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    水分補給

    2リットルのペットボトルの中身が
    実質4時間で空になってるという現実。
    飲めるときは飲める物だ。

    それくらい今日は暑かった。
    こういう日に限って外に出る用事があるから困る。

    まぁ、最初にもかいたとおり
    水分補給はしっかりしてるから
    熱中症にはならんと思うけど……。

    それにしてもまだ6月になってないんだよな。
    こんな時期からこの暑さって……。
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    アナゴが好きなのは少数派なのか。

    トラックバックテーマに反応してる人の答えを見て
    穴子が好きという人がいないのに少し驚いている。

    「好きなお寿司のネタは?」

    最近でこそ食べれるようになったものの
    子供の時は、生の魚が苦手で
    寿司屋に連れて行かれてもたのめるものなど知れていた。
    で、当時食べれたもののうち唯一魚?だったのが穴子。
    これだけは、生で出てくることがなかったので
    安心してたのめた。

    というわけで寿司屋行ったらとりあえず穴子食べることにしてる。
    同じような理由で穴子が好きって人は結構いそうな気がしたんだけどな。
    けど、いない。これが現実なんですね。

    調教師の視点から……。

    著者はオルフェーヴルのことをどう見てたんだろう?
    読んでいたらなんかなぜか気になってきた。

    競馬感性の法則

    調教師の視点から見た重賞レースの特徴と使い方。
    そして馬についてもろもろ……。
    そんな感じの1冊ですね。

    レースについての考え方は
    調教師ならではの視点とエピソードでまとまってるんだけど
    意外性という点ではいまいち……。
    でも傾向と対策としては、だいたいあってる。
    この辺の考え方は、素人とプロの差がなくなってきてるのかな。

    その一方で、新聞の見方とかパドックの見方などは、
    独特というか、そういうふうに見るのかと少し感心した。
    とくに勝つ馬を見つけるのではなく勝てない馬をはずすため
    という考え方は、初めて読んだ気がする。
    というか、パドックの見方を解説してる本自体があまりない気が……。
    こういうのを見るとやっぱり関係者は違うんだなと感じますね。

    2017-41

    ゲリラ豪雨

    なんか久しぶりにひどい豪雨にあった。
    しかもなんの前触れもなく突然激しく降り出すやつ。
    バケツの水ひっくり返したようなって
    まさにああいうのを言うんだろうな。

    折りたたみ傘を開く暇さえあたえてくれず
    結局ずぶ濡れ。
    それでいて傘をさしたと思ったらすぐやむという徹底ぶり。
    ここまでたちが悪いのは、あまり記憶にない。
    でもこれからこういうのが増えていくんだろうな。

    そんなこんなで家帰ってきても
    出かける気にもならずだらっとしてたらこんな時間
    かろうじて日付は変わってなかったから
    あわてて記事にしてみたりした。

    重いというかひどいというか……。

    あれだけいる登場人物が全員病んでるとか
    もう完全にどこか逝っちゃってるなという気がする。

    キリングメンバー ~遥か彼方と冬の音~

    ミステリーっぽい始まり方したなと思ったら
    話がどんどんあらぬ方に進んでいって
    次から次へと人が死んでいくどこかカオスな話。
    読み終わってから冒頭部分読むとすごく違和感感じる。
    なんなんだこれ?っていう感じで最後まで一気に読んでしまった。
    なぜかいい感じに壊れたという気がしてしまう。

    狙ってやってるならすごいと思う。
    天然でやってたらもっとすごいと思う。
    そんな感じです。個人的にはいいと思う。
    そんな感じの1冊ですね。

    2017-40

    モブだと思ってたら

    1巻読んでたときは、モブキャラだと思ってた。
    2巻目で実質主役をはるとは……。

    魔術学園領域の拳王2 傲慢姫招来

    そんな感じでまさかのクリスメインの話
    クリスが目立つというよりは、
    主人公が目立たなすぎという感じですね。
    葛藤も苦戦もなくスムーズにいくところがちょっと……。
    読み返してみると本当に見せ場がない。
    その一方でクリスのほうは、積極的な行動から
    トラウマ克服までいろんな意味でいい感じに目だっていた。
    こっちのほうが主役っぽいという感じですね。

    あと、魔神出てきたけどなんかおかしいな。
    っていうか、最後のやり取りからしても
    この世界って上のほうにいけばいくほどおかしくなるのかな。
    と、思ってはみたがよく考えたらまともなやつなんていなかった。
    そういう世界なんだなと変な感じに納得してしまった。

