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    意外とネットに通ずるものが……。

    進化論?なんか違う。
    ロボットアニメビジネス?確かにその中に含まれてるけど
    そこまで大きい括りの話でもない。

    ロボットアニメビジネス進化論

    アニメや特撮のロボットのおもちゃについて
    どの時代にどんなものが売れたか?
    そしてその背景に何があったか?
    こう書くと進化論というより歴史書に近いかも。
    まぁ全然違うんだけど……。

    こういうの読むとおもちゃ産業ってのも
    案外隙間産業的なものがあるんだなと思う。
    誰もやってないことをいち早くやったもん勝ち。
    意外とネットビジネスにも通ずるものがあるんじゃないだろうか?

    ネットビジネスもあとで本に歴史をまとめたら
    似たようなものができそうな気がしてしょうがない。
    そんなことを思わせる1冊でした。

    2017-79
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    なんとなく比較

    そういえばDLsiteに超昂神騎エクシールの特集ページがあったなと
    今さらのように思い出したが
    ゲーム自体は終えた後だったりする。

    でもそういうページがあると何かしてみたい
    ということで普通のページ特集ページ
    どれくらい違うかという比較をしてみた。

    結果。
    意外にもテキストは完全に一致。
    一番力を入れてるかと思いきや
    文字がでかくなってたり装飾されてたりするだけ

    サンプルCGも、完全に一致
    特集ページのほうがレイアウト的に少し見やすいかなと言いう程度
    ただ中身は同じ

    じゃあ何が違うかという話になってくる。
    ゲームシステムのところに画像があって
    実際の画面がどうか見えるくらいかな。違いらしい違いは……。

    レイアウトや見た目が大きく違うから
    いかにも特集してますという感じなんだが
    内容はほとんど変わらない。
    テキストが完全に一致するというところまでいくとは思わなかった。

    つまり特集というほどしっかりした特集はしていないということですね。
    特集という言葉だけで釣られる客とかやっぱりいるんだろうか。

    昨日の続きというかなんというか

    昨日の10年前の云々言ってたアレ
    フィクションの中のものにあれこれいうのもどうかと思ったんだが
    少し気になるところがあって元ネタのほうを調べてみた。
    最初に出てたのは、たしかにエロゲなんだが
    その後、全年齢対象版が出てて
    ライトノベルやコミックスへの展開もしてた。
    学生が触れてたところで別に問題はないんだな。

    つまりいつの間にかエロゲのことと勘違いしてたが
    こうしてみると高校生が10年前に触れてたところで……
    やっぱり無理があるな。

    高校生?なんだよな。

    章ごとの扉絵が歴代の表紙+エロゲ?かと思いきや
    微妙に違っていた。表紙に出たときのポーズの都合か?

    非オタの彼女が俺の持ってるエロゲに興味津々なんだが…… 6

    高校生がエロゲをやってるという点については、
    もはや疑問にも思わなくなっていたが
    流行の新作よりあえて10年前のデザインで……とか言い出した日には、
    おまえら何歳だ?と突っ込みたくもなる。
    少なくとも頭の中は高校生じゃないな。

    それは、ともかくとして個人的に好きなシーンとして
    ヒロインがエロゲソングをカラオケで熱唱して
    まわりの子たちがいい曲だねと言うシーン。
    そう、黙っていればよほどの電波曲じゃない限り
    エロゲソングっていい歌なんだよな。
    普通に歌番組で流れてもいい曲だと言ってもらえそうなのは結構あると思うんだよな。

    あとは、ついにカミングアウトか。
    態度とかそういうところ見てたらもっと早くバレそうなもんだけどな。
    むしろなんでバレなかった的な感じだった。

    2017-78

    いいのか。それで

    いつの間にやら教師陣に七詠唱の正体が
    周知の事実みたいになってたがそういう描写って
    どこかにあったっけ?
    せいぜいワイズマンが……。

    セブンキャストのひきこもり魔術王5

    そんなわけで完結っぽい。
    4巻の流れからしてもう少し間延びするかなと思ってたんだが
    わりとあっさり終わったなという感じでした。

    チートなラスボスとの戦いは、長かったわりには
    いまいち印象に残らない感じだったな。
    神獣戦のほうが手に汗握る感があった気がする。

    そしてラスト、あれでいいのかという感じだったな。
    いくら分身がいるからといっても、みんなあれで満足するのがなぁ……。
    あれがああなってるといっても本体は本体だと思うんだけどな。
    デュセル以外、頭大丈夫かとかそんなことを思うラストでした。

