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    無知はカモ

    無知な人が多いところは
    こういうのが蔓延るんだなということかな。

    ブラック葬儀屋

    葬儀なんて一生に多くても2,3回しか出さないから
    その内容に関してはみんな無知なんだろうな。
    そしてそういう人をカモとするブラックな葬儀屋が存在するわけだ。

    そんなブラック葬儀屋の手口の紹介から
    騙されないための対策、
    そして葬儀についての相場について書かれた本です。
    こういう知らないけど避けて通れない業界は
    いろいろ怖いものがあるということですね。

    でも今のうちにちゃんとしたところを見つけようというのも
    身内が死ぬことを期待してるみたいでなんか嫌だなと思うわけで
    その辺は結局ぶっつけということになるんだろうな。
    そのときには、ブラックなところを選ばないように気をつけよう。
    そんなことを思いました。そういう本ですしね。

    2016-22
    スポンサーサイト

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    因子0と見せかけて封じられてるだけ。
    わりとお約束な感じですね。

    超飽和セカンドブレイヴズ ―勇者失格の少年―

    勇者が一種の職業化してる世界で
    災禍獣と戦う話といってしまえばそれだけなんだが
    その勇者というのが一癖も二癖もある連中
    っていうか、勇者じゃなくて大道芸人な気が……。

    そんなわけで話が止まったなというタイミングで出てくる
    勇者の馬鹿さ加減が結構好みでいい感じでした。
    最終決戦で集結してきたときは、おおっというより
    おまえ何ができるの?って思ってしまいました。
    嫌いじゃないけどああいうのは……。
    でも明らかに地下のほうに加勢に行くべきと思えるのが数人……。

    スポンサーというか黒幕はおおかた予想通り。
    最初に意味深なことを言っておいて
    その後、全く出てこないとか怪しすぎるだろ。
    依頼人とか言い出した時点ですぐ分かりました。
    ただ組織ぐるみとまでは、思わなかったけど……。

    主人公はわりとテンプレっぽい感じで
    いまいちピンと来ない感じで
    なんていうか記憶に残らないというか影が薄いというか
    完全にエステルに食われたという感じかな。
    能力があれなだけにすごい皮肉っぽい気がする。

    そんな感じだがこれで終わるなら悪くないかな。
    というか、続いたらいろいろ壊れそうだからここで止めるべきだ。
    そんなふうに感じる話でした。

    2016-21

    神楽花莚譚再プレイ中

    神楽花莚譚を新PCでプレイ中
    いろいろ書いてたけど結局インストールしました。
    ということで追加シナリオも今のところは買う予定

    追加シナリオの条件はある程度話が進んでることとあるんだけど
    ある程度進んだらあの2人のうちどちらかが
    欠けてる状態になることに気づいた。
    でも2人とも立ち絵はある。

    どういうタイミングで追加シナリオに入るのか
    少し気になるところです。
    場合によっては、進みすぎたら入れない可能性も……。

    足しびれる

    最近、足がしびれることが多い気がする。

    しばらく正座してると足がしびれるというのは、
    昔からなので今更という感じがするんだけど
    最近は、胡座でも足がしびれるから困る。

    血行が悪いと痺れるというのを聞いたことがあるんだけど
    それが本当だとしたらかなりやばい状況なのかも
    ってことで調べてみました。

    胡座で足が痺れる人って意外といるんだな
    というのが正直な感想です。
    思ったほど異常ということもなく少しほっとしてる。
    でもどうにかして直せないかなとも思ってたりする。

    よけいなお世話

    FC2にログインしたときに
    「パスワードが長期間変更されてません」と出てきました。
    そしてパスワード変更画面も……。

    スキップできるようにはなってるんだけど
    表示が小さいのがやたらと気になりました。

    はっきり言って余計なお世話ですね。
    定期的なパスワード変更がいいのは、分かってる。
    ただ1銭もFC2に対して使用してないので
    そんな神経質になることでもない気がする。

