封印区画

カレンダー

10 | 2014/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

カテゴリー

最近の記事

実験中

    検索フォーム

    月別アーカイブ

    06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  04  03  01  12  11  10  09  08 

    最近のコメント

    最近のトラックバック

    これも終わりか

    これは、まだまだ続くかなと思ってたんだけどな。
    まさかの完結。

    天翔虎の軍師 (6)

    ルニの正体とか、皇帝とユミカの関係とか
    今回は唐突に明かされることが多かったな。
    なんていうか、完結だからかけあしで
    明かせるところは全部明かしたみたいな……。
    そんな内容が蛇足のように次から次へと……。

    さすがにこれはちょっと……。
    他のところはちゃんとしてたんだけど
    これもどこか無理矢理1巻にまとめたみたいな感じで
    今回は、中途半端にいろいろ詰め込んだせいで
    なんかいまいち見えてこないなという感じですね。
    どうしてこうなったんだか……。
    最後の最後でやっちゃったなという感じだな。

    でも最後にちょこっと出てきたユーリエは、意外といい感じだったかも。

    そんなわけで終わり方としては、悪いとは思わないけど
    それでも急ぎすぎたという印象が拭えないですね。
    スポンサーサイト

    文化的な最低限度?

    こういうニュース見るたびに
    ああまたやってると思うのは、少しまずい傾向かも

    生活保護費の減額は違憲 北海道内の受給者、札幌地裁に提訴

    例によってその裁判費用はどこから出てるのとか
    いくらもらっててどういう風に使ってるか説明しろとか
    そういう批判が出るのが毎度のパターン。
    なんていうか、いいかげん飽きた。

    こういう話になるといつも出てくる言葉が
    『健康で文化的な最低限度の生活』というもの
    この言葉の定義がすごく曖昧なのが全ての元凶な気がする。
    もう少し分かりやすく具体的な言葉で示せないものだろうか。

    『月5000円未満でできる趣味を楽しみつつ1食300円程度で1日3食とることができ
    着るものに困らず、冷暖房のある部屋で生活できる程度』

    (最低でもこれくらい具体的に書けということでありこのとおりにしろという意味ではありません)

    みたいな感じで定義してあれば今回みたいな場合でも
    すぐに違憲かどうか分かっていいと思う。
    文化的な最低限な生活という一言ですませるから
    あれもこれもと言い出しておかしくなるんじゃないかな。

    禁忌教典というのは、やっぱりあれなのか?

    最初のほうで無責任艦長タイラーを読んでるような
    錯覚に陥ったのはなぜなんだろうか?

    ロクでなし魔術講師と禁忌教典 (2)

    そんなわけで2巻目は学園祭or体育祭みたいな感じの裏で
    いろいろなことが動くという流れですね。
    学園ものの行事としては、割と定番かな。
    それにしてもあの主人公が目の前にニンジンをぶらさげられると
    本気を出すというのは、ちょっとばかり意外な感じがした。
    1巻のときの彼ならその程度でやる気を出すはずは……。

    新キャラの元同僚、結構いい味出してました。
    ああいうのは、結構好きです。
    それにしてもあの変身ネタはちょっとバレバレすぎたかなという感じで
    もう少しごまかすことくらいできなかったのかなとか少し思った。
    そのぶん黒幕はちょっと意外だったけど……。

    そしてようやく出てきた禁忌教典という言葉……。
    この後もやっぱりこれが核になるのかなと思ったり思わなかったり……。
    そんな感じで次を待つことにします。

    腰痛

    なんか久しぶりに来たなという感じです。
    以前みたいに立てないというような状態ではないものの
    腰を曲げたり伸ばしたりするたびに
    ピキリときます。

    これだけは、何度なっても慣れないものです。
    そういえば最近体を動かすことが減ったなと
    いまさらながら思ったわけです。
    半分くらいは歳のせいかなとも思ってるんですけどね。

    以前ほどではないと言っても
    それなりにつらいです。

    本当に終わった

    前巻のときに終わりが近いのかと書いたんだけど
    本当に終わるとは……。
    表紙みたあたりでなんとなくそんな気はしてたんだけどね。

    再生のパラダイムシフト (6) リ・ライト

    というわけで終わり。
    まさかラスボスがあの人だったとは……。
    そして最後は、予想だにしない終わり方。
    前巻からいい意味で期待を裏切られまくってます。
    まさにおもしろくなってきたなぁ
    というところで終わってしまったという感じです。
    ああいう形で終わった以上、続けようがないんだろうけど
    なんというかもう少し読んでたいなという感じですね。

