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    弓張月の導き雲はるか 2日目

    弓張月の導き雲はるかプレイ開始から二日目

    とりあえずシルヴィアとケイリーに
    出会ったところまで行った。
    マリン君はどんなキャラかと思ったら
    想像以上に慎重派だった。
    こういう男性キャラってでぼとかegoでは以外と珍しいかも……。
    エロからませる都合上みんな積極的なところあるし……。

    戦闘はだいぶ慣れてきたが
    思ったよりコンボが決まらない。
    アルルーナのときは、普通に100越えとかしてたんだけど
    今のところ10超えるのがやっとみたいな感じになってる。
    まだ範囲技が少ないせいかな。
    そんなこんなで今日のところは、ここまで。
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    弓張月の導き雲はるか プレイ開始

    注文しておいた2つのゲームが届いたので
    弓張月の導き雲はるかのほうをインストールしてプレイ開始

    と、言っても届いた時間が届いた時間なので
    体験版のところより少し先に進んだと言う程度だったりする。
    今は、ダーベンバングの街で依頼受けつつ
    ちょこちょこやってるところですね。

    この辺は体験版と変わらないので
    あまり語ることもないですね。
    フレイヤのツーヤに対する呼び方にちょっと違和感感じる程度かな

    いるいる。

    いる。上司じゃないけど似たようなもの。
    態度的に……。

    クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち

    かなり前に買っていたはずなのに
    今頃読んでるのはなんでだろうか?
    そんな感じで読み終わった1冊。

    若者たちはメンタルが弱いと言われる裏に
    こういう連中がいるんだなという話。
    そりゃ辞めるわ。
    うちの会社も入れ替わり激しい裏には
    こういう人の存在があるんだろうな。
    心当たりがあるのがつらいところです。
    長くいる人ってその人と無縁なところにいる人ばかりだし……。

    2017-62

    発送遅延

    発送遅延ですよ。発送遅延。
    本来なら今頃、弓張月の導き雲はるか超昂神騎エクシール
    どちらかをプレイしてる頃なんだが
    Getchu.comがまたやらかしました。

    もっとも今回は、予約する前からやな予感がしていて
    最後まで利用するかどうか迷ってただけに
    ある意味予想通りという見方もできる。
    決してほめられたことではないが……。

    届くのは明日らしいが時間帯的に受け取れそうにない。
    なぜ発送遅延したときに配達時間をそのままにする。
    金曜日と土曜日ってかなり違うぞ。
    これ、ここで注文するときは、配達時間を指定しちゃいけないってことだな。
    配達業者には迷惑かけそうだがそのほうが効率よさそう。

    まぁ、ダウンロード版が出るよりはぎりぎりで早いかなと思ってたら
    今回はダウンロード版も同じ日に出てるみたいでさらにへこんでる。
    全部getchu.comが悪い。

    目立たないを売りに一番目立ってたり……。

    最近の魔王は威厳がないなと思ったが
    威厳のある魔王って思い出そうとしたら
    大魔王バーンまでさかのぼらないと思い出せなかったあたり
    魔王は弱い方が定番なのかもしれない。

    魔王討伐したあと、目立ちたくないのでギルドマスターになった

    そんなわけで魔王を倒したあとの勇者の話ですね。
    目立ちたくないなら金だけ仕送りしてもらって
    悠々自適に引きこもるみたいなことを
    考えないあたりどこかで目立ちたがってるのでは……
    と軽く疑ってたりする。
    依頼の受け方とか目立たないようで一番目立ってる気がするんだが……。
    っていうか、正体分かったときのインパクトって
    普通にマスターしてるときの比じゃないような気が……。

    実は目立たないことをうりに一番目立ってる。
    それがこの話の主人公では……。そんな気がしました。
    まぁ、目立つのが嫌なやつは往々にして目立つものなんだけどな。
    本当に目立たないのはあくまで普通にしてるやつです。
    間違ってもギルドマスターなんて……。

