なんなんだろうな。この感じ
悪いことを書いてるわけじゃないんだけど著者名見た後だと
開き直っただけという見方もできないことはない。
こういうの読むとき先入観を持ってちゃいけないというのは、分かるんだけど……。

エゴの力

普段聞くエゴとは、ちょっと違う意味で使われてるというか
こっちが本来の意味なのかもしれないんだけど。
エゴ=個性ととらえてそれがプラスに働く事例、
そしてマイナスに働く事例を紹介することにより
エゴというものの持つ力の解説という感じでしょうか?

後半はどこか自伝っぽくなっていて
自分に酔っているんじゃないかなと感じるところがあるんだけど
その辺無視すると意外とためになります。

全部読むのが面倒という人は
とりあえず3章だけ読むといいかなという感じ
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2014.11.18 Tue l l COM(0) TB(0) l top ▲
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