    「一人で抱え込まなくていいんだよ。」
    シリーズ通してこの台詞が繰り返されてたのがなんか印象深い。
    実際、繰り返されてないのかもしれないけど
    繰り返されたような感覚があるのは事実です。
    このシリーズは、そこに全て集約される。そんな気がしています。

    一人じゃない。
    そこを突き詰めたいい作品でした。

    まじでやばいかも

    PC起動時の異音がかなり大きい今日この頃。
    あきらかに普通の状態では、ない。
    まじで寿命かなと思う。

    買ったのは、3年半くらい前
    メーカーの保証期間も終わってるので
    買い替えるなら今かもとか考え始めたところ。

    でも今買い替えるとOSは、Windows8.1になるんだっけ。
    7の後のOSは、あまりいい話を聞かないんだけど……。

    メインよりも

    前巻の最後に出てきたあの子は
    どうやら敵のようですね。
    そしてあれが使えると……。

    空戦魔導士候補生の教官 (5)

    今回は、小隊のメンバーが自発的に
    選抜戦に出てでかい大会に出ようとする話……のはずなんだけどね。
    どうもあの子のほうが気になってしまうんだな。
    キメラっていうのも自然発生したものかと思いきや
    実は……な流れになっているし
    「べベル」とやらに行く次巻のことも含めそっちが気になってしょうがなかったりします。

    あとは、あの小隊、こういうところでは、勝つんだなと
    思ったり思わなかったり。
    そろそろランキング戦連敗中という設定にも
    無理があると感じるんだけどな。

    前に勝利をあげたときは、相手チームがその後、スランプに陥ってたっけ。
    この流れだと今回負けたチーム、
    次の巻で思いっきり噛ませ犬になりそうな予感が……。

    カフェ

    喫茶店行かない。
    コンビニコーヒー買わない。
    缶コーヒー飲まない。
    じゃあなんでこんな本読んでるのという感じですね。

    カフェと日本人

    そんなわけでカフェの歴史に始まり、
    地元(著者のではない。)のカフェの特色
    そして全国のコーヒーのおいしい店の紹介という流れで
    そのあと、ちょっとおまけがつくかなという感じですね。

    モーニングについては、あれが当たり前として育っただけに
    初めて関東の喫茶店に入ったときに
    なくて少し驚いたことがあります。
    当時は、地元が特殊とか思ってなかったからなんだけど。
    そんなことをふと思い出した。
    というわけで他県に住んでる人に薦めてみたい本ですね。

    聖地は……。
    そのためだけに行くという気はしない。
    読んでるといい感じなのは、伝わってくるんだけどな。
    そういえば駅そばの本を読んでたときも
    同じようなことを考えてたっけ。
    つまりは、その程度の感覚なんですね。

    三連休ってなんだっけ?

    そんなことを考えてしまう
    世間が3連休のときの1日目

    更新してる時間帯は平日と同じだな。
    土曜日くらい土曜日くらい
    そんなことばかり考えてる1日でした。
    そして明日も明後日も……。

    休みの日に休めないってのは、
    嫌なものです。

    解散しちゃったな

    衆議院解散しちゃったな。
    本当にしちゃったなぁという感じ。
    そしてマスコミは案の定野党を援護するような感じで
    自民党に不利な争点を重点的に報道してるという感じ。

    それで自民党じゃなきゃどこって感じで
    候補者の名前を一通り眺めた末に
    結局自民が一番マシかなというのが
    最近の選挙のパターンなんだよな。

    野党がちゃんと政治やってくれるならそれでもいいんだけど
    公約っぽいものを見るとそれはそれでロクなものがない。
    今回の解散には、疑問も残るものの
    それでも自民に投票せざるおえない現実。
    ゴミの中から一番まともなものを選ぶ選挙より
    どっちもいいのにと悩む選挙がしたいものだが
    そういう日は、来そうもない

    simple is the best

    まだエアコンはつけていない。
    周りは寒い寒いと言うけれどまだまだいけそうな感じがする。

    「あなたの寒さ対策教えてください!」

    対策らしい対策ってしないんだよな。
    寒ければいっぱい着ればいい。
    それだけの話。
    5枚もきれば冬の真っただ中でも服の下で汗かいてたりするし……。

    どうすればいいというのを追及したら
    結局のところシンプルな案に落ち着く。
    そんなものだよな。寒さ対策も同じ

    限界かな

    公衆電話が減ってるのは、今に始まったことじゃないんだけど
    とある場所に行ったときに必ず使ってた
    公衆電話が先日行ったときになくなってました。

    幸いその近くにコンビニがあったので
    そこまで行けば公衆電話があるので
    なんとか用は済ますことができたんですけどね。

    こういうことがあっていい加減に携帯を
    持たないといけないかなと思いました。
    以前1年くらい持ってたことがあるんだけど
    なんか縛られてるみたいで嫌なんだよな。
    これも時代の流れかな。
    いつまでも抵抗しててもしょうがないみたいな……。