    あと、1巻のときみたいな戦闘のくどさがなくなってたのが好印象
    戦闘はあれくらいがいいかなと思う。

    2017-39

    定番といえば定番の

    喧嘩して仲直り。いや違うか
    一方的に怒らせて許してもらう話か。

    非オタの彼女が俺の持ってるエロゲに興味津々なんだが…… 5

    この手の話なら1回はやるだろうなという話かな。
    しかもはずれをひきまくり、味方も邪魔しまくり
    ここまで焦らすのもある意味珍しいかも。

    途中で出てきた打ち切りENDみたいな文が
    ツボに入ったというか妙に記憶に残ってたりします。
    あの場面であれ出すのは、反則だと思う。

    あとは、最後の萌香の母親の台詞が意味深な感じ。
    あの台詞からして萌香の父親はあっち方面の人で
    別れた理由も実は……。
    みたいなことを思った。あれ?たしかそんなゲームが……。

    2017-38

    うろ覚えな状態で

    久しぶりに読んだなと思ったら
    前巻が出たのが昨年の9月か。

    できそこないの魔獣錬磨師7

    というわけで前巻までのあらすじはきれいさっぱり忘れてて
    そういやそうだったなと思い出しながら読んでました。
    もう少し間が空いてたら前巻読み直してたと思う。

    そんな感じでいよいよ本戦
    1回戦の相手はあいつらで
    いい感じでクリーンな勝負をしてたなという感じ。
    それだけに合間に乱入してきた連中とのバトルが
    なんか嫌な感じだったな。
    一方的にやられるにしてももう少し見せ場がほしかったな。
    で、この後はアレをマスターするためにギンジに弟子入りとかそんな感じかな。
    などと予想しつつ次巻を待つことにする。

    2017-37

    見えてないところの話

    うちの親がこの3人嫌いと言ってたが
    今思えば、型にはまってないからそういうことを言ってたのかも……。
    自分の好みでなければ全部くだらんという人だし……。

    たけし、さんま、所の「すごい」仕事現場

    そんなわけでお三方が出てた番組で
    TVに映ってないところでどんなことをしてたか。
    そしてどういう姿勢で番組作りをしてたか
    思ったより真剣なんだなというのが第一印象
    真剣にやらなきゃいけないんだろうけど
    なんか違うってイメージがあっただけにそう感じた。

    そしてあれくらいになると
    自分の世界があるんだなという感じがした。

    そして今、ネットに押されてるTVに必要なものは……っていう話。
    これだけは、なんか違うなという気がしてる。
    ここから先はネットで拾えない物を出していかないと
    TVは本当に不要品になりそうな気がする。実際うちにもないし……。

    2017-36

    カテゴリ削除

    カテゴリ1つ削除して未分類に統合してみた。

    事件当時は、ニュースを食い入るように見ていて
    何かあるたびに更新とかしてたんだけど
    いまやすっかり過去の物になったという感じで
    ひとつだけカテゴリの中で浮いてる気がしたので……。

    そういえば最近、
    ニュースをもとにした記事を書かなくなったな。
    いい傾向か悪い傾向かは、分からないけど……。

    さぼり癖

    少し前から更新が途切れることは、
    珍しくなくなっていたんだけど
    今月は、とくにひどいなと感じてたりします。

    一旦大幅にさぼるとそれを元に戻すのには、
    かなりのエネルギーを使うと聞いたことがあるけど
    その気力が足りてない状態ですね。

    めぐとわのこととか書こうかなと思ってみても
    クリアしてからなんの進展もなかったりするし……。
    とりあえずCGを埋めたいんだけど……。

    城北線

    久しぶりにワンマン電車に乗った。
    田舎のほうならまだしも名古屋周辺に
    まだ残ってるとは、思わなかった。
    普通の電車だと思って乗ったら「整理券をお取りください」と言われ
    軽く驚いてしまった。

    そんなわけで短い区間では、あったが城北線に乗りました。
    高いところを走ってるせいか
    意外と見晴らしがよかった。
    たまには、こういうルートもいいかなと思った。

    2巻出ちゃうんだ。

    前巻読んだときに1巻で完結する話としてはいい感じ
    と、書いた記憶がある。

    悪逆騎士団II そのエルフ、凶暴につき

    そして気がつけば2巻も読んでる。
    最後のヒキを見る限り次も続きそうな感じですね。

    話としてはベルガランの回になるのかな。
    最後のほうに少し暴れただけだけど……。
    変な連中が変な物をばらまいて
    あれをおびき出そうとするのと
    それを阻止しようとする騎士団の戦い。
    こう書けば意外とまともに仕事してるように見える。
    実際にはアレだが……。
    まぁ、そこがいいっちゃそこがいいんだが……。

