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    思い出したくないことを……。

    新書の新刊コーナーで他の本が複数冊あるのに
    この本だけ1冊しかおいてなかったのを見て手にとった。
    そしてそのままレジへ……。
    数年前の本だと気付いたのは、全部読み終わってから。
    なんで新刊コーナーにおいてあったんだか……。
    もしかして店側の営業テクニックに乗せられてたりする?

    営業と詐欺のあいだ

    そんなわけで主に営業についての本なんだが
    どうしても数年前にフロッコリーという保温装置を売りつけにきた
    悪質な訪問販売のことを思い出してしまう内容。
    実際手口とか逆切れするところとかそっくりそのまま書いてあるもんな。
    そんなわけで悪質な営業に会ったことがある人にとっては、
    思い出したくないことを思い出させる効果があるのでお勧めできない本。

    それ以外の人には、あらかじめ知っておくという意味ではいい本なのかもしれない。
    営業のテクニックは一線を越えると凶器になるということを
    覚えてるだけでも、悪質な営業を避けることができると思う。
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