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    幸せな働き方と言っても……。

    背表紙にはタイトルの最初の七文字しか書いてないんだよな。
    最後まで見てたら買わなかった気がするタイトル。

    勤勉は美徳か? 幸福に働き、生きるヒント

    社畜にならないための心がけというか
    充実した生き方をするための働き方についての本ですね。
    で、これ読んだら実行できるかといえば
    無理だなとしか感じないわけだ。

    だいたい表向き労働基準法があって
    休みはこれだけとれるといいつつも
    その法を堂々と無視する会社の前には無力なのでした。
    実際休んだらそのぶん賞与を減らされると言う噂まであるくらいだから
    その辺を考え出すとそうとうなブラックなんだよな。うちの会社も……。
    そしてこんなのだから入れ替わりも激しいと……。
    なんか書けば書くほど残念な気持ちになってくるな。これ……。

    仕事の内側に入れっていうのも
    なんかむなしい響だけが感じられるというのも
    なんだかなと思えてくる。
    こういうのって自分がうまくいってるから書けるんだろうなっていつも思う。

    2016-39
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    風が吹けば

    夜に外歩いてて思った。
    風が吹けば、まだ寒いと感じるものなんだな。
    この季節に散歩中に暖かい飲み物を飲みたくなるとは思わなかった。

    そしてたまたま近くにあった自販機を見たら
    商品がすべて冷たい飲み物に変わってたという現実……。
    しばらく眺めたすえに結局スルー

    こんなこともあるんだから四月中くらいは、
    暖かい飲み物も残しといてほしいと思った。
    売れ行きが芳しくないから変わったんだろうけど……。

    発送遅延

    通販で注文しておいた明日発売のゲームが
    まさかの発送遅延……。
    GWは、これで遊ぼうと思ってただけに
    いろんな意味で大誤算でした。

    どうもついでにと注文した本の方が
    取り寄せなきゃない状態だったらしい。
    注文するときになぜ気づかなかったと
    今頃、考えても遅いわけで……。

    しかも今からキャンセルは受け付けませんということで
    どうあってもそこから買わなきゃいけない状況で
    せめて発送できるものは、先に発送してくれないかなとか思うわけです。
    なんとなくだけどこのぶんだと
    手に入るのはダウンロード版が出るより後になりそう。

    つくづく失敗したな。これは……。

    発売前の

    神楽花莚譚 追加シナリオパック発売前に
    軽く妖狐城潜っておくか
    みたいなノリで久しぶりに神楽花莚譚を起動し、
    気づいたら100階まで潜ってたり……。
    そして気づいたらこの時間……。

    飛縁魔が即死攻撃覚えるって今頃になって知ったとか
    PC変わったらなぜかランキングに登録されなくなったとか
    意外と深い階層ならではの気づきってあるものだなと
    今頃になって思ったりもした。

    こういうゲームだったんだな。
    アレを倒すまでが余興で本番は……。みたいな

    町内会費

    珍しく19時過ぎに突然の来客
    誰かと思ったら犬を連れた知らないおばさんが一人
    聞けば町内会費の集金に来たとか……。

    昨年、一昨年と来なかったから
    なくなったのかと思ったがちゃんと徴収してたんだな。

    とはいえ、手ぶらで来てるおばさんを信じるというのも
    ちょっとアレだなという感じがしたうえ
    実際に以前、払った払わないでもめたこともあったので
    領収書くれるかどうか確認したら
    「班長さんに言えばくれるかもしれない
    と言われた。

    この時点でなんかやばそうな感じがしたので
    領収書と引き替えに払うと言ったら
    後で来ると言って帰って行った。
    結局来ませんでしたけど……。

    よかったのやら悪かったのやら。
    後ろめたいことがないなら
    ちゃんと領収書もってまた来るだろうということで
    気にしないことにします。

    あと、おばさんと話してる間
    何回も家の中に入ろうとする犬が地味にうざかった。
    集金させるのにもっとまともな人選はできなかったのだろうか。

    哀れな刺客

    変装名人という設定を見て
    もっと知らぬうちに暗躍してるのかなと思ってたが
    想像以上に期待外れでした。

    アサシンズプライド (2) 暗殺教師と女王選抜戦

    影でいろいろやるタイプだというから
    どこでそれが明らかになるかとわくわくしてたのに
    護衛の監視が厳しすぎて何もできなかったとか
    さすがにそれはねーわって感じでした。

    そんなわけで刺客については、低評価な反面
    刺客のかたよりこそこそしてたあの子のほうが
    いろいろとそれっぽくて好印象でした。
    あれが持ち出したデータってのが次のひきがねになったりするのかな。

