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    ホワイトとは

    なんとなくだがこの本に書いてあるゆるさがあるんだなと感じた。

    「富士そば」は、なぜアルバイトにボーナスを出すのか

    うまくいってるから言えるだけと思える部分もあるけど
    こういうのこそ、働き方改革のお手本にするべき。
    そういうふうに思えました。

    読めば読むほど社員を大事にしてるというのが伝わってきて
    ブラック企業の対極みたいな感じでした。
    結局のところ、いい環境と待遇を与えれば
    人は集まるし、会社も回るということなんだろう。

    あと、こだわるところは、こだわる的なところもああなるほどと思った。
    言われてみれば駅の近くでしか見たことないんだよな。
    商売とか経営とかこういう感性でやるもんなんだな。
    2017-95
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    寒いのか暑いのか

    エアコンをつけると暑い。
    エアコンをきると寒い。
    そういう微妙な室温

    もちろんエアコンは温度設定したうえでつけてるんだが
    なぜか手加減無用みたいな状態に……。
    今年の夏頃に付け替えたばかりなんだけどな。

    こういう場合、エアコンは
    つけておくべきか消しておくべきか
    と、わりとどうでもいいことで悩んでる。

    考えないのが楽と言えば楽なんだけど
    一度気になり出すとどうしても結論がほしくなる。
    ただ単に他に考えることがないだけという説もあるけど……。

    盲点

    なんかこの作者らしくないなと感じた。
    こういうのも書くんだ的な感じで……。

    お前(ら)ホントに異世界好きだよな ~彼の幼馴染は自称メインヒロイン~

    異世界に行って居座ってる人を連れて帰ってくる。
    異世界物は、かなり増えてるんだけど
    この手の話ってなかった気がする。
    盲点と言えば盲点かも……。
    実際ああいう輩が出てくる話は結構あるわけだし……。

    ただ主人公がなんていうかハイエナ気質で
    うざいヒロインが引っかき回した後で、
    おいしいところだけを持っていくというスタイルなので
    なんていうか、あまり働いてないように見えるんだよな。
    主人公っぽいのってロキと話してるシーンくらい?

    そんな感じなので実は主人公は、あのうざい女の方では……。
    みたいなことも思った。
    全体としては、悪くないと思う。作者名見て買うと少し面食らうかもしれないけど。
    2017-94

    コメントついてた

    コメントは、忘れた頃にやってくる。
    実際コメントの返事をしたことは、忘れてたし……。

    コメントの返事を記事で書いてると
    どうしてもこういことは、起こりうる。
    気づかなくても無理はないと思うので
    あまり気にしなくていいです。
    たいしたことは、書いてないわけですし……。

    こんなブログでよければ
    好きなだけ閲覧していってください。

    この絶望感いいな。

    思ったよりあっさりカミングアウトしたな。
    そして思ったよりあっさり受け入れられたな。

    ロクでなし魔術講師と禁忌教典10

    ルミアの秘密がとうとう公に……ということなんだが
    思ったほど騒ぎにならなかったな。
    大事の前の小事ということか。
    というか、完全に騒ぎのどさくさに紛れてのカミングアウトでは……。

    そんなわけで前巻の続きなんだが……。
    あれ、こいつまだいたの?みたいな錯覚を覚えたのはなんだったんだろう。
    前巻の終わりに去って行ったような描写なかったっけ?
    まぁ、それはともかくとして久々にチートな敵を見たなという気がしている。
    話が進むにつれ進んでいく絶望感がたまらん。
    こういうの、しばらく読んでなかった。
    それだけにやられるときのあっさり感はなんだかなという気にさせられた。
    もう少し見栄えのする手段ってなかったんだろうか?

    そんな感じで終わったけど
    この後が地味にきになるところである。
    あそこまでやったら学園に居続けるというのも無理がありそうな気がするし……。
    2017-93

    言霊集め終わり

    弓って錆びる物なの?
    みたいなどうでもいいことをふと思った。

    神楽黎明記 ~紫の章~の言霊集め終了
    おちみずさんは、千里眼の守りで補足仕切れないから
    言霊集めのために探すのが結構面倒だった。

    そしてエロシーンをまとめて一気に見る。
    なんていうか、動画で見るべきではないなと思った。
    個人的にいいなと思ったのがおちみずと化け蛇。
    人型よりああいうのがいいみたい。
    おちみずとか見た目変わってないからどうかとも思ったけど
    いざ見てみたらアレだったので……。
    やっぱり妖怪とやってる感があるのがいいんだろうな。

    そんなわけで終了。

    まさかの2冊目

    よくよく考えたら剣も魔法もあまり関係ないな。

    剣と魔法と裁判所2

    正直2冊目が出てくるとは思わなかったシリーズ。
    所詮裁判物なんてと思ってたのが間違いだったのかも。

    最初のドラゴンの話は、
    アメリカの宝くじの分配の裁判の話を思い起こさせる話だったな。
    両方とも最後は独り占めというところまで同じ……。
    もっともアメリカのほうは、その後友人関係が完全にぶっ壊れたとか……。

