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    読むなら今週中に

    新書というよりは雑誌の特集というのりで
    書かれてるような気がする。
    一部賞味期限が切れかかってるという印象

    凱旋門賞とは何か

    オルフェーブルとキズナが
    今年の凱旋門賞に出るということで
    たぶんこのタイミングで狙って出したんだろうな。

    ただ最初にも書いた通り、雑誌の特集みたいなノリなので
    凱旋門賞が終わってから読むと
    何を今さらという感じになってしまいそうなところが多々ある。

    凱旋門賞の歴史とか、勝った名馬の紹介とか
    その辺は、別にいいんだというか、
    全編これだけでいい気がする。

    日本馬が勝てるかとか
    今年のライバル馬は、どれになるとか、
    その辺は、新書で書くようなことじゃないかなと思う。
    雑誌より長く売られるだけにね。

    触れずにはいられなかったのかもしれないが
    オルフェーブルとキズナにふれたのは、
    こういう本としては失敗だったような気がする。

    そんなわけで競馬雑誌の1コーナーくらいの気分で読むといいと思う。
    それでいて、今年の凱旋門賞が終わる前に読み切るのがベストかと思う。
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    ある意味怖くなる

    しまむらの土下座騒動にしてもそうだけど
    よくあれだけの情報から個人特定するなと感心する。
    そういうのがどこから特定されるかも含めて
    いろいろとネットの負の面について書かれてます。

    個人情報ダダ漏れです!

    正確にいえばネットに限ったことじゃないけど
    どこから個人情報が洩れてるかということですね。
    分かってるつもりでいたんですがデジカメのところだけは、
    完全に盲点でした。
    簡単といいつつそういう情報を大量に記録してたんだなと
    感心するやら呆れるやら。

    そのうちGPSなしを売りにするデジカメが出てくるかも。
    もう少しセキュリティ意識があがってくると
    情報を簡略化した商品の需要があがるんじゃないか。
    デジカメに限らず読んでてそう感じました。

    デジカメ以外は分かってるつもりです。
    でも真剣に対処はしてなかった気がする。
    さくさくっと読める割には
    個人情報の保護という観点であらためて考えさせられる1冊でした。

    なんとなくで

    GWのdlsiteのゲーム半額キャンペーンのときに買った
    ビットキャッシュが余ってるからという理由で
    なんとなく買ってしまった。

    Deep Stalker―ソノ皮デ美少女ニナル―

    少し前の記事でなりすましについていまいちだと書いたが
    じゃあどういうのがいいのかと言われると
    こういうのに行きつくんだよな。
    成りすましとか、立場奪うとか
    どうせやるならこれくらいやってくれると気持ちいいものです。
    まぁ、全編ダークでバッドエンドなので人を選ぶとは、思いますがね。

    公開期間

    昨日の記事を書いてから
    懐かしむように口蹄疫の記事を読み直してたんだが
    ニュースの載っているサイトが
    公開期間を過ぎたということで
    ことごとくリンク切れになっていました。

    この公開期間というものが何のためにあるか理解に苦しむ。
    ネットの特性上、記事はあとになって見返すことが
    よくあるから、アクセス数を増やそうと思ったら
    残しておく方が絶対にいいと思うんだけどな。

    サーバーの増強が簡単にできるようになってからは、
    記事数もあまり気にする必要なさそうだし
    悪いことはなさそうな気はする。
    なのになぜそんなものを設けるのか。
    やっぱり理解に苦しむ。

    過去記事残しておくデメリットはないはずなんだけどな。
    少なくともまともに報道していれば……。

    無意味の意味

    赤松口蹄疫のときの第三者委員会を思い出した。
    あのときも意見は一方に偏っていたっけ。

    新聞への軽減税率考えるシンポ、都内で開かれる

    読んで思ったが無意味な集まりだな。
    新聞関係者がこのテーマで主催したという時点で
    結論ありきなのが見え見えです。
    反対派の意見は無視というか、聞きもしない。

    言ってることもえらそうだけど
    なんでそうなるかが全く伝わってこない?