    複数のサイトで一つのパスワードを使い回してるのならともかく
    一つとして使い回しをしてないので
    ばれたところでたいした損害はないだろうと思う。

    神経質になるところは金が絡むところだけで十分です。
    だからあの画面は消してほしいんだが
    パスワード変えるまで出続けるんだろうな。
    嫌な仕様だ

    変なところが気になった。

    作者スプラッシュ!の人ですよね。
    なんかこのレーベルで書くの初めてみたいな紹介のされ方していて
    ちょっとびっくりした。

    創神と喪神のマギウス

    召喚バトルもの。そういえばラノベではあまり見てなかった気がする。
    とは、いえ現状は見る限り異能バトルものと
    あまり変わらないといった印象ですね。
    ジョジョのスタンドみたいな感じかなと漠然と思いました。

    それは、ともかくとしてヒロインが朱桐で赤っていうのは、分かるんだけど
    主人公が士郎という名で黒というのがなんか引っかかる。
    実は国絶公というのも仮のあれで実際の創神は、また別のものなのでは……。
    途中に出てきた海中時計という一見誤字にしか見えないのも伏線で……。
    そんなことを邪推してしまうんですよね。
    四王の最後の一体が伏せられてるのも地味に怪しい感じだし……。
    というわけで変なところが気になってしまいました。

    話自体はわりとオーソドックスなラノベという感じですね。
    あれの正体とか消去法でいくと意外とわかりやすかったですし……。
    それでもきっちり読ませるあたりスプラッシュのころと変わってないなと思いました。
    いい意味で……。

    2016-20

    迷惑電話

    年に数回はかかってくる迷惑電話
    決まってマンション経営のことなんですけど……。
    今回も最初は節税とか言ってたんだけど結局これ。
    興味ないといって切っても
    リダイアルしてくるからたちが悪い。

    はっきり言って電話勧誘してる時点で
    普通の客が見向きもしない物件だと認識してるので
    絶対契約することなんてないのに
    しつこいのなんのって……。

    こういうのを取り締まるための法律もあるはずなんだけどね。
    止まらないところをみると
    警察もまじめに取り締まる気がないんだろうなと勘ぐってしまう。

    会社名ググってみたけどそれらしきところが出てこないのが
    ますます怪しい。
    法改正して略すのもやめさせるべきじゃないだろうか。
    っていうか電話勧誘自体を禁止するべきではと
    かかってくるたびに思うんだけどなぁ。

    主人公よりも……。

    もしかして吸血鬼系の話が今年の流行だったりするんでしょうか?
    なぜかそういう本に巡り会うなと思っただけですが……。

    イグニッション・ブラッド 暁の英雄

    そんなわけでそっち系の話ですね。
    これ系の話にしては珍しく天然でアレな主人公
    それだけでなんか新鮮だったりします。
    んでもって一癖も二癖もあるヒロインズ
    この辺だけでも十分よかったんですけど
    なんといっても熱かったのがラスボスさん。

    最初に出てきたときは、威厳というか威圧というか
    とにかく典型的な組織のボス的なものだと思ってたのに
    闘いだしたとてつもなくかっこよくて
    もう主人公負けていいや的な感じでした。
    なんであの武人っぽさを最初から出さないかなと思ったくらいです。
    本当に死んじゃったのがもったいないな。
    死体とかでてきてないところを見るともうワンチャンスくらい……。
    そんなことを考えてしまいました。

    本当にそれまでのストーリーとかどうでもよくなるような存在感。
    彼はいいです。

    2016-19

    必要なときに見つからない

    マイナンバー通知カードのコピーが必要な事態になり
    たしか財布の中に入れていたなということで
    財布を調べた結果

    ない。

    そう思ってかなり焦った。
    よくよく調べてみると
    キャッシュカードの裏に貼り付いていただけなんだけでした。
    あの薄いカードと呼んでいいかどうかも怪しいものだと
    こういうことが起こるということなんですね。

    つくづく持つ人のことを考えない構造だなと感じてます。
    これが競争相手のいないもののやる仕事なんだろうね。
    やっぱりこれなくしそうだ。
    ゴミと間違えても違和感なさそうだし……。

