封印区画

カレンダー

02 | 2015/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリー

最近の記事

実験中

    検索フォーム

    月別アーカイブ

    07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  04  03  01  12  11  10  09  08 

    最近のコメント

    最近のトラックバック

    やっぱり入ってるのか

    このあいだの窓全開の話を書いたあとから
    毎日、出かける前にドアに目立たないように
    紙を挟んで帰ってきたときにそれがあるか
    確認するというのを繰り返してたんだが
    今日、その紙が消えてました。

    ドアを開けるか、故意に持ってかない限りは
    なくならないはずなんだけどね。
    ということは、やっぱり空き巣に入られてるということなんだろうか。
    これは、本当に防犯カメラが必要な事態になってるのかもしれないな。

    それか本気で引っ越しを検討するかだな。
    どっちにしろ空き巣が原因でっていうのが
    なんか嫌なところなんだけどな。
    スポンサーサイト

    いいんだけど

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE6:「ルヒエルとサグメ」
    さくっとクリアしました。

    今までの5作とは、うってかわって、
    凌辱されまくる剣娘2人。
    階層降りるたびに連れ去られて凌辱って……。
    今回みたいなのはかなり好き。
    結局最後までデレなかったのもポイント高い。

    ダンジョンも立体交差とかあって地味に進化してる。
    ただ、どうしても戦闘が単調な気がしてしょうがない。
    敵がバランスよすぎなんだよな。
    必ずと言っていいくらい属性が赤、青、黒と揃ってる。
    これが少し偏ってるだけでも作業感が薄れると思う。
    一人あたり剣5本も持てるとそれでも作業になりそうだが……。

    あとは、ラスボス倒した後の空しさとか……。
    一番下の階にたどりついたころには、
    HシーンもCGもコンプしちゃってるからエンディングがすごくあっさりしてる。
    他のエピソードだとラスボス倒したあとにHが待ってたりするんだけど
    今回は、それがなしのせいで最後があっさりしすぎなんだよな。

    そういえばエクストラの百剣のところで剣娘をクリックすると
    プロフィールボタンが出てることに気づいた。
    クリックすると音声で自己紹介するみたいです。
    こんなどうでもいいところでこんな仕掛けを……。
    でも気づくと少し嬉しかったりする。

    こういうものがあるんだ

    こういうものがあるんだということですね。
    実際に体験したことがあるわけじゃないので深くは書けないんだけど……。

    暗闇から世界が変わる ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦

    ダイアログ・イン・ザ・ダークの日本版を
    作ろうとした切っ掛けから
    実際に作った今までの記録という感じの1冊。

    それだけでDIDというものがどういうものかとか
    それができるまで、そしてできた後の苦労が伝わってきます。
    というか、人間やろうという意志が一番大切で
    それ以外のことはできなくてもなんとかなる。
    そんな教訓が感じられますね。
    自己啓発系では何度も言われることだったりしますが
    それをこうやってさらっと言ってるところに価値がある。
    そんな気がしました。

    個人的に未体験だけどちょっとだけ興味がわきました。
    いかんせん、東京は遠い。
    でも毎年1月に行ってるのでそのときに覚えてたら
    行ってみようかと思った。あくまで覚えてればの話だけど……。

    2015-30

    真END

    ××するまでの話だと思ってたら
    とっくに××した後の話だった。

    棺姫のチャイカ (12)

    そんなわけで前巻の終わりが終わりだっただけに
    あの後、どうなるかなと思ってたが無事再会できたようで何よりです。
    さすがにこう来るとは思ってなかったけど……。
    いい意味で裏切られたということにしておく。

    そしておまけでついてたグレン編。
    フレドリカが出てこなかったので
    読んでていつごろの話かと一瞬考えてしまったが
    冷静になるとあれはあれでああいう生き物だったなと
    今さらのように思い出した。
    途中から当然のように一緒にいるからすっかり忘れてたとも言う。

    何はともあれこれで最後。
    ある程度きれいに終わったとはいえなんかさびしいものがあるな。

    2015-29

    足りないだと……。

    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE6:「ルヒエルとサグメ」配信開始
    ということでさっそくダウンロードしようとしたんだが
    決済の段階になってウェブマネーが足りないことに気づく。

