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    なんで七詠唱っぽいと思ったんだろうか。
    絵師のせい?主人公の性格のせい?

    セプテムレックス 怠惰の七罪魔と王座戦争

    次期魔王を決める戦争と見せかけて
    それをいかに潰すか画策する話。
    でも半分くらい魔王になる気がなくて
    はじめからルールが破綻してる気がしてしょうがない。
    そのためのアレなんだろうけど……。
    それでいて最後は……。

    なんていうか本来何冊かに分けて出せそうな話を
    一つにまとめたという感じなので
    一人一人の説得シーンは割とあっさりしてる。
    でも少し間違うと思い切り破綻しそうな話を
    ここまできれいにまとめてるのは、ある意味すごい。
    ただ続きを読みたくなるかというと……。
    2018-31
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    小春の章プレイ開始

    神楽黎明記 ~小春の章~プレイ開始
    そしてとりあえずクリア(当然ハードモードで)
    今回も特典はデータの引き継ぎ……。
    さすがに武器は引き継げなかったけど
    それでもかなり楽。

    今日は、本編のクリアと帰らずの迷宮2まで
    ここまでは、割とさくさく。
    さすがに前作のように封印石が出まくることはないようです。
    ただ、言霊は出やすくなった気がするのでエロシーン集めは捗りそう。
    あとは、ちょっと敵妖怪が多めになってる気が……。

    変態の域

    ずれたまま生きるためにはどうしたらいいか。
    そんな指南書?というよりは体験談的なものかな。

    間違う力

    10箇条の設定はなかなか面白いと思う。
    ただし、それに伴う体験談がなんか明らかにおかしい
    というか、完全に変態の域に達している。
    10箇条云々というよりは、こういう人だから
    それなりに成功したんだなという感じがしてしょうがない。

    そしてこんなのだからさくさく読めて楽しめたりする。
    方法論とか成功体験談は、真似できないと
    どこか冷めた感じで読んでることが多いんだけど
    これは違った。真似できないという点では同じなんだけどね。

    2018-30

    まだやってる

    明日でランス10発売日から二ヶ月……。
    なのにまだプレイしてたりする。

    第2部はなんとか解放したけど
    まだ第1部をプレイしています。
    実績って狙うと意外と取れないんだよな。
    あの40枚のやつ……。
    普通にとってる人って何周くらいしてるんだろう。

    そんなことを考えつつ今日もプレイしていた。
    さすがにところどころ作業だなと感じてるところはあるけど
    まだやめられない。

    決めつけていいものだろうか。

    最初に思いついたのは超昂閃忍ハルカの賽の目砕きだけど
    これとは別の話。

    これはバレるでしょ…中世のいかさまサイコロ、ノルウェーで発見される

    子供の頃、聖闘士星矢のボードゲーム(たぶんこれ)で
    遊んだことがあるんだが
    そのゲームにも4以上しか出ないサイコロがあった。
    たしか、小宇宙のチップを使うときに1から3の目があるサイコロで
    セブンセンシズのチップを使うときに4から6の目があるサイコロを使用するというルールだった。
    このゲームの場合、4から6の目しかないサイコロを使うのは
    当然ながらルール違反でもなんでもない。

    そしてこのことが
    記事になってる中世のサイコロにもいえる
    可能性があるんじゃないだろうか?
    Passe-dixというゲームに使われたと書かれてるけど
    このゲーム、双方が同じサイコロを使ってる限り公平なはず。
    つまりお互い同意の上、使ってるならイカサマではないのである。

    サイコロだけ見てイカサマ用と決めつけるのは間違ってるのではないか。
    バレるだろと思うなら、その時点で他の用途に使われてた可能性を考えるべき。
    そんなことを感じさせる記事でした。

    もうできてた。

    DLsiteに神楽黎明記 小春の章の特集ページができてた。

    いつものやつと言えばそれまでなんだけど
    今回はできるのが早いなという気がしている。
    今回発売日がGWに被るから
    早いうちに予約客を確保しておこうという狙いかな。
    と、思ったがそういう狙いならGWじゃなくてもやってるはずだから違うか。

    そう来るか。

    貪食さんの正体、思ったほどあっさりと暴かれた。
    そしてその後の展開は完全にやられたなという感じ。

    滅びの季節に《花》と《獣》は 〈下〉

    貪食とガファル、同じだけど別の存在……。
    そんなことになってるとは、思いませんでした。
    大獣の正体がアレというのは、予想してなかった。
    でもよく考えると他に当てはまるものもないから
    順当と言えば順当で読んでる方がひねくれてただけかも……。

    そしてスラガヤ帰還から防衛まで一気に読ませられた。
    あの辺の勢いは本当にいい感じでした。
    ラストも気持ちよくまとまっていて文句なしのできでした。
    2018-29

    踊らされてただけ

    気がつけば4日も更新さぼっていた。
    今回のは病気とかPCの故障とかじゃなくて正真正銘のサボり。

    タタの魔法使い

    結局、魔法使いの手のひらの上で踊らされてただけ?という話
    異世界あり、恋愛あり、魔法あり、とにかくなんでもありな話。
    登場人物多すぎて途中で少し混乱した。
    一つの話に可能な限り多くのジャンルを放り込むと
    こんな感じのができそうな気がする。
    ある意味よくまとめたなと感心してしまいます。

    ラノベにしては珍しくキャラを重視してないというか、
    話だけがぽんぽん進んでいくというどこか不思議な感じ。
    それがいいといえばそれがいい。
    ただ最後のアレだけがなんか嫌だった。
    あの手の箇条書きって読んでるとなんか変な気分になるんだよな。
    2018-28

    できるか?