    そして謎のほうが、それぞれ別の人が犯人っていうのは、
    たまにあるパターンで忘れた頃に出てくるから
    いつもやられた感があるんだよね。
    それはそれでおもしろいからいいんだけど……。
    そしてそれに一つも絡んでない刺客さん……。
    書けば書くほど惨めな感じがするんだけど。
    最後も救いっぽい救いはないみたいだし……。
    あの子、もう少し活躍させてあげてもと思わずにはいられないレベルですね。

    夏に出る次巻あたりでワンチャンスくらいあればなぁ

    2016-38

    うんこのタイミング

    風呂出たあとにうんこ出すと
    なんか損した気分になる。

    したくなるときは、いつも唐突に来るから
    ある意味しょうがないといえばしょうがないんだけど
    以前は、もっと定期的に決まった時間に
    出すことができた気がするんだよね。

    したいタイミングというのは、特にないんだが
    したくないタイミングってのは、結構ある。
    というか、すすんでしたいと思わないだけか。
    出すものが出すものだけに……。

    何かの合間に……。

    よく考えるとこういう話読んだことってない気が……。

    この大陸で、フィジカは悪い薬師だった

    世間の情報と真実が違うことは、わりとよくある話
    っていうか、ラノベで悪者扱いされる主人公って
    みんな、こんな感じみたいな……。

    そういう意味では王道なのかもしれないけど
    やってることは、獣医っぽいことで
    戦いらしい戦いもしてないから結構地味。
    しかも、事細かく手配書に書かれてるわりには
    彼以外、同業者も含めスルーだし……。

    そう考えると悪者らしさがないんだよね。
    異端者という言葉の説得力のなさがすごい。
    たぶん、彼と結びつけとくためだけにある設定ですね。

    話自体は、幻獣と人間の問題を解決してくって感じで
    章立ての仕方からしてどこかで連載してたっぽい気がしますね。
    ちょうどいい区切りがあるってのは、
    空いた時間にちょっと読むみたいなことができるので嬉しいところ
    内容も悪くないということでいい一冊でした。

    2016-37

    どうなんだろ

    朝は朝で六時前に起きてる。
    その一方で夜は夜で0時過ぎまで起きてたりする。
    睡眠時間については、考えないことにする。

    「あなたは朝型?夜型?」

    数年前までなら確実に朝型と言えた。
    今はかなりあやしい。
    と言っても朝起きる時間自体は、たいして変わってないんですけどね。
    ただ寝るのがおそくなっただけで……。

    改めて書くと睡眠時間の短さが
    ちょっとひどいかなと思う。
    でも朝は、いつも決まった時間に目が覚める体質なので
    早く寝るしかないんだけど
    それがなかなかできない。
    あまり困ってる気がしないけど
    本来ならもっと困らないといけないことなのかもしれない。

    オスプレイ

    熊本の地震のニュースで久しぶりにオスプレイの名を見た。
    出てきたと思ったら相変わらずの批判でした。
    でも今回やってることは、被災者の支援なわけだし
    どう考えても悪いイメージを植え付けれないのが現実だろう。
    というか、かなりの確率で好印象になると思う。

    黙っておけば誰も気にしないうえに
    そう印象に残るものでもなかっただろうに
    いちいち批判する人がいるから
    逆に活動がピックアップされるというのがおもしろいところである。

    だいたい、事故率に関して言えば、
    今まで使われてた輸送用ヘリよりはるかに低いはずなんだけどね。
    で、これを言うと反対派は、事故ったときの被害が大きいっていうんだけど
    それを言いだしたら大型旅客機とか飛ばせない気がする。
    オスプレイの機体性能自体には叩く要素なんてないのが分からないのか。
    その辺はいつも理解に苦しむんだよな。

    二転三転

    あれが敵であれが味方で……。
    というのが二転三転して少し混乱した。

    血翼王亡命譚 (1) ―祈刀のアルナ―

    こうだろうなと予想してたら
    ことごとく裏をかかれた。
    そういう意味では楽しめたんだが
    やっぱりアルナが救われなかったのは
    ちょっとあれだなという気がしている。

    話自体は好きな部類に入るんだけどな。
    どこか残念というか、
    あの2人の話ならあの終わり方はないよなと
    そんなことを何度も思いました。
    こういうのって回想シーンで出てくることは結構あっても
    これがメインで一作できてるってのはなかなかない。
    そういう意味でも裏をかかれた感はあるんだよね。