    有限だからいつか切れるのはしょうがないんだけど
    決済のときに残りいくらとか出てこないせいか
    使ったという感覚が希薄であり
    残りをなかなか把握できないというのは、一種の罠だよな。

    これもダウンロードサイトの一種の戦略だったりして……。
    さすがにそこまでは考えてないと思うんだけど……。

    というわけでダウンロードは少しの間、おあずけ……。

    すきま風

    風というほどのものでもないが
    最近の足元の冷えっぷりが
    ちょっとばかり異常な気がする。

    ぶっちゃけた話、すきま風なんだろうけど
    それにしても最近ちょっとひどいなと感じます。
    というか、そろそろ暖かくなってもいいんじゃないかなとか……。

    最初は空き巣を疑ったんだけど
    前に入られたときのようにガラスが割られてるとか
    そういうことは、ないんだよな。

    おそらくは、入口のところのドアの立てつけの問題なんだろうけど
    前に1回直してもらってるんだよな。
    あのときは、確か鍵が回らなくなったからしょうがなくという感じだった。
    今回も少し隙間が広くなってきてるのは分かるんだけど
    こんなにすぐに広がるものなのか。

    今住んでるところ以外で
    こういう現象が起こったことってないんだけどな。

    二度寝

    この時期になるとついつい2度寝してしまう。
    今日もしてしまった。

    「そろそろ春だな~と思ったこと」

    夏とか冬ならエアコンつけなきゃと思ってすぐ動くんだけど
    春とか秋とかそういうことがないから
    ついつい布団の中にいてしまう。
    そして二度寝……。

    特に今日みたいな気温の日は
    いかにも二度寝してくれという感じで……。
    同じくらいの気温でも冬だとこういう気にはならないのが
    自分でも少し不思議だったりする。
    冬は冬としてもう心構えができてたりするということか。

    とある

    ネタがないときはおとなりから
    というわけで今日のランキングで
    このブログの一つ上にあったブログ。
    例によってタイトル以外には触れません。

    とある酒屋の電子日記

    パッと見で思いついたのが某ラノベ
    というか、明らかにアレを意識したタイトル
    あの要素のぞいたら「酒屋の日記」みたいに
    この上なく普通な感じになるのがこれ系の特徴かな。

    そしてここまで普通な感じになると
    内容もこんな感じかなと想像がつく。
    考えれば考えるほど平凡なものしか思いつかない。
    たった3文字でなんか違うぞと思わせる「とある」はやっぱりすごいのか。

    リィエル……。

    読む前に巻末を見るものじゃないな。
    とりあえずそう感じた。
    まさか巻末にある次巻の予告で
    ここまでひどいネタバレがあるとは……。

    ロクでなし魔術講師と禁忌教典 (3)

    最後にどうなるか分かってて読むと
    本来驚くべきところでああとなって妙な空しさを感じます。
    読む前に余計なところを見るものじゃないですね。

    そんなわけで3巻目、まさかのリィエル回。
    前巻でいい感じにぼけてるところが気に入ってたんだが
    その裏側を見せられるとなんか考えさせられてしまう。
    もう少し脳筋ぶりを見せてほしかったなというところですね。

    ラストどうなるか分かってたからというのもあるけど
    後半のらしさが欠けたリィエルは、読んでてせつなくなりました。
    Projectなんとかの略がリィエルっぽいことを考えると
    このあと、救われるかどうかも微妙に思えてくるからアレな感じになる。

    2015-28

    おもえば遠くに……。

    たしか1巻を読んだ時点では
    スポ根だと思ってたんだよな。
    それがいつの間に命のやり取りをする話になったんだか

    空戦魔導士候補生の教官 (6)

    そんなこんなで今回からべベル編みたいです。
    初戦が始まる前から場外乱闘全開で
    ひょっとしたらまともな試合はやらないつもりでは
    みたいなことを軽く考えてしまった。

    カナタの力については、わりとあっさり話したなという感じだが
    それでも肝心なところははぐらかされた。
    その辺が最後のあれに関わっていて
    次あたりで明かされたりするんだろうな。
    その辺を考えつつ次巻を待つことにします。

    2015-27

    解決編

    そうそう、そういえばそういう話だったな。
    という感じですね。

    秘帖 托鉢剣 (3) 桜花爛漫仕舞い舟

    事の発端は知っていても
    その話に深く結びつくっていうよりは、
    軽く触れるという感じだったので
    最初に書いたような印象を持ったんだと思う。

    そんなわけで解決編ですね。
    仕事人みたいなノリは今回はなし。
    そのかわり過去に刀で決着をつけると言った感じでしょうか?

