「私の敬愛する兄様ならば、視線で婦女子を妊娠させることも容易い」
この台詞を見て、神楽幻想譚
誠一郎が妄想だけで本物を破瓜させてたのを思い出した。
結構緊迫したシーンだったのに何考えてたんだか

棺姫のチャイカIII

フレデリカの立ち位置ってあんな感じだったんだ。
仲間にしたらすごいチートになってつまらなくなるというのは、
杞憂に終わりました。

それは、ともかくとして今回の話って同じようなのをどこかで見たような気がするんだな。
けど、いざどれかと言われると何も出てこない不思議。
偽者に襲われる話はある意味王道なので
それこそ腐るほとあるんだけどそれとは、また違うという感じで……。
ん~、何なんだろうな、この感覚は。
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2011.10.23 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲

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