近くの本屋で韓国フェアしてたから買ってきた。
そして読んだ後は、恥韓論をくれた人にお返しとしてあげました。
それにしても見事なまでに嫌韓本がならんでたな。
ちなみにこの手の本の反論本は、
どうしても韓国だけが嫌われてると認めたくないらしく
意図的に韓という字を外して、他の国を巻き込もうとしてるため
こういうフェアには並ばないらしい。

韓国人による沈韓論

というわけで恥韓論の続編?みたいな本ですね。
今回はセウォル号の沈没時の対応と
反日の構造を比較することで韓国人の性質みたいなものを考察しています。
結論自体はあまり変わらないかなという印象を受けますが
韓国の性質という面では、前巻よりわかりやすいかなと思います。

それにしても、あの事故からもう半年たつんですね。
最近は時が流れるのがとくに早く感じます。
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2014.11.16 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲

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