    それでも主犯格にとどめをさせないあたり
    主人公としてはなんか不憫な感じでした。
    時代感を出そうとするとああいう展開になってしまうのは
    しょうがないことなのかもしれないけど……。
    一応きれいな終わり方だったと思う。

    沙耶吉姐さん、やたらと首突っ込んでくるから
    実は裏で……という妄想をしてたわけだが
    最後までか弱い一般人のままでしたね。
    この辺だけは、割と拍子抜けだったり……。

    2015-26

    そうだな。

    本日のランキングで一つ上にあったブログ
    例によってブログの内容には触れません。

    俺も間違ってると思うけど

    そうそう、人間はどこかで間違ってるものなんだ。
    っていうか、間違わなきゃ個人ブログとかはじめないだろう。
    自分が100%正しいとか思ってるとどうなるかは、
    隣にある国が証明していたりします。

    自分は間違っていないのか?
    そういうところを自問自答していくのは、大切なことな反面
    進んでやろうという気が起きないものである。

    俺も間違ってると思うけど
    そういうことをさらっと言えたらある意味かっこいいかなと思ってしまう。

    使えない力

    すごいけど使えない力。
    こういうのが案外好きなのかもしれない。
    ダイの大冒険の初期の頃のドラゴンの紋章みたいな感じで……。

    ソウル・グラトニー ―百代目の不死王―

    そんなわけで些細な好奇心から呪いを受けた上に
    ソウルとかいう化け物と戦うはめになる
    一般人の話ってところでしょうか。

    もっとも最初のほうの描写を見てると
    主人公が選ばれたのはあながち偶然ともいえない部分もあるわけで
    これが伏線になってたりするのかなと
    思ったり思わなかったり……。

    最初にも書いたがこういう意味での使えない力って意外といいかも。
    ダイの大冒険で後半でなんか欠けてるなと思ってたものが
    今、はっきりした気がする。
    自由に使えない力ってのが端から見てると結構魅力的なんだなということ。

    そういう意味ではこの主人公は成長してほしくないタイプだな。
    あの力は使いこなせないのがいいと思う。
    でもたぶん無理だろうな。
    ライトノベルの主人公なんて成長してなんぼなわけだし……。

    2015-25

    今年最初の蚊との遭遇
    叩いた瞬間赤い血を見たということは、
    もう吸われたあとなんだろうな。

    それにしてももう蚊が出てくるとは……。
    3月ってまだ蚊が出てくるような時期じゃないと思うんだけどな。

    おまけに先週までは、雪が降るような寒さだったのが
    蚊が出るような暑さになるってのは
    いくらなんでも急激すぎるよな。

    まだ金鳥リキッドとか用意してないんだよな。
    っていうか、もう少したってから売り始めるようなイメージがあるんだけど
    今から買いに行って手に入るものなんだろうか。

    何度でも来る

    「NHKのものですが」
    「テレビはありません。」
    今日もこのやりとりがありました。

    結局これだけで帰っていくんだけど
    受信契約してない家にこれだけ繰り返し来るのは、ひどいと思う。
    今日なんか21時すぎてから訪ねてきたし……。

    同様のケースがないか調べてみたら
    訴えれないか相談してる人がいたけど
    定期的に確認するのはしょうがないということらしい。
    テレビを他のものに置き換えてみればこの理屈も
    相当おかしいことが分かるんだけど誰もつっこんでなかった。

    だいたいテレビがあることを前提に訪ねてくるのがおかしい。
    テレビがあれば契約するのが義務なんだから
    受信契約してない=テレビがない
    と考えるのが普通なんじゃないのか?

