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    大晦日

    今年も残すところあとわずか。

    年末にこんなことを書いてるのは、
    何年ぶりになるんだろうか。
    実家に帰ったときは、PCが空くかどうかが微妙で
    誰も席にいなくなってからあわてて書くという作業だったため
    思いつきだけで一発勝負の感じがあったんだが
    今日は、わりとのんびり書いています。

    邪魔する人が周りにいない環境というのは、いいものです。
    年末年始に一人だけというのは、
    少し寂しい気もするんですけどね。
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    かろうじてつながる

    Wimaxがかろうじてつながる場所から
    今、書き込みをしています。

    去年の今頃はWimaxがつながらない場所だっただけに
    少しずつ使える範囲が広がってるんだなと
    小さな企業努力を見た感じです。

    もっとも速度は、かなり遅いんですけどね。
    これでもダイヤルアップよりは速いはずなんですけどね。
    普段の速度に慣れてしまうと
    これでも遅く感じるんだよな。
    まぁつながるだけましかなと考えることにする。
    来年の今頃にはきっともう少し速くなってるだろうから……。

    GWAVE 2014 1st Favorite

    GWAVE 2014 1st Favoriteを買ってきて
    今さっき聴き終えたところ。

    去年買いそびれてえらい目にあったので
    今年は……夏にも同じこと書いてましたね。
    でもリンク先見るともう通常版しか残ってないあたり
    この時期のは売れるのが早いのかもしれない。

    ここのところエロゲソングと疎遠になっていたせいか
    収録曲全て初めて聴く曲だったりします。
    個人的によかったと感じたのは、
    『affection』『UNLIMITED HEART』『MEMORIA』あたりですね。
    16曲中13曲取り込んでるくらいなので
    他のも悪いというわけじゃないけどいいのを選ぶとしたらこの辺かな。

    爪割れてた

    意外と気づかないものだ。

    さっき薬指の爪が真ん中あたりから
    ぱっくりと割れてるのに気付いた。
    ここのところ、切ってなかったとはいえ
    ここまできれいに割れてるのを見るのも
    それに気づかずにいることも初めてかもしれない。

    もちろんあわてて爪を切ったんだけど
    割れてるところを完全除去するまでには、いたってない。
    もう少し伸びるのを待ってから切るしかないかな。

    仕事納め

    終わった。終わった。
    と素直に喜んでいいのかどうか微妙なところ。
    会社的にはとりあえず仕事納め
    ということになっている。

    ただ会社とは無関係だが
    家でやらなきゃいけないことが
    山ほどあったりするのがな……。

    年末なんてこんなものかもしれないけど
    まだ終わったという気がしないのでした。

    夏神楽とりあえずクリア

    夏神楽クリアしました。

    最後の霊脈浄化後に初の選択肢
    そしてなんの脈絡もなく始まる告白タイム
    ルートなんておまけにすぎないと
    暗に告げてるような気さえします。

    そして九尾戦だったんだけど
    九尾は、かなり弱かった。
    桂香も初花も霊脈にいすわってるだけで何もしていない。
    そして戦ってたのは召喚された野槌&雪女数体
    それでも問題なく倒せてしまうあたり
    実は、戦闘もおまけでしかないのではと感じさせます。

    そしてエンディング。
    パッケージの裏の画像はエンディングの画像だったんだな。
    こんなところにエンディング画像があるゲームをプレイしたのは、
    アルティメットハンター以来じゃないかな。
    さすがにこういうのは、どうにかならんかったのかなと思う。

    そんなわけでとりあえずクリア
    他のルートは気が向いたらでいいや。

    夏神楽3日目

    本当は4日目だけど昨日は、プレイ記録つけてなかったから……。

    そんなわけで夏神楽も決戦前夜まで来ました。
    話と戦闘につながりがないとは、いえ
    ここまで来ると佳境に入ったなという感じがします。

    ナツ様がすごかったり
    獅子王って実はそんな刀だったんだなとか
    鬼神楽のイメージと違うところがちらほら……。

    それにしても本当に分岐らしい分岐がないな。
    もしかして神楽幻想譚と同じように
    生贄にささげて初めてルートに入れるという仕様だったりするのか。

    そんなことを考えつつも
    たぶん明日にはクリアできると思う。

    ゆうメール

    久しぶりにamazonで買い物しました。

    ただ到着予定日が昨日なのに届かず
    今日帰ってきたら不在票が入ってたんだけど
    今日中の再配達は18:00までに連絡をということで
    あえなく断念

    よく見たら今まで使っていたクロネコヤマトじゃなくて
    郵便局のゆうメールというやつで送ってきたらしい。
    宅急便にくらべるとなんかサービス悪いなと思う。