    「新聞の購読率が下がれば、日本の誇るべき文化や民主政治が後退する。新聞を安価で手軽に入手できる状態を維持する必要がある」

    新聞の購読率が下がると後退する文化って何かある?
    このとおりだとすると新聞ができる前は
    日本に文化なんかなかったってことにならない?
    民主政治に至っては、新聞のせいでぶっ壊れてるような部分があるくらいだ。

    「子どもたちの『言葉の力』を育てるために、新聞を大事にすべきだ」
    新聞を読む生徒の読解力の平均点が高いデータを示したうえで言ったらしいが
    そもそもその読解力の基準がすごく曖昧な気がするんだけどな。
    思った通りの回答をしてくれるという意味なら
    洗脳されやすいと言ってるのと同じような気がするし、
    文章読ませるだけなら必ずしも新聞である必要はないしね。

    と、言った具合に反対派がその場にいれば
    即突っ込まれるような発言ばかりなところが
    このシンポのひどさを物語ってる。
    こういう自作自演を記事にするなら新聞なんてなくなっていいと思う。

    朝晩

    セミの鳴き声が聞こえなくなってから数日たって、
    最近の朝晩は、半袖だと少し寒いかなと感じるようになってきました。

    「秋の訪れを感じる時はどんな時?」

    やっぱり夜に歩いて
    肌寒いなと感じるのが一番最初だろう。
    まだまだ昼は暑いんだけど
    夜は、長袖を着てもいいかなという感じですね。

    その次が風呂。
    なんていうか、寒くなってくると入った時の感覚が
    暑いときと違うんだよな。
    秋が来たというよりは夏が終わったという感じなんだけど。

    あとは、衣替えとかかな。
    周りの人の服装が一斉に変わるんで
    季節が変わったんだなとはっきり実感できます。

    このくらいだろうかな。
    ありそうであまりないと言った感じだな。

    丸紅が変な前例作るから

    たぶん丸紅が変な前例作ったからいけないんだろうな。

    1万円の高級和牛を1000円と表記ミス ショップ側キャンセルに申込者怒り「炎上」

    店頭にあったら普通に間違いですですむものが
    ネットだとそれですまないのは、どこか不思議な感じがする。
    これも匿名性ゆえのものなのかな。

    店頭で抗議してたら面が割れるんだから、
    ネットでの抗議に対しても実名さらせるシステムがあっても
    いいような気がしてきたな。

    だいたい文句言ってるやつも分かっててやってるんだから
    営業妨害で普通に訴えれるんじゃないかな。
    文句言ってるのが申込者ってことは、
    名前も住所も分かってるってことなんだからさ。

    こういうときは、本当に見せしめで訴えてほしいな。
    そうじゃないとまた同じようなミスがあったときに
    同じような騒ぎになるのが目に見えてる。
    それを抑止できるだけでもかなり違うと思う。

    次の予定ならある

    数年前から本を読んだら
    このブログに記録をつけるようにしています。
    それによると1昨年読んだ本が50冊、去年読んだ本が63冊
    そして今年は、今日の時点ですでに61冊読んでいます。
    何か知らないけど今年はペースが早いです。

    「今読んでいる本はこれ!」

    そんな折にこんなテーマが出ていました。
    とりあえず、1冊読み終わったところなので
    今読んでる本っていうのは、ないですね。
    次に読むのはこの本っていうのは、決めてあるんですけどね。
    というか、買ってあって読んでないのがこれだけみたいな感じですね。

    読み終わったらこのブログに書くわけだから
    今の時点ではとくに内容に触れないことにする。
    タイトルだけで半分くらい分かりそうな感じだけどな。

    ごちゃまぜ

    魔術、超能力、霊能力、科学
    ここまでごちゃまぜにしておきながら
    ほとんど無理がないのは、ある意味すごい。

    新世の学園戦区

    普通、異能力ものと言えば、一つの呼び名で
    全てをひとくくりにするってのが常識だと思ってたんだが
    それを根底からくつがえされたという感じです。
    各能力をじゃんけんっぽい関係にすることで
    きれいに共存させてしまってるのは、本当に感心した。
    やられてみると確かに一つの呼称でまとめる必要なんてどこにもないんだよな。

    ただこうなってくると主人公の能力のチートっぷりが少し納得いかないんだよな。
    結局、最後は本気になったら
    あっさり撃退できましたってことなんだよね。
    あれだけ敵の強さを見せつけてどうする気かと思ってたら
    アレだもんな。
    そこんところだけ少し白けたというかなんというか。