    一番根元のところで捻くれてるから
    全部疑ってかかるみたいな異常なことになってるのかな。

    続けるというより……。

    続けるというよりは、
    引き際が分からなくなるという感じだろうか。

    「何かにハマったらずっとやっちゃう?それとも飽き性?」

    一度やりだしたら結構長く続く方だと思う。
    その前のやるかやらないかで迷ってる間がすごく長いんだけどね。
    このブログもなんだかんだで8年目。
    はまってるというのとは、違うかもしれないけどだいたいこんな感じ。

    それでいてやめるときは、びっくりするほどあっさりやめる。
    なんかのきっかけで今までの苦労が水の泡になったりして
    諦めるという感じかな。
    こういうことは、結構あると思うんだよね。
    でも飽きるというのとは、ちょっと違う気がするんだよな。

    こういうのも書くんだ

    作者名と時代小説というジャンルのギャップが
    なんともいえない組み合わせだったりします。

    おいらん同心捕物控

    読んだ直後に思ったのがこんなのも書くんだという印象。
    同作者のライトノベルと比べるとちょっと想像つかない感じですね。
    特定のを読みすぎてそっち方面しか知らなかっただけかもしれないけど……。

    花魁×隠密同心
    時代劇の隠密同心にも花魁っぽいのがいたから
    組み合わせとしては、珍しくないのかもしれない。
    時代劇の物よりは隠密っぽかったなという気がしてる。
    っていうか時代劇のあれは、全然隠密じゃないなという感じなんだけど……。

    でも読んでると遠山の金さんが
    実際に時代劇でやってたことをやってると思って書いてる感じがする。
    たしかに実在の人物だけどあんなことは、してないはずだよな。

    事件自体は時代小説でよくある捕り物とそう変わらない
    っていうか、どこかで見た感が満載だったりします。
    花魁の設定はいまいち生きてないなという感じがしないでもない。
    でもこれは、これでしょうがないという気もしてる。

    2015-24

    ここまで

    本日のランキングでこのブログの一つ上にいたブログです。

    ここまで。

    何もないのに唐突にここまで。
    シンプルすぎてタイトルだけじゃ絶対伝わらないけど
    なぜかクリックしてしまいそうなタイトルではある。
    文章に紛れてたら本当に自然な感じになりそうだし……。

    タイトルでこういう発想はなかったな。
    ただどう見ても一発ネタだけど……。

    それにしても何がここまでなのか?
    その辺考え出すとキリがなさそうなんだけど
    気になってしまうのもまた事実。
    カテゴリ的にはここまで書いたとかそういう意味合いが強そう。

    こういう形に落ち着くとは

    結構間が開いたせいか
    前巻の内容がうろ覚えになっていたりする。
    でもだいたいは、思い出したつもり。

    ガーリー・エアフォース (2)

    グリペンが慧とセットじゃないと戦闘できない問題を
    どう回避するかと思えば
    形だけ見ればベタなんだけど大前提を覆したものになるとは……。

    あと、二人の結びつきがここまで早く進展してるのも意外と言えば意外
    記憶が確かなら前巻では、ここまでいきそうな感じはなかったと思う。
    ファントムも言うことをきくようになるまでが
    あっさりしすぎな気がするし思ったほど続けない前提で書いてるのかな。
    そんなことを考えてました。

    あと、ザイの記憶について最後にちょろっと触れられてたけど
    今読むとISISっぽいイメージしか湧いてこない。
    読んだのが去年だったら別の形で気になってたんだろうけど……。

    2015-23

    まさかの定価

    定価で売られるのって普通のはずなんだけど
    なんでそれをこんなに衝撃的に感じてしまうんだろう。

    そんなわけで値段の変化を延々と追ってきたシリーズのうち
    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE1:「ひもろぎとグリマルキン」
    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE2:「ダモクレスとフルカス」
    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE3:「エンジェルとコダマ」
    わたしの勇者は多重神格者 EPISODE4:「ナキメとダーインスレイヴ」
    の4つがまさかの定価販売
    今までの流れからして定価での販売は意地でもしないと思ってたんだけど
    あっさりと定価での販売に踏み切りましたね。
    値段の変化を楽しんでたのである意味すごく残念な出来事です。

    EPISODE1~3はDMMとの兼ね合いだと思うんだけど
    EPISODE4はEPISODE3までの値下げ期間を考えると
    もう少しとか思っちゃうんですけどね。

    なお新しく出たわたしの勇者は多重神格者 EPISODE5:「アイニとガギエル」は、
    30%引きのようです。
    これもEPISODE4が出たときより高めの値段設定……。
    ひょっとして新規の人を取り込むのは諦めたとか……。

