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    永遠のアセリア第4章終わり

    永遠のアセリア第4章終わり

    意外と城の中面倒だった。
    あの手のいつ終わるか分からない連続戦闘はちょっと苦手
    どれくらい温存すればいいかがよく分からないんだよな。

    それ以外は、慣れてしまえば意外と楽だった。
    エクスプロードといんふぇるのがあるとだいぶ違うな。
    最後のボスはエーテルシンク使えると
    何もさせずに勝てるし……。

    そしてようやく出てきた時深さん。
    重要人物のはずなのにここまでまるで出てこないから
    なんだったんだろ、アレ?くらいに思ってたんだけど
    出てきたら出てきたで一気に
    話がでかくなったなという感じですね。

    そんなこんなで4章終了。
    タイトルからして次が最終章かな。
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    ご近所

    名古屋弁のイメージは
    完全にタモリがエビフリャー連呼してたせいだと思う。
    今の日本語のもとになってるのが愛知県の言葉だから
    愛知県民には訛りがないのが普通なんですけどね。

    名古屋はヤバイ

    そんなわけで知ってるけどイメージがわかない
    名古屋について深く掘り下げてるつもりで意外と浅い感じの1冊ですね。
    近所に住んでる人からすればこんな感じ。
    それが外から見るとそう見えてるんだと
    そんなことをちょっと考えてしまった。

    最後に名古屋はもっと世界にアピールするべきだと書かれてたけど
    名古屋は、いまのままでいいというのが個人的な感覚。
    無理して変わる必要はないというか、
    そういうのは、東京とか大阪にまかせて
    名古屋は名古屋で独自の空気作ればいいと思う。
    なんていうか、みんなが知ってるというよりは、
    知る人ぞ知るくらいのほうが好みなんだよな。

    2017-22

    永遠のアセリア第4章

    永遠のアセリアも気がつけば4章突入してた。

    途中でハイペリアにさらっと戻ったときは、
    ちょっとびっくりしたがあっちでもあの人たち何事もなかったように出てきて
    ちょっとばかし謎が深まったみたいな感じ。
    謎でもなんでもないんだけど……。

    そして戻ったらさくさくっと言って4章突入
    光陰とか今日子とかいかにもボスっぽく出てきたのに
    いざ戦いになると結構雑魚だった。
    攻撃回数分だけしのげばあとはどうにでもなるっていうのがなぁ……。

    で、第4章
    やたら攻撃力の高い青スピリットのせいで詰みかけてる。
    さて、どうしたものか……。

    祭り

    2ちゃんねるの辻元祭りを見ていて
    気づいたらこんな時間。
    ああいうのは、つい見入ってしまう。
    ほとんど同じことばかり書かれてるんだけど
    それでもあれだけの数になるとすごいと思います。

    尖閣問題のときもそうだったけど
    マスコミが報じず情報が一極集中になったときの
    爆発力は昔と変わってないです。

    どこかで2ちゃんねるはオワコンって言われてたけど
    まだあれだけの人がいるんだよな。
    まだ終わってないなと感じるには十分の勢いでした。

    CTスキャン

    CTスキャン初体験してきました。
    なんか変な機械に寝たまま入れられるというイメージがあったんだけど
    実際は寝てるところの上を機械が通過するだけのものでした。
    意外と小さい。

    それにしても喀血って結構やばいことだったんだな。
    血液検査とか、CTスキャンとか
    結構大がかりな検査されてちょっとびっくりした。

    診察料とか検査料とか全部あわせて10000円以上の
    出費になったのは、ちょっと痛い。

    違和感と既視感

    そうか、なんか違和感あると思ったら
    医者らしいことしてないのにタイトルが医者なんだな。
    少なくとも双子?のほうは……。
    と、2巻になってから気づくのもどうかと思う。

    あやかし双子のお医者さん 二 付喪神と千羽鶴の願い

    変わる晴と変わらない嵐の間で
    弟子は一人勝手に成長するみたいな感じですね。
    見えるがゆえに巻き込まれるっていうのは、
    割とよくあると思う。
    最近になってこれを知ってるがゆえにに置き換えると
    現代の問題にそのまま当てはまるなって気がしてきた。

    今の日本の問題だって知らなきゃ気にならない。
    それと同じと考えると見えるからこそ気になりそして巻き込まれる
    というのも妙に納得がいく。

    あと、なんかほのぼのしてるなと思ったら
    他のシリーズと違って明確な敵対関係とかそういうのがないんだな。
    今回ちょっと伏線っぽいところがあったけど
    やっぱり敵みたいなのが出てくるんだろうか。
    できれば今のままの感じでいってほしいんだが……。