    2017-77

    神楽黎明記体験版

    神楽黎明記~莉音の章~の体験版をやってみた。

    基本的にはいつもの神楽でした。
    本編もボリュームはなさそうだし
    卒業試験終了で終わりそうな感じだな。

    捕縛の符なしで捕縛できるようになったのはいいんだが
    召喚の符もなくなったので
    妖力(だったっけ?)ためるまで味方妖怪出てこないのは
    少しもどかしいところがあった。

    百鬼夜行は、敵攻撃したときに一緒に攻撃してくれるんだけかな。
    もう一ひねりして役割分担とかできたら楽そうなんだけど……。

    あと、公式サイト見たら、うちの近くの店では販売しないみたいだな。
    通販にすべきかダウンロード版にすべきか
    それとも今回は見送るべきか少し悩むところではある。

    エクシール終了

    超昂神騎エクシールのエリス鬼畜ルート終了

    キリカの鬼畜ENDからしてひどいものになるかなと思ってたら
    なぜか癒やされた。
    なんだかんだでもと天使みたいなところがあるからかな。
    キリカみたいに割り切れないのが
    ああいうENDにつながった気がする。
    まぁ、それでもロクなENDじゃないんだけどね。

    そんなこんなで全ルート終了。
    CGは、埋まってないものがあるけどまぁいいや。
    ってことで終わり……。

    そしてアリスソフトのオフィシャルサイトを見たら
    そこには、ランスXのティザーサイトが……。
    ついに来たか。

    エクシール キリカ鬼畜END終了

    超昂神騎エクシールのキリカ鬼畜ENDクリア

    ラスボス面倒そうだと思ってたが
    アゼル倒したら終わりだった。
    そしてその後はさくっと終わり。

    どう見てもBAD ENDなんだけど
    エンディングテーマが純愛ENDよりいいと感じたのはなぜだろう。
    しかし最後のアレはな……。
    毎度のことかもしれないけど……。

    そんなわけで残すはエリス鬼畜ENDのみ。

    一人二役?

    トリカヘチャタテがニュースを騒がせてるときに
    とりかえとタイトルについてる本が出る偶然。
    うん、偶然だよね。狙ってたらすごいけど……。

    榮国物語 春華とりかえ抄

    そんなわけで中華っぽい世界で
    男女の双子が入れ替わって云々という話。
    なお、一卵性の双生児の場合、男女という組み合わせにはならないらしい。
    つまり本来なら男女でそっくりな双子というのは……。

    そんなわけで双子が入れ替わるんだけど
    姉が一人二役をやってる感じで
    弟の方はなんか空気っぽいなという気がする。
    出番はあるけどなんかダメだみたいな……。
    読んだ感じまだ続きそうな感じだから
    次くらいで弟メインだったらいいなと……思った。
    でもあの性格じゃ……。

    2017-76

    エクシール続き

    超昂神騎エクシールを一気に終位階まで行く。
    既読メッセージを飛ばすとそれなりに早いなという感じですね。
    今回は、鬼畜度重視なのできっちり負けてるんだが
    後半に入ると敵の攻撃が全然通らなくなって負けるのにも一苦労だったりする。
    やっぱり鬼畜命令はあったほうが……。

    そして今さらながらこうやって導魔の消費魔力を調節できることを知る。
    今まで一番上の数字しか選択してなかった。
    あげたいパラメータごとに数値を選択できるとは思わなかった。
    1周目これ知ってればもう少し効率よくできた気がする。
    終わったことなので今さら気にしてもしょうがないか。

    そして今回はジャッジメントを覚えなかった。
    あれって覚える条件が何かあったんだな。
    今回はラスボスが少し面倒そうな予感……。

    結果的にほのぼの

    ほのぼの系かな。
    外の台風の風の音とのギャップがすごい状態になってる。
    こういう日に読む本じゃないかも……。

    お弁当代行屋さんの届けもの

    絶対味覚を持つおばさんが弁当を通じて
    問題を解決というかほぐしていく話かな。

    最初の厨房だけきれいというのを見て
    美味しんぼが思い浮かんだのは気のせいか……。
    でもそういう人って意外といるんだよな。

    一緒に作りましょという話が多めなあたり
    込められた愛情を表現するにはそれくらいしかないのかなとか
    そんなことを考えたりしました。
    無茶な注文に完璧に近い回答を出してる反面
    冷静に考えると金かかってるなとか思ったり思わなかったり。
    おばさんの性格からして赤字でやってそうな気がしてならない。
    でも、そこがいいとも思えるのが不思議なところ。

    とにかく悪くはない。静かなときにさらっと読むのがよさそうですね。

    2017-75

    NHK

    いきなり作業服を着た人が来て

    電波の状況はどうですか?
    うつらないチャンネルとかありませんか?