    あとタイトル並べてふと思ったんだが
    なぜひもろぎだけひらがな?
    ちょっとだけだが気になるところである。

    素数

    通巻番号をわざわざ素数にしてもらったというのなら
    値段もついでに素数にしてもらえば……。
    あとがき読んだあとにそんなことを思った。

    素数はなぜ人を惹きつけるのか

    そんなわけで素数に関する本です。
    素数とは何かから始まってリーマン予想とか宇宙の……まで
    分かりやすく書いてあります。
    数式って観賞用と考えるだけで
    かなり見方が変わるんだなと実感しました。
    もっとも興味をもてたのは、最初の数章ですが……。
    一線を超えるとどうしてもとっつきずらくなるところが出てきちゃいますよね。

    そんな感じの1冊でした。
    それにしても第1刷が2/28でもう第2刷とか
    この本、結構売れてるんだな。
    これも素数が人を惹きつけるからなのか……。

    2015-22

    わりとどうでもよかったり

    本日のランキングで一つ上にあったブログ
    例によって中身にはふれてないはずだけど触れてそうな感じのタイトル

    さけのさかな

    たしかに酒だけだと味気ないものがあるから
    何か頼んだりするわけなんだけど
    何を頼むかはわりとどうでもよかったりします。

    揚げ物を好む傾向があるにはあるんだが
    これ別に酒飲んでるときに限ったことじゃないしな。
    これぞ酒の肴といういかにもって感じのものは
    食べていない気がする。

    こういうものについては、深く考えてもしょうがない。
    何かあればいいんだよ。何かあれば

    空き巣かな

    家帰ってきたら窓が開きっぱなしになってました。
    朝出るときは、しまってたはずなんだけどな。
    こうなってるとどうしても空き巣を疑ってしまう。
    実際何年か前には窓ガラスを割られて入られてますから。
    もっとも家には金品がないので盗まれるものもないんですけどね。
    でも知らない人に侵入されるというのは、
    あまり気持ちのいいものではない。

    盗られたものが思い当たらないと
    届け出ることも躊躇われるから困る。
    監視カメラでも設置するべきだろうか
    それとも別のところに引っ越すべきか
    今回の件でそんなことを考え始めました。

    警察はもっと危機感をもって見回りをするべきだと思うんだけどね。
    空き巣被害の多さが日本一の県で
    そのなかでもトップクラスの被害の多さをほこる市なんだから
    交通安全よりこっちのほうに力をいれてほしいものだ。

    3月なのに雪

    もう3月も3分の1が終わろうとしてるのに雪が降ってます。
    この時期にエアコンの霜取り機能が起動するとは思いませんでした。

    この時期に雪が降ってたという記憶がさっぱりないんだが
    やはりこの地方では異例のことなんだろうか。
    まじでなんで今頃という感じです。

    テレビが壊れてから天気予報の確認は
    Yahooの天気予報のページでしてるんだけど
    朝みたときは、1日中曇りで夜小雨という感じだったはず。
    雪が降るなんてどこにも書いてなかったんだけどな。

    傘持たずに会社いったせいで
    帰りは、大変な目にあいました。
    雨の日に傘を忘れるよりは、マシな気がしますけどね。
    直接当たるぶんには、雨より雪のほうがいいかなと思った。

    確定申告

    今年も確定申告をしなければいけないらしい。
    去年だけで終わりと思ってたんだけどな。

    というわけで今頃書類作ってます。
    ぎりぎりになるまでやらないというのは、
    悪い癖だなといつも思っています。
    だからと言って簡単になおるものでもないらしい。

    去年は、復興所得税の記入がまるごと抜けていたせいで
    税務署から修正しろと言われたんだっけ。
    これに懲りたので今年は、国税庁のサイトで制作しました。
    去年はいろいろ計算しながら書くのが面倒だったが
    国税庁のサイトの使いづらさもそれに勝るとも劣らない。
    絶対使う人のことを考えてないよなと思いました。

