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    終わったのかな。

    終わり方が1巻に似てるようなきがするようなしないような。
    そんな感じで完結のようです。

    エスケヱプ・スピヰド 七

    予想通りの一騎打ち×3だったけど
    その戦闘がとことん熱い。
    蜻蛉、蜂、蟷螂、三者三様の戦い方が
    見ててわくわくするというかこういう見せ方が旨いんだなという感じだな。
    あのチート能力の正体があれで
    あれをああやって倒すとか、
    あの力をあえて解除して敵の感覚を狂わすとか
    その辺の見せ場がよかった。
    それだけに蜂VS鍬形があっさりしすぎてるような感じがしました。
    それでも最後の殴り合い?は、グッとくるものがあります。

    そしてラスト、帝国に持っていかれる途中で
    脱走するシーンって必要だったのかなとか
    脱走してから数カ月何やってたんだとか
    突っ込みたいところはあるんだけど
    きっちりハッピーエンドで終わって一安心です。
    こういうところでひねくれられるとなんか後味悪い気がするしね。
    これは、これでよかったなと思いました。
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