    と、聞かれたから何事かと思った。
    そもそもうちにテレビはありませんからという旨を伝えたら
    じゃあ携帯とかテレビ見れるものはないですかと聞かれて
    何こいつ?と思ってたらNHKの人でした。

    最近は、こうやってカマかけてテレビがあるかどうか確認するんですね。
    最初に名乗らない時点でかなりあやしいって気づいてないのかな。

    だいたい受信機持ってるかどうか
    確認するすべがないのに持ってたら契約必須というのがおかしいんだよな。
    それやるんだったら車の車庫証明みたいに
    契約証明できない人にはテレビ売らないくらいやらなきゃダメだと思うんだが
    なぜかそういう方向には頭が回らないみたいで
    NHKの人はどこかずれてるなと感じるわけです。

    エクシール再開

    純愛系のルートだけクリアして放置しておいた
    超昂神騎エクシールをようやく再開しました。
    狙うは当然ながら鬼畜ルートですね。

    とはいえ、序盤のほうは、敵に負けることでしか
    鬼畜度が上がらないみたいで
    プレイ内容自体はあまり前回と変わってなかったりする。
    魔将に負けてあげてるくらいですね。

    鬼畜命令がないのは、地味に辛かったりする。
    二人で戦うという仕様上しょうがないのかもしれないけど……。
    そんな感じで第一獄だけ終わらせた。

    頭痛

    もう2ヶ月くらい頭痛に悩まされてたりする。
    今回のはやけに長引くなと感じ始めたところである。

    最初のころは、手足のしびれとか伴ってたから
    病気かなとも思って医者行って
    脳のCTスキャンまでとったんだけど
    それでもなんともありませんと言われて終わり。

    そしてそのままずるずると生活してて
    今は頭痛だけ残ってる。
    地味に集中力妨げられる程度というのが微妙なところで
    我慢できないというほどでもないのがたち悪い。

    仕事休もうかなと思いつつもこの程度なら……と思って
    出勤するという日々が続いてるのってどうなのかな。
    そんなことを思う今日この頃

    FC2焦ってる?

    ここのところ、立て続けに
    FC2ブログの新機能が発表されてるんだが
    いまいち使える機能がない。

    なんでこんな糞な機能をを立て続けに出すかな
    と、思ったら結構FC離れというか、
    ブログ離れというものが続いてるんだな。
    それで慌てて新機能か。
    すでに手遅れという感じもするが
    今さら引っ越すのも億劫なので頑張ってほしい気もする

    末路

    書いてることが重複してるという自覚はあったんだ。
    ちょっと意外だった。

    韓国人による末韓論

    韓国が慰安婦合意を破棄した場合、どうなっていくか
    そしてそこに関わってくる北の思惑……。
    そんな感じのテーマの1冊かな。
    末というタイトルが全てを語ってるというか、
    国が滅びるときってこんなものなのかなみたいなことを思った。

    結局のところ、どこが政権とろうと
    その後ろにいる連中は、いつも同じだから
    そいつら潰さないことには何も変わらないんだよな。
    あっちのことを少しでも見聞きしたことがあるなら
    予想通りというかあまり驚くに値しない内容。
    それでいて知らない人には……という内容という点はある意味いつも通りだったりします。
    そういう意味では1冊読めば後は事足りるシリーズだったりするんですよね。

    で、今まで何冊このシリーズ買ってるの?
    と聞かれるとこの説が一気に説得力なくなるんだよな。
    基本的には深く考えない。書店で見つけたから買ったという程度なんだけど……。

    2017-74

    弓張月の導き雲はるか 終わり

    弓張月の導き雲はるかの残ってた幼竜ルートをクリア
    他のルートとくらべて、CGの回収が面倒というか
    関連する依頼がわかりづらかった気がする。
    で、エンディングがアレ。
    ひょっとして専用依頼こなさなかったらエンディングなしとかになってたんだろうか。
    最短で行ったらぽかーんとなりそうな感じだな。

    サブはツーヤとマリン
    マリンの性格からしてあまり期待してなかったんだけど
    思ったよりいい感じだった。
    前作で外道だったボルドーさんが思いのほかいい仕事したという感じですね。
    外道のままだったけど……。

    何はともあれ全ルートクリア
    称号が一つ埋まってないけど気にしないことにする。

    何かあったっけ?