    でも全体的な話とか、掛け合いとかは、悪くないと思う。
    これといった突き抜けたものがない代わりに
    これといった弱点もないといったところかな。

    三連休終わり

    3連休の最後の日っていうのは、
    いろいろ憂鬱になるんだよな。

    明日から仕事っていうのもあるが
    休みが続くとだらだらしてしまい、
    動く気がしなくなってるのが一番の問題だったりする。

    ここは、気持ちを切り替えてといいたいところだが
    1日休みが増えるだけで最終日の切りかえって
    なんかすごく面倒になる気がする。

    3連休にするんじゃなくて
    週の半ばに休みが出てくる昔の方式にもどらないものだろうか。
    最近になって続けて休むより
    細切れに休む方がいい気がしてきた。

    偽者編

    中抜き読みは、継続中です。
    そういうわけで5巻の次は6巻をとばして7巻を読みました。
    そんなわけで知らない人の名前が突然出てきたりするようになってきたが
    こういうのを妄想しながら楽しむのが中抜き読みというものだと思ってます。
    意外とミッシングリンクを想像するのは、楽しいものです。

    勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。7

    今回は偽者登場の話でした。
    男が女のふりして好き勝手やる話は
    なんというかそそるものがあるのに
    それが逆になった途端、覚める感覚ってなんなんだろうね。
    変な属性でもついちゃってるんだろうか?

    それは、いいとしてこの世界の魔人って全部あののりなのかな。
    フィノが特別かと思ってたんだが
    今回のアレを見てると同じような感じだし
    このままいくと元勇者の連中だけが踊ってるということにも
    なりかねないなとか思ったりもした。

    あと、偽者がどちらか分かったうえで本物を突き放す展開って
    意外と新鮮かも。
    他に該当作ないか考えてみたがありそうでない。
    この辺は意外と盲点だったかもしれない。

    トクホ

    トクホの三ツ矢サイダーが出るというニュースを見たのが
    1ヶ月くらい前だったと思う。
    そして今日、なんとなくコンビニをのぞいてたら
    あったんです。トクホの三ツ矢サイダーが……。

    そういうわけで気づいたら手に取っていました。
    さっそく買って帰って飲んでみた。

    甘味のようなものは、ある。
    でもこれが甘味かといえばちょっと微妙な感じ。
    というかむしろ苦味も少し混じってる気がする。
    でもどこか甘い。
    そんななんとも言えない感じの味でした。

    トクホの商品なので必要以上に味を追求する必要はないんだろうが
    定期的に飲む気にはならないですね。
    幸い、今のところ血糖値に問題はないので
    のむ必要もないんですけどね。

    cookie clicker

    今さらながらcookie clickerをプレイしている。
    ただクリックするだけ。
    それがここまで癖になるとは、思わなかった。
    そして今は、放っておいても
    すごい勢いでクッキーが増えてくようになったが
    それでもなぜか数字から目が離せないんだよな。

    楽しいんだけど何が楽しいかと言われると困る。
    そんな感じのゲームです。
    ゲームと言っていいのか分からないけどな。
    本当に何でか知らないけどはまるんだよな。

    そのへんがすごい不思議

    寝床

    最近はロフトの上で寝れるようになってきた。

    「あなたの寝ている環境」

    今の家に住むようになってからは、
    基本的にロフトの上に布団しいて寝てる。
    ただ暑い日は、寝れないのでたいてい下で寝てるな。

    エアコン入れても冷たい空気は全部下にいくから
    ロフトの上は、暑いままなんだよな。
    そのぶん冬は暖かくていいんだけどな。

    ベッド?ホテルに泊まったときしか使った覚えないな。
    今まで住んでたところでは、たいてい布団を敷いて寝てた。
    畳のある部屋ばかり住んでたから
    ベッドがあるといろいろと不自然なんだよな。

    例によって例の如く

    生活保護関連のニュースって見るたびにいらつくよな。
    減額減額と騒いでるからどれだけ減らされたかと思えば
    1割も減ってないんだよな。

    生活保護費:「減額中止を」 受給者189人が県に審査請求

    こういうことに対してだけは行動するんだよね。
    この行動力を別の方向へ使えばそれなりに金を稼ぐことくらい
    できると思うんだけどな。
    そして受給者の声とか見てるとこれはないなと思うことばかり。

    街灯の明かりの下で飯食うのと
    家の中で飯食うのとどれくらい電気代が違うっていうんだ?
    1月分あわせても差は4桁いかないと思う。

    風呂に湯をはった場合とシャワーだけで済ませた場合も
    金額にしてみるとたいした差はないんだよな。

    同情を買おうとしてるのが見え見えですごく間抜け。
    街灯の下で食べれるものを買わずに自炊したほうが
    金はかからないんだけどね。
    そういう面倒なことは、やらないのが生活保護たる所以なんだろうな。

