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    最近はそんなとこまで

    最近はそんなとこまで気を使うものなのか。
    ほとんどそのまま捨ててるんだけど……。

    「個人情報のゴミの捨て方」

    適当です。
    住所程度ならそのままぽいって感じです。
    表札見たらだいたい分かるわけだし……。
    さすがにクレジットカードの番号とか
    なんかのパスワードとか書いてあったらそれなりの対処するんだけど……。
    といってもゴミ出しのタイミング的なものなんだけどね。
    収集車が来るちょっと前くらいに出しておけば
    漁りようがないし……。

    っていうか、なんで収集タイミング知ってるんだろうと
    自分で書いて不思議に思ってしまった。
    でも知ってるものは知ってるんだからしょうがない。
    と無理矢理納得することにする。
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    月見

    季節外れだというのは、分かってる。
    だがランキングの一つ上のブログのタイトルがこれだから……。

    お月さまをみてる。

    とはいえ月見らしい月見はしたことないんだよな。
    むしろ日食とかそういうときのほうがよく見てたりする。
    たかが満月なんでそんなになって見るのか
    ということで検索してみた。

    その結果は……縄文時代からそういう慣習があるのか。
    そんなものをどうやって調べたのかといいたくなるが
    モンゴル族は、空を神としていると聞いたことがあるので
    昔は、空にあるというだけで神秘的なものだったのかもしれないな。

    月見の名所がいくつか書かれていたけど
    日本、中国、台湾だけしかないのを見ると
    他の国ではそういう習慣はあまりないんだろうな。

    超昂閃忍ハルカ 3周目

    ちょっとばかしまとまった時間があったので
    昨日今日と、放置中だった超昂閃忍ハルカをプレイしていました。

    3周目となるとコツもつかめてさくさくっと行って
    さっきクリアしたところです。
    ハーレムルートということで
    リビドーより愛情重視で大丈夫かと思ったが
    杞憂にすぎなかった。
    もう少しリビドーに重点をおいてもよかったかもしれない。

    ハルカとの愛情をMAXにしておけば
    一刀との会話が少し変わるかと期待してたんだが
    意外とあっさりしていた。
    これってどうあがいてもすれ違う運命なのか。

    そんな感じで3周目終わり。

    その日暮らし

    本日のランキングで一つ上にあったブログです。
    例によってブログの中身については何も書いてません。

    *ソノヒグラシ*

    その日暮らし……定職がなく、日雇いなどの日給で生活すること。
    早い話が無職なんだけど
    生活保護をあの手この手で受けようとする人より
    よっぽどまともな生き方をしてると思う。
    健全化と言われるとそれはそれで疑問なんだけど。

    とはいえ実際そういう生活をしたことがあるわけじゃないから
    とやかく言えるものでもないんですけどね。
    無職の期間があると言っても
    あのときは、本当に何もしてなかったからなぁ。
    今考えるとすごい勢いで貯金が減ってたなと思う。
    あのまま定職が見つからなかったらこういう生活をしてたのかなと
    少しだけ思った。

    事の切っ掛け的な……。

    この時代の薬ネタといったら
    阿芙蓉というのが相場なんですかね。
    もう少し種類がありそうな気もするんだけどな。

    くちなわ剣風帖 (2) 鯰の鳴動

    やっぱり主役は釜口のほうっぽいな。
    と改めて思った。

    前回の人斬り興業みたいなやつから一転して
    奥の深そうな事件に巻き込まれるというか
    巻き込まれに行ったという感じの話
    それでいて黒幕は不明のまま終わって次回に続く的な感じで
    いろいろ消化不良なところですね。

    とはいえ今回も朽縄先生は無双していて危なげがない感じ
    人斬りと言ってるわりには、斬ってるシーンがあまりないんだよな。
    今回の見せ場の斬りあいも一瞬で終わっていて
    実際のシーン見たらさぞかし間抜けだろうなとか思ったり……。
    それよりもお銀に付きまとわれてる時の態度が意外と新鮮でいい感じでした。
    今回の事件の大きさからしてまだまだ関わってきそうだなと思っている。