    と、まぁ設定的には突っ込みどころ多数なわけですが
    話はわりと淡々としてる感じで思ったほど俺つえー感がなくてよかった。
    依頼解決型のせいか適度に細切れな時間で読めるのもありがたい。

    2017-61

    日常も……。

    2冊同時に出たから1冊で書き切れなかったのかと思ったが
    こちらは短編集だったりする。
    一緒にナンバリングするから紛らわしいんだよな。

    空戦魔導士候補生の教官14

    やっぱり蟲がいないと和むな。
    シリアス分が抜けてほどよい馬鹿さ加減に仕上がっていて
    読んでて楽しかった。
    本編よりこっちの日常のほうがいいな。
    最後の話だけは蛇足っぽかったけど……。
    読んでからいうのもなんだけど
    あれは、ないほうがよかったかなと思う。

    そういえば最近こういう短編集は読んでなかったな。
    と、今頃になって思ったのでした。

    2017-60

    ハッピーエンド……なのか?

    このシリーズも完結か……。
    なんだかんだで最後までつきあってしまった。

    空戦魔導士候補生の教官13

    クロエがカナタのことを忘れてから
    カナタが云々言い始めたのはどうかと思ったが
    全体的にはよかった。

    忘れ去られてたけどカナタは無事戻ってきたし……。
    まぁ、この設定の中で考えられる
    最上のハッピーエンドだと思う。

    なお一番熱い戦いをしてたのは、
    ミソラたちの人型魔甲蟲戦で
    カナタVSゼスはどこかおまけっぽい感じだったけど
    最後の教え子集結からの
    生き様を見せてやる系のアレは、本当によかった。
    その一方で忘れてるのに悲しめないというのは、結構残酷だなとも思ったけど……。

    そんな感じで無事終了。
    たぶんハッピーエンド……。

    2017-59

    エアコン

    エアコン交換終わりました。
    部屋の中で汗だくになってた日に
    ようやくピリオドをうつことができる。

    エアコンがまともに機能すれば
    やっぱり違うなと感じます。
    PC起動するのも億劫だったのに
    今は、息吸うように電源いれてるから……。

    カメムシ

    エアコンの修理というか交換予定日は7/22
    つまり外より部屋の中の方が暑いという状況で
    夜を越すのもあと2回。長いな。

    こんな日が続くので
    夜は虫が入ってくると分かっていても
    窓を全開にせずには、いられない。

    そして本日、ついに目に見える形で
    招かれざる客が来てしまいました。
    カメムシって飛んでるときうるさいからすごく気になるんですよね。
    そして電球に何度か体当たりした後、無事着地。
    部屋から出て行ってくれないから
    一生懸命追い出そうとしてる間にTシャツの色が変わるほど汗をかいてたのでした。
    ただでさえ暑いのになんてことをさせるんだ。
    そんなことを思う気力さえなくなりつつある今日この頃

    緋袴

    DLsiteの売り上げに見慣れないものがあるなと思ったら
    でぼの巣製作所の社長というか絵師さんの作品だった。

    緋袴 Vol.16

    そういえばそんなのも描いていたなと
    今ごろになって思い出しました。
    それとなく紹介記事まで書いておいて
    すっかり忘れてるのは、ある意味薄情だったりする。
    売り上げがなければ一生忘れてた可能性も……。

    こっち方面では巫女ばかり描いてるというイメージあったんだけど
    けもフレとかパズドラとかも描いていたりして
    意外と流行には、敏感なのかな
    とかサークルのラインナップ見て思った。

    帰宅

    エアコン故障で修理もできないため
    昨日今日と実家に避難してたんだが
    さすがに明日は仕事ということで帰宅。
    暑いです。はい。

    実家から戻ってくる際に
    冷風機が余ってるからということでもらってきたんだが
    これ、かなりうるさい。
    おまけに冷風出すと後ろから廃熱と称して
    温風を出す仕組みになっているため
    部屋でつけていても一向に涼しくならない代物
    つまり部屋の中に邪魔な物が増えたということである。

