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    まとめ買いとか無意味

    そういえば帰りにガソリンスタンドに並ぶ車の列を見たな。
    増税前の悪あがきというやつかな。
    1,2回安い値段でいれたところで1年通してみれば
    誤差の範囲にすぎないんだけどな。

    「増税前!まとめ買いしたいもの・したもの」

    増税前だからまとめ買いという発想はないです。
    一人暮らしだとまとめ買いするとやたらと余るしね。
    そういう感じだからこんな記事
    軽く笑みをこぼしながら読むことができます。

    最初にも書いたが増税前にまとめ買いしたところで
    あとから見たらよほど高いものを買わない限り
    誤差にしかすぎないんですよね。

    増税増税とあおってる人は、商売だからそう言ってるだけで
    実際のところまとめ買いする必要性は、これっぽちもないんだよな。
    まとめ買いした人で、あとでこれだけ節約できたと
    自慢できる人がどれくらいいるんだろうか?
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    オープンとシェア

    オープンとシェア
    これからは、これが重要になるという話
    この辺は、実例多めで読んでて疲れるかも……。

    ウェブとはすなわち現実世界の未来図である

    「社会はウェブをコピーする」がキーワードだが
    「社会にウェブをコピーしろ」という感じかな。
    どう読んでも受け身な話ではなかった。

    ネット上で使われてるオープン、シェアの概念を
    リアルにどう反映させていくか。
    その方法論は、こうして見るとなかなかおもしろいものがある。
    それでもどうしても社内では「上司説得型マーケティング」になってしまうんですけどね。
    健全な赤字すら今は許されないんだよな。

    アイデアの出し方については、
    他の本でも語りつくされてることだなんだけど
    こういう違う系統の本で不意打ち的に出てきたのには、少し驚いた。
    この本に書いてあったGoogleとカーナビの関係に少し似てる気がする。

    こういうことを感じたときは、
    紙媒体もまだ捨てたもんじゃないなと思うんですよね。

    6年目なのに

    6年目なのにいまだにトラックバックテーマに頼ってるのは、
    内容がないからなんだろうな。

    「FC2何年生?」

    でも、もっと長いことやってる人が
    このテーマで答えてるのを見て少しほっとしてたりします。
    っていうか、答えてる人って
    最低でも2年くらいは、やってるんですね。

    最近始めた人は、ひょっとすると
    トラックバックという概念自体ないのかもしれないな。
    昔は、ブログサイト以外のサイトでも
    トラックバックという言葉を見かけたんだけど
    今は、ほとんど見かけないからな。
    今は、そのポジションにFaceBookとかtwitterがあるという感じがする。

    メイビーソフト新作

    PKP以来だから3年ぶりか。
    Project U-Ta-Hi-Meが安定してダウンロードサイトの上位にいたせいか
    意外と長いこと間があいたな。

    そんなわけで久しぶりにメイビーソフトの新作が発表されていました。
    PKPの姉妹作と銘打ってるけど
    あきらかに違う層を狙ったという感じですね。

    この設定でPKPの姉妹作というなら
    1日あたり1,2回、相手を選んで
    好きな時に入れ替われるみたいな感じになるのかな。

    とにかくこの時期に発表ということは、
    発売は夏ごろかな。
    たぶん買うと思う。

    また一つ

    また一つ4/25発売のもので
    買おうかなと思えるものが増えた。

    ARIELWAVE VOCAL COLLECTION  4/25発売

    まじで来月末の出費がすごいことになりそうな予感がする。

    シャッター閉めっぱなし

    昨年に空き巣に入られてから
    窓のところのシャッターが閉めっぱなしになってたりします。
    この辺の空き巣は施錠してあっても
    窓を割って入ってくるから性質が悪い。

    「あなたがしている防犯を教えて!」

    もともと戸締りについては、神経質なほど徹底してるんだけど
    それでも空き巣に入られてしまうわけです。
    誰が悪いといえば空き巣自身に決まってるんですけどね。
    そんなところだから対策としては、
    極力、家の中に金目のものをおかないことかな。
    戸締りとかは、気休めにすぎないと思っています。