    金額だけでなく生活保護の制度自体見直す時期に来てると思うんだけどな。
    そっちのほうで動く気は、ないのかな。

    ないものはない

    1つもない。見事なほどに。
    小学生のころは、嫌でもかぶらされる反面
    成長するとほとんど被らなくなるものですね。

    「帽子いくつ持ってる?」

    かぶることがない。だから持たない。
    至極まっとうなことですよね。
    だいたい普段歩いていても
    帽子かぶってる人を見かけることがレアな体験と化している気がする。
    身の回りで帽子かぶってるのって
    小学生の集団くらいのものだ。
    それも通学途中限定でな。

    それくらい今住んでるところでは、
    帽子をかぶってる人が絶滅危惧種と化してます。
    けど、どこ行っても同じだよね。
    好き好んでかぶってる人を最近は、本当に見ない。
    数年後には帽子の需要がなくなっていても不思議ではないかも

    googleクローラー

    なんか今日は、アクセス数が多いなと思って
    アクセス解析見たら
    ホストの一覧が
    Googleクローラーで埋まっていた。

    普通に考えれば書いてることがあまり変わらない以上
    訪問者が増えるのは不自然なことだから
    この結果は予期できてもよかったかもしれない。

    それにしても多いな。
    Googleで大幅な変更がなんかあるのかな。
    今までは、ここまでたくさん来たことはなかったので
    ちょっと気になっているところです。

    前巻とは別の話と思った方がいいかも

    前巻のアレとくらべると
    今回は少しおとなしい気がする。
    あの殺し合いが異常だったという見方もできるが。

    漆黒のエインヘリアルⅡ

    今回は、扉を開けて閉めましたという話。
    シンプルに言えばこれだけの話。
    ロストがなんか別人みたいな感じになっちゃったのが
    いまいち気に入らないところである。
    あいつらに感化されるにしても早すぎだろと思う。

    そして、毎度のことながらきれいに罠にかかりすぎ。
    さすがにここまで何回も素直に罠にかかるのを見ると
    少しは学習しないのかと疑いたくなります。
    罠ははまって潰すものというミンクス理論を
    地でいってるのは、ある意味すごいのかもしれない。

    あと、読み終わってから目次見て思ったこと。
    ヴァルキリーとか、バンズコンパニオンって何だっけ?
    この辺の使い捨てっぷりも相変わらずだなと思ったけど
    なまじ、名前があるだけにちょっと可哀そうな扱いだなと思う。
    ロストたちがあっち行っちゃった以上
    続きがあったとしても出番はなさそうだしね。

    カキフライ

    久々にcoco壱に行ったら
    もうメニューにカキフライカレーがあって
    少しびっくりした。

    例年、寒くなってきたころにメニューに加わるんだけど
    こんな時期から売り始めてたのは、
    ちょっと記憶にない。

    今回も期間限定では、あるんだけど
    その期間が今までの倍くらいある。
    いったい何があったんだろ?

    個人的にはあさりカレーが
    さりげなく復活してたのが嬉しかったりする。
    今日食べてきたのもこれ。

    こっちはこっちで

    「闇」ってもしかして線対称の漢字の中で
    一番画数が多いのか?
    タイトル見て最初に思ったのがこれというのは、どうかと思う。
    すぐに「轟」のほうが多いことに気づいたんですけどね。

    国語教科書の闇

    それは、ともかくとして
    問題にすべきは、歴史教科書だけではなかったということですね。
    少し考えると日教組がこっちに手を出さないわけがないんですけどね。

    それにしても最近の国語の教科書はそこまで
    画一的になっていたとは、少し驚きですね。
    この本であげられてる定番小説を教科書で見たことがない時代の
    人間の目から見るとこれは、これですごい不思議な現象です。
    と、同時になかなか興味深い問題でもある。

    暗い話が多いというのと、自虐史観を教えるという感覚は、
    どこかで共通するものがある気がする。
    ようするにネガティブな方へと自然と誘導するっていうか
    そんな感じの洗脳っぽいものがどことなく見て取れるんだよな。

    そういうふうに考えるとこの本では、触れられてなかった
    悪の存在が背後にあるっていうのが見えてくる気がする。
    たぶん、国語教科書の定番化と自虐史観、
    根っこは、同じところにある。