    あとは、こっちのシリーズと比べると
    田沼意次の扱いが真逆で少しおもしろいなと感じました。
    それくらいかな。

    2015-17

    わりと普通のが……。

    このカテゴリを作ってから1週間
    とうとうわりと普通の名前のブログが
    ランキングの一つ上に来る日が来てしまった。

    S-airスタッフ日記

    スタッフ日記とまで書いてあると
    もうそれ以上考える気にもならない。
    ブログのタイトルの方向性としては間違ってないけどこのカテゴリ的には……。
    となると、想像の余地があるのは、S-airとは、どんなところか?
    と、いったところか。
    っていうか、S-airのSって何?と考えることくらいしかできなさそう。

    そんなわけでSのつく単語というものを考えてみる。
    shake-air
    save-air
    savage-air
    どれもこれもいまいちとしか言いようがない。
    これくらいしか単語が思いつかないのもどうかと思うんだけど
    出してairとつなげろというのも難しいものである。
    はたして正解は……。

    定形外郵便の料金

    普通郵便の料金が値上げされてだいぶたつ。
    52円切手とか82円切手とかすっかり見慣れたなと思う反面
    定形外の郵便料金は意外にも据え置き。
    一斉値上げしたと思ったら違うんだな。

    50グラム以上の郵便物を出すために
    コンビニで140円分の切手を買い求めたんだが
    そういう額の切手がおいてないらしく
    82円と52円を1枚ずつと2円切手を3枚受け取りました。
    普通料金だけ値上げしたのが悪いのか
    それとも中途半端な値上げをしたのが悪いのか
    どちらにしろ以前より面倒な渡され方をしたなと感じました。

    使用期限があるわけじゃないから
    全ての額面の切手をおいておけばいいのにと思うんだけど
    売れないものは、おかないというコンビニの考え方だと
    82円、52円、10円、2円があれば十分らしい。
    たしかに組み合わせればいいんだろうけど
    コンビニ型の販売の盲点を見たという感じですね。

    他の額面の切手を売ってるコンビニもあることはあるんだけど
    うちの近所は基本的に普通郵便用の値段の切手しか売ってないっぽい

    あるものなんだな。

    ※ブログの内容には触れてません。タイトル見て思ったことを書いてるだけです。
    毎回この断りを入れるのも少し面倒。
    もう少しいい方法はないものか。

    というわけで、今日のランキングで一つ上にいたブログです。

    みちのく砂丘Retrospective

    みちのく→東北地方のイメージ
    そんな寒いところに砂丘なんてものがあるのか
    そんなことを考えつつググったら普通にあった。
    砂丘=鳥取というのは、一種の偏見かもしれないな。

    そしてRetrospective
    回顧とか後ろ向きとかそういうものか。

    そしてそれをつなげると……。
    なんかものすごくピンポイントな回顧をしてる気がする。
    でも温暖化の研究とかしてたらそういうことも……。
    と思わないでもない。
    でもたぶん違うなという感じがします。

    泥棒の次は……。

    泥棒の次は探偵か。
    で、事件の裏でこそこそしてたのも……。

    オー・ドロボー! (2) 探偵令嬢は恋きに暴く?

    てっきり主人公は五右衛門のほうだとばかり思ってたんだが
    今回の話を見てるとなんか違うなという感じ。
    役柄上今回のような話には向いてないのは分かるんだけど……。

    そんなこんなでアルとシャーリーが探偵として動く話
    ということになってるんだがもう一人のアレも含めて
    探偵らしいことは、何一つやってないんだな。
    どっちかといえば警備員といったほうがまだしっくりくるかなという気が……。

    というわけで前作よりは泥棒ものっぽくなってたんだけど
    やっぱり違うなという感じ。
    でもこれはこれでありというのも前回と同じ。
    ようは、細かいことは気にしちゃだめというタイプの話なんだろうな。
    あとは、泥棒と悪党の線引きが地味にきになっていたりする。
    大泥棒同盟にたしか悪党が含まれてたような気がしてだな……。