    なには、ともあれあとは投函するだけです。
    今年は去年みたいなことはないだろうと思ってます。

    冷静に考えると

    読んでる時は、新しい切り口だとか思ってたけど
    読み終わった後、冷静に考えると
    方法論自体は、他の発想法の本とほとんど変わらないな。

    テレ東的、一点突破の発想術

    そう、方法論自体に新鮮さはない。
    発想法に関する本を読んだことがあるなら見たことある方法ばかりだと思う。
    にも関わらず読ませるものがある。
    それが何かと考えてるうちにいきついたのが精神論だったりする。

    この手の本って実例が交えてあっても
    基本的には、方法の解説とかそんな感じだった。
    その方法をどうやって生かすかというのには、無頓着だった
    という点にこの本を読んで気づかされました。

    発想して終わりじゃなくてそれをどうやって認めさせるか
    他の本には、書いてあるが少なくともこういう本には書いてなかった。
    その点で著者の職業の都合上実例が偏っているけど
    いい感じで読めたと思っています。

    こっち系の本じゃないと思って買って
    目次見て失敗したかなと思ってたけど今は満足しています。
    そういう本です。

    2015-21

    シンプル

    本日のランキングの一つ上にあったブログのタイトルは、
    この上なくシンプルでした。

    しきらら

    赤裸々をもじったという感じのタイトル
    普段の生活のあんなことやこんなことを
    ってな感じのイメージがわきました。
    というか、他に想像できるものがない。
    実際はたぶんそこまでは、やってないんだろうな。

    これで実際にある言葉だったら恥ずかしいなと思って
    軽くググってみた結果、
    ○○市 きらら××っていうのが結構ひっかかった。
    ××は、町だったり歯科だったりいろいろ。
    町名はともかく歯科の名前ってのはちょっと受け付けないな。
    病院系はキラキラっぽい名前だとそれだけで躊躇するんだよな。

    払わないやつは……

    Amazonは、法人税を払ってないんだから
    適当なアフィサイトを経由して少しでも日本に金を落とすようにするべき
    という主張を思いついたのだが
    アフィサイトをやってない人が言わないと説得力がないうえに
    最終的によそで買えという結論になりそうな気が……。

    税金を払わない巨大企業

    いいかげん確定申告の書類書かなきゃと思ってたときに
    こういう本を見つけて途端にげんなりした。
    金持ちの思考の異常さとそれを優遇する税制の異常さに
    せまってみたという感じですかね。
    ただそれを政権批判に持ってくのはどうかなと思う。
    っていうか自民党が悪いなら民主党政権のときにどうにかなってるはずなんだよな。
    それがないということは、どこが政権とっても現状かわりようがないのでは……。

    結局のところ政治家よりも官僚のところに問題があって
    政治家は政治家でそれを鵜呑みにしてるだけという印象なんだよな。
    だからこそこの件については政治家に働きかけても無駄という印象がある。
    そもそも経団連が支持団体だからそこに不利益をもたらすわけにいかないんだよな。
    かと言って他の政党が政権とったとしても改善できそうにないし……。
    考えれば考えるほど下から突き上げるしか手がないと思えるんだよな。
    それでいて下は下で法人税とか縁がないから無頓着だったり……。
    こんな国だから消費税が増税されるのは結果的にある意味当然の気がする。

    2015-20

    直った。

    昨日、動きが悪かったマウスのホイールだが
    今日は問題なく動いてる。
    特に何かしたというわけじゃないんだけど
    直ったことには、変わらない。
    っていうか、昨日のアレはなんだったんだろうか?

    こういうこともあるという程度に
    考えておくのが一番いいかなと
    思ったり思わなかったり。

    とにかくこれでマウスを買い替える理由はなくなった。

    マウスのホイールが

    マウスのホイールが壊れてるかもしれない。
    マウス自体は問題なく使えるんだけど
    ホイールがゆっくり回さないと効かない状態になっている。

    結構長いこと使ってる気がしてたんだけど
    買った時の記事をみるとまだ3年もたってないことが判明
    当時は早いとこ買い替えればよかったと
    買い替えてから書いてたから今回は早めに……。
    とも思ったんだけどまだ使えそうな気がするとおもってしまうのがダメなところ。
    週末まで覚えてたらなんとかしよう。

    ところでマウスの寿命ってどれくらいなんだろう。
    PCは、だいたい3~5年で買い替えるって言うよね。
    これが周辺機器となるとさっぱり話を聞かなくなるのが
    なんか不思議な感じがするんだよな。