    黒幕は……。

    鼠入さんから黒幕臭を感じるのは気のせいでしょうか。
    あそことかあそことかなんか不自然な気がして……。

    ブラッドアイズ 北海道絶対防衛戦線

    鳥獣被害に対抗する話かと思ったら
    それどころじゃなかった的な話

    ウイルスで凶暴化した獣を相手にする組織のメンバーが
    全員高校生……。
    この時点で誰か突っ込まなかったのかな。
    自衛隊じゃだめな理由とかいまいち納得がいかなくて
    それでいてあの人が黒幕だと考えると全て一本につながるみたいな
    そんな感じがするんです。

    それでいて猟兵社の真の目的はなんか別にあるとか
    そんな気がしてならないんですよね。
    その辺どうなるんだろうか。少し気になってるところです。
    といっても一区切りしちゃったっぽいので
    意外とこれで終わりだったりして……。

    2016-18

    香ばしえび味

    ふとコンビニに入ったら
    見慣れない味のチップスターが売ってたので買ってみた。

    それがこの香ばしえび味だったりします。
    かぼちゃ味も久しぶりに見たので一緒に買ってきました。

    で、香ばしえび味の味の方だけど
    いまいち新鮮みはなかったなという感じ。
    なんでかなと思ったけどよく考えてみると
    エビ系は、えびせんのたぐいでいろいろやられてるので
    今更ポテチでやってもというのがっていう理由じゃないだろうか。
    実際食べてみるとどこかで食べた気がするは、たぶんそのせい。

    でも実績ある組み合わせだけに悪くはないですね。

    1000円ちょっと

    最近金遣いが荒くなってる気がする。
    もともとしっかりしてたかどうかは、微妙なところなんだけど
    ここの最近は、金の減りがとくに早く感じる。

    さっき財布の中身見て驚いた。
    1000円ちょっとしか入ってないのである。
    社会人になってから財布の中身がここまで少なくなるのは初めてじゃないだろうか。
    明日が休みじゃなかったら手数料とか気にせずに
    ATMのところまで出かけてるところです。

    でも何に使ったかと言われるとそれほど心あたりがあるわけでもなく
    やっぱり金銭感覚がおかしくなってるのでは
    と疑ってしまうわけです。
    PCとかは、クレジットカードで買ってるから
    札の減りとは関係ないはずだし……。

    プチッといった

    何もしていないはずなのに
    いきなりノートPCの電源が落ちました。
    まだ買って1ヶ月もたってないのに
    いったいなにが……。

    すぐに何事もなかったように再起動しましたが
    当然予期せぬ終わり方をしたときの
    あの画面が出てくるわけで
    あれはいつ見ても気分がいいものではない。

    で、チェックしてみるも問題なし。
    何が起こったかはやはり不明。

    検索して調べてみたところ
    同じような現象はよくあるメーカーらしい。
    同じメーカーの前のPCはそういうことなかったんだけどな。
    今回は、もしかするとはずれを引かされたのかも……。
    ああいうの見ると結構不安になるんだよね。

    泳げたいやき君 北欧神話バージョン

    なぜか、「泳げたいやきくん」が思い浮かんだ。
    喧嘩もしなければ逃亡もしないんですけどね。
    共通点といえばあそこだけ。
    それでもたいやきくんの周りに女っ気があったらとか考えてしまった。

    ヴァルハラの晩ご飯 ~イノシシとドラゴンの串料理~

    タイトル見て料理ものと思うと肩すかしをくいます。
    料理シーンらしい料理シーンは皆無ですし……。
    主人公の名前をWikiで確認してみたけど
    こうしてみると意外と神話に忠実なんですね。
    目のつけどころが新鮮というか彼を主人公にしたのがよかったのかも……。

    ヴァルキューレとの掛け合いがメインというか
    このままいくと普通にハーレム化しそうな感じですね。
    イノシシなんだけど
    エロ関係とか思考回路とかは完全に人間のものっぽいし
    こいつ元は人間?とか思えてくるんだよな。
    ルーツが不明というところとか最後にエインヘリヤルになったところとか
    実際にそうであっても不思議じゃないといえば不思議じゃないですね。