    つちふまずに……

    土踏まずに痛みを感じました。
    正確にいえば土踏まずの横のところ

    朝、なんともなかったのに
    帰る段階になってすごい痛みを感じました。
    歩くたびに痛むとみたいな感じです。
    片側だけなのが救いといえば救い。

    とは、言え何百歩も歩いてると
    その痛みにも慣れてきてそんな感じはしなくなるんだが
    ふと立ち止まってまた歩き出すと痛みを感じる
    という妙なサイクルが出来上がっています。

    ネットで調べてみたらそれっぽい
    病名が見つかったんだがやっぱりこれなんだろうか。
    と、軽く考えてしまった。
    今のところは、我慢できない痛みではない。
    歩かなければなんの問題もないわけだし……。

    当てはまりすぎ

    いろいろ当てはまりすぎて
    途中で読むのが怖くなるんですけど……。

    仮面ひきこもり あなたのまわりにもいる「第2のひきこもり」

    そんなわけで世間一般で言われてるひきこもりとは
    別のもう一つのタイプのひきこもりについて
    書かれた本です。
    最初にも書いたんだけどいろいろ当てはまってるので
    たぶん自分自身もこの仮面ひきこもりに該当するんだろう。

    ついさっき人口減少に関するニュースを見たばかりなんだが
    その根底には、こういう問題があったんですね。
    こればっかりは、日本独自の文化病みたいなので
    海外の政策を真似するわけには、いかないってことですかね。
    いっぽうでそれ考えると移民政策なんてなんの解決にもならないことが分かる。
    考えれば考えるほどやっかいなものです。

    とりあえずこういう病気みたいなものがあると
    世間に認識させるだけでもかなり違うと思う。
    少子化対策をうったえるならこれが一番の近道かもしれないな。

    今、死にたいほどつらいあなたへ

    広告でこんな言葉が出てくると
    ちょっとだけびくっとしてしまいます。

    「死ぬ」という言葉は、いろいろ縁起が悪いから
    広告には、絶対使われないと思ったんだけど
    現実には、普通に使われてるんですね。

    死を意味する言葉で検索かける人が
    結構いるってことなんでしょうかね。
    そうでなければこんな広告を出せるとも思えない。

    だいたいなんでこのブログでそんな広告がでたんだか。
    「死ぬ」とかそれに類する言葉は、書いてないはずだし
    サーチエンジンで検索することもしていないはず。

    なぜ出たか?考えれば考えるほど分からなくなるから困る。
    どうしたものかな。

    あれで終わらないの?

    例によって1巻飛ばして読んでいる。
    7巻の次は8巻とばして9巻です。
    ミッシングリンク的なものがだいぶ増えてきたなと思う反面
    それでもまだ混乱するほどじゃないなという状態。

    勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。9

    そんなわけでまさかの勇者試験復活と(以下略)な流れ。
    それにしても巻を追うたびにどんどん勇者が悪役になっている。
    そんな流れに一つの答えを出した巻かなと思います。

    ラウルが××な××を断って、
    フィノが××××になったけど××は守られて
    マジックショップも少し変わったが今までどおりで
    大団円といっていい終わり方……だと思えたんだけどな。

    あとがきによるとまだ続きが出るらしい。
    今回ばかりは引き際を間違えたようにしか見えないんだが……。

    おなかいっぱい

    1巻の残留体の行動と
    今回の涙晶管理局の説明は
    矛盾してる気がする。気のせい?

    再生のパラダイムシフトV スクランブル・フェスタ


    今回は、驚きの展開が多かった。

    あの人がゴスペルだったとか
    あの人が涙晶管理局の人間だったとか
    ゴスペルが実は……だったとか
    などなど
    これだけでお腹がいっぱいなくらいです。

    ひょっとしたら終わりが近いのかと思うくらい
    一気に物語が組みあがっていったという感じですね。
    最後の終わり方もあんなのだったし……。
    マジで次かその次くらいで終わるのかもしれないな。

    そんな感じがする一冊でした。
    文字数的には同じくらいでもあきらかに
    ボリュームが違うと感じる回でした。

    なんとんくピアゴへ

    いつも近くのスーパーばかり行ってるから
    たまには、気分を変えて少し離れたところで
    買い物するかというわけで
    晩飯の買い物をピアゴでしてきました。

    とりあえず思ったのが高い。
    コンビニほどじゃないにしても
    一つ一つの品物が妙に高く感じる。
    払った札の枚数もいつもより多めだった。

    あとは、近くのスーパーから消えたものが
    いくつか残っていて少し懐かしく感じた。
    森永ミルクココアとか、シーチキンとか……。
    こうして見ると近くのあの店は
    品数を絞ることによってあの値段をキープしてるんだなと思った。