    それは、いいんだけどゆうメールって
    不在のときは、ポストにいれといてくれるんじゃなかったっけ?
    CD1枚と本1冊ポストに入らないことはないと思うんだが……。
    もしかしてまたあのスカスカなダンボールで届くんだろうか

    夏神楽2日目

    1日休んで再びプレイ。
    昨日休んだのは、単に忙しかったため。
    そんなわけで夏神楽プレイ開始から2日目。

    敵を倒してもレベルが上がるわけじゃないから
    どうやって霊脈をおさえるかというゲームだと理解したのが
    今日になってからの話。
    他の神楽シリーズは、敵倒してレベル上げが普通だったから
    ちょっととまどったけど逆に新鮮な感じだったりする。
    やる順序が逆なだけだったりするんだけど。

    あと、戦闘と戦闘の合間にあるストーリーが
    なんか冗長でどうでもいいと感じるようになってきた。
    なんというか戦闘とストーリーが噛み合ってないというか
    完全に独立してる感が強いんだよな。
    リメイク前のもこんなふうだったんだろうか。

    そういうことか

    完結の後、書き下ろしで次を出すって書いてあったから
    どういうことかと思ってたんだが
    読んだ後、そういうことかと納得した。

    棺姫のチャイカ (11)

    最後の最後で今まで敵対してた相手と共闘
    この作者にしては、ちょっとレアな展開か。
    ほとんど空気だけど……。
    それでもなかなかいい感じでした。

    ただガズ皇帝を倒したあとの処理が
    一応終わらせた感が全開でした。
    これは、後日談の一つでもないことには
    ちょっと納得いかないかなという気がしています。
    そういう意味ではもう一冊出すというのは、納得できます。

    でもこの流れで後日談となると
    どうしてもリウイっぽい終わり方を想像してしまう。
    でもまぁそれもよし。最後は無事に再会してほしいものである。

    夏神楽プレイ開始

    昨日買った2つのうち夏神楽のほうをプレイ開始しました。

    立ち絵が上半身というか胸から上だけというのは、
    少し新鮮な気がした。

    あとは、葉子さんとナツ様が
    鬼神楽とかその後の作品と印象がなんか違う感じがする。
    これが後にあれになるのか?
    そんな疑問を感じつつ九尾の狐登場のところまでいきました。

    戦闘に関してはほぼ同じと思ってたんだが
    意外と勝手が違う。
    同じ妖怪を複数召喚できることに気づかず
    戦闘きつめ?とか思ってました。
    コツをつかめばどうってことは、ないんですけどね。

    あと、このゲームってもしかして経験値の概念がない?
    LVとかそれにあたるものが見つからないんだが……。

    というわけで

    というわけで、下巻も読了。
    上下巻同時発売ってのは、待つ必要がなくていいな。

    伊達藩黒脛巾組 独眼竜の忍び (下)

    最初のほうでいきなり源次が死んだので
    これは、昔のアニメで最終回直前に味方が
    一人ずつ死んでいくあのパターンかと疑ったが
    そんなことは、なかった。
    あれはあれでなぜか無意味に燃えるんだけど。

    上巻ではいろいろ濡れ衣っぽいものを着せられまくった
    伊達正宗が秀吉、家康との邂逅から
    汚名返上するところから一揆鎮圧までの話。
    結局メインの伊賀者との対決はうやむやになったままなのが
    なんだかなという感じになっています。
    史実との整合性を考えるとこのほうが自然だというのは、分かるんだけど
    読み物として読んでるほうとしては、
    それなりに決着らしい決着をつけてほしかったなと思う。

    でも全体としては、悪くなかった。
    そう思えるだけのものは、ある。

    軽く散財

    夏神楽超昂閃忍ハルカ 廉価版を買ってきました。
    発売日はまだ先だと思ってたんだけど
    12月入ったらすぐでした。
    年末進行って時間感覚を狂わせる何かがあるよね。

    リメイクと廉価版なんだけど
    両方ともオリジナルは未プレイ
    年末はこれで楽しませてもらう予定……。
    それにしてもなんだ夏未プレイだったんだろう?
    これ以外の神楽シリーズは全部やっているんだけどなぁ。

    xuseが

    xuseから何やら新しいゲームが
    と思ったらアレのシステムを使いまわしてるだけでした。
    本編のこけっぷりがすごかっただけに
    今さらこんなものを出されてもと思ったんだけど
    見にいったら今だけ108円とか書いてあったので
    思わずぽちっと押してしまった。