    2015-16

    理容師と美容師

    なんだかんだで3回目
    「タイトルから思いついたことをかいてるだけでブログの中身には言及してません」
    という注意書きでも書いておいた方がいいかもしれないな。
    というわけで今日のランキングで一つ上にいたブログです。

    たかが美容師、されど美容師

    美容室って基本的に女性がいくものという認識があるから
    縁がないんだよな。
    と書いたあとで理容師と美容師の違いって何?っていう疑問に思い当たり
    軽く検索してみた。
    その結果出てきたページがこれ
    似たようなものだと思ってたら結構違うものなんだな。

    単に男女で分かれてるものだとばかり……。
    でも一般的な認識なんてそんなもんだよな。
    何ができて何ができないとまで答えれる人は、
    たぶん本職の人だけなのでは……。

    海ときたか

    なんかラノベっぽくないなと思ったら
    挿絵らしい挿絵がないんだな。
    別に問題はないんだけど……。

    ひとつ海のパラスアテナ

    世界がまるごと海に沈んだ世界。
    やられてみれば盲点だったなと感じる題材。

    序盤の流れからある程度は順風満帆にいくかと思いきや
    いきなり船を失ってサバイバル生活に陥るハードさ。
    これには、ちょっと驚きました。
    船が重要なポジションをしめる設定でいきなり船失うとかどんだけ……
    みたいな感じでしたね。

    そこからの生き抜くための描写がひどいだけに
    タカとの出会い以降とのギャップがいい感じでした。
    海の修羅場ってああいうものなんだないうのがなんとなく伝わってきた。

    ただ、最後にタカの母が出てきたのはさすがに唐突すぎた気が……。
    あれだけは、マジで出す必要があったのか疑問だよな。
    タカだけじゃ解決できないとはいえ……他に方法ってなかったのかな。
    本当にそこだけは、納得いかない。
    けど全体としては、あまり読まない題材だけにわりと楽しめました。
    なんていうか新しい世界に触れれたという感じかな。
    4月に2巻が出るみたいなのでそちらも期待して待つことにします。

    2015-15

    本系か

    本日のランキングで一つ上にいたブログ
    いかにも本系のアフィブログといった感じのタイトルです。

    hobo-多読多評-

    タイトルだけで何のブログか分かる
    という意味ではいいタイトルという反面
    こういうタイトルから想像するという企画には向かなさそうな感じ
    これで読んでるのが本じゃなかったら
    フェイントっぽくておもしろいんだが……。

    というわけで本じゃなかったら何を読んでるか
    という視点で考えたらいいかもと思った。
    とはいえ読むといえば文字なわけだから
    新聞とかブログとかそういうものになるのかな。
    読むだけなら空気とか天気とかあるんだろうけど
    そうするとその後の評につながらない。
    となるとありきたりのニュースサイトということになってしまう。
    意外と想像の幅というものは広げられないものだな。

    キメラ

    昨日書いたランキングの前後のブログのタイトルから
    想像して書いてみる案を実行にうつしてみる。
    というわけで本日のランキングで一つ上にあったブログがこれ
    ○○の日記とかそういうのじゃなくてよかった。

    メイジキメラのつばさ

    キメラのつばさと言えば
    雷に撃たれて死んだキメラのつばさという設定なんだが
    その設定のわりに意外と安価で手に入ったりするもので
    ドラクエ3のキメラの宝箱がキメラのつばさでなんだかなと思ったものです。
    ちなみにメイジキメラの宝箱はふしぎなぼうしだった覚えがある。
    うろ覚えなので間違ってるかもしれません。

    メイジキメラのつばさ……。
    端からみればキメラのつばさと変わらなさそう。
    いや色違いだからレアものとか粗悪品という扱いなのか。
    消耗品であることを考えるとやっぱり変わらなさそうだな。
    その先を考えたらそもそもあの世界にどうやってキメラのつばさが出回ってるんだ
    という疑問にたどり着いたんで深くは考えないことにする。