    2017-21

    足がかゆいということで
    しばらく掻いてたら血が出てた。
    そこまで強く掻いた気はないんだけど
    出てるモノは出てるからしょうがない。

    かくのは、あまりよくないっていうのは分かってるんだけど
    我慢できないんだよな。
    かゆみ止めとかいうものは、塗った感じがなんか嫌だし……。

    そんなわけで久しぶりに血を見ることになってしまった。
    気をつけねば……。

    永遠のアセリアの続き

    永遠のアセリアようやく3章突入

    2章の最後の3連戦で死んだスピリットが
    次の章で使用できないと知って
    3連戦を何度もやり直してたら結構な時間がたってた。
    敵の青スピリットが悪い。

    あと、死んだと言えばあの王様
    本当に前回書いたとおりに死んでポカーンとなった。
    変に予想があたるとなんだかなという気分になるんだよな。

    そして3章、ウルカが思ったよりいい奴だった。
    敵なのがちょっと惜しい。
    一方で賢者様と来たら……。
    みたいな感じで今日は終わった。

    2巻が出るのか

    1巻目がきれいに終わってたから
    もう続きはないと思っていた。

    終末ノ再生者 II.インスタント・ファミリア

    やっぱりチートには同じ能力で対抗するのがいいんだろうか?
    最近そんな話を読んだのでこれもそうかなと思ったりしたわけです。
    実際は少し違うからそこが決め手になるのかなと思ってたら
    純粋な力押しでちょっと萎えた。
    せめて少しくらい駆け引きっぽいことしてほしかった。

    あと、今回はカノンに焦点あてたみたいなことが書いてあったけど
    あまり扱い変わってないような気がするのは、気のせいだろうか。
    ていうか、おいしいところは、アリスが持っていったような……。
    カノンよりアリスのほうが好みなので
    個人的には、こっちの方がいいんですけどね。
    もしかしてこういう考えがフィルターになって変わってないように見えたのか。
    と、書いてて思ったわけです。

    2017-20

    永遠のアセリア3日目か4日目くらい

    永遠のアセリアを相変わらず
    ぽつぽつとプレイしてたりします。

    今は、第2章のマナ消失が起こって
    同盟が崩れたあたりです。
    ようやく戦闘のコツがつかめてきて
    テンポ良く進むようになって来たかなという感じですね。

    帝国とかも暗躍し出して
    物語も動き始めたみたいに感じています。
    っていうか、あの王様思ってたよりかなり小物っぽい。
    最初からいなかったかのようにあっさり死にそうな気がしてきた。

    あとは、アセリアの変化がなにげにいい感じでした。
    そういや昔、こういう系統の少女が流行った時期があったっけ。
    そんなことを思いつつ今日はここまでにする。
    って書いてるうちに日付が変わってた。

    まだ続く

    前巻のときに最終決戦は次に持ち越しで
    肩すかしをくったみたいなことを書いたんだけど
    今回もそんな終わり方をしてたような気が……。

    空戦魔導士候補生の教官12

    意外と焦らさせるな。そんな感じですね。
    キルスティとの戦闘はあったものの
    なんかいまいち盛り上がらないんだよな。

    あいつら物資横取りしてるだけだし
    あっちはあっちでのほほんとしてるし
    カナタも一応戦ってるけど影がうすいみたいな……。

    今回のマオさんの役割、レギュラー陣の一人にまかせることって
    できなかったんだろうか?
    ああいうのは、長い間、一緒に居たやつがやってこそだと思う。
    なんでこうもぽっと出のモブが……みたいなことを思ったわけです。
    主要キャラがやったら叩かれる風潮でもあるんだろうか?

    2017-19

    -----

    修道服にも似た華やかなワンピースにベレー帽
    というのが、どうしても想像できなくてイラストのページ見たら
    絵師さんも想像できなかったんだと少し安心した。

    ロクでなし魔術講師と禁忌教典8

    一応リィエル編っぽい入り方だったけど
    見せ場でおいしいところ持って行ったのは
    全部あちらの生徒だったし、
    今回の主人公勢は、いつになく影が薄かったな。
    そんな感じの短期留学編ですね。

    いつもの状態から生徒を不真面目にしたらどうなるか
    みたいな感じであれはあれでいいものなんだが
    あそこまであっさり手のひら返されると
    なんだかなという気になってしまいます。
    この辺は、1巻のときと変わらないというかブレないなと感じています。

    メインのリィエルは割といい感じでした。
    いきなり勉強し出したときは、少し驚いたが
    その後がいつものリィエルで安心したというか
    そうそう変わるモノじゃないよな的な中で少し変わったなくらいで
    抑えられてるのがいいんだろうな。
    これで戦闘的な見せ場があれば……。