    まだプレイしてないけど我ながら少し短絡的すぎたかなと
    今になって思っている。
    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE1

    行きはよいよい帰りは……。

    朝起きて外見たら銀世界でした。
    なんでもこの地域では9年ぶりに20cm積もったとか。
    で、雪が積もるくらいだからすごく寒いんだけど
    そうとも言ってられないので会社行ってきました。

    行きは、雪を踏まないように轍を通れるところは、
    轍の上を歩いてました。
    雪の上歩くと靴の中に入ってくるんだよね。

    帰るころにになると主だったところは、
    雪がよけられていて普通に歩けるようになってるかと思いきや
    中途半端に水まかれたところが
    凍ってたらしく何度かこけかけました。
    そして雪の上が一番滑らないだろうという判断のもと
    行きでは、あれほど避けた雪の上を歩いて帰ってきたのでした。

    油断できないですね。
    駅までのほんの数分の間の話なんだけどな。

    目が開いてるやつのことか

    これで今年90冊目です。
    100冊には届かなさそうだが
    1年で読んだ数は過去最高を記録したっぽい。

    伊達藩黒脛巾組 独眼竜の忍び (上)

    伊達正宗の忍びに焦点をあてた本ですね。
    伊達が一揆衆とつながっていて
    証文を見たら普段送ってるものには、目のところに穴が開いてた
    という有名なエピソードは不自然なところがあるという疑問を
    伊賀と黒脛巾組の争いをもって見事に矛盾なく持っていった作品ですね。
    実際どうだったかは、知りようがないがここまできれいにまとまってると
    こういうのもありうるかなと思えてしまう。

    もっともまだ上巻だけしか読んでないので
    実は別の件でしたということになっても不思議じゃないんだけどね。
    そんなわけでさっき下巻を読み始めたところです。

    寒波襲来

    冬といえば寒いの一言
    それにしても今年はひどい。

    「冬といえばなんですか?」

    そんなわけで今年は12月の時点で
    こんなに寒くていいのかというくらい寒い。
    そして明日には、数年に一度の猛吹雪の地域もあると聞く。
    秋ごろまでやたらと暑くて
    本当に冬なんてくるのというノリだったのにな。
    寒くなるのはあっという間でした。

    そして週末には寒波襲来
    来週にはさらにすごい寒波がという話。
    そしていっぽうアメリカでは、季節外れの暖かさだとか。
    今年はいったいどうなってるんだか。
    異常気象と毎年のように言われてるなかでも際立ってる気がします。

    支持政党なし

    家にテレビがないため選挙結果は
    次の日になってからネットで知るのが普通になってしまった。
    でも今回は選挙結果よりこっちのほうが印象深い

    政党名が問題視された「支持政党なし」、獲得議席ゼロも得票10万超 「これは騙される」「悪質な引っかけ」

    議席0とはいえ、社民党や、次世代の党より票を集めるとは……。
    考えた人は頭いいかもしれないけど頭おかしい。
    というか、どこかでこれ以前にネタになってた気もするんだけどね。
    しかしこんなのに引っ掛かる人も結構いるんだな。

    そして今になって思ったんだが
    自由民主党があるのに民主党って命名した人も
    実はこれと同じようにミスリードを狙ってたんじゃないかな。

    いずれにしろ政党名を決める基準は
    もっと厳格でちゃんと明文化されたものにしないといけないなと思いました。
    この調子だとまた次回もやりそうな気がする。

    相変わらずの

    妹との再会は、もっと重要な場面で行われると思ってた。
    あそこまであっさりしすぎた再会になるとは……。

    ザ・ブレイカー (2) 断罪の処刑人は唄う

    そんなわけで2巻目ですね。
    今回も何かと理不尽な理由で殺しまくりの犯人に対して
    頭脳で駆け引きするというちょっと独特な流れ。
    と言っても、ライトノベルにしてはということですけど。
    伏線の張り方とかもうまくて相変わらず読ませるという感じですね。

    今回はネットで公開殺人をする組織への潜入捜査ですね。
    と言っても犯人の手のひらの上で踊ってるだけでしたが……。
    人を殺す選択を迷いもせずに選ぶあたりの
    外道っぷりは相変わらずでちょっと安心。
    CIROには、もっとあっさり人を殺すのがいるみたいで
    そういうのを考えていくとかなりやばい組織だなと
    今さらながら感じました。

    で、あのラストはなんだ。
    主人公は、死刑囚で事故で死んだことになってるんだよな。
    それが変装もせず素顔で転校してくるとか……。
    見る人が見たら絶対に気づかれるだろ、あれは……。

    相容れぬ者?

