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    ゴミだらけは美しいのだ

    天才の机は散らかっていた! 混沌とした環境でこそ創造性は発揮される

    元祖天才バカボンで
    ゴミだらけのところに住む売れっ子小説家がいて
    どういうわけかバカボンのパパがその小説家にラーメンを作ることになり
    作ってる途中で得体のしれないものになって
    それに気づいたバカボンのママがたまたまその小説家のファンで
    かわりにラーメンを作りなおして持っていったところで
    ゴミ屋敷に驚いてすべて掃除するという話があって

    最後にきれいになった家で小説家はまともな話が書けなくなった
    という終わり方をしたのがなぜか印象に残っている。
    途中の展開とかはわりとうろ覚えです。
    タイトルは「ゴミだらけは美しいのだ」であってると思います。

    このニュースを見て最初に思い浮かんだのもこの話だった。
    あの話は、経験的にこういうことを知ってたのか
    それともたまたまそういう話になったのか、
    こういうニュースを見ると急に考えさせられます。
    バカボンの話を見たのは、もう20年以上前のことなんですけどね。

    割とあたっているとは、思うんだけどね。
    それでも職場でその手の創造性が要求されるわけじゃないので
    そういうところでは、きちっと整理整頓する人のほうが
    優秀という扱いを受けるんだろうけどね。
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