    あとは、コルの天然。
    戦闘中なのにもかかわらず変に癒やされる。
    あの骨はなんなのかとかどうでもよくなるくらいに……。
    もう成長とかしなくていい。ずっとあのままで……。
    そんなことを思った。

    2017-35

    まだやってたのか

    竜少女シリーズってまだやってたんだ。
    第一印象がこんな感じ……。
    一応メモ

    弓張月の導き雲はるか 7/28発売

    超昂シリーズの最新作と同じ発売日か……。
    そういえば超昂シリーズは竜少女より間があいてるんだよな。
    そう考えると思ったほど間があいてるわけじゃ……ないわけないか。

    ラーメン屋

    2ヶ月前うちの近所にできたラーメン屋
    できたばかりのころは、毎日のように行列ができてたんだが
    最近は、がらがらみたいで
    行ったらすぐに座って食べれるようになったもよう。

    並ぶのが嫌いな人間としては、
    喜ばしいことなんだけど
    それにしても飽きられるのが早いなという感じで
    これは、そんなに長く持たないかなという気がしてきた。
    店自体は嫌いじゃないんだけどなぁ……。

    トラックバックテーマのネタが……。
    毎年夏が近づくと憂鬱になるところといえばこれだったりします。

    「蚊に刺されやすいですか?」

    よく刺される。
    3人以上いるときでも一人だけやたらと刺されてたりする。
    あいつらは、汗のにおいに反応して近づいてくるらしいので
    汗をかかないところにいれば大丈夫なんだが
    そういうところにだけいればいいというわけにもいかなく
    結局刺される。
    虫除けスプレーとか気休めにもならない。

    すごいというか ひどいというか

    この本、買ってから2ヶ月も放置してたんだな。

    86―エイティシックス―

    特定の人種以外は戦場で無人機に乗って過去の遺物と戦う。
    そして司令官はのうのうと感覚を同調させて指示するだけ……。
    そんな中、異端の奴隷?と異端の司令官が出会う?と、いうか邂逅する話。
    恋愛要素ないはずなのになぜか長距離恋愛ものに見えるんだよな。
    ハードな戦場に飛び込み続ける男とそれを待ち続ける女みたいで……。
    実際はかなり違うはずなんだけどね。

    お別れのときの「おいてかないで」がそんな感じにしてるんだろうか。
    それだけに最後のシーンは……。

    と、こんなことを書いてみたが実際は結構ハードな話です。
    あれが処刑場だったりレギオンの正体というか本体がアレだったり
    仲間が死んでいくところに悲壮感すら感じさせる余裕がないように見せてるのは
    本当にすごいと思います。
    最後の最後の本当の最後で救いがあって本当によかった。
    心からそう思えました。

    2017-34

    散髪

    いつものメモです。
    次に切るときの目安みたいなものです。

    それにしても前回1月で今回5月だと
    かなり間があいたように見えるな。
    今までとあまり変わらないはずなんだけど……。

    GW終了

    ゴールデンウィークも今日で終了
    というわけで帰ってきました。

    本当は実家から他愛もない更新をする予定だったんだが
    実家のPCが壊れてたため
    ずっと更新してませんでした。
    結果的にさぼってたことになるのかな。

    そしてこういうときに限ってアクセス数が増えてたりするのも
    いろいろと申し訳ない気分になるものです。
    そんなわけで明日から平常運転です。たぶん……。

    逆パターン

    裁判所と言うよりは弁護士の話。
    そういう意味では微妙にずれたタイトルだったりする。

    剣と魔法と裁判所

    法廷物で主人公が弁護士ときたら
    主人公も依頼人も否がなくて濡れ衣をかけられ
    それを払拭するというのが基本かなと思っている。
    で、この本の場合それが逆で主人公もろくなやつじゃなければ
    依頼人もろくなやつがいない。
    証拠をでっちあげて明らかに黒でも白にしてしまう話ばかりで
    これだけ書くと本当にろくなやつじゃないなと思った。

    最後の話くらいは救いがあるかと思いきや
    判決が出た後、あれですから……。
    その後のあれは、なんか無理矢理いい奴にしようとしてるみたいなところがあってちょっと……。
    あそこまで嫌なやつっぽく書いたなら最後まであのままで
    と、思ったわけです。

    2017-33