    エゴ

    なんなんだろうな。この感じ
    悪いことを書いてるわけじゃないんだけど著者名見た後だと
    開き直っただけという見方もできないことはない。
    こういうの読むとき先入観を持ってちゃいけないというのは、分かるんだけど……。

    エゴの力

    普段聞くエゴとは、ちょっと違う意味で使われてるというか
    こっちが本来の意味なのかもしれないんだけど。
    エゴ=個性ととらえてそれがプラスに働く事例、
    そしてマイナスに働く事例を紹介することにより
    エゴというものの持つ力の解説という感じでしょうか?

    後半はどこか自伝っぽくなっていて
    自分に酔っているんじゃないかなと感じるところがあるんだけど
    その辺無視すると意外とためになります。

    全部読むのが面倒という人は
    とりあえず3章だけ読むといいかなという感じ

    コミックアンリアル

    コミックアンリアル Vol.51を買いました。

    これが読みたいとか、そういうのは、とくになかったんだけど
    BitCashの残高確認したら1000円ちょっと残っていたから
    何か買おうかなと思ってDLsiteをのぞいたら
    1番上にあったというだけの話です。

    過去にも数回ダウンロードしてるわけだし
    とりあえず買うかという程度だったんですけどね。
    内容は相変わらずいい感じです。
    ちょっとばかりサキュバスネタが多い気がしたけど
    最近のはやりというのは、こっち方面なのかな。

    韓国フェアしてたから

    近くの本屋で韓国フェアしてたから買ってきた。
    そして読んだ後は、恥韓論をくれた人にお返しとしてあげました。
    それにしても見事なまでに嫌韓本がならんでたな。
    ちなみにこの手の本の反論本は、
    どうしても韓国だけが嫌われてると認めたくないらしく
    意図的に韓という字を外して、他の国を巻き込もうとしてるため
    こういうフェアには並ばないらしい。

    韓国人による沈韓論

    というわけで恥韓論の続編?みたいな本ですね。
    今回はセウォル号の沈没時の対応と
    反日の構造を比較することで韓国人の性質みたいなものを考察しています。
    結論自体はあまり変わらないかなという印象を受けますが
    韓国の性質という面では、前巻よりわかりやすいかなと思います。

    それにしても、あの事故からもう半年たつんですね。
    最近は時が流れるのがとくに早く感じます。

    フォーマットする必要があります。

    USBの外付けのHDDを接続したら
    「ドライブF:を使うにはフォーマットをする必要があります。フォーマットしますか?」
    というダイアログが出て焦った。

    フォーマットをするということは、全部消すということ
    さすがにそれは、できないのでキャンセルをクリック。
    その後……。
    何事もなかったように普通にHDDとして使えました。
    あのメッセージは、なんだったんだろうな。

    同じような事例がないか調べてみたら
    Yahooの知恵袋にそれっぽいものがいくつかありました。
    もっとも、復旧ができなくなったという深刻な事態ばかりで
    メッセージは出たけど同じように普通に使えてるという現象はなさそう。
    ひょっとして壊れる前兆みたいなものとか……。
    買ってから10年近くたってるんだよね。
    寿命とか言われたら普通に納得できそうで……。

    寒い?

    気温が下がったのは、分かる。
    外出るときも1枚上に着ないとつらい。
    そういう意味では、寒い。

    ただ、エアコンつける必要があるかどうか
    ということを考えると
    まだ我慢できないこともない。

    部屋の中にいる分には、意外と平気な感じ。
    風がないだけで気温は
    外とあまり変わらないはずなんだけどね。

    そんなわけでまだエアコンは、つけない予定。
    来週もう一段階気温が下がるという話を聞いてるんだが
    そこまでいったらさすがにつけると思う。
    まだまわりが言うほど寒いという気はしないですね。

    また変わってる。

    FC2のブログの記事の下につく広告が
    また変わってますね。
    最初はGoogle or overtureだったのが
    いつの間にかYahooに変わっていて
    そして今、arataとかいうところの広告が出ています。

    調べてみた感じだと
    テキスト広告専門の会社っぽい。
    こういうきいたことのないような会社の広告を出すということは、
    Yahooからあの件で敬遠されたのかな。