    大規模でないがゆえにフットワークが軽いのかもしれないのか
    ピアゴが企業努力を怠ってるのか
    どっちかは、微妙なところな感じがします。

    レクティ回だけど

    蟲が出てこないとわりとさわやか。
    そんなことをつい思ってしまった。

    空戦魔導士候補生の教官3

    そんなわけでレクティ回のわけですが
    なぜかユーリがメンバーに溶け込んでいく流れみたいなもののほうが
    むしろお気に入りだったりします。
    リコとユーリの会話での関係が微妙に変化していくさまが
    なかなかいい感じでした。
    レクティがクローズアップされてますが
    むしろ見どころはこの2人かなと個人的には思っています。

    それにしてもあの終わり方は……。
    やっぱり新種のキメラっていうのがアレで
    カナタがああなるのかなと思ったり思わなかったり

    1年前といえば

    以前、1年前に書いたことをふりかえるバトンというものを作ったんだが
    こういうテーマが出たんだからついでに
    アピールしてみるのもいいかなと思った。

    「去年の今頃ハマっていたものは?」

    1年前、何やってたかなんてそう覚えてられるものでもないので
    1年前の記事を読み返してみた。
    当時は、パスチャ3 をプレイしてたようだ。
    はまってたと言えばはまってたと思う。
    もう1年前と思うかまだ1年前と思うのかは、結構微妙なところだな。

    そしてもう一つ驚いたのがコンビーフの容器が
    プラスチック製になったのがこのころだったという事実
    すっかりプラスチック製になれてしまって、
    もっと前からそうなってたと思い込んでたんだが
    これがたかだか1年前のことだったとは……。

    皮これ

    コミックアンリアル 47をダウンロードしにいったはずなのに
    気がつけば皮これのほうが気になっていた。

    思えばコミックアンリアルを読み始めたのも
    この作者さんのサイトを見たからだったな。
    なぜか今号には、作者さんの作品が載ってなかったので
    代用品みたいな感じで一緒に落としてきた。

    中身はアレだ。こっち系の話が好きなら文句なしのでき。
    艦これについては、実のところよく分かってなかったりするんですけど
    それでも、楽しめました。
    皮これ1

    踏破率100%

    一応最後までいったからよしとしていた
    疾風忍者大作戦だったが
    踏破率がせっかく出てるんだからMAXにしとこーかな
    と思ったらPCの電源を入れてた。

    そんなわけで残りのマスをちまちまと埋めて、
    踏破率100%達成しました。
    その後、まさかの展開が……。

    あそこでそうくるとは、思わなかった。
    これだからアリスソフトは侮れないのです。

    でも今度こそ終わりにする。
    たぶん……。

    23時を過ぎた

    これを書いてるのは、23時を過ぎた頃。
    にもかかわらず今日は、エアコンの電源が入ってない。

    今年に入ってから初めての
    エアコンをつけずに過ごした日になりそうな気配です。

    決してやせ我慢ではありません。
    電気を止められたわけでもありません。
    つけなくてもわりと平気な状態になってるのです。

    まだ朝とか少し冷えるんだけど
    こういう日があると暖かくなっているんだなと実感できます。

    ただ今年の場合は、一転して寒くなるということも
    珍しくないのでまだまだ油断はできないといったところだろうか。
    それでも過ごしやすくなるのは、いいことだ。

    結果より過程

    出てきた結果より過程が大事という話。
    もっとも過程は評価されないものなんだが……。

    結果を出す技術

    どの章も結果を出す技術とは、あまり関係なさそうなことが
    半分くらい書いてあるんだけど
    そっちのほうが本筋より読ませる構成が何とも言えない。

    欲を捨てろとか、無意識を信じろとか
    書いてあることは、立派だが実践できるわけないだろ
    という感覚がそれのせいで0とは言わないが
    ほとんどない状態になってるのは、ある意味すごいです。

    こうすればいいという理論の押し付けみたいなものもなく
    こっち系の本としては、異色な感じがします。
    (正確には押し付けが押し付けっぽく見えない感じ)
    これ系の本に疑問しか持たない人に読ませてみたい本だな。
    逆に素直に読んじゃう人は、読まない方がいいかも。