    おとなり

    毎日更新とか目標にしてても
    いつも書くことがあるわけでもなし。
    普通に生活してたらどうしても空白の期間ができる
    以前だったらトラックバックテーマに逃げていたんだけど
    そのトラックバックテーマも
    以前ほど頻繁に更新してくれなくなってからだいぶ経つ。

    ここらで空白期間を埋めて定期的に更新できる案は何かないか。
    そんなことを考えてたらふと目にはいったのが
    管理画面にあるランキングのページ。
    といっても、トップとの差は埋めれるものでもないんだが
    このランキングにはお隣さんというものもある。

    平たく言えば順位が自分のブログの前後にあるブログなんだけど
    これを見てる人はどれくらいいるんだろうか。
    いないんだったらこれをネタに何かできないだろうか。
    そう考えてみたら企画っぽい形にするまでそうかからなかった。

    前後にあるブログのタイトルだけで
    どんなものかを想像するのがいいかなと思っている。
    中身に触れるのはいろいろ面倒そうなのでそこまでは、やらないことにする。
    そんなわけで2,3回やってみて続けれそうかどうか
    ちょっとだけ試してみようかと考えてる。

    やってみて前後のブログがほとんど変わらないとかだったら
    コンテンツとしては成り立たなさそうだし……。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE4

    なんだかんだで買ってしまった
    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE4:「ナキメとダーインスレイヴ」をさくっと終わらせました。
    今回の舞台は現代っぽいところ
    ファンタジー一辺倒でいくかと思いきやこう来るとは……。

    ダンジョン探索は作業っぽさが強くなってきたというイメージ
    この辺で新要素とか仕込めないものなんだろうか。
    このゲームのタイトルと「合刃」の組み合わせで検索してきた人がいたけれど
    合刃するより敵が落としたものを拾う方が効率よさそうな感じ
    合刃を活用してもらいたいならもう少し合刃の条件を緩くするべきでは……。

    あと、ナキメがどうしてもくノ一に見えない。
    まぁ、嬌声聞いただけで昂ぶって自慰始めるところとか
    結構かわいいと思ったりもするから別にいいんだけど。
    一方ダーインスレイブみたいのは、どうしても受け付けないなという感じ

    全体的なイメージで
    シリーズの他のEPISODEと比べると
    可もなく不可もなくといったところかな。

    そう来るのか

    前巻の終わりで立ち位置が微妙になった宗一郎が
    その後、どうするかと思ってたんだけど
    思ったほど変わってなかったなという感じだな。

    裏門切手番頭秘抄 (3) 暁天ノ斗

    そんなわけで今回は宗一郎の
    その後の道しるべみたいな人との出会いといったところかな。
    今まで偉い人とばかりからんでたせいか、
    下っ端の人が絡んでくるのは、少し新鮮かも。
    あくまでこの話にしてはということですけどね。
    で、その下っ端の人がわりととんでもない人で……。

    だがこういう人と関わってるうちに
    行くべき方向を見つけると言うのはわり宗一郎らしくていい感じでした。
    で、役職を解かれてというか出世して
    俺たちの戦いはこれからだ的な終わり方でした。
    作者はとりあえず終わりといいつつも
    続くみたいなことをあとがきで書いてるんですけどね。

    確かにこの先も見てみたい気もするんだけど
    佐渡行って何するんだと考えると……。
    なんていうかこっちの話とつながりそうな気がして
    そうすると宗一郎は……ということにとかそんな気がしちゃうんだよな。
    寛政の改革が失敗するのを見せねばと言ってる以上それはないんだろうけど……。

    2015-14

    散髪

    髪切ってきた。
    前回からは、105日ぶり。
    またしても100越えなんだが
    最近は、これくらいたっても髪が鬱陶しいと感じなくなってる。
    これって薄くなってるということなんだろうか。