    そりゃまあ、何の対価もなく冷風がでるわけないよね。
    と納得しつつも暑さに苦しんでいたり……。
    昨年までも暑い日はあったはずだけど
    ここまで苦しんだ記憶はないんだよな。
    今年の暑さは、なんか違うのか?そんなことを思ってたりします。

    いるいる。

    読んでてうちの会社にもいるなと思ってしまった。
    やっぱりアレは馬鹿だったんだ。

    カイシャの3バカ 会議好き、規則好き、数字好き

    そんなわけで会社で迷惑をかけてる人について
    こういうところが迷惑だとかいてある本。
    読めば納得なんだが
    本人に言ったらアレだなという内容。

    で、そういう人とのつきあい方についても書いてあるんだけど
    結局のところ、他のつながりを大事にしろと言う流れで
    それ一番苦手なんだけどみたいな感じに落ち着いてる。
    ままならないものは、ままならいないからこそ
    ままならないと思うのです。
    それを改めて感じさせられた1冊でした。

    2017-58

    暑いのに……。

    今住んでいるところの
    室内設備に問題が起こったときの連絡先が受け付けてるのが
    月~土の9:00~18:00
    エアコンが壊れても平日は連絡するのが無理。
    仕方なく可能な限り、涼しいところに避難するという生活を送っていて
    満を持して、今日報告して見てもらう予定だった。
    そう、そういう予定だった。

    ここで業者が休みで連絡とれませんとくるとは……。
    そして連休明けに連絡するだと……。
    なんで土曜日に連絡したと思ってるんだ。
    平日は無理ということが分からないのか。
    そんな感じで来週も環境は改善されなさそう。

    今週だけでもかなり辛かったのに来週もか。
    ふざけるな。
    本当にこの一言につきる。

    歩いてた

    部屋の中にいるより外歩いた方が涼しいってのは、ちょっと……。
    いいかげんエアコンを修理してもらわないと……。
    そんなわけで飯食うついでみたいな感覚で
    3時間ほど歩いてみた。
    汗かいたら古本屋とかに避難しつつ
    約二駅分くらいかな。
    距離的にはたいしたことないが蛇行というか
    脇道に入りまくってたことを考えると
    それなりに距離は歩いてると思う。

    そんなわけで疲れた。寝る。
    まだ暑いけどこれくらいなら寝れると思う。

    そこからか。

    1巻の最後で感動的な再会をはたして
    これから……って思ってたんだけど
    ちょっと前の時間軸に戻るみたいですね。
    こうなると1巻の最後のアレがちょっとなという気になってくる。

    86―エイティシックス―Ep.2 ―ラン・スルー・ザ・バトルフロント―〈上〉

    そんなわけでシンたちが連邦にたどり着いてからの話。
    いきなり行って簡単にあそこまで上り詰めれるはずが……。
    と思ってたんだが思いのほかあっさりと
    エース級になったなという感じですね。

    そして当然のように飛び込んでいく戦場
    その辺は、1巻ののりと変わってないですね。
    ちょっとだけ悲壮感なくなったのは、
    曲がりなりに帰る場所ができたということでしょうか?

    ここからレーナがどう絡んでいくか。気になると言えば気になる。
    1巻の最後みたいな再会をするとなると
    今回は、直接会うことはなさそうなんだけど……。

    2017-57

    そういう話だったのか

    勇者と一緒に旅して……。
    そういやそんな設定あったなという感じだった。
    というか、アサシン化した時点で消えた設定だとばかり……。

    転職アサシンさん、闇ギルドへようこそ!3

    そんなわけで本物の勇者登場で……。
    魔王の部下も本格的に動き出し……。
    いつになくシリアスな展開へ……いかないのがこの話。
    最後くらいきれいに終わらせてあげればとも思わないでもないが
    戦闘自体は、いつも通りでほっとする感じの終わり方でした。

    それにしてもギルドを復興というか
    まともなレベルに引き上げるのが目的だと
    いつの間にやら錯覚していたのは、なんだったんだろうな。
    ああやって最後にあっさり捨てられると
    これでいいのか。って気にもなる。
    ユウトの最初の考え方ならあれでいいんだろうけど……。