    1ってついてることは、続くんだよね。
    そこでもう少しアルナにフォローをって考えてしまうのは
    間違っているだろうか。

    2016-36

    正座

    30分の正座で足の感覚がなくなるってのは
    ちょっとやばいんじゃないだろうか。

    正座で足が痺れるってのは、
    よくあるというか、10分以上してれば
    ほぼ確実に起こる現象。
    ただ、足の感覚がなくなるってところまで行ったのは
    今までなかった気がする。

    それだけにちょっとやばいかなと思ったりもした。
    正座くずしてしばらくしたら感覚が戻ってきたので
    その場では、そうたいした問題はなかったんだけどね。

    こういうのって鍛えてどうにかなるものなのかな。
    平気な人はとことん平気だっていう話だし……。

    法事

    法事……。
    大切な行事なんだろうけど
    なんていうか、寺というか宗教のいいなりになってる気がしてならない。

    これも実は、バレンタインとかと同じで
    どこかの寺が金儲けのために始めたのが
    根付いたのではとか最近疑い始めている。
    罰当たりとか言われそうなことだが
    そうやって言えるために誰も反論しなかったのでは
    という考え方もできるわけで……。

    法要という概念は、昔からあるんだけど
    実は違うんじゃないかと
    そんなことを思ってたりします。
    こういうものっていくらでも曲解できそうだし……。

    そう思いつつもその法事を明日やるんですよね。
    悪いことではないんだけど
    なんか流されてる気がしてならないんだよな。

    九州しょうゆ味

    チップスターの見たことない味が売ってたので買ってみた。
    九州といえば今は地震の話題で持ちきりなわけで
    このタイミングでなんで買ったんだろうとかそんなことも思ったんだが
    興味を持ってしまったのでしょうがない。

    と行ってもしょせんはしょうゆ味
    今までにも前例がないわけじゃないと思って食べてみた結果
    ちょっと辛め。
    でも意識してそうしたという感じがないのがいい。
    今までに食べたしょうゆ味とは、どこか違う感じがするが
    それは、決して悪い方向にではない。

    これでSサイズで売ってくれたら文句なしなんだけど
    残念ながらLサイズ限定らしい。
    その辺だけちょっとおしいかな。


    時間ってそういうものかも

    本日のランキングで一つ上にあったブログのタイトル
    例によってタイトル以外は見てません。

    養育費支払いと、貧乏家計簿~ただ無為に流れる日々~

    時間とは無為に流れるもの
    やることないと本当にそんな感じ。
    この辺は貧乏だろうが金持ちだろうが関係ないと思う。

    今日だってぼーっとしてたら
    23時過ぎてて慌ててこれ書いてる始末だし……。
    有意義な時間ってのは、
    最近マジで縁がないなと感じています。

    これじゃだめだと分かっていても
    なかなか抜け出せないんですよね。これが……。

    時計買った

    以前使ってた腕時計が使い物にならなくなってから
    しばらく時計なしで生活してたわけだが
    ようやく新しい腕時計を買いました。

    とはいえ、今回は少し失敗したかなと感じています。
    ソーラータイプの電波時計なんだけど
    ソーラーはともかく電波ってのが……。

    今までやっていた「10分進めておいて余裕を持つ生活」っていうのが
    できなくなってしまった。
    自動で時刻を合わせるってのはある意味便利なんだけど
    特殊な使い方をしてると少し迷惑な機能でもあるってことですね。
    近いうちにもう1個腕時計買うかも……。

    相変わらずの……。

    サナレの手口もマンネリ化してる気がする。
    今回とか出てきた瞬間、こいつサナレだなと思ったし……。

    ゼロから始める魔法の書 (6) ―詠月の魔女 (上)―

    アッバスは、久しぶりに登場したかと思えば
    相変わらずでした。
    一度信じたら疑わないというのは、
    よく言えば素直なのかもしれないけど
    利用する立場からすればこれほど便利なものはない。
    案外、鳩山由紀夫ってこんな感じだったのかも。

    でもって、今回の相手もまたサナレ
    2巻以降どの巻でも絶妙な存在感を示してる
    ラスボスっぽいキャラって結構めずらしいかも……。
    セストゥム自体、サナレ以外出てきてないのを考えると
    案外下っ端という線もあるかもとは思うんだけどね。
    ただ、それにしては出しゃばりすぎだなという気もして……。

    何は、ともあれ物語が始まって以来のでかい展開
    次も期待したいところだがこういうのに限って小さく終わりそうな気がする。
    なんでだろうか。

    2016-35

    大番長4周目

    大番長4周目クリア
    キャラクリはこうなりました。
    約5年前の4周目とくらべると
    ヒロインの攻略が進んでるなという感じ
    っていうか、昔は5つとれてなかったんだなとしみじみ思いました。