    床屋いく手間が省けると考えれば
    これは、これでありだと思うんだけど
    だったらいっそこうしてしまえと言われそうな気も……。

    半分くらい予想通り

    前巻のときに黒幕云々書いたら
    本当にそのまんまだった。
    さすがにその後ろにさらに……というところまでは、予想してませんでしたが……。

    ゼロから始める魔法の書 (3) ―アクディオスの聖女 (下)―

    黒幕といい地下通路といい、半分くらい予想通りかな。
    それでも途中であれとかあれのせいで実は違うのかな
    とか少し考えたりしたんだけどね。
    そして残り半分の想定外のおかげで十分楽しめました。

    1巻の時点で「却下」がかなりのチートだなと思ってたんだが
    意外とあっさり回避されたなという感じ。
    というか、あれは、思ったほど万能じゃなかったんだな。
    今回の黒幕さん見てそう感じた。

    あとは、あいつなんで殺したんだろうなってとこかな。
    結構いいキャラしてただけに……。
    で、おいしいところを持っていって
    おいしいポジションにおさまったのがぽっと出のアレってのもな。

    そしてせっかく見つけた写本もあげておしまい。
    このぶんだと4つにわけられた写本も最終的には、
    1冊も回収せずに使ってもらって終わりになりそうな気が……。
    でもそれはそれでゼロの望んだ世界になりそうだな。
    そんなことを考えつつ次を待つことにする。

    2015-13

    わたしの勇者は多重神格者 値段変遷

    このゲームは、ゲームそのものより
    値段の変化を見る方が楽しみになりつつある。
    xuseは、たぶんもう定価で売る気はないと思う。

    定価の何パーセントで売ってたかのグラフがこちら
    xuse20150213.png

    斜めになってるところも徐々に変化したというわけじゃないです。
    こう考えると折れ線グラフ向きではないかもしれない。
    そんなわけで一つずつ見ていきます。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE1:「ひもろぎとグリマルキン」
    60%→50%と少し値下がりしました。
    とはいえ100円台で売ってた時期があることを考えるとまだ割高感が感じられます。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE2:「ダモクレスとフルカス」
    60%→70%と値上がりしました。
    EPISODE1とあわせて120%になるように調整されてるようです。
    最初に両方買った人へのxuse流の配慮でしょうか。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE3:「エンジェルとコダマ」
    50%→70%と値上がりしました。
    EPISODE2が突出しないようにあわせたのかな。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE4:「ナキメとダーインスレイヴ」
    EPISODE3より少し高い60%からスタート
    今までで1番強気な値段設定かもしれない。でも定価では売らない。
    これが吉と出るか凶とでるか……。

    そんなわけで3/13までこの値段……。
    さて次はどう変化するか。
    予想では1が現状維持で2,3は、ひょっとしたら値下がりするかも……。
    4は、少し値上がりして2,3と横並びになりそうな感じかな。

    ctrl固定

    何がきっかけかは、分からないけど
    最近、FireFoxが妙な挙動を見せるようになった。

    なぜかは、知らないが
    急に開いてるサイトを拡大し始めるという
    困った現象が起こるようになりました。
    メニュー画面から元の倍率に戻しても
    またすぐ拡大しだすという困った現象です。

    なんで300%まで拡大できるようにしたんだか
    いくらなんでも普通に使ってたらそこまで拡大する機会なんてないだろうに
    原因調べようと検索窓にfと入力しようとした時点で
    サイト内検索のフォームが出てきたことでふと気づく。
    ctrlキーが固定されてるんじゃないかということに……。

    ロックする方法があるのは、知ってるけど
    当然ながらそんなことをした覚えはない。
    この現象はあくまで何もしてないのに起こってるのである。

    ウイルスとか変なマルウェアに感染したのかなと思って
    スキャンしてみるも何も見つからず……。
    なんというか謎が謎を呼ぶ展開になっております。

    ちなみにFireFox以外ではとくにこれといった問題は起こってない。
    だからなおさらなんだこれという感じなんだが……。

    散歩

    なんというか久しぶりに歩いたなという感じですね。
    昨日までは、寒くて
    仕事以外で外出とかありえないというノリで
    帰ったら即引きこもってたんだけど
    今日は寒さが和らいだというか上着着てたら少し暑かった。

