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    末路

    書いてることが重複してるという自覚はあったんだ。
    ちょっと意外だった。

    韓国人による末韓論

    韓国が慰安婦合意を破棄した場合、どうなっていくか
    そしてそこに関わってくる北の思惑……。
    そんな感じのテーマの1冊かな。
    末というタイトルが全てを語ってるというか、
    国が滅びるときってこんなものなのかなみたいなことを思った。

    結局のところ、どこが政権とろうと
    その後ろにいる連中は、いつも同じだから
    そいつら潰さないことには何も変わらないんだよな。
    あっちのことを少しでも見聞きしたことがあるなら
    予想通りというかあまり驚くに値しない内容。
    それでいて知らない人には……という内容という点はある意味いつも通りだったりします。
    そういう意味では1冊読めば後は事足りるシリーズだったりするんですよね。

    で、今まで何冊このシリーズ買ってるの?
    と聞かれるとこの説が一気に説得力なくなるんだよな。
    基本的には深く考えない。書店で見つけたから買ったという程度なんだけど……。

    2017-74
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