    全体としては悪くないと思う。
    最後の戦闘シーンも割と斬新な手を使うなとか思ったし
    そういう点では意外と変化球がありそうで
    次があったら買うかもと思わせるだけのものはあります。

    2016-17

    晩飯抜き

    なぜ食事をするか?
    そこに食べ物があるからだ。

    つまり手の届くところに食い物がなければ
    必然的に食事をしなくなるということだな。
    っていうか、今の状況がそんな感じ。
    冷蔵庫の中も空で家の中に食べ物が一切ない状態。
    そして外が寒いので外出する気にもならない。

    だったら晩飯抜くかっていうシンプルな結論に達した。
    少しの間空腹感があったが
    それも時間がたつと忘れるみたいで
    1食抜くぐらいならわりと簡単にできるものなんだなと思いました。

    でも明日の朝はさすがに食べないと……。

    終わるの?

    あとがき見て力抜けた。
    ようやく舞台が整ったと思ったらこれで終わり?とか……。
    鋼鉄王とか完全に蛇足状態のような気が……。

    竜は神代の導標となるか (4)

    東部統一、そして分割して納める三国志状態へ……。
    となったと思ったらあとがきでアレですよ。
    なんというかアニメ版三国志のラストを彷彿させます。
    一区切りといってもやっぱり中途半端なんですよね。

    今回は東部統一というよりは
    アーロンがメインという感じでしたね。
    主人公であるカイは、最後に少し出番作ってもらっただけ
    という感じがしないでもない。
    実際のところは、アーロンが目立ちすぎて
    影が薄くなったというところなんだろうけど……。
    戦略を見せ、武芸を見せ、そしてほのかな恋の始まりっぽいものも見せ
    まさに彼のための1冊という感じでした。

    そして最後の1行が妙に意味深な感じ
    たしか1巻の最初にも同じ文があったと記憶してるが
    そのときはというか4巻読むまで、カイのことだとばかり思ってたんだが
    もしかすると違うのかなとも思えてきました。
    どちらも先駆者であることには、変わらないんだけどね。
    こういうふうに同じ文で表されるとどうしても気になってしまう。

    そんなわけであとがきにはあんなことが書いてあるけど
    それでも続きを期待したいところです。

    2016-16

    やっと聴けた

    「Melodies -Angel Note Best Collection Vol.11-」を手に入れてから1週間
    やっと聴くことができました。
    そしてとりあえずDisc1のほうを全曲取り込みました。
    Disc2はまだ聴いてなかったりします。

    思わぬトラブルで待たされた反動か
    今回は、ほぼ全部いいなと感じました。
    特に「嘘と真実」「華暦」「Without You」あたりが好みですね。

    さて、次は……。

    DVDドライブ買ってきた

    というわけで買ってきました。



    これでやっとCD聴いたりゲームしたりできる。
    トレイ型で過去にDVD-ROMが出せなくなった経験があるため
    今回買ったのはクラムシェル型のやつ
    場所とらないのはけっこういいなと思う。

    性能も今のところ問題なし。
    CD1枚取り込んだだけだけど……。

    戦争に当てはめると

    そうか、全部回収してしまえば争えなくなるんだ。
    なぜ気づかなかった。

    コロシアム (3)

    「対話を」といってるやつは、武力の前には、無力です。
    前巻のときに世界の縮図みたいと書いたんだけど
    そういう視点で見ると今回は護憲派より改憲派の意見が
    反映されたように見えます。

    弾丸を押さえてるところが強いとか
    いろんなところで戦争を想起させるところがあって
    そのたびに戦争に当てはめるととか考えてしまう。
    それだけ戦争と相性がいい話なんだろうね。

    見る人が見れば
    どこぞの学者が書いた戦争論より
    わかりやすく戦争の構図を書いてるように見えそうな気がします。

    で、最終的な解決方法を戦争にあてはめると
    全ての武器を取り上げれば平和になるという理屈になります。
    理論としては正しいけど例のセレクションみたいな集団ができるか
    といえばそれは、それで微妙なわけで
    やっぱりあれは兵器が製造できない前提で成り立ってるんだなと思いました。

