封印区画

カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリー

最近の記事

実験中

    検索フォーム

    月別アーカイブ

    07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  04  03  01  12  11  10  09  08 

    最近のコメント

    最近のトラックバック

    価値観というか言葉の意味的な

    なんだかんだで買ってしまうシリーズ
    よく考えると新書でシリーズ化してるってすごく珍しいことでは……。

    韓国人による震韓論

    そんなわけでこのシリーズも4冊目
    以前書いた誤訳説を肯定してくれてるような気がして
    少し嬉しかったりする。
    やっぱり関係改善と言っても
    韓国と日本で意味が違えばひたすらすれ違うだけなんだよな。

    あと、韓国人は約束を守らないということの原因にも
    妙に納得がいった。
    なんか起こるたびにこいつら何様のつもりだと
    いつも思ってましたから。
    ああいうのを韓国人自ら言ってくれるとああなるほどと思うんですよね。

    あと、この巻の話とは、少しそれますが
    こういうの読んだときは、いつも
    韓国って事実上の一党独裁な気がするんだよね。
    与野党分かれていて何度も政権交代してるはずなのに
    なんで分かれてるのってくらいやること同じだし……。
    (ずっと変わらない黒幕がいてずっと影でこそこそやってると言われてもたぶん納得できる。)
    過去の記事とか引用しててもあまり変わり映えがしないのは、
    そういう側面とかありそうな気がします。

    2015-86
    スポンサーサイト

    comment

    管理者にだけメッセージを送る

    Pagetop ]