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    主人公よりも……。

    もしかして吸血鬼系の話が今年の流行だったりするんでしょうか?
    なぜかそういう本に巡り会うなと思っただけですが……。

    イグニッション・ブラッド 暁の英雄

    そんなわけでそっち系の話ですね。
    これ系の話にしては珍しく天然でアレな主人公
    それだけでなんか新鮮だったりします。
    んでもって一癖も二癖もあるヒロインズ
    この辺だけでも十分よかったんですけど
    なんといっても熱かったのがラスボスさん。

    最初に出てきたときは、威厳というか威圧というか
    とにかく典型的な組織のボス的なものだと思ってたのに
    闘いだしたとてつもなくかっこよくて
    もう主人公負けていいや的な感じでした。
    なんであの武人っぽさを最初から出さないかなと思ったくらいです。
    本当に死んじゃったのがもったいないな。
    死体とかでてきてないところを見るともうワンチャンスくらい……。
    そんなことを考えてしまいました。

    本当にそれまでのストーリーとかどうでもよくなるような存在感。
    彼はいいです。

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