    今回は黄泉平坂を1ターンでクリア
    たぶん、これ大番長を始めてから初めて。
    なれると意外といけるものなんだな。

    そんなわけで次は5周目といきたいところだが
    少し休憩することになりそう……。
    忘れた頃に報告とか来たりするかも……。

    いつになく黒い

    1巻で相手にとどめを刺したのがあの子で
    2巻で相手にとどめを刺したのがあの子で
    そして今回相手にとどめを刺したのがあの子
    そうか、おいしいところは全部あの子が持って行ってたのか
    どうりで主人公の影が……。

    堕天のシレン (3)

    Posもいよいよ大詰めということで
    ラストにとんでもない怪物が出てきたってことになってるんだが
    あんなのがいるんだったら主人公のスキルもチートの部類に入る気が……。
    あと、戦闘パターンにバリエーションがないなと思ったら
    スキルが全く増えてないのに気づいたのが今回だったりする。
    気づくの遅すぎますね。

    最終巻だからかどうかは知らないが
    主人公がいつになく黒い。
    そしてその裏にあるえぐい過去。
    あまりに唐突でこれのためだけにあいつ出てきたんじゃとか
    そんなことを考えたりもしました。
    今まで過去の話なんて気にもしなかっただけに
    こんなところで明かされたのがちょっと意外という感じかな。

    ラスボスの倒し方はだいたい予想通り
    彼のスキルが分かったあたりでこれやりそうって気がしてた。
    もっとも奴隷化してからやるとは思わなかったけど……。

    あの子との関係は進展しそうで
    進展しないまま終わったけどそれがいいなと感じてます。
    最終的なあのまとめ方は結構すきです。

    2016-34

    不毛

    約3時間半ほどぶっ続けで
    クッキークリッカーをしていました。
    やめた後に、ふと我にかえったときの
    気分がなんともいえないものがあります。

    相変わらず、あれが全部揃うまでは
    変な中毒性があって困る。

    いつものことながらなんでやってたんだろうと感じるわけです。
    やめるタイミングが意外と見つけづらいんだよな。
    Version2になってから放置プレイすると
    OS巻き込んで落ちることがあるので
    うかつに放置もできないし……。

    死ぬ力とは……と期待すると

    「何々する力」という本の
    タイトルと中身があってない確率はもはや異常
    9割超えるんじゃないだろうか。

    死ぬ力

    死と生の関係
    そしてそこから見える理想の死に方とは……。
    そんなふうに展開していくかと思いきや
    後半ひたすらアレですからね。

    まじでタイトルに力とついたら
    中身は別物だと疑ったほうがいいという典型とまではいかないけど
    なんか違う感はけっこう大きい。
    たぶんこういう本ってタイトルっぽいことを書くと
    ほんの数ページでまとまってしまい
    そこから展開するのが大変なんだろうな。
    だからこの本みたいに著者の身の上みたいな話が
    頻繁に出てくるんだろう。そんな気がする。

    2016-33

    鮭はらみ

    最近、ローソンの鮭はらみのおにぎりにはまってる。
    鮭のおにぎりってどこのコンビニでもあって
    食べた回数も1回や2回じゃないはずなんだけど
    ローソンの鮭はらみおにぎりだけなんか違うと感じる。
    何が違うと言われると答えられないわけなんだけどね。

    そんなわけで週2,3回鮭はらみのおにぎりを食べているわけです。
    少し前までおにぎり自体コンビニで買うことが
    月に数回ってことを考えると驚異的なペースだったりする。
    こういうのは、一度はまると結構続くものである。

    最近の検索ワード

    最近、taboola関係で検索してくる人が結構いる。
    やっぱり変な履歴残ると気になるもので
    おまけに情報らしい情報がググっても出てこないと……。

    だからちょこっと書いただけで人が来るみたいな
    旬のキーワードになりつつある。
    どうもtaboola自体はちゃんとした会社で
    悪いところじゃないみたいなんだが
    それを利用して悪さをするやつがいるらしい。
    結果taboola自体が悪者みたいな感じになってるらしい。

    広告関係らしいから嫌いな人は
    素の状態でも嫌いだと思うけど……。

    対立軸

    ひょんなことから
    ふと自民党の対立軸ってどこになるんだろうと考えてみた。

    というのも野党がだらしないという意見は聞くんだが
    なぜだらしないかと言われるとなんか困るんだよね。
    なんていうか影がうすいというか
    自民党の反対としての意見が出てこないから……。