    走るということ

    タイトルの年収という言葉は無視していい。
    金に関することなどほとんど書いてない。

    なぜ皇居ランナーの大半が年収700万以上なのか

    走ることによるメリットや問題点について書かれた本ですね。
    こういう本が出てきたってことは、
    最近のマラソン人気もブームを通り越して
    ある程度定着したってことなのかな。

    たしかにマラソンでゴールしたことがある人とない人では
    結構な差があると思う。
    でもこれってマラソンに限らず最後まで
    やり遂げたことがある人とない人の差のような気もする。

    そういうことを養うのに走ることが最適というんだろうが
    本当にそれほどの物なんだろうかと
    読み終えた後でも半信半疑だったりするんですよね。
    分かるのは走ったことのある人にしか分からない世界があるってことくらいかな。

    だいたい読んだ感じはそんなところ。
    書いてあることは分かる。ある程度納得もしてる。
    でもメリットばかりを並べられたときに出てくる
    猜疑心みたいなものがどうしても消せないのでした。

    3月中旬のはずなんだけど

    なぜかまだ寒い。
    今日の帰りは風もやたらと強くて
    より寒く感じました。

    家帰ってから速攻で
    エアコンの電源を入れる。
    数年前の3月だとちょっと考えにくいことです。

    もうそろそろ暖かくなるのが普通なんだけどな。
    花粉症の時期が寒いっていうのは、
    なんか違和感がある。

    疾風忍者大作戦クリア

    というわけで無事終了しました。

    踏破率88%だけど一応最後まで行ったからよしとする。
    それにしてもラスボス戦は拍子抜けするほどあっさり終わったな。
    これほど効果があるならもっと早く
    攻撃系のスキルを取得しておくべきだったか。

    扱い的におまけ的なゲームだったので
    それほど期待はしてなかったんだが
    思ったよりも楽しめました。

    さて、アリス2010には、まだ未プレイのゲームが
    いくつか残ってたりするわけだが
    この際だから、この辺もプレイしちゃおうかなどと考え始めました。
    さて、どうしようか。

    疾風忍者大作戦3日目

    暴走マドカにやられること3回、
    途中で行き止まりにあたること2回、
    それでもなんとかステージ4クリア

    これで残りのステージはあと一つ
    明日中は、無理かもしれないが
    今週中にはクリアできそうだな。

    しかし、アリス2010を発売日に買っておきながら
    アリスのおもちゃばこに手を出したのが3日前とか
    なんかいろいろ間違ってる気がします。
    放置してたのが少しもったいないできでした。

    疾風忍者大作戦2日目

    ステージ3をクリアしました。

    そしてステージ4でゲニンばかりのルートを選択して
    LV48くらいのやつ相手に逃げ帰ってきました。
    次のステージに入ったばかりとしては、
    結構進めたと思ったんだけどな。
    ステージ3に入ったばかりのころがひどすぎただけかもしれないけど……。

    そして結構すすんだわりには、
    悲しいほどドクロがたまってない。
    あと少しで便利そうなスキルが手に入るというのに……。
    他のルートは、もう少したまるようになってることを願うばかり

    最近は夜型

    年をとると早起きになるという人がいるがあれは、嘘だな。
    最近、だんだん朝起きれなくなっているのが
    なんか嫌だなと感じる。

    「あなたの活動時間は朝・昼・晩のどれ?」

    朝起きれなければ、主な活動時間は当然夜となる。
    昼は、仕事さえなければ、意外と個人的な活動してるんですけどね。
    でも基本的に仕事があるから……。

    そんなわけで最近元気な時間帯は、
    20:00前後だな。
    22:00過ぎるとちょっと眠くなる。
    でもたいていは、日付が変わるまで起きていたりする。
    不健全なのは、分かってるけどこれがやめられないんだよな。

    疾風忍者大作戦

    もともとアリス2010に収録されてたゲームが
    アリスソフトのブログで無料DLできるようになっていました。
    そういえばわいどにょをプレイするために
    アリス2010をインストールしてたなと
    今さらながら思い出したのでプレイしてみることにした。