    そんなわけで軽く歩いてきた。
    と、言っても本屋まで行って戻ってきただけなんだけど……。
    ほんの30分くらいだったが引きこもってるよりはいいだろう。
    実際体を動かしてた方が気持ちいいし……。

    一発ネタですが

    そう何度も使えるネタではないが
    最後の種明かしまで飽きさせないものがありました。
    ただ、同じ主人公の次の作品はとなると……。
    今回のようなことは、できないわけですし……。

    廃墟写真家 真夜中の廃線

    初っ端のちょっとぞっとする始まり方からして
    異様さがあったんだけど
    スタンプラリーでどんどん人が脱落してくところとか
    さらりと書いてあるんだけどよく考えると……。
    っていうのがやたらと多い。
    そして最後には参加者全員が……。という種明かし的なものまで
    本当にやられたという感じでしたね。
    これは、すごいです。
    最後一気に腑に落ちるところとかとくに……。

    2015-12

    使っているマウス

    久しぶりにトラックバックテーマに反応してみる。
    あそこも一時期は3桁のトラックバックがデフォで
    しかも平日は毎日更新とかしてたのに
    廃れたものだなと感じています。

    「使っているマウス」

    これの色違いのやつですね。
    こういうときは、amazonの広告って便利だなと思う。



    今使ってるPCを買う前から使ってるはずだから
    かれこれ3年以上同じのを使用してることになるのか。
    指の収まり具合とかがわりと絶妙なへこみが気に入ってます。

    これはやばい

    こういうのを読むと政府はさっさと法整備しろと言いたくなる。
    実際はあちらの勢力がメディアなり
    野党なりに入って妨害してるというところなんだろうけど。

    進化する中国系犯罪集団

    半グレと呼ばれる集団の成り立ちからはじまり
    それがどのように進化して
    そして今何をやっているか。
    そういうところに切り込んだ1冊ですね。

    割と恐ろしいことがさらっと書かれてるんで
    あとで読み返してびっくりするような内容ですね。
    反日の連中をどうしてここまでのさばらせたのか
    読めば読むほど疑問に思えてくるんだよな。

    本当にこれは、やばいと思う。
    嫌韓嫌中本とか読んでる人にはむしろこういうのを読んでほしいかなと思う。
    あちらの国のやばさは、あんなものじゃないということが
    はっきり分かります。

    2015-11

    アベノミクスの評価

    盗作話のついでにひとつ思い出した。
    良いものは真似される。
    それが行き過ぎたのが盗作という感じなんだけど
    この基準でいくと
    アベノミクスって意外と評価されてるんじゃないかと思う。

    クネノミクス、タモガミクス、オカダノミクス
    少なくとも似たような言葉を
    3つもニュースで見てるんだよな。
    これは、どう見ても真似なわけで
    こうやって真似られるということは、
    言ってる本人は絶対に認めないだろうけど
    なんだかんだでアベノミクスを評価してるという証拠ではないだろうか。

    「国民の生活が第一」とか「鳩山イニシアチブ」なんて
    似たような言葉を見たことがない。
    というか、真似するとイメージが悪くなるんだろう。

    つまり本当にアベノミクスがひどいものなら
    こうやって名前を真似されることなんかないということ。
    アベノミクスを否定する人はこの現象を
    どうやって説明するんだろうか。
    少し興味があるところです。
    きれいにスルーするだけのような気もしますけどね。

    盗作

    今使ってるブログテンプレートの
    作者のブログを久しぶりに覗いてみたら
    閉鎖していました。
    この人のデザイン気に入ってただけに地味にショックを受けています。
    こんなことになるのなら他のデザインもダウンロードしとけばよかった。

    なんでもブログのデザインの盗作が多いからだとかで
    確かにそういうのを見ると嫌になるよなと思う反面
    どこまでが盗作なんだろうなという気がしてたりします。