    歴史の話には、触れてないけどそういうことを
    強く感じてしまう1冊でした。

    仕様

    FC2のブログを複数持ってる場合、
    その両方にログインした状態で記事を書くと
    片方でしか書いてないはずの記事が
    両方のブログに反映されるという仕様があるらしい。

    その存在を知ってから
    ブログの管理画面からログアウトしたかを
    やたらと神経質に確認するようになった。
    投稿した後ももう片方のブログに反映されてないか確認してたりする。
    面倒なことこの上ない。
    なんでこんな仕様になってるんだか。

    FC2IDからログアウトしても
    ブログの管理画面からはログアウトしたことにならないんだよな。
    これも仕様といえば仕様なのかもしれないが
    FC2IDで一括して管理するというコンセプトと
    ずれてるような気がしてならない。

    でも仕様なんだよね。
    仕様ってある意味すごい便利な言葉だな。

    定番

    ちょっと変わった文房具があると
    ついつい衝動買いをしてしまう。
    おかげで使いもしない変な文房具が
    部屋には、いっぱいあるのでした。

    「お気に入りの文房具は?」

    だが気に入ってるというか、よく使うのは、定番中の定番
    ごく普通の3色ボールペンだったりします。
    いくら奇をてらったところで
    定番のシンプルさには、かなわないというところですかね。
    そのシンプルさゆえに定番でいれるという見方もできる。

    とにかく、普段使うのは、3色ボールペンだな。
    主に、黒と青を多用します。
    赤はほとんど使わないから2色でもいいんだけど、
    2色だとたいてい黒と赤だから
    結局のところ3色に落ち着くのでした。

    なんていうか、赤字って縁起悪いから好きじゃないんだよね。
    テストとかの採点をするわけじゃないから
    必要ないんだけどな。
    黒と青の2色ボールペンが欲しいという人は、
    結構いそうな気がする。

    真偽がよく分からないんだが

    とばしという話もあるんだけど
    JOCは、公式に否定してないわけだし……。
    他のメディアも書き始めたからこのまま否定せずにいると
    既成事実になりかねないんだよな。

    日韓が五輪で「全面協力」の報道、18年冬季と20年夏季 ネットでは「ふざけるな!」と大荒れ「祭り」に

    事実だったら普通は、荒れるよな。
    なんで他国のオリンピックまで日本が手を貸さなきゃいけないのか?
    自力で開催できないなら最初から招致すべきじゃないだろう。

    JOCも心あたりがないならさっさと公式に
    否定してしまえばいいのに。
    中途半端な情報がいろいろ入ってくると
    だんだん不安になってくるから困る。
    どうにかならんか、このモヤモヤは……。
    公式発表だけならそれほど手間はかからんだろうに。

    そういえばこの件に関しては、
    そんな金あるなら被災地の復興に使えという意見が出てこないな。
    東京オリンピックに対しては出てたのに……。
    と、いうことは、被災地云々といってた連中って
    実は、あっちの国の人だったりするのかな?
    あの主張も妨害工作の一環だとすると妙に納得がいくんだよな。

    晴れてりゃ散歩

    とにかく足を動かすこと。
    ある程度歩けりゃそれでいい。

    「あなたの「気分転換」の方法を教えてください!」

    そんなわけで落ち着かないときは、
    適度に歩くといい気分転換になりますね。
    暇で晴れてるなら散歩するのがちょうどいいかな。
    最近は、外出ても暑いと感じることも減ってきて
    ちょうどいい感じだなと思ってます。

    外に出れないときは、尿意をもよおしてなくても
    トイレまで往復してたりする。
    ようは、歩けりゃいいんですね。
    それだけのことで結構落ち着きますよ。

    こういう本が出るころには

    こういう本が出始めたあたりが
    ピークなんじゃないかなと
    これ系の本を読むといつも思う。

    だから、日本の不動産は値上がりする

    リアル不動産については、
    どういう不動産が値上がりして
    どういう不動産が不良債権化するか
    結果だけ見れば当たり前のことが書いてあるんだけど
    そこまでの過程がしっかり書かれてていい感じです。
    あの辺、なぜと聞かれると意外と答えられないんですよね。
    あれがよくてあれがダメな理由とかね。

    一方バーチャル不動産については、
    結構怖いものだったんだなという感じですね。
    正直なところ、株と似たようなものという認識しかなかったんですけど
    エクセルシートをちょっといじるだけで
    そこまで違うように見せることができるんだなと
    ある意味感心した。

    前に読んだ本で不動産を運用するのが効率がいいと書いてあったけど
    現実は、よく調べておかないと大変なことになるんだな。
    とあらためて実感した次第です。