    1巻の最後で言われてた残りの剣聖が
    「よく似た者」「相容れぬ者」「神の領域」の3人
    消去法でいくと今回出てきた彼女が相容れぬ者のはずなんだけど……。

    白銀のソードブレイカー (3) ―剣の遺志―

    そんなわけで最後の剣聖登場なんですけど
    策略とはいえ、いろいろ素で仲良くしてたところを見ると
    本当に相容れぬ者になるのか少し疑問だったりします。
    いいキャラしてるんだけど
    1巻で言われてた感じとか、
    2巻でエリオットを殺したときの描写をふまえると
    なんか違うなという感じがしてしょうがない。
    武器が大鋏というのは、ある意味斬新なんだけど
    特殊能力に頼ってばかりでちょっともったいなかったなと言う気がします。
    大鋏ならではの戦いぶりが見たかったなという感じですね。

    そしてラストは、すごいことになってました。
    自信家だと思ったら結構嫌な奴だったってのは、おいといて
    剣魔の正体って実は、ヴァーちゃんが言ってるものとは、
    別の物だったりするんじゃないか。
    そんなことを思わせるラストでした。

    こんなところでクライマックスとなる次巻を待つことにします。
    誰か忘れてる気がするけど気にしたら負けだと思う。

    ワースト1位脱出か。

    そういえば取引先の企業の人は、よく休んでる気がする。

    有給消化率ワースト1位の国は日本!→と思ったら今年は韓国に!

    正直なところ有給なんてほとんどとらないと言うか
    取りづらい雰囲気ができているせいで全然実感がわかない。
    ボーナスよりも休みがほしいです。

    上司に申請っていうのがどうしてもアレな感じなんだろうな。
    こういう場合は上司のほうから、休んだらどうかとか
    勧めるくらいでようやく半分とれるかどうかという感じじゃないかな。
    いっそのこと有給消化を義務化するくらいじゃないと
    日本人は休まない気がするな。

    台風だろうと大雪だろうと当然のように出社するのを見てそう思った。

    韓国がトップにたったのは、なんていうか
    起業の体質まで日本のやり方をコピーしたがゆえのことではないか
    と考えてるが実際のところどうなんだろう。

    また発生か

    勢いで変なカテゴリを作ってしまったがゆえに
    口蹄疫のニュースには、飛びつかざるおえません。

    韓国で口蹄疫再発 年末年始と2月春節 人の往来増え要警戒

    あれだけ被害を出した過去があるのに
    びっくりするほどマスコミがだんまりなのが不気味です。
    本来なら韓国人を入国禁止にしてもいいくらいなのに……。

    ていうか、報道すると赤松口蹄疫を思い出す人が結構いて
    それが選挙に影響するとか考えてそうな気がする。
    マイナスになるのってせいぜい民主党くらいだし
    その民主党もあまり支持されてないから
    たいして影響は、ないと思うんだけどね。
    選挙が終わった瞬間しれっと報道したらたぶんこれで正解。

    とにかく日本には飛び火しないことを願う。
    政府にはちゃんと対策してほしいものである。

    実感わかないんだよね。

    裁判の結果がどうなったっていうのは、
    話題になるんだけどそのときの裁判官は誰
    と言われるといまいちピンとこないんだよね。

    全ての有権者に関係する「裁判官国民審査」についても忘れちゃダメよ〜【衆院選】

    当日は、裁判官の名前だけ書いた紙見て
    気に入らなかったら×つけろというアレ
    選挙の候補者みたいにアピールするわけじゃないから
    見ただけだと何が何だかという感じです。

    だいたい今まで一人も罷免されてない時点で
    制度としては、欠陥なんだよね。
    判決に文句言われてる裁判なんていっぱいあるんだけどね。

    そんなわけなのでどうせやるなら
    罷免したい人に×つけるやり方じゃなくて
    続けてほしい人に○をつける方法のほうがいいと思うんだよね。
    それか過半数が×つけたらという甘すぎる基準を
    もう少し厳しくするかですね。

    何が何だか分からないうちに書かされる人が多いのに
    過半数とか集まるわけないんだよね。
    ×が多い順に上から数人罷免するくらいでちょうどいいんじゃないかな。

    平均以上

    久しぶりのトラックバックテーマ
    こんなに間が空くのは、初めてじゃないだろうか。

    「趣味にかける毎月の費用は?」

    そんなわけで趣味にかける費用ですね。
    たまたまタイムリーな記事を見つけたんだけど
    この記事に書いてある平均よりは上ですね。
    倍まではいかないものの約1.5倍くらい。
    でもこうして調べてみると結構趣味もってるんだなとしみじみ……。

    それでいて胸をはって人に言えるような趣味が
    一つもないというのもまたひどい。
    このブログも趣味みたいなものだが
    たぶん一番金がかかってないのがこれでは、ないだろうか?

