ああ、あれだ。
神楽幻想譚の「幻惑の香木」のイベント。
なんとなくあれに近いものがあるな。

ココロコネクト ニセランダム

偽者ネタってあちこちでやられてるから
それ自体は新鮮味を感じないんだけど
昨日の記事でちょっと触れたように
成りすまし系の話は好きです。
とくに今回みたいに成りすます側に焦点を当てた話は、いいです。

でも現象を認識された途端、あっさりばれまくるってのは、
少し不自然なような気がしないでもない。
なんていうか一気に変わりすぎだろみたいな感じで……。
ピンと来なかったのはそれくらいかな。

あとは、全体的によかったと思う。
特に前半の翻弄されまくるところが。
ああいうところが成りすまし系の醍醐味だよな。
こういう話はもっと読みたいですね。

でも、次は別の減少になるんだよね。
これが惜しいと言えば惜しい。
あくまで個人的な感覚ですが。
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2011.11.13 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲

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