    そしてもう一つのモンスターは家族かどうかの話。
    初のピンチかと思いきや相手の元々のイメージが悪すぎて逆転とか……。
    というか、あれだけのことで心証って変わるんだな。
    そんなことを思った。
    さすがに襲撃が仕込みだというのは予想できなかった。
    種明かしされた瞬間やられたと思いました。
    2017-92

    元は……。

    あのプロローグはなんだったんだろうな。
    本編と無関係なのもあそこまで行くとすごい。
    なんであんなの書いたんだろう。

    デスゲームから始めるMMOスローライフ4 浮遊島を目指してコスプレ衣装作り

    今回は飛空挺を手に入れるためのイベントの話。
    手に入れるための動機がいいかげんなのは、相変わらずで……。

    そしてイベントがいかにも攻略組泣かせで
    毎度のことながら攻略組哀れだと思う。
    ただ、今回はそれなりに活躍できたから少しは報われたかみたいな感じですね。

    あのコンテスト、なんでミナトが優勝かと思ったが
    ゲームの制作者がココで、ココの趣味が反映された
    と、考えたらなんとなく納得できた。そういうものなんだよな。

    で、ココの記憶も少しずつ戻ってるみたいだし
    断片の話はなかったことになりそうな気がしてきた。
    実際の話、今回断片出てこなかったし……。
    案外次あたりで終わったりして……。
    2017-91

    言霊集め

    今日も神楽黎明記 ~紫の章~プレイ中

    やってることは、主に言霊集め。
    雪山の妖怪のは、全部集めたんだが
    他がなかなか出ない。言霊じゃなくて目当ての妖怪が……。
    歩き回るのが地味に面倒。
    前回はもっと簡単に集まった気がするんだけどな。

    それから妖魂注入もやってみた。
    体験版のとき集めるの辛そうと思ってけど
    やってみたら意外と集まるものだった。
    ただかんじんな効果のほうが微妙。
    やってみても強くなったという気がしないんだよな。
    結局強い妖怪が強い。弱い妖怪でも愛があればということはないみたいです。

    あと、フリーパートでちょっとしたことに気づいた。
    立ち絵が動くことは当然のように知ってたんだけど
    カーソルがあるほうに目が動くようになってるんだな。
    それから顔と胸は、クリックすると声出して反応してくれる。
    些細なことだが自力で見つけると少し嬉しいものがある。
    同時に力をいれるのは、ここなのか?という疑問も出てくるわけなんだけど……。

    神楽黎明記~紫の章~ プレイ開始

    神楽黎明記 ~紫の章~プレイ開始しました。
    そしてとりあえずクリア。
    わりとあっさり終わった。

    そして終わってから届いたのが
    莉音の章と両方登録したときにもらえる特典アイテム
    もらった時点でゴミでした。
    中盤までで役に立つって書いてあったからこんなものだよな。

    明日からは言霊集めかな。
    妖魂注入とか整列とか新機能あるけど
    結局使わなかったからそれも試してみるかな。
    一番ほしいのはフリーパートで右クリックでメニューを出す機能だったりするんだけどね。
    そんな感じで今日はここまで。

    ちはやの章が出るのは1月らしいので
    しばらくこれで遊ぶのもいいかな。

    脱出ゲーム?

    脱出ゲームと書いてあるけどなんか違う。
    プレイヤーが協力してことを成すという意味では近いのかもしれないけど

    処刑タロット

    コロシアム書いてた人の新作ですね。
    コロシアムと比べるとぬるい感じがしますが
    あっちがひどすぎるといえばそれまでか。

    コロシアムと違って1章で1ゲームという感じなので
    わりとさくっと読めました。

    今回も失敗したら死ぬということには、なってるんだが
    なんか緊張感がないなと感じるんだよな。
    基本的に協力プレイだからかな。どこか和気藹々としてる。

    仕掛けらしい仕掛けは、最後にあるだけというのも
    なんとなく緊張感ない原因だと思う。
    個人的には、主催者の意図と離れてバグのせいで
    出られなくなったRPGの話が一番良かった気がする。
    あれこそまさに脱出という感じで……。

    2017-90

    Good bye tears

    初っ端から病んでるなと思ったら
    そういや前巻がアレだったっけ。

    ガーリー・エアフォースVIII

    絶望し、拒絶し、そして立ち直る。
    1年くらい続いてるアニメとかだと
    1回くらい混じっていそうなエピソードですね。
    なぜか伝説の勇者ダ・ガーンの話が妙に記憶に残ってたりする。

    例によって、ヒロインに××されて立ち直る
    というか、気づかされる流れであり、
    ただその役目を担うのが明華だったというのが少し意外という程度
    でもあの状態で独飛と接触はないから妥当と言えば妥当なんだよな。
    それがあるからこそ、その後のグリペンとの喧嘩っぽいあれが
    ある意味ほほえましいわけだし……。
    そんな感じの話でした。

