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    文化的な最低限度?

    こういうニュース見るたびに
    ああまたやってると思うのは、少しまずい傾向かも

    生活保護費の減額は違憲 北海道内の受給者、札幌地裁に提訴

    例によってその裁判費用はどこから出てるのとか
    いくらもらっててどういう風に使ってるか説明しろとか
    そういう批判が出るのが毎度のパターン。
    なんていうか、いいかげん飽きた。

    こういう話になるといつも出てくる言葉が
    『健康で文化的な最低限度の生活』というもの
    この言葉の定義がすごく曖昧なのが全ての元凶な気がする。
    もう少し分かりやすく具体的な言葉で示せないものだろうか。

    『月5000円未満でできる趣味を楽しみつつ1食300円程度で1日3食とることができ
    着るものに困らず、冷暖房のある部屋で生活できる程度』

    (最低でもこれくらい具体的に書けということでありこのとおりにしろという意味ではありません)

    みたいな感じで定義してあれば今回みたいな場合でも
    すぐに違憲かどうか分かっていいと思う。
    文化的な最低限な生活という一言ですませるから
    あれもこれもと言い出しておかしくなるんじゃないかな。
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