    何はともあれ、おもったほどひどい結末にならなくてよかったなと思いました。
    これ系って結構ひどい終わり方があるだけに……。

    2016-15

    寒くない

    時間は、とっくに23時を過ぎてるんだが
    今日は思いの外寒くない。
    別に部屋の中にいるからというわけじゃなくて
    外出ても寒いという感じがしない。

    気になって天気予報見てみたら
    明日明後日とかなり暖かくなるみたいですね。
    残念ながら天気は雨のようですが……。
    それでいて月曜日からはまた元に戻るとか
    相変わらず変な天気が多いなという印象。

    この時期に寒くないのはありがたいんですけどね。

    結局のところ

    結局クッキークリッカーの呪縛から逃れられませんでした。
    またしても気づいたら起動してるという状態に……。
    前のVersionよりも増えるスピードが速くなってるし
    いろいろ増えたしでまたやっています。
    そして気づいたら時間がたってるという悪循環……。

    PC変えたばかりで他にやるゲームがないってのも
    一因になってそうな気がする。
    またしばらくの間やっていそうな気がします。

    今、気づいた

    PCに光学ドライブがついてないことに今気づいた。
    使い始めてすでに2週間以上たっているというのに
    今まで気づいたなかったとか
    自分で自分の感覚を疑ってるような状態です。

    A4のノートPCというだけで
    当然のようについてると思ってたのがそもそもの間違いで
    通販のサイトを見たら
    ちゃんと「光学ドライブなし」って書いてありました。
    これでは、文句も言えない。

    通販利用するときは、ちゃんとスペックを確認しないといけないなと
    今更ながら感じました。
    しょうがないから外付けのものを買うかな。

    手に入れたMelodies -Angel Note Best Collection Vol.11-
    聴くのはもうしばらくの間、お預けのようです。

    久しぶりに

    「クッキークリッカー」が大型アップデート
    というニュースを見て久しぶりにやってみました。

    PCが変わってセーブデータも残してなかったので
    1からのやり直しです。
    そしてほんのちょっと軽く様子見だけのつもりが
    気づいたら2時間張り付きプレイ……。
    これがこの手のゲームの怖いところ。

    相変わらずの中毒性です。
    まだドラゴンとやらは見ていない。
    今のうちにやめておくべきか……。

    無理

    眠気に襲われたらもう無理
    無理矢理起きてても集中できません。
    さっさと寝た方がいいです。

    「眠気に勝つ方法は?」

    こんなトラックバックテーマがあったんだけど
    回答はみんな無理って書いてあって安心しました。
    そういうものです。
    眠気に襲われたらもう遅いんです。
    大事なのはいかに襲われないようにするかですね。
    普段からそれなりに睡眠をとっておけば
    よほど退屈な状況に置かれない限りは大丈夫です。

    眠気に勝つなんてどだい無理な話です。
    最初にも書いたけどさっさと諦めます。

    イナリワン逝く

    競馬とかすっかり見なくなった今日この頃だが
    こういうニュースにはつい反応してしまいます。
    オグリとかクリークのときもそうだったけど
    あの時代の馬の死には、なんか切ないものを感じます。
    あの頃の競馬はよかった。
    そんな気がしています。

    そしてそんな時代を作った3強が後継を残せなかったのが
    本当に残念なところですね。
    サンデーサイレンスと産駒のデビューが重なって
    その後良血牝馬を根こそぎ持ってかれたのが痛かった。
    あれがなければクリークはともかく
    オグリとイナリは重賞勝ち馬数頭は出せてた気がするんだよな。
    もったいないというかなんというか……。

    3

    経験上、実践しないと分かっていながら
    この手のタイトルを見ると買ってしまう病気。
    こういうタイトルのどこに引きつけられてるんだろうか。

    アイディアの神が降りてくる 「3」の思考法

    とことん3にこだわった思考法というか
    習慣的なことに関する本ですね。
    タイトルがあれなら章立てからその中身まで
    本当に3にこだわり抜いた1冊ですね。
    読み終わってからペラペラとページめくって
    眺めてるだけでもおおっと思えるところが結構あります。
    よくぞここまで3にこだわったという感じですね。

