タイトルだけ見て永遠のアセリアを思い出した。

架空の言語をゼロから解読していくおもしろさ ネット小説「異世界転生したけど日本語が通じなかった」が話題に

永遠のアセリアだと異世界行って
最初は言葉が通じずWindowにも意味不明な文字の羅列が並んでて
言葉を覚えるにつれ少しずつ日本語が混じっていったのが印象的だった。
物語の都合上途中から完全に日本語ONLYになるわけだけど……。
今思うと時深さんとか何語しゃべってたんだろう?

この手法を小説に持ち込んだということかな。
使われてそうで意外と使われてないのは、
言語をきちっと設定する必要があるからかな。

こういうニュースを見てあらためて永遠のアセリアのよさを思い出す。
そういえばまだアセリアルートしか終わらせてなかったっけ。
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2017.09.06 Wed l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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