    Yahooの広告に比べるとブログデザインに溶け込んでる感じで
    その辺は、違和感がなくていい感じです。
    本気で違和感をなくすなら広告自体消してしまうのがいいんだろうけど
    それは、したくないんだよな。
    あんなのでも困ったときのネタになるわけだし……。

    ----

    このまま消去法でいくと黒幕が侍女かテオになっちゃうんだけど
    次巻で新たな黒幕が浮かび上がったりするのかな。

    ゼロから始める魔法の書 (2) ―アクディオスの聖女 (上)―

    そんなわけで2巻目ですね。
    前巻の終わり方が終わり方だっただけに
    残党狩り?の方向に話が進むのは必然かもしれませんね。

    そんなわけで旅した先で
    魔法を使う聖女に会うも、その魔法が一見いいものだが
    実は、やばいもの?という話
    序盤のほうにでてきたいかにも敵になるだろうなという感じのやつが
    最後のほうで一緒に殺されそうになるのは、
    ちょっと予想外でした。

    そんなわけで最後におおっというところで終わられたので
    いろいろ消化不良だったりします。
    これが上下巻の宿命というやつか。
    しょうがないので来年の頭に出るらしい次を待つことにします。

    リニューアル?

    FC2ブログのトップページがリニューアルしてた。
    10周年でするとは、書いてあったけど
    あんなにひどいものになるとは、思わなかった。

    それなりにコンテンツはあるはずなのに
    見た感じがものすごく殺風景なんだよな。
    使ってる色を可能な限り減らしたという感じなんだけど
    あれ見て誰か止めなかったのかと
    少し考えてました。

    でもよく考えたら10周年記念のページも結構ひどかったし
    あのノリでやったらああいうのができても不思議じゃないかなとも思える。
    作ってる人が周りの人全部に意見聞くとは思えないので
    場合によっては、こういうのができるんだろう。
    まともな企業ならレビューとかさせられそうな気がするんだけどね。

    Googleクローラー

    ここのところGoogleクローラーがやたらとがんばっている。
    Google八分のときにこういうことが起こるらしいんだけど
    そんなに嫌われるようなことを書いたかな
    というわけでここ最近の記事を振り返ってみた。

    その結果、書いてるね。
    Googleさんがなぜか毛嫌いするあの単語を……。
    それでピークがあの日になってるのかと
    いろいろ納得しました。

    そんなひどい単語でもないとおもうんだけどね。

    終わったのかな。

    終わり方が1巻に似てるようなきがするようなしないような。
    そんな感じで完結のようです。

    エスケヱプ・スピヰド 七

    予想通りの一騎打ち×3だったけど
    その戦闘がとことん熱い。
    蜻蛉、蜂、蟷螂、三者三様の戦い方が
    見ててわくわくするというかこういう見せ方が旨いんだなという感じだな。
    あのチート能力の正体があれで
    あれをああやって倒すとか、
    あの力をあえて解除して敵の感覚を狂わすとか
    その辺の見せ場がよかった。
    それだけに蜂VS鍬形があっさりしすぎてるような感じがしました。
    それでも最後の殴り合い?は、グッとくるものがあります。

    そしてラスト、帝国に持っていかれる途中で
    脱走するシーンって必要だったのかなとか
    脱走してから数カ月何やってたんだとか
    突っ込みたいところはあるんだけど
    きっちりハッピーエンドで終わって一安心です。
    こういうところでひねくれられるとなんか後味悪い気がするしね。
    これは、これでよかったなと思いました。

    今年も最後の金曜日に……。

    GWAVE 2014 1st Favorite

    今年は12/26発売か。
    去年は年末のドタバタで買い逃したら
    しばらく手に入らないという目にあったんだよな。
    今年も年末はドタバタしそうなんだけど
    発売日をずらすくらいの融通はきかないんだろうかといつも思うんだよね。

    1週間早く発売してくれれば
    超昂閃忍ハルカ 廉価版とか夏神楽と一緒に買えて
    楽なんだけどな。

    そんなことを言ってても発売日が変わるわけじゃないので
    今年は忘れないようにしようと思うのでした。

    残り5分

    何がっていうと日付がかわるまでの時間
    毎日更新とか考えなければ気にもならない数字ですね。
    ちょっとしたこだわりで意味のないものが
    急に意味を持ち始めるのがなんかいいと感じました。
    今までは、こういうこと考えたことなかったんだけど
    見方を変えるとこういうふうに考えれるんだなという例かな。

    ギリギリになるまで更新しないというのが
    一番の原因なんだけどね。

    今さらながら

    嫌韓流を読んで「こんなの嘘だ」と言ってた人が
    こういう本を薦めてくるとは、思いませんでした。
    著者が韓国人だからこその説得力と言うものがあるのかもしれないな。