    最後のアレ、どこかで見た気がするんだが気のせいだろうか?
    2017-89

    倉庫の拡張

    神楽黎明記 ~莉音の章~の倉庫
    ここまでやってもまだ拡張できるのか。
    ひょっとして歴代のローグ系神楽の中でも最強の倉庫では……。

    20171112.png

    というどうでもいいことに気づく。
    もうすぐ紫の章が出るというのに
    今頃何やってるんだろうなとも思ったけど……。

    マイナビ

    最近、あちこちのサイトで見る
    Googleの広告が全部マイナビになってる。

    たしかに某社の求人情報のページへのリンクを踏んだけど
    1回踏んだだけでここまで転職を勧められるのもどうかと思う。
    GoogleAdsenseのプログラムがそうなってるといえばそれまでなんだけど
    やっぱり過剰反応だよな。

    こういうことがあるとまだWeb広告にも改善の余地があるのでは
    と、少しだけ思うのでした。
    GoogleもAIを研究してるなら
    もう少しそれを生かせないものか。

    そんなことを感じさせる現象。
    今回はいつまで続くんだろうか。

    どうでもいいことだが

    当選番号を発表する形式ではなく、
    コンビニの700円企画のくじみたいに
    その場でひいてもらう方式には、できないんだろうか?
    それなら不正があっても騒ぎにはならなさそうだが……。

    タワーレコード渋谷店でまた不正抽選疑惑 タワレコは「不正はございません」と疑惑を否定

    と、まぁどうでもいいことを考えてしまったわけだが
    どうみても不正ですね。
    こういう方式でやるなら、不正だという疑惑が出た時点で再抽選すればいい。
    疑惑どおりスタッフが手に入れてるなら賞品も全部残ってるだろうし……。
    もしくは、前後の番号を両方持ってる人がいる場合は、代わりに当選扱いにするとか……。

    どちらも発表からしばらくは、賞品を渡さないということができるということが
    前提になっているのが問題か……。

    この手の不正は某パズル雑誌の懸賞みたいに
    公開抽選やってるところでも起こりうるみたいなので
    新たに出てきたところでそう驚くことでもない。
    ましてや、今回の抽選は完全に密室で行われたみたいだし……。

    最近は、宝くじとかでも疑わしいので
    抽選と聞いただけで怪しむくらいじゃないといけない気がする。

    珈琲

    珈琲の本は結構あるんだけど
    こういう本って、意外とないんだよな。

    珈琲の世界史

    コーヒーについて歴史的な観点からせまった1冊
    と言ってもそう大げさなものでもなく
    この時代にこういうコーヒーが飲まれてたよ
    程度のものだと思うと親しみやすい。
    そんな感じでその背景を見ていくとなるほどと思えることが多々ある。

    それにしてもこうしてみると
    コーヒーってのは、サブカルと同じ扱いを受けてきて
    それでいて今日があるという感じなんだな。
    飲み物でもこういうことがあるんだなというのは、少し興味深い。
    そしてこの世界でも日本人は変態だった。
    それでも世界が評価しないと国内で評価されないというのは、
    いつものことながら不思議な感じがする。

    世界が注目する前に日本から発信できる文化があってもいいような気がするんだが……。
    2017-88

    蟹味

    蟹味ですよ。蟹味。
    部屋に筒だけ残してあったからなんでかと思ったら
    そういえば食べたらブログに書こうとおもってたんだ。

    そんなわけでチップスターの蟹味食べてみた。(だいぶ前の話だけど)
    いつもながら最初の1枚で意味不明な違和感を感じ
    2枚目からは、さくさくと食べれるという流れ。
    チップスターの新味出るといつもこんな感じだったりします。
    蟹っぽさはあまりなかった気がする。
    でも他の何かと言われるとぴんと来ないのでやっぱり蟹の味なんだろうな。
    そんな感じでした。



    Amazonの写真が蟹味だけ斜めに映ってるんだが
    これからは、これが標準になったりするんだろうか?

    霜月

    気がつけば今年も残り2ヶ月

    まだ2ヶ月あると考えるか
    あと2ヶ月しかないと考えるかで
    楽観的か悲観的か分かるか……と思ったが
    社会人になると別にあまり変わらないなという気がする。

    年末年始は確かに切れ目なのかもしれないが
    そこで仕事が切れることは稀だし……。
    というわけで残り2ヶ月というのもあまり意味がないような……。
    とも思ったけど毎年やってる
    本を年間100冊読むという目標に対しては
    それなりに意味があるかも……。
    ちなみにこの場合は、まだ2ヶ月あるのほう。
    残りが20冊くらいだとまた変わってきそうだが幸い残りは13冊程度
    たぶん余裕を持って終わらせれると思う。