    久しぶりにコメントがついてるのを見て
    神楽花莚譚を起動したと思ったらそのまま寝落ち
    気づいたら日付が変わってました。

    しゃもさんコメントありがとうございました。
    一年以上前のことなので記憶が曖昧なところもあるんですが
    大百足撃破後の
    売店のラインナップの変更はなかったと思います。
    まぁ、セーブデータを軽く眺めただけなので
    ひょっとしたら何かあったかもしれませんが……。

    ちなみに大百足の迷宮は、
    難易度にかかわらず30層で終わりです。
    敵妖怪の強さが違うだけですね。

    アセリアかな。

    タイトルだけ見て永遠のアセリアを思い出した。

    架空の言語をゼロから解読していくおもしろさ ネット小説「異世界転生したけど日本語が通じなかった」が話題に

    永遠のアセリアだと異世界行って
    最初は言葉が通じずWindowにも意味不明な文字の羅列が並んでて
    言葉を覚えるにつれ少しずつ日本語が混じっていったのが印象的だった。
    物語の都合上途中から完全に日本語ONLYになるわけだけど……。
    今思うと時深さんとか何語しゃべってたんだろう?

    この手法を小説に持ち込んだということかな。
    使われてそうで意外と使われてないのは、
    言語をきちっと設定する必要があるからかな。

    こういうニュースを見てあらためて永遠のアセリアのよさを思い出す。
    そういえばまだアセリアルートしか終わらせてなかったっけ。

    ----

    DLsiteのポイントがそこそこたまってるから
    と言って、なんとなく買うものではない。

    サキュバス・トライアル -見習いアナの下界試験-というのを
    ダウンロードしてプレイしてみた。
    ツクール系の作品って何でこんなに疲れるんだろう。
    そんなことを感じました。

    基本的にユメの中に潜り込んでエッチするだけ
    シチュエーションとか見ると結構微妙な感じ
    この設定ならもっといろいろできただろうにもったいないという感じ。
    もっとも同人に過度の期待をするものでもないとも思うんだけど……
    所詮ツクールかという気になってしまうのが悲しいところ。

    弓張月の導き雲はるか 5周目終わり

    弓張月の導き雲はるか5周目をちょこちょこっとやっていたんだが
    ほんわかルートに入ったので終了
    幼竜ルートになぜか入れない。
    一回目にほんわかルート入ったときとは、
    ほとんど真逆のことをやってたんだけどな。

    超昂神騎エクシールの鬼畜ルートのほうをさきにやろうかなとか
    思い始めてる今日この頃……。

    オタクのこと?

    今月というか先月の終わり頃は、
    新書コーナーでAI時代に生き残るみたいな本が
    目立っていた気がする。これもその中の1冊。
    AIについては、ほとんどスルーなんだけど……。

    理系脳で考える AI時代に生き残る人の条件

    中学高校と理系の科目の先生ばかり担任になってて
    当然のように大学も理系の学部にいってたんだが
    この本に書いてある条件を基準にすれば
    理系脳ではないなと思った。
    部分的に条件は満たしてたりするんだけどね。

    そんなわけで理系脳とは何かから始まって
    理系脳になるメリット、そして実践的な理系脳の作り方……。
    そんな感じで理系脳に書かれてるんですけど
    これって、いわゆるキモオタと呼ばれてる人のことでは……。

    そういえばコミケには、弁護士とか医者とか
    ガチですごい人が来てるとか聞いたことがある。
    あの人たちも理系脳だからコミケに来てたということなのか。
    そんなことを考えてしまいました。

    結論:AI時代に生き残るのはオタク

    2017-73

    今さら感全開

    どこかで見たような内容ばかりで
    この本自体が他の本をまねたんじゃないかと思った。
    内容的には同系の本を読んでると今さらと思えることばかりかな。

    まねる力 模倣こそが創造である

    今まで何度か似たような本を読んだ気がする。
    ようするにこういうタイトルだとなぜか引きつけられるものがある
    ということなんだろうな。
    実践できたことは、一度もなかったりするんだけどな。

    どんなにまねしても自分の癖は出てくるから
    それだけでオリジナルになるという主張は初めての気がする。
    それくらいですかね。印象に残ったのは……。

    あとは、同系の他の本とあまり変わらない。
    他の本とくらべてこの人が書くとこうなるんだ的な
    楽しみ方をするのがよさそうな気がしてきた。

    2017-72

    乗り物酔い

    八月は家にいる間は毎日更新
    九月になった途端にいきなり止まるってのもどうかなというところで
    そうだこういうときのためのトラックバックテーマだ
    というどうしてこうなったかよく分からん結論に落ち着く

    「乗り物酔いしますか?」

    そういえば最近は酔わないな。
    子供の頃は、新車に乗ると必ず酔ってたのに……。
    なんでかなと思ったら車でぐねぐねした道を通る機会が
    格段に減っている。
    これが正真正銘の田舎と都会に近づきつつある田舎との差か。
    ということは、今でも田舎の道を走るときは……。
    考えないことにしよう。