まさかねとらぼでこんな記事を見るとは思わなかった。
こんなところでまで話題になるほど
愛されていたんだな。

1991年のGIレース・宝塚記念を制したメジロライアン 余生を過ごしていた北海道で3月17日永眠

実のところ、現役時代はあまり好きじゃなかった。
同期だとホワイトストーンとかカミノクレッセのほうが好きだった。
ただ種牡馬デビューした年に
内国産でサンデーサイレンスとかトニービンとかと
渡り合ってくれるのは、こいつなのではと淡い期待をよせたのが少し懐かしい。
結局初年度以上の産駒が続いてくれなかったのが痛かったなと……。
あと、後継のブライトが早死したのが悔やまれるところです。

結局期待できた内国産種牡馬ってこれが最後だった気がする。
その後も成功した内国産種牡馬はいるんだけど
なぜか内国産という感じがしないんだよな。
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2016.03.17 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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