    検索エンジンのところには、データがありませんと出る。

    もともとここが知りたくて
    アクセス解析をいれてたのに
    困ったものです。
    他の所に乗り換えるべきか真剣に検討中

    1時ごろまで起きてたのに
    5時ごろに汗びっしょりで目が覚める。
    全然寝れてません。

    昨日までは、寝るときにエアコンきっても大丈夫だったが
    今日は、そういうわけには、いかなさそうな予感。
    暑いです。

    そしてすっかり目が覚めたため
    2度寝する気にもならない。
    平日だったら昼ごろに机に向かって突っ伏してそうだな。
    幸いにも今日は休みだが。

    7000円減った

    なんとなく気になった。
    生活保護減額で厳しいという反応があるらしいが
    この記事の書き方になんか変なものを感じるんだよな。

    「仕方ない」「つらい」生活保護引き下げ、受給者に不安

    個人的に気になったのは
    7000円減って生活がつらいと言ってる人。
    なんていうかこれだけだといまいち何がつらいのか分からない。

    なんで7000円減ったと書くかな。
    いくらになったと書いた方が絶対分かりやすいと思う。
    こういう表現にとどめてるということは、
    実際の金額を出すと叩かれるんじゃないかなというくらい
    もらってるんじゃないかなと考えてしまう。

    10000円から7000円減ったというのと
    100000円から7000円減ったというのでは、
    同じ「7000円減った」でも全然違う内容になる。
    それだけにこの表現はなんか隠してる感じがするんだよな。

    お茶だよね

    基本的にお茶。
    それでも2Lは、とってないな。
    朝晩でペットボトル1本ずつ消費してます。
    理想に近づくにはもう一本くらい飲んでもいいみたいですね。

    「水分補給、何でしてますか?」

    最近は、伊藤園のミネラルむぎ茶を重宝しています。
    500mlだと少し物足りなくて
    かと言って1リットルのものを持ち歩く気にもならず
    そんなところに少し大きめなペットボトルを見つけた
    そんな感じで重宝することになりました。
    味とか栄養とか、わりとどうでもいいんですよね。
    のどが潤うことが一番大事です。

    そんなわけで水分補給はお茶でします。