一般に嫌韓本と呼ばれる本(内容見るとたいていは真実が書かれてるだけ)と
それほど内容が変わらないはずなのに
この人の本だとなぜか買ってしまう不思議。

韓国人が暴く黒韓史

相変わらず韓国人につける薬はないと言った感じですが
今回は韓国人はいかにしてねじ曲がったか
歴史の観点からみていく
という点に焦点があてられてるといった感じですね。

日本が改憲云々で騒いでるのが馬鹿らしくなるほど
あっさり改憲しまくってるという事実を見て
なんていうか、こういうふうには、なりたくないなと感じました。
改憲の方法が整備されたからと言って
こうなるとは限らないんだけどね。というかならないことを祈る。

正統性の考え方については、だからああなんだ
という意味では納得してるんだけど
それならそれで立ち直れないくらい完璧に見放すくらいしか
処方箋はない気がしますね。

本当にどうしようもない国だなと関連本を読むたびに思います。

2015-18
スポンサーサイト
2015.03.01 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       

トラックバック

トラックバックURL
→http://rzero.blog95.fc2.com/tb.php/2467-9a45c16b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
-->