おめでたいというよりは、
目的が明確な人というイメージ
たしかに失敗を考えないあたりおめだたかったりするんだけど……。

「おめでたい人」の思考は現実化する

というわけでこんな時代だから
チャレンジしろ的な内容の本
下手な鉄砲数撃ちゃあたる的な
考え方を大事にしろとかそんな感じで
成功する人は成功するということかな。

ある意味、当たってるといえば当たってる。
ただそれができるかどうかは、別の問題
とこういう本を読むたびに思うんだよな。
この辺のことは、すでにナポレオン・ヒルの著書で語り尽くされてる気がするんで
今更感が全開だったりします。
こういう本ももう少し差別化できないかなと思う今日この頃

なお、この本は、適当にタイトルだけ見て買ったため
これ系の本だとは読むまで知りませんでした。

2016-60
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2016.07.11 Mon l l COM(0) TB(0) l top ▲

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