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    楽観的、悲観的

    コップに半分の水が入ってるのを見て
    「まだ半分もある」と考えるのが楽観的な考え方で
    「もう半分しかない」と考えるのが悲観的な考え方という
    主張をよく聞くというか見る。

    その考え方を某掲示板に書いてあった
    生活保護受給者のこの発言に適用してみる。
    「家賃を払ったら7万円しか残らない」
    当然のごとく非難の嵐だったわけだが
    「7万円ももらえるのか」という意見が多かった。

    この場合、掲示板の住人は楽観的で
    生活保護受給者は悲観的ということになるんだろうか?
    どう考えても違う気がする。
    なんというか楽観悲観というよりは、
    7万円という金額に対する価値観の違いみたいなものだと思う。

    そう考えると最初の例も楽観悲観というよりは、
    残った水に対する価値観の感じ方の問題じゃないかと思うんだよね。
    なんか間違ってる?

    なお掲示板で取沙汰されてる発言についてだが
    元記事を見てもそれっぽい発言はなかった。
    この発言をしたというソースはどこかにないんだろうか?
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