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    プロパガンダの認識が少し変わる

    箒星とかよーいちろーの関わってるエロゲの展開が
    この著者のいうところのプロパガンダ的なものの展開と
    そっくりだったりするんだが
    あれも意識してああしてたりするのかな。

    たのしいプロパガンダ

    宣伝とはいえ、楽しくなくちゃ伝わらない。
    そういう視点からプロパガンダについて書かれた本。
    正直言ってプロパガンダと言えば
    中韓の慰安婦だの大虐殺だののイメージが強くて
    楽しいものという認識はなかったんだが
    あれもそう、これもそうとか言われると意外と認識そのものが変わるものです。

    こんなのをプロパガンダ扱いしていいのかというのも
    中にはあるんだけど概ね納得できるものでした。
    こういう見方もあるんだ名的な感じで……。

    あと、「風立ちぬ」に軽く触れられていたけど
    これを読んでなかったら思いっきり感化されてただろうな
    という風に考えてしまったのがなんか妙に記憶に残ってる。
    そいういう意味では、この本自体が一種の……だったりするのかも。

    2015-81
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