5の次は6。順当のようでめちゃくちゃというパターン

絶対に働きたくないダンジョンマスターが惰眠をむさぼるまで 6

というわけで後半の4冊を読み終えました。
脳内のミッシングリンクが少しずつつながっております。

今回はレオナ回ということで
ここに来てようやく8巻でのレオナで破裂の意味を悟る。
今後も自爆用キャラとして重宝されそうな気がしないでもない。
でもダンジョンバトルには向かないか。

それ抜きにしてもレオナは無茶苦茶やってくれておもしろかった。
無目的にカオスなことやるキャラって本当にいい。
それにしてもケーマが必死になるってこのあたりからなんだな。
8巻読んだときは、結構違和感感じたんだけど
読み慣れてくるとこのケーマが自然に思えてくるから不思議。
「働きたくない」とは何だったのか?
2018-78
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2018.10.10 Wed l l COM(0) TB(0) l top ▲
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