    今使ってるテンプレも
    とりたて変わった仕掛けがあるわけでもないし
    配置的にはわりと普通の2カラムだと思う。
    色の組み合わせにしても珍しいと言う気はしないんだよね。
    どういうのを作ると盗作という基準がいまいちよく分からなかったりします。
    たぶんそのままコード流用されたんだろうなとか
    そのくらいしか思いつかないですね。

    と言っても、こういうのって止めれるものでもないし……。
    パクるやつは何やってもパクる。
    せめて配布する前に作成者に確認をとるくらいはするべきだと思うんだけどね。

    アフィブログ化

    トップページに出てくる記事5つのうち
    4つにアフィリエイトリンクがある現状……。
    さすがにちょっと多いかなと感じています。

    このブログを作ったばかりのころは
    そんなことやるつもりは、なかったんですけどね。

    読んだ本の記録をつけるようにしようと思った後
    どうせならアフィリエイトでと考えたあたりがターニングポイントかな。
    そして、去年は90冊以上読んでいるから
    単純計算して4日に1日はアフィリエイトの記事を書いてることになる。

    少し手を出すとどんどんそっちのほうに堕ちていくという感じですね。
    下手に手を出すものじゃないなと今さらながら思ってます。
    かと言って、今さらやめる気にもならない。
    こういうスタイルを確立しちゃったからしょうがないといえばしょうがない。

    やめるとしたらこのブログを閉鎖して
    また1からやり直すしかないだろうな。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE2

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE2:「ダモクレスとフルカス」をクリアしました。

    どうやらEPISODE3で進化したというよりは、
    EPSODE1がおそろしく手抜きだったという認識のほうが
    正しい気がしてきた。

    他の2つが剣娘が何かするのを手伝うという感じなのに対して
    これは、ただ温泉に遊びにいくという
    軽いノリで話が展開していますね。
    目的が目的だけに危険な目にあいながら進むというのが
    すごく間抜けに見えます。
    でもそこがいいといえばそこがいいんですけどね。

    今回は月の子も撃破。
    EPSODE3のときは、こんなの勝てるかという感じで
    そうそうに諦めてたんだけど
    即死耐性がないらしくスサノオの剣(だったっけ?)で
    クリティカルが出たらあっさり終わってしまった。
    倒したところで零の剣がもらえるだけでとくにどうということは、ないんだけどね。

    EPISODE2の場合は、月の子に負けたときのイベントもあって
    そこでCGが回収できたりするので
    負けることも必要かと……。
    ゲームオーバーになるけど……。
    EPISODE3には、そういうイベントがなかったはず

    あとは、なんていうか落ちぶれたカービンが
    ちょっと可哀そうかなと思ったりした。

    パトべ的な

    「ギャグに徹しろ!そうすれば助かるから」的な感じで始まって
    シリアスな展開へ……。
    なんというかパトべ的な流れでした。
    全体の雰囲気的に……。

    俺の妹を世界一の魔砲神姫にする方法

    シスコン兄貴が妹を魔砲使いとして育成する話だったんだが
    そこに至るまでの過程がすでになんかおかしい。
    そして訓練中の言動もなんかおかしい。
    シスコンってこういうものなのかなと
    そんなことを考えつつ読み進めてると
    アレが出てきたあたりから突然言動がまともになって
    ちょっと面食らった。

    正直ここまでやったら最後まで序盤のノリで
    突っ走ってほしかった気もするんだけど
    やっぱりこういうイベントがないと盛り上がらないのかな
    パトべ的というか箒星的なこういう展開は嫌いではないんだけど……。

    2015-10

    うんこは1回

    今さらながら悟った。

    うんこというのは、便器に座ってから
    1回出せば全て事足りる。
    うんこを出した後に
    まだ残ってるとかまだ出そうとか感じても
    それで粘って追加が出ることなどほとんどない。
    出たとしても小さかったり細かったりするのが少々。
    そしてそれでまだ残ってるという感覚が消えるかといえば
    ずっと残ってるものである。

    だからウンコは、1回出せばいい。
    終わったらすぐ尻ふいて出る。
    このほうが時間の無駄とかもなくていい感じである。