    重要でないところは適度に手を抜けという話。
    なおうちの会社には、そういう部分で手を抜くとうるさい人が上にいたりする。
    そのくせ重要なところをさらっと見逃したりして……。

    できる人の「手抜き」術

    といあえず読んで思ったのは、
    できることは、すでにやってるなということ。
    そしてやってないことに関しては、「こんなことできるか」と思うこと。
    途中まですでに実行済みかと思ったら
    いきなりハードルが高くなったりするんだよな。
    たしかにそれできれば理想だけど周りがそれを許さないみたいな感じなんだよな。

    というわけでこの本に書いてあることが実行できる人って
    すでに恵まれた環境にいる人だと思う。
    そしてそういう人だからこそ手抜きができるのでは……。
    どうしてもそういうふうに感じてしまうのでした。
    2018-27

    ランス10 再開

    とりあえずいろいろ落ち着いたので
    ランス10のプレイを再開しました。
    とりあえず第2部の解放を目的にしようかと思う。

    未達成の魂管理局との邂逅をとるには、
    ポピンズの作戦をやればいいんだっけ。
    それ以外にもいろいろできそうな余裕があるので
    取れる実績は全部狙う予定。
    今週中に1回くらいクリアできるかどうかってとこかな。

    終わってた

    今さらながら東風荘のサービスが終了してたのを知った。
    ソフト起動してるだけだとそういう情報が入って来ないから
    告知があったのに全然気づいてなかった。
    サーバーつながらなくなって初めて気づいた。

    学生時代には、毎日のように入り浸っていました。
    当時はネット対戦ってこれくらいしかなかったんだよな。
    たかが麻雀、替わりはいくらでもあるし
    時代に即さなくなったと分かっていても
    いざなくなってみると寂しいものがあります。

    小春の章 体験版

    神楽黎明記~小春の章~の体験版が出てたのでプレイしてみた。

    小春って武器持たないタイプだから
    攻撃力は一桁。レベルあがっても一桁。
    でも攻撃は精神力に依存するみたいなので
    精神を特化する方向ですね。いわば雪女型か。
    そういうふうに見ると技が特殊なのはともかくとして
    薙刀型の巫女とローグ的にはあまり変わらない気がする。

    そして登場妖怪、体験版だと4種だけど
    なんといっても経凛々がいるのがいい。
    エロ的にはこういうなんでもあり系の妖怪には、
    もっと出てきてほしいものである。

    なろう?

    タイトルだけ見てなろう系かと思った。
    そして作者名見て違うなと……。

    黒堕ち白魔道士は解放禁呪で女神を穢す ~就職氷河期世代の俺が転生してヤりたい放題~

    転生チートで無双する話だから
    やっぱりなろうっぽいなという気はする。
    最近はそういうのが一般の作家にも広まってるのかな。

    だいたいタイトルのとおりですね。
    それにしても即死無効+オートヒールというスキルを持ってるジョブが
    不人気ってのは、ちょっと無理がある気がするな。
    育てなきゃ弱いけど育てたら最強という
    なんというか大器晩成型というのは、主人公が証明してるわけだし……。
    なんとなく気になったのはそれくらい。

    戦闘シーンは地味というか、イラスト入ってるせいでかなり間抜けに見えるが
    1章ごとにきっちりエロシーンを入れていて、
    本当にラノベかと思えるけどそこがいいといえばそこがいい。
    人を選ぶ気はするけど……。
    2018-26

    スイートコーン&バター

    Amazonにないなと思ったら
    セブンイレブンで先行販売してるのか。

    なんとなく入ったコンビニで
    チップスター スイートコーン&バター味というものを見つけたので
    思わず買ってしまった。
    そういえばチップスター買うのも久しぶりのような気がする。

    それは、ともかくとして食べてみた結果、
    なんていうかバターどこ行った?みたいな感じで
    コーンの味が強い気がする。

    正直、ポテチとしては、失敗作な気がする。
    かなりの色ものでも食べてみたらだんだん慣れるんだけど
    これは、最後まで慣れなかった。
    これは、さすがにどこかで間違ったのではと思ってしまう。
    気のせいだろうか?

    蛇足

    支城を作るという主張でリセットするもんだから
    育てているという感じがしないんだろうな。

    俺、「城」を育てる ~可愛いあの子は無敵の要塞になりたいようです~2

    洞窟の中にあるままじゃ話が進まないというのは、分かるんだけど
    それでもあれはちょっと……。
    もうちょっと簡単に城転移できるようにするとかできなかったのかな。
    そのほうがはるかに要塞っぽくなりそうなんだけど……。
    そんな感じで外に出て支城を作る話……。
    でもいまいち育ててるという感じがしないのは、最初に書いた通り。

    最後の魔王?とかいうのとの戦いも
    あっさり片付いたというか緊迫感のかけらもないせいで
    どうも盛り上がりにかける終わり方だったな。
    前巻がいい感じだっただけにもったいないなと思った。
    2018-25