    東京オリンピックか

    2020年のオリンピックの招致に成功した
    というニュースが朝から流れっぱなしですね。

    東京の場合は、落選してもまたすぐ立候補しそうだし、
    その度に税金を使われるなら
    早い段階でさくっと決まったほうがよかった。
    と、思ってる。

    そういう意味でも今回の結果は最高だった。
    2か国ほど文句を言ってきてるが
    多数決で決めたんだから無視していいと思う。
    どうせただ気に喰わないだけなんだから
    いちいち相手にしてもしょうがないでしょ。

    日本人は、ただ7年後を楽しみにしてるだけでいいと思う。

    競馬界の内側

    ルールの変化に対応できなかった人の愚痴にも
    見えないこともない。
    でも現場の人が声を揚げない限り上や外に伝わらないのも事実

    騎手の一分

    そんなわけで競馬について
    騎手の視点から書かれた本ですね。
    意外と知ってるようで知らないところというのを実感した気がします。
    なんていうか内部の人は、
    見てるところも考えてることも違うなという点。
    そして今JRAが抱えてる問題点、なかなか興味深いものがありました。

    事件は会議室で起きてるわけじゃない。
    現場で起きてるんだ。
    っていうのと、ほとんど同じ状態ってわけだな。
    こういうのって現場の人間を上のほうに持って行かないと
    いつまでたっても解決しないんだよね。

    とり天うどん食ってきた。

    ふらっと出かけた先に博多うどんの店があったので入ってみた。
    そこのメニューにあった
    とり天うどんという見慣れないメニューを見て
    さくっと注文してしまった。

    「天ぷらのこの具材が好き」

    とりの天ぷらなんてものがあるんだなと初めて知った。
    普通に考えればできないことは、ないんだけど
    なぜか天ぷらとの組み合わせにピンと来なかった。
    実際食べてみてもなんか違うという感じ。
    鶏を揚げるならやっぱり唐揚げが一番ですね。

    天ぷらの具ならやっぱり定番のエビが一番で
    次いで白身魚、イカと海産物系が続きますね。
    逆に野菜系はちょっと苦手かな。

    どちらかといえば

    どちらかといえば晴れかな。
    雨降ってるときも結構あるけど。

    「お出かけの日!あなたは゛なに男(女)?”」

    どうも豪雨というものには、嫌われてる感がある。
    地元で道路が川みたいになるような大雨が降ってる時は、
    たいていどこか離れたところに出かけてるんだよな。
    だから地元で何回か豪雨があったはずなのに
    それらしいものには、ほとんど遭遇してないんだよな。

    だからいれば晴れるというわけではなく、
    いなくなると豪雨が来るという感じである。
    出かけた先で普通に雨が降ってることは、よくある。
    ただ、豪雨は知らず知らずのうちに避けてたりします。
    なんでかは、知らない。
    別に意識してるわけじゃないし、意識したところでどうにかなるものでもない。

    うんこの本、再び

    つい最近にも、うんこの本を読んだ気がするけど
    気にしたら負けでしょう。
    同じ時期に同じテーマの本が複数出るなんてよくあること

    大便力

    そんなわけでアリスソフトの大シリーズの新作……ではない。
    頭に大がついて、漢字3文字だとよくそういうふうに
    脳内変換されることがあるのは、もうしょうがないと思ってる。

    米軍のウンコで人数を算出の話はこの本でも健在。
    著者の違う3冊のウンコの本を読んで
    3冊とも出てくるあたりやはりこの話は、
    ウンコを語るうえで避けて通れないものがあるんだろうか?

    それは、ともかくとして結構前に読んだ本と内容がかぶっています。
    内容が内容だけに被るのはしょうがないですけど。

    違うところといえば、
    うんこによって人を8つのグループに分けて解説してるところ。
    ちなみにチャートだとグループ5,6のどちらかに属すらしいです。
    出るウンコは、最近液体っぽいのばっかになってるんですけどね。

    そして意外なのが美容とかダイエットとの
    関係に触れてるところかな。
    このタイトルでそこ触れてもという気がしないでもない。
    そっち方面に興味を持つ人がこのタイトルにひかれるとは、思えないんですね。
    最初からターゲットに入ってないのかもしれないんだけど。

    そんなところですかね。
    あとは、だいたい前読んだ本にも書いてあったことという印象ですね。
    こうやって見つかる共通項ってのが基本的なことなんだろうな。