重要でないところは適度に手を抜けという話。
なおうちの会社には、そういう部分で手を抜くとうるさい人が上にいたりする。
そのくせ重要なところをさらっと見逃したりして……。

できる人の「手抜き」術

といあえず読んで思ったのは、
できることは、すでにやってるなということ。
そしてやってないことに関しては、「こんなことできるか」と思うこと。
途中まですでに実行済みかと思ったら
いきなりハードルが高くなったりするんだよな。
たしかにそれできれば理想だけど周りがそれを許さないみたいな感じなんだよな。

というわけでこの本に書いてあることが実行できる人って
すでに恵まれた環境にいる人だと思う。
そしてそういう人だからこそ手抜きができるのでは……。
どうしてもそういうふうに感じてしまうのでした。
2018-27
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2018.04.11 Wed l l COM(0) TB(0) l top ▲

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