読んでてわかるわかると思ってしまうあたり、
やばいところにに半分足を突っ込んでるんだろうな。
という部分もあった。
それについては、こちらにも似たようなことが書いてあったような気がする。

「上から目線」の構造

韓国の記事に対して
「こいつらなんでいつも上から目線なの」
というコメントがついてるのをよく見かけてたんだけど
この本読んだらああなるほどと思ってしまった。
あっちは、確かにああいう人ばかりいる気がする。

上から目線が気になる心理、上から目線に陥りがちな心理
この2点に関する章は読んでて納得できると同時に
いろいろ反省させられることが書いてありました。
これだけでも読んでみる価値はあると思う。
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2011.11.27 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲

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