どっちかというとこの本で言うところの
若者に該当しない世代なんだけど
当てはまることが結構多い現実

子どものまま中年化する若者たち

最近の若者は、脳からして昔と変わってるという
統計的なデータを見せられると結構衝撃的です。
もう少し生まれてくるのが遅かったら
自分みたいなのが標準だったのかという
喜んでいいのか悲しんでいいのかよく分からない状態ですね。

でも、群れをつくることがなかったという意味で
環境的には、現在の子と同じなのかなともいえる。
住んでたところがど田舎すぎて
他の子どもと会う機会がなかっただけとは、いえ
小学生になるまで集団生活と無縁だったことは事実。
こういうのが意外なところに影響してるんだなと知りました。

で、今からどうするの?という感じなんですね。
もう手遅れですか。

2015-72
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2015.08.31 Mon l l COM(0) TB(0) l top ▲
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