    2017-18

    奪いあい

    一人だけもってたらチートな力も
    全員がもっていたら全然チートじゃないということか。
    結局はチートなんだけど……。

    スティール!! 最凶の人造魔術士と最強の魔術回収屋

    魔術を奪うことでしか手に入れることができない世界の話。
    こういうの見ると最初はどうだったのかとか思うんだけどね。
    限られたパイを奪い合うというは、結構好きなんだけど
    意外とないんだよな。こういうの……。
    実際は奪い合いらしい奪い合いはしてないんだけどね。
    タイトルのとおり盗んでるといった感じ。
    でもバトルを重視するならこっちのほうがいいのか。

    ユトとサラサのキャラもいい感じでした。
    ラストナンバーの名が出てきた時点でどっちかだろうなと思ってたら
    あっさり名乗ったのには少し拍子抜けしたけど……。
    せめてもう少し引っ張れなかったのかなとか思ったりもしました。

    次も出たらたぶん買う。

    2017-17

    まだ寒い

    3月も半分終わったのにまだ寒かったりします。
    気温的に暖かくても風あるし……。
    と、書いて見たけど
    実は、昨年も一昨年の3月も寒いって書いてるんだよね。
    一昨年にいたっては、雪が降ったとか書いてあるし……。

    そう考えると3月は春の訪れというより
    まだ寒いモノと認識したほうがいいのかもしれない。
    というか、四季というものがなくなりつつある気がする。
    今年は春らしい時期があるんだろうか?
    そんなことを考えてしまう寒さ。

    パン祭りのアレ

    スーパーでパンを買ったら
    「ヤマザキ春のパン祭り」のシールが
    セロテープでガチガチに留めてあった。

    そして売場には「シールをはがさないでください」の貼り紙が……。

    集めてるわけじゃないから別にいいんだけど
    これ、買った人もはがすの苦労するだろうなと思う。
    シールを集めてる人は、これに懲りて
    次から別の店に行きそうだな。
    そんなことをつい考えてしまったわけです。

    シールだけ取っても『窃盗』になり
    それを賞品と引き替えると『詐欺』になるとどこかで聞いた
    というか、実際に捕まった人がいた気がする。
    こういう情報はもっと広めたほうがいい気がする今日この頃。

    永遠のアセリア2日目

    間があいてしまったが永遠のアセリア 何日かぶりにプレイ
    ようやく戦闘に入ったと思ったら
    チュートリアル的なバトルでいきなりGameOverでした。
    操作もいまいちわかりにくかったりする。
    これが10年以上前のクオリティというものか。

    そう考えるとマニュアル見ないで直感的にプレイできる
    アリスソフトとかでぼの巣とかは、意外とすごいのかも……。

    それでもコツをつかめばわりとあっさり……。
    そしてまたちょっと長めのストーリーモード
    この辺はちょっとイライラするものがありますね。
    もうちょっとテンポ良くいけないものかと思いつつ
    今日はここまでにする。まだ第一章……。

    そういう話なのか

    ギャンブルが中心の話かと思ったら違った。
    なんというかこれの系統かな。

    賭博師は祈らない

    タイトルとは裏腹にギャンブルのバトルは少なめ。
    見せ場ではしっかりやるんだけどあまり駆け引きっぽくない。

    メインはひょんなことから引き取った奴隷とのふれあいみたいなもの。
    少しずつ心を開くというか行動的になる奴隷と
    それに少しずつ感化されていくラザルスの関係がいい感じです。
    最初の対面の素っ気なさが
    後半にあんなふうになってしまうのがいい。
    攫われた奴隷をギャンブルで取り返した後の反応がさらにいい。

    奴隷と主人の関係でこういう話ができるんだなと少し感心した。

    2017-16

    -----

    久しぶりに新書を読んだ気がする。
    積んである本は結構あるんだけどな。

    ネットメディア覇権戦争 偽ニュースはなぜ生まれたか

    読み終わってから、あらためて表紙を見ると
    こんなタイトルだったっけ?と思ってしまう。
    嘘ニュース云々は、置いておいて
    今ネット上のニュースサイトの得手不得手と
    それに対しての問題点などを
    実際の出来事を例にうまく紹介したという感じですね。

    最後にさらっと偽ニュースに触れられてますが
    その前とのつながりがあまりないため
    すごい唐突に見えてしまう。
    大事なことを書いてるんだけどなんかずれてるせいで
    いまいち頭に入ってこない。そんな感じでした。
    タイトルからするとこっちがメインのはずなんだけど
    その前のサイトごとの成り立ちから問題までのほうが
    印象に残ってるんだよな。

    2017-15

    永遠のアセリア始めた

    発売日から約3ヶ月……。
    ようやく永遠のアセリア(完全受注生産なのになぜか売れ残ってる)をプレイ開始。

    インストールして起動した直後に
    画面小さいと思いコンフィグ見たら設定項目ほとんどなくてびっくり。
    10年以上前のゲームのクオリティってこんなものなのか。
    と、思いながらもスタート。