    それでいて肝心の中身がいまいち印象に残ってなかったりします。
    この手の本は、1冊読むと方法論の違いくらいで
    あとは、似たり寄ったりのことが書かれてるせいで
    よほど独創的なことが書いてないとふーんってなっちゃうんだよな。

    3つに分けるとか、3つあげるという主張も
    あとになってから考えるとどこかで見たなと思うんだよね。
    それがどこかと言われると困るんだけど……。

    2016-14

    時計なし

    腕時計(それ以外に時刻を確認できるものも)なしでコインランドリーに行ってきた。
    というか、つけるの忘れてただけ。
    洗濯機起動させたらしばらくどこか行ってるのがデフォなんだが
    今日に限ってはそれをしようかどうか迷った。
    時刻が分からないというのは、こういうときに不便である。
    公共交通機関使うときとかはさして困らないんだけどな。

    コインランドリーの中でじっとしてるのもなんなので
    結局近くをぶらぶらしてました。
    戻ってきたらちょうど洗濯終わるところ。
    時計なくても意外と分かるものなんだな。

    あらためて振り返ってみると
    洗濯物を洗濯機に入れた後時刻を確認したことはあっても
    ぶらぶらしてる最中に時刻を確認してることなんてなかった。
    ないと不安というだけで意外と見てないものである。

    今度は青か

    電気式華憐音楽集団の新譜情報来てた。

    「15th ANNIVERSARY BLUE BOX」 2/24発売

    黒、白、赤ときて次は青か。
    ある意味安定してます。

    今回はそれぞれ単品でも同じ日に発売なんですね。
    前回のときは、単品の場合だけ後から発売って感じだったけど
    あれってなんかメリットとかあったのかな。と少し考えてしまった。

    そういえばアレもまだ買ってない。
    メモ役立ってない気が……。

    壮大っぽく見えるんだけど

    ルシフェルが7つの滞在に名を連ねてるのに多少違和感を感じたが
    調べてみたらルシフェルの方が主流なんですね。
    ルシフェルの代わりにベリアルが入ってるのは
    どこで聞いた知識だったのやら。

    セブンサーガ ~七つの大罪 赤き竜は憤怒に燃えて~

    あれが蘇ったのはてっきり悪魔のせいだと思ってたんだが
    その悪魔が味方で敵の方が天使という展開
    どこかで見たような気がするんだけど気のせいかな。
    悪魔ももとは神だったという説もあるくらいだから
    神の力というのもあながち嘘ではないということか。

    復讐を成し遂げすでに生きることに疲れた感じの主人公は
    最初のほうこそいい感じだったんだけど
    事件に巻き込まれるたびにかっこよくなってくのが
    ちょっと気にくわなかった。
    もっとすさんだままの展開が見たかったと思うのはおかしいだろうか。
    あの皆殺しの展開は少しぞくっとするものがあったんだけどなぁ。
    あの女の一言でああなるってのも……。

    そんな感じで不満もあるが全体としては、
    まだなんともいえない感じかな。
    伏線張りまくって何がなにやらという感じに見えるんだよな。
    そう考えると次の巻が試金石だったりするのかな。

    2016-13

    2月4日なんだな。

    今年は気づいたら節分終わってたなという感じ。
    というか、インフルエンザが猛威をふるいすぎて
    ほとんど話題にならなかったというのが実情かな。

    なんか今年のはひどいみたいで
    まわりでも患って休んでる人がちらほらと……。
    朝礼で注意されるなんて何年ぶりだろうか。
    そんなことを考えてしまいました。

    まぁ注意したところで
    できる対策なんてたかが知れてるので
    あまりたいしたことはできなさそうだな。
    いっそのこと会社を休みにしてしまえばと思うんだけど
    さすがにそこまではやってくれないみたいで……。