どこかで見たような内容ばかりで
この本自体が他の本をまねたんじゃないかと思った。
内容的には同系の本を読んでると今さらと思えることばかりかな。

まねる力 模倣こそが創造である

今まで何度か似たような本を読んだ気がする。
ようするにこういうタイトルだとなぜか引きつけられるものがある
ということなんだろうな。
実践できたことは、一度もなかったりするんだけどな。

どんなにまねしても自分の癖は出てくるから
それだけでオリジナルになるという主張は初めての気がする。
それくらいですかね。印象に残ったのは……。

あとは、同系の他の本とあまり変わらない。
他の本とくらべてこの人が書くとこうなるんだ的な
楽しみ方をするのがよさそうな気がしてきた。

2017-72
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2017.09.02 Sat l l COM(0) TB(0) l top ▲
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