    ありそうでない

    化かす側が主人公の話って
    あまり読んでないんだなということに気づいた。

    弥次喜多化かし道中

    狸と狐が旅をしながら
    行く先々で人を化かして人助けする。
    こういう話ってありそうでない感じがします。

    たぶん魔法少女ものをむりやり江戸時代でやろうとしたら
    設定的にこういうのができるんじゃないかなと……
    いやそれも違うか。

    化かす方法がまわりくどいのがなんだかなと思える。
    最初から化かせばいいのに
    人間のやり方で解決しようとしてるのがちょっと……。
    それで解決すればいいんだけど最後は結局って感じだからな。
    その辺だけちょっと微妙かな。
    それ以外はわりといい感じでした。
    もともとこの手の話は嫌いじゃないし……。

    楽観的、悲観的

    コップに半分の水が入ってるのを見て
    「まだ半分もある」と考えるのが楽観的な考え方で
    「もう半分しかない」と考えるのが悲観的な考え方という
    主張をよく聞くというか見る。

    その考え方を某掲示板に書いてあった
    生活保護受給者のこの発言に適用してみる。
    「家賃を払ったら7万円しか残らない」
    当然のごとく非難の嵐だったわけだが
    「7万円ももらえるのか」という意見が多かった。

    この場合、掲示板の住人は楽観的で
    生活保護受給者は悲観的ということになるんだろうか?
    どう考えても違う気がする。
    なんというか楽観悲観というよりは、
    7万円という金額に対する価値観の違いみたいなものだと思う。

    そう考えると最初の例も楽観悲観というよりは、
    残った水に対する価値観の感じ方の問題じゃないかと思うんだよね。
    なんか間違ってる?

    なお掲示板で取沙汰されてる発言についてだが
    元記事を見てもそれっぽい発言はなかった。
    この発言をしたというソースはどこかにないんだろうか?

    深い意味はない

    ただなんとなく貼りたくなった。
    『日本人には二種類いる』で検索してなぜこれが出てきたかは不明

    旧っぽい

    70年代後半の生まれだから
    一応世代的には新型のはずなんだけどね。
    世代的には……。

    日本人には二種類いる: 1960年の断層

    なぜか知らないがこれを読んでると
    旧型の育て方をされてたんじゃないかなと感じるんですよね。
    これが小学校半ばまで田舎で育ったからなのか
    兄弟が多め(と言っても3人だが)のため
    個人の意見が通りづらかったとかそういうことかもしれないんだけど
    それでも20年近く遅く生まれて旧型の育て方されてるってのは……。
    1960年代の断層というが正確にはもっと後ろにずれてるのでは……。
    誤差にしてもこれは、ちょっとずれすぎかなという感じです。

    それでも2種類に分けれるというのは、なんとなく納得できたりします。
    子どものころに孤立してたのって
    案外新型の中に旧型を放り込まれたからだったりして……。

    ナマコを最初に食べた人って……。

    ナマコを最初に食べた人はすごいという意見はよく聞く。
    それ以外にもタコとかも……。
    実際調べてみるとそういうのをまとめたページとかも見つかるくらい
    興味を持つ人はいるようです。

    実際自分でもすごいと思ってました。
    だけど最近、手にしたものをすぐに口に入れたがる赤ん坊を見て
    実は、無知ゆえの行為だったのでは、と思いました。

    最初に何もしらない子供が食したらおいしかった。
    そしてその後もねだるようになって親も食べるようになった。
    そんな感じの流れじゃないのかな。

    そう考えるとすごいというのとは、ちょっと違うかなと感じるんですよね。
    どんなものが食べれるか知らない状態なら
    ナマコみたいなものだって抵抗はないと思うし……。

    そんなわけでナマコを最初に食べたのは、
    赤ん坊かそれに近い年の子供であり
    たまたまそこにナマコがあったから食べたという説を考えてみた。
    ありえないことではないと思う。

    QRコード

    最近のネット広告にはこういうのもあるのかと思った。
    QRコードってPCの画面に出すものじゃなくて
    紙媒体かそれに近いものに出すものだと思ってました。



    別にQRコード自体は珍しくないんだけど
    サイトを見てる人にわざわざPCに向かって携帯で
    っていうのがなんか間抜けな感じがするんだよな。
    それだったら最初からリンクを踏ませた方がよっぽど効率がいい気がする。
    この方式を考えた人は何を期待してるのかちょっと聞いてみたい。