    RPGスタイルの戦闘を
    ひたすらするだけのゲームなんだが
    このシンプルさが逆に癖になる。

    そんなこんなでステージ2までクリアしました。
    それでもまだ残り8割くらい残ってるんだよな。
    先は、結構長いかも。

    知らない人から見れば

    知らない人に聞いたらこんなものだと思う。

    「HTML」を性病だと思っている人が10人に1人いるという事実が判明

    字面だけ見ればたしかに性病っぽい。
    知らない人が3択で出されたらこれを選択するのは、
    なんとなく納得できる。

    実際は、単に知らないからそれっぽいのを選んだというだけで
    ずっと性病だと思ってたという人は、皆無だと思う。
    3択だからこういう結果が出たんだろう。

    知ってるか知らないかだけのアンケートなら
    もう少し違う結果が出るような気がする。
    そういう風に考えるとこのアンケート自体に
    なにか意図的に誘導させようという思惑があったのかもしれないな。

    内容だけ見ると全部知ってる人と全部知らない人に
    きれいに分かれそうなきがするんだよな。
    なぜかこれだけは知ってるという言葉はちょっとなさそう。

    言葉によってばらつきがあるのも
    3択という形式がもたらしたまぐれ当たりがあるからじゃないかな。

    ゴミだらけは美しいのだ

    天才の机は散らかっていた! 混沌とした環境でこそ創造性は発揮される

    元祖天才バカボンで
    ゴミだらけのところに住む売れっ子小説家がいて
    どういうわけかバカボンのパパがその小説家にラーメンを作ることになり
    作ってる途中で得体のしれないものになって
    それに気づいたバカボンのママがたまたまその小説家のファンで
    かわりにラーメンを作りなおして持っていったところで
    ゴミ屋敷に驚いてすべて掃除するという話があって

    最後にきれいになった家で小説家はまともな話が書けなくなった
    という終わり方をしたのがなぜか印象に残っている。
    途中の展開とかはわりとうろ覚えです。
    タイトルは「ゴミだらけは美しいのだ」であってると思います。

    このニュースを見て最初に思い浮かんだのもこの話だった。
    あの話は、経験的にこういうことを知ってたのか
    それともたまたまそういう話になったのか、
    こういうニュースを見ると急に考えさせられます。
    バカボンの話を見たのは、もう20年以上前のことなんですけどね。

    割とあたっているとは、思うんだけどね。
    それでも職場でその手の創造性が要求されるわけじゃないので
    そういうところでは、きちっと整理整頓する人のほうが
    優秀という扱いを受けるんだろうけどね。

    ジャンプアニメの主題歌

    少し前のことだがJアニメ TV主題歌大全集が出るというニュースがありました。
    TVを捨ててから数年たちますが収録されてる主題歌を見ると
    いろいろ懐かしいものがあります。
    その一方でキャプテン翼とか北斗の拳が抜けてるってのは、
    納得いかないものがある。
    会社が権利を持ってないというだけの話なんだろうけど
    それでも大全集と名乗るなら押さえてほしかったところである。

    このリストだと買うかどうかと言われると
    ちょっと……と言わざるおえない

    ヘビVSワニ

    動画で見てみたいとも思ったが
    数時間だとたぶん途中で飽きる。
    最後まで見てた目撃者は忍耐強いなと思う。

    ヘビがワニを丸のみ、数時間の格闘の末

    蛇がわりと大きめのものでも呑み込めるのは、知ってたけど
    これくらいのサイズの蛇になるとワニも飲み込めちゃうんですね。
    恐るべしとしか言いようがない。

    戦闘中の写真しか見れないのは本当に惜しい。
    個人的に飲み込み終えたあとの
    ぷくっと不自然に膨れた蛇が見たかったりするんだけどな。

    転載禁止

    2ちゃんねるの転載禁止のニュースを最近よく見ます。
    ねとらぼとか板がひとつ転載禁止になるたびに記事にしてるという感じがする。
    これだけで10個以上記事書くつもりなのでは
    と、わりと本気で思ってしまう。

    正直、そこまで騒ぐことかなと思う一方で
    気づけば、これだけのことでニュースになるほど
    大きな影響力を持つようになってたんだなと感じました。

    露骨な転載ではなく、引用といえるレベルにとどめておけば
    問題はなさそうな気がするんだけど、
    それじゃすまないほど問題なサイトが増えてるってことなんだろうな。

    一部のサイトのためにすべてのサイトが禁止になる。
    いつものことながら迷惑な話です。