    他愛もない日常……という感じで話が進んでるところでだれた。
    意外と長いわりに中身が伴ってる気がしない序章を終わらせて
    大1章のはじめを軽くやって今日は終了。
    異世界来て言葉が通じないことに新鮮さを感じるあたり
    最近のラノベに毒されてるなと思う。

    そんなわけで今日は、ここまで。
    この調子が続くようだと途中で投げるかも……。

    どうしたものか。

    気になってはいる。
    ただ、後々アルバムにしれっと入ってそうな気もする。

    Angel Note Live 2016 Theme Song「Infinity」 3/31発売

    一応メモっておくけど買うかどうかは未定

    勝率を上げる方法なら

    昔、どこかで100%じゃんけんに勝つロボットが紹介されてたので
    理論上は可能だと思う。
    実際に人間ができるかどうかは別として……。

    「じゃんけんの必勝法ありますか?」

    勝率をあげる方法ならあったと思う。
    というわけで調べてみたら……。
    まとめサイト多すぎ。
    そして主に手を出してやるじゃんけんについてですね。
    人間のやることなので手の出しやすさとかは、あるんだろうな。

    カイジの限定じゃんけんみたいに
    カードを出すタイプのじゃんけんなら
    結果が変わってきそうな気がするけど
    実際のところはどうなんだろうな。

    週休2日

    そういう意味なのか。知らなかった。

    意外と知られていない「週休2日制」の意味が話題に ほぼ週に1日しか休めない可能性も……!?

    週休2日制の意味が実は……っていう話。
    たぶん今までそういう意味で使ったことはない。
    月に一回以上ってことなら日曜祝日休みでもたいして変わらないな。
    なんでそんな定義にしたのやら……。

    たぶん、もともと月一回くらいから始めたというのが
    いつの間にか、毎週にみたいな感じになって
    言葉の定義だけ昔のままってことなんだろうな。
    もうそういう意味で使っている人はほとんどいないと思うから
    普通に意味変えちゃっていいと思うんだけどな。
    なんか問題あるんだろうか?

    こういうのもありなんだけど

    そういやこれ系のゲームを元にした話って
    まだ読んだことなかったような気が……。
    意外と盲点だったりする?

    ウィザーディング・ゲーム

    ARを使用したゲームの中で無双してたら
    いつの間にやら現実を侵食してたみたいな感じ。
    やるならアルカナとか抜きで終始馬鹿やってほしかったな。
    アレ出てきたあたりで一気に流れが変わったというか、
    違う話になったような気がする。

    最初にあらすじのようなものを見たときは
    ゲームならではの駆け引き的なものに期待してたんだが
    結果的にルール無視のバトルものになっていたのがちょっと残念。
    あれはあれでいいものがあるんですけどね。
    なんか期待してたのと違うというだけです。

    2017-14

    わりと普通

    縛りプレイというのは、使えるのにあえて使わないというところに美学があり
    イベントとかで強制されたらそれは縛りでも何でもない。

    縛りプレイ英雄記 奇跡の起きない聖女様

    そんなわけでタイトルからすれば
    違う、こういうのじゃないと思ってしまいます。
    主人公には、なんの制約もないわけですし……。

    力を失って何もできなくなった聖女様を
    たまたま異世界から来た主人公が守りながら旅する話。
    こうしてみると割とテンプレっぽい話だな。
    後半のアレを見ると異世界来たのも偶然じゃなさそうだな。

    眠り病のところで話が二転三転するのもいい感じだし
    キャラも悪くないし話としてはいい感じなんですよね。
    ただいまいち特徴がないと感じてしまうのもまた事実。
    タイトルのアレに期待しすぎたかな。
    2017-13

    誤発注

    いつも思う。発注された側は、おかしいと思わないんだろうか?
    売れりゃなんでもありなのか。

    【助けて速報】不二家のケーキ2400個誤発注→助けて!稚内なの!→完売

    この手の誤発注ネタは、いつの間にか定期的に見るようになった。
    でも急に増えたとは、思えないから
    昔からあったことが目に見える形になったというだけなんだろうな。
    こうすることによって救われるなら悪い話ではない。

    だったら昔は、情報共有できなかったから
    泣き寝入りするしかなかったのかな?
    そんなことをふと思った。

    テックアーツが……。

    わりとお世話になってるメーカーだけに
    こういう話は聞きたくなかった。

    テックアーツが業務停止するとか……。
    今思えばメイビーソフトが三作まとめて
    ダウンロード販売を開始したのって
    最後の悪あがきだったんだな。

    へんし~ん以降のメイビーソフトの
    馬鹿っぽいノリが好きで
    ほとんどの作品は購入してたんだよな。
    あそこがなくなるだけでも楽しみがかなり減る。
    本当に残念な話です。