    韓国人による恥韓論

    というわけで今さらながら読みました。
    そっち方面では、結構有名な本ですね。
    タイトルだけは、だいぶ前からしってたんだけど
    この手の本は全部同じことが書いてあるという思い込みから
    1冊読めば十分かなと思ってました。

    内部にいながらその国を見る。
    外からの視点で書かれたものしか読んでなかったせいか
    同じ事柄でも少し新鮮な感じがしました。
    本質的にはあまり変わらないんだけどね。

    韓国の異常さとその本質ということについてという意味では
    他の本でもふれられてるから分かってたつもりなんだけど
    まだまだ全然分かってなかったようです。
    あらためて異常な部分に触れたという感じでした。

    いつから

    ハロウィンは、いつから日本の行事になったんだろか。

    「ハロウィン!お菓子は何か食べた?用意した?」

    ハロウィンの存在を初めて知ったのは、
    基礎英語というNHKのラジオ番組だった気がする。
    そのときは、アメリカにはそういうものがあるんだという程度の感覚。
    実際にまわりに仮装する人なんかいなかった。

    それから時がたち、いつの間にか日本でもハロウィンをするようになっていた。
    本当に日本人って節操がないと思う。
    そのうち365日毎日が祭りになるような気がしてならない。
    すでに365日毎日何らかの記念日はあるんだっけ?

    自分ではそういうのは、一切やらないんだけどね。
    だいたいハロウィンだってそういえばあったなと言う程度で
    このテーマ見て初めて気づいたくらいだし……。

    カレーに砂糖

    ぶれブラやってるときに
    「カレーに砂糖いれれば?」
    という意見に対して
    「それはない。」
    と速攻で言い放つシーンがあったんだけど
    前に誰かがやってたような気がしたのでググってみた。

    そしたら出るわ出るわ
    カレーに砂糖をいれるのってそれほど珍しくないのかも……。
    料理音痴という設定はあったかもしれんが
    それでも即切り捨てるようなものでもないなと思いました。

    ところでさらにググったところ、砂糖なんかどうでもよくなるくらい
    ひどいものをカレーに入れた事例があったんだけど
    あれは、さすがに食べる気しない。

    ぶれブラとりあえずクリア

    ぶれブラ1周目クリアしました。
    ジンの正体は半分予想通りでもう半分は予想外でした。
    分かる部分は分かるってところかな。

    そしてようやく中型特効が日の目を見た。
    昨日まで中型の敵が出てこないんで
    何のためにあるんだと思ってたら
    最後から2番目の戦いがそれのオンパレード……。
    ミディアムキルブレードってそこまで行かないとあれなんだな。
    この辺、もう少しバランスをとろうとか考えなかったのかなと思った。

    そして最終決戦。
    暴走した装置との戦いっていうお約束のパターンながら
    地味に面倒でした。
    地球壊しに来る雑魚と
    流星の必殺技の燃費の悪さが妙に気になった。
    最初に流星の言うとおり集中攻撃したら地球壊されて終わったし……。

    そしてエンディング。ラストは、そういやしてなかったなという感じで
    思い出したようにイベントを見てました。
    このへん、かなりてきとーに流した気がする。
    そして2周目へということだがもしかしてCG回収するだけかな。
    個別にイベントがあったからてっきり個別エンドがあるかと思ってたら
    あんな終わり方だったから次やろうという気にならないんだよな。
    特典も見た感じしょぼそうだし……。

    現実という概念

    現実について意外と分かってないものだな
    というのが最初に感じたことかな。

    現実脱出論

    現実とは、何か。
    そう考えるとすぐに答えられない自分がいる。
    そういうことにさらりと気づかさせてくれる本かな。
    そう、言われてみれば気づくんだよな。
    そこに自力で気づくところがすごいと思う。

    そしてその後は、その現実から離れるという
    著者の創造の技法?ぽいものが紹介されてるけど
    その辺はなんというかいまいちピンと来ない。
    個々の話はいいんだけどまとめるとなんかぼやけるみたいな
    とにかくそんな感じがするんだよね。
    ぶっちゃけ1章と6章だけで事足りる。そんな気がしました。
    でもそれでも、はっとさせるだけのものはあるんだよね。
    そこがすごく不思議に感じるところである。

    散髪

    髪切ってきた。
    前回切ったのが7/20だから
    久々の100日越えということになる。
    8,9,10と3カ月も行ってないんですね。
    さすがにちょっと間を空けすぎたと少し反省するとこか。

    でもたぶん今年はもう床屋に行かないと思う。