    じゃあなぜ影が薄いか?
    そこ追求していくと出てくるのが
    SHIELDsとか鳩山とかそのあたり。
    この辺が必要以上に目立つから
    彼らが自民党の対立軸的な存在だと思われてるんじゃないかな。
    野党より先にまずこいつらが出てくる。そして目立つ。
    だから野党が目立たなくなる。
    目立たなくなれば当然影も薄くなるわけで……
    選挙になってもいまいちぱっとしない。

    野党が自民の対立軸になれない理由ってこんな感じじゃないかなと
    最近思うんだよな。
    まぁ、今の野党に政権握られるのも嫌なことなので
    これはこれでいいんだけどね。

    マスク

    時期を逃したかと思ったら
    つい最近のテーマだった。

    「この時期、マスクをしていますか?」

    さすがにこの時期にはしない。
    というか、1年を通じてもほとんどしない。
    花粉症とか鼻より目にくるからマスクなんて意味ないし
    風邪の予防とかにいたっては、する気すらない。
    でも12月から1月にかけて周りが全員してる中で
    自分だけしてないってのはさすがになんか浮いてるかなと感じるわけで
    そういうときだけは仕方なくしていたりする。

    するにこしたことは、ないんだろうけど
    あまり過剰に反応するのもどうかと思うんだよな。
    子供の頃なんてまわりにマスクしてる人なんか
    大人、子供問わずいなかった気がする。
    日本人はいつからこんなにマスクをするようになったんだろうか?

    時計狂って1週間

    時計が狂ってから1週間
    PC意外に時刻を確認する術なし。
    こんなんでも意外と生活できるものなんだな。
    むしろ2度寝とかしなくなって健全な生活になった気すらする。

    土曜日に時計屋に見せにいったんだけど
    その時計屋が言うに
    電池変えればなんとかなるが
    竜頭を回すことができないらしい。
    普段から触ることがなかったとはいえ
    そこまで固くなってるとは思わなかった。
    っていうか、時計屋ってそういう竜頭を動かすための道具があるんじゃなかったっけ?

    ついでに買ってくるという手もあったが
    そのときの財布の中身がちと心許なかったので
    結局買わずじまい。
    そして時計なし生活2週目突入へ

    気になる。でも……。

    主人公のことをナオと呼ぶ人が限られてて
    最後にあの人物がナオと呼んだってことは……。

    ブラッディ・ギアス

    やはり今年は吸血鬼ものにあたる確率が高い気がする。
    まだたまたまの範囲だろうか。

    そんなわけで吸血鬼×ループっぽい感じの話。
    でも最後のアレを見る限りループってのは違いそうな気が……。
    かといって他にそれっぽい言葉がないから
    結局ループなのかなという気になってしまう。

    話は複雑なようで意外と単純なんだが
    霊媒師云々で部屋に入るなとか
    悪質なカルト宗教にしか見えないことやってて
    よくまわりが信じるなとかそんなところが気になる。
    っていうか、バトルになると殴るだけだから
    戦闘シーンはいまいちで他のところに目がいくということなんだろうか。
    実はハンターのほうにも事実を誤認させる能力が備わってるとか
    そんな気がしてきた。
    アクリってなんでもありっぽい感じだし……。

    最初と最後のシーンが意味深だっただけに
    気になると言えば気になるんだが
    次も買うかといわれると微妙なところだったりする。

    2016-32

    想定外といえば想定外?

    天邪鬼の正体というか
    妖怪化の切っ掛けが思いの外ひどかったなという印象。
    あんなのが延々と訪ねてくるとか言われてたのか。

    九十九さん家のあやかし事情 (3) 五人の兄と、天邪鬼の許嫁

    そんなわけでハッピーエンド
    っていうかあんな簡単に説得できちゃうと
    今までの話はなんだったの?って気がしてくるんだけど……。
    和解するのは、なんとなく想像ついてたんだけど
    なんていうかせめてもう一ひねりくらいほしかったという感じかな。

    お互いに隠し事はよくないということでしょうか?
    情報が出そろった瞬間解決ってのが
    ある意味すごいというかひどいというか……。

    2016-31

    無言な留守電

    帰ったら珍しく留守電のランプがついてました。
    メッセージを聴いてみたが無言……。
    後ろでなにやら話してる声が聞こえるところからすると
    どこかの会社みたいな感じかな。
    なんにせよ無言ということは、
    何か後ろめたいことをやってるんだろうな。
    と、そんなことを考えてしまいます。

    実際、「無言 留守電」で検索してみると
    ろくな話が出てこない。
    悪徳会社、ストーカー、盗聴行為と
    ひどい話のオンパレード。
    やっぱりやばいものなんだなとつくづく思いました。

    留守電にメッセージを残せないような用事で
    いちいち電話をかけてこないでほしいものです。