    そんな感じの納得がいくようないかないような
    微妙ならラインの終わり方でした。

    2017-56

    ペットボトル1択

    水筒って持ってないんだよな。
    ここにこの2択を持ってくると……。

    :「ペットボトルを買う派?ドリンクボトルを使う派?」

    ペットボトル一択となるわけです。
    それも飲んだ後、簡単につぶせるペットボトル限定で……。
    少し前まではミネラルウォーターくらいしかなかったけど
    最近はお茶のもつぶせるのが少しずつ出てきたみたいで……。

    そんなわけでペットボトルを買うことが多くなってる。
    節約?金があるうちは考えない方がいい。

    設定のわりに……。

    設定のわりにエロないなという感じ。
    あと悲壮感も……。

    欠けゆく都市の機械月姫

    時を超えて人格転移した主人公が
    エッチをせまるのがメインの機械人形たちに囲まれて
    なんとかして帰る方法を模索する話……でいいのかな。
    最後のほうは少し目的が変わってた気もするが
    帝国軍が出てきたらあんなものか……。

    いろいろチャレンジするも一歩届かない
    姫様はなかなかほほえましいというか
    もうちょっと見ていたかったんだけどな。
    というか、もう少しこの方向性をつきつめれば立派なエロゲーとして……。
    うん、違うね。
    後半の豹変ぶりもいいんだけど
    やっぱりこの辺をもっとやってほしかったなという感じです。
    悪くは、ないんですけどね。

    2017-55

    台風一過

    台風が通り過ぎたという実感がない。
    雨はそこそこ降ったけど
    風の方は、全然だったからかな。
    家に帰ってから急に降り出したところを見ると
    少し帰るのが遅かったらやばかったかもしれないけど……。

    そんな台風も通り過ぎ
    雨もやんだということで少し歩いてきたつもりが
    帰ってきたらもうこんな時間なわけで
    外の方が涼しかったからついという感じでしょうか。
    それでも帰ってきたら汗だくになってたから
    暑いことは暑いんだよな。
    水分補給しないと……。

    とにかくいいとだけ……。

    さらっと表紙買いした。
    振り返ってるところは、それだけで絵になる。

    君に謝りたくて俺は

    数年ぶりにあったかってのいじめられっ子を
    いじめっ子が好きになる話。
    これだけでもわりと新鮮だったりするんだけど
    過去に気づいたときのドタバタが
    なんというか割と中途半端だった。
    不満なのはそれくらいかな。

    あれの見せ方とかあの設定とか
    結構好きな部類に入る。
    ただ決定的なネタバレなしには、書けそうにないのが残念。
    本当にいいと思ってます。

    2017-54

    思い込みって……。

    前回の聖女さまとくらべて
    今回のは縛りという感じじゃなかったな。

    縛りプレイ英雄記2 剣が振れない聖騎士さま

    そんなわけで聖剣が振れない騎士の話なんだけど
    レイピアでも十分強いのでいまいち悲壮感がない。
    おまけにちょっとの気づきで聖剣?も使えるようになるし……。
    そういう意味ではコンセプトから外れたことをやっちゃったなという感じかな。
    悪くはないというか展開だけ見たら結構いい感じなんだけどね。

    で、出てきた魔物は前回のユメと同類?
    もしかしたら知能がある程度ある魔物はみんなこんな感じかなとか思ったりもした。
    思い込みって怖いなと言う話ですね。
    そういや前回もそんな感じだったっけ?
    もしかしたらこれがこのシリーズの隠れたテーマだったりして……。

    2017-53

    古きよき時代

    穴場とは何かというより
    古き良き時代を懐かしむという感じの対談かな。

    「穴場」の喪失

    技術の発展によって今では考えられない
    昔の映画、音楽などを語り
    それが今ないことでどう変わってるか。

    情報がすぐに出回る現在よりも
    情報がない時代の方がいいものもあるんだなと
    感じるところが多々ありました。
    たまにこういう本読むとそういえばそうだったなという
    なんというかよく